2008年12月25日
ダチョリブレ2008年末SPch717「テレ朝チャンネル」で「ダチョ・リブレ 2008年末スペシャル」見ました。前半は竜兵会の「ばっかス」。この先のDVD化第2弾を想定して、過去の企画からDVD化するものをチョイスしていました。その中には、上田ちゃんネル24時間ぐらいTVでも行われていた竜兵さんの利き足も(笑)。ちなみにダチョ・リブレは、ばっかスとへらクレス合わせて、現在まで80話放送(うち1話はダチョウ倶楽部3人による特別編)。「ばっかス」の方が1話少ない事を知り、へらクレスに敵意むき出しキャラの有吉さん、2ヶ月ぶりの収録なのでワンテンポ遅れて大激怒(笑)。

安田和博
「ダチョ・リブレって全部で80話あるんですよ。へらクレスと込みですけど。」
土田晃之
へらクレスと?」
肥後克広
へらクレス?…怒んないの?」
安田和博
へらクレスが40話で、竜兵会が39話。」
土田晃之
「えっ、へらクレスの方が多いんすか!?」
有吉弘行
「お前、へらクレスって何だ!(怒)」
土田晃之
「ずーっと、へらクレスって言ってるのに(笑)。」


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ダチョ・リブレ へらクレス (08.12.11)

ダチョリブレ2008年末その後半の「へらクレス」では、ネイチャーがネイチャー会のメンバーを増員!太田プロの後輩芸人・360℃モンキーズ山内崇さん杉浦双亮さん乾き亭げそ太郎さんの3人を集め、ネイチャー会に相応しいかどうかをチェックする「ネイチャーテスト」を実施。360℃モンキーズのお二人は以前もスタミナ苑でテストしてませんでしたっけ?(笑)

スマイリーキクチ
「ネイチャー会 会員の二次募集、選ばれたのがこの3人です!」
杉浦双亮
「やった、残った残った!」
スマイリーキクチ
「いっぱい声かけたんだけど、あとは(電線にいる)ハトしか来なかった。」
ネイチャージモン
「ハトよ!よく来た、ハトよ!!」
山内崇
「逃げて行きますよ?」
スマイリーキクチ
「ネイチャー、とうとう人間以外にも嫌われるものが増えましたね…。」
ネイチャージモン
「いやいや、嫌ったんじゃないんだよ。あいつらは俺を愛してるんだよ(意味不明)。」
スマイリーキクチ
「クククク…(笑)。」


ネイチャーアレルギー(両方の意味で?)でスマイリーがしんどい時の為に、ネイチャー会の増員する事にしたというネイチャー。今回はノーギャラの代わりに、ネイチャーテストに正解すると「和牛品評会 優秀賞」の肉が食べられるというネイチャーボーナスが。

和牛専門店 ミート矢澤
品川区西五反田2-15-13
ニューハイツ西五反田1F

サボテンの前にネイチャーテストの会場となるのは、精肉卸売り会社が経営しているので常に高品質の黒毛和牛が用意されているという、芸能界一の肉マニア・ネイチャーお墨付きのお店「和牛専門店 ミート矢澤」。

ネイチャージモン
「ステーキ屋で美味しい条件。入り口にサボテンがある。…カメラのこっちに!」
乾き亭げそ太郎
「バイクがあるから…。」
ネイチャージモン
「バイクがあっても自然に!俺がここ(バイクの間に)入ってる理由って…お前らバッドネイチャー!」
山内崇
「すいません…(苦笑)。」
ネイチャージモン
「カメラの正面に回る!正面に回る!そういう動きができなかったらダメ。スマイリーは自然に入ってるぞ?」
スマイリーキクチ
「しかも見てくれよ、ちゃんと距離は持ってる(笑)。」
ネイチャージモン
「これがちょっと近くなると、俺バッといっちゃうから、本能的に。」
スマイリーキクチ
「クククク…(笑)。」
ネイチャージモン
「人間が作ったルールなんて関係ないもん!」
杉浦双亮
「めちゃくちゃじゃないですか、もう(笑)。」


和牛専門店 ミート矢澤和牛品評会のトロフィーを持って登場したのは、ミート矢澤取締役 稲田智巳さん。今回ネイチャーテストに合格したら、このトロフィーの肉を食べる事ができます。

ネイチャージモン
「このコネ大事だぞ?これはどんなプロデューサーよりも大事にしろ。テレビ局なんか無視しろ。今、こっちのラインの方が太いから。」
杉浦双亮
「(稲田さんの靴をはらって)靴が汚れてます。」
ネイチャージモン
「そうそう。お前意外とかわいいな。」
ネイチャー&杉浦
チュ「チュッ」
杉浦双亮
「なんでチューなんですか(笑)。」
スマイリーキクチ
「この番組を潰す気か!(稲田さんが)嫌がってるじゃないか!(笑)」
ネイチャージモン
「今日は若手を連れてきたから。スマイリーはネイチャー会なんだけど、この3人を試したいのよ。今日はいいの入ってる?」
稲田智巳さん
「コレ(優秀賞の牛)入ってます。」
ネイチャージモン
「お前ら、太田プロの給料で食えるもんじゃないぞ!?」
スマイリーキクチ
「そんな凄いんですか!?」
ネイチャージモン
「どこ、場所コレ?」
稲田智巳さん
「栃木です。」
ネイチャージモン
「栃木だ!今、栃木の牛は良いんだよ!」
稲田智巳さん
「ごめんなさい、茨城でした。」
ネイチャージモン
「茨城も…!」
乾き亭げそ太郎
「ちょっと!適当なのがバレますよ、今ので!?」


意外に本人が適当でバッドネイチャー?でも、カメラの前じゃこう言うしかないじゃないですか(笑)。このメインの優秀賞牛の前に、各テストごとにもネイチャーから肉のご褒美が。

400gハンバーグ
400gのハンバーグ(ネイチャースペシャル)
※通常メニューは300gまで

つなぎを一切使わず100%黒毛和牛のみで作られた贅沢な一品。ネイチャー曰く「ここのハンバーグは、食べ物じゃない。飲み物だ!」。ハンバーグを切った時の肉汁の大洪水が凄い。

肉汁大洪水ネイチャージモン
「見ろ!肉のナイアガラを!何でこれが出来るかというと、黒毛和牛だから!豚が入ってないんだよ!(一口食べて)フォーゥッ!!フォーッッ!!」
一同
「(奇声にちょっと引いてます)」
ネイチャージモン
「あのね、口の中にいない。どっか行っちゃうもん。」
山内崇
「食べてぇ…。」
ネイチャージモン
「このハンバーグを、お前ら食べたいか?」
杉浦双亮
「食べに来たんです、今日は!」
ネイチャージモン
「簡単には食べさせない。今からネイチャーテストを行う!ネイチャーテストに受かった人間だけが、ハンバーグを食べれる!」



■ネイチャーテスト@
 選んでネイチャー


一瞬の判断で行う二択テスト。ネイチャー流の心理テストですね。

ネイチャージモン
「人生において選択しなきゃいけない事が出てくる。咄嗟に選べなきゃいけない。画用紙に片方ずつに書いてあります。それでどっちかを選べ。」


乾き亭げそ太郎
「ビートたけし」 「志村けん」

乾き亭げそ太郎
「志村さん!」
ネイチャージモン
「はい、分かりました。どうして?」
乾き亭げそ太郎
「やっぱり、元々志村さんが大好きというのがありますから。志村さんについていきたいというのがありますんで(※げそ太郎は志村けんの弟子)」


杉浦双亮
「太田プロ社長」 「副社長」

杉浦双亮
「えーと…副社長!」
ネイチャージモン
「なぜ?」
杉浦双亮
「太田プロは副社長の事務所だから…。」
スマイリーキクチ
「お前、発言に気をつけろ!(笑)」
杉浦双亮
「やばい…やばいよ…。」
ネイチャージモン
「顔が赤いよ(笑)。」
山内崇
「僕はそうは思わないですね。」


山内崇
「ネイチャー会」 「竜兵会」

山内崇
「ハイ!(ネイチャー会を指さす)」
ネイチャージモン
「ネイチャー会、どうして?」
山内崇
「やっぱり、その時その時によって、臨機応変にやっていかないと、この世界ではやっていけないと思います。」
ネイチャージモン
「はい、分かりました。」


げそ太郎さんは志村けんさんを、杉浦さんは太田プロの副社長を、山内さんはネイチャー会を選択。ネイチャーの評価は…?

選んでネイチャーネイチャージモン
「全員、バッドネイチャー!」
山内&杉浦&げそ太郎
「ええ〜っ!?」
ネイチャージモン
「君(げそ太郎)は志村さんを選んだ。バッドネイチャー。」
乾き亭げそ太郎
「何でですか?」
ネイチャージモン
「志村さんなら、いつでも言い訳できる距離にいます。たけしさんは言い訳できる距離にいないじゃん?バッドネイチャー。」
乾き亭げそ太郎
「バッドネイチャーかぁ…。」
ネイチャージモン
「(杉浦)本当にヤバ過ぎだ、お前は!」
杉浦双亮
「だって、そんなお題を出す…(汗)。」
ネイチャージモン
「いつも控えめでいる社長!いつも横で「うんうん」いってる社長を立てろ!こんな時ぐらいは!」
スマイリーキクチ
「「こんな時ぐらい」ってどういう事ですか…?ネイチャーこそバッドネイチャーじゃないですか(笑)。」
ネイチャージモン
「(スマイリーを叩いてごまかす)」
杉浦双亮
「バッド過ぎるでしょ、今の!」
ネイチャージモン
「1個だけ救えるナイスネイチャーがいたのよ。コイツ(山内)。相方が副社長を選んだ時に、社長をフォローした。それって根本的な愛情がないやつにはできない事。お前、半ナイスネイチャー。」
山内崇
「ありがとうございます!」
ネイチャージモン
「で、ネイチャー会と竜兵会のお前のテストでは、答えはバッドネイチャー。やっぱりいない竜兵会を選ぶべき。」
山内崇
「難しいな〜。」
ネイチャージモン
「でも、お前は半ネイチャーだから、食べていい。」
山内崇
「やった!やった!」
杉浦双亮
「でもジモンさん、げそが何か言いたい事があるみたいです。」
乾き亭げそ太郎
寺門ジモン 降臨! 肉の神様(自称) 疑う前に食べなさい (Lightning Books)「僕はですね、今日ネイチャー会があると思って、ちゃんとこの本(寺門ジモン著「疑う前に食べなさい。」)を買って勉強してきたんですよ!」
ネイチャージモン
「その本の中に、この店入ってる?」
乾き亭げそ太郎
「入っております。」
ネイチャージモン
「ナイスネイチャー!」
杉浦双亮
「こんな政治の力が…。」


結果、山内さんとげそ太郎さんが究極のハンバーグにありつける事に。山内さんがテストの結果で半ネイチャーだったのに対し、げそ太郎さんは本を購入していただけでナイスネイチャーって…(笑)。

乾き亭げそ太郎
「(試食)本当、飲み物っていうのが分かります。」
山内崇
「喉ごしがいいっスね、コレ!」
ネイチャージモン
「おそばのコメントか、お前?(笑)」
山内崇
「ハンバーグって感じがしないんですよ、もう。」
ネイチャージモン
「それは分かる。」


“口の中でとろけるハンバーグ”という表現だけでヨダレが出そう。

ネイチャー持参松坂牛ヒレステーキ
松坂牛ヒレ肉のステーキ

続いては、東京の市場では滅多に出回らないという、ネイチャー持参の松坂牛を使用したヒレ肉のステーキ!さすが肉マニアのネイチャー、こういう時も肉へのこだわりは凄いですね。


■ネイチャーテストA
 段ボールネイチャー


段ボール山内段ボールげそ段ボール杉浦

今度のネイチャーテストは、段ボールの組み立てを競う「段ボールネイチャー」。結果は、丁寧に組み立てた山内さんが28秒、スピードにこだわったげそ太郎さんが25秒、先にガムテープを切っておく作戦だった杉浦さんは最遅の34秒。果たしてネイチャーの評価は…?

ネイチャージモン
「これは速さを競ったのではありません。」
杉浦双亮
「えっ、まさか…!?」
ネイチャージモン
「どんだけ丁寧に真っ直ぐ貼ってるか、それが大事!」
乾き亭げそ太郎
「そこか!」
ネイチャージモン
雑すぎ段ボール「ここで超バッドネイチャーが1人います。(杉浦を指さして)超バッドネイチャー!!」
杉浦双亮
「ああ、やっぱり!(苦笑)」
ネイチャージモン
「時間は遅いわ汚いわ!これがもし出荷されたらえらい事になる!お前、はっきり言って(肉の部位みたいに)解体されちゃうから!」
杉浦双亮
「全然面白くないですよ。」
ネイチャージモン
「一番最初が一番不利なんだよ、要領がわかんないでやらされるから。前、ナイスネイチャー!お前は食べていい。独り占めしろ。」
山内崇
「いいんですか?やった!」


結果は、一番丁寧に段ボールを完成させた山内さんが、一枚3万円もするという松坂牛ヒレステーキを独り占め!

ネイチャージモン
「こういうのって、あんまり若い人が食べる肉じゃないんだよ。お年寄りというか、年齢のある人。」
山内崇
「(試食)んん、味が濃い。年代を感じるというか。」
ネイチャージモン
「何か、お前のコメント、美味しそうじゃないな。」
山内崇
「考えられないです、美味すぎて。表現しづらいですね、これ。」
ネイチャージモン
「何かちょっと、食べたいと思ってる気持ちを言葉にして一言で表してみ?」
杉浦双亮
「生(せい)!」
スマイリーキクチ
「お前、長渕剛かよ…(笑)。」
ネイチャージモン
「俺、無茶ぶりしたかもしんないな(笑)。げそは何かないか?」
乾き亭げそ太郎
「肉が憎い!チェケラッチョ!げそラッチョ!」
ネイチャージモン
「(絶句)」
スマイリーキクチ
「クククク…(笑)。」
ネイチャージモン
「三流四流のニオイがプンプンするね(笑)。三流のテレビって面白いな!今の所、本当に編集してあげないと可愛そうだよね。」
乾き亭げそ太郎
「…(笑)。」
スマイリーキクチ
「ネイチャー…汗が出てきましたよ…(笑)。」


ネイチャーチャンスを生かす事ができず、肉ゲット失敗…(笑)。しかし、「今日はスペシャルだから」というネイチャーの粋な計らいで、メインの優秀賞を取った第1席牛サーロンステーキは、全員で試食!

ネイチャージモン
「“サーの称号”ってよくあるじゃない?「サー!」って偉い人のね。美味しすぎるからサーを付けようという事で、「サーロイン」なの。」
乾き亭げそ太郎
「そうなんですか!?」


常陸牛サーロインステーキ
平成20年全国肉用牛枝肉共迎会
優秀賞 第1席牛
常陸牛 サーロインステーキ

全国480頭の中から厳しい審査をくぐり抜けた、トップクラスの黒毛和牛。一枚なんと10万円以上!

ネイチャージモン
「(試食)あぁっ、ヤバイ!!今年もうこんな美味しいの食べられないかもしれないな!そのぐらい美味いよ!香ばしくてジューシーで油に甘みがあって。」
山内崇
「凄いやわらかくて美味しいですね。」
スマイリーキクチ
「いやぁ、凄い!」


あまりの美味しさに、優秀賞に全員で拍手。この肉の映像だけでも、ご飯3杯は食べれそう(笑)。

ネイチャージモン
「テレビを見ている皆さんもね、ちょっと僕の嫌な感じの重圧に耐えれば、ネイチャー会に入れますよ!?」
乾き亭げそ太郎
「…(笑)。」
ネイチャージモン
「俺さ、何でこんなに肉の事をいっぱい知っててさ、美味しいもの食べられるのにモテないんだろう?」
スマイリーキクチ
「う〜ん、たぶん生理的に無理なんだと思います…(笑)。」
ネイチャージモン
「生理的に嫌われてるのか…(笑)。」


そんなネイチャーにもモテるチャンスが…!?

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ネイチャージモン エイベックスより歌手デビュー決定!

ネイチャー歌手デビューナイスネイチャー
ネイチャージモン

2009年1月28日配信スタート!
くわしくはコチラで!

昨年、ダチョ・リブレの企画で「ミュージックステーションに出たい!」と歌手デビューを目指していたネイチャー。あれから1年以上が経ち、ついに古坂大魔王プロデュースで正式に歌手デビュー決定!デビュー曲のタイトルは「ナイスネイチャー」。

ネイチャー&古坂ネイチャージモン
「ダチョ・リブレの中で「音楽ネイチャーだ!」って言ってさ、洒落でやってるように見えて、本当に進んでたって凄くない?進まないよ、普通これ?止まるよ?」
古坂大魔王
「実際、止まってましたよね、1年ぐらいね(笑)。」
ネイチャージモン
「それとまた違う。“寝かした”。」
古坂大魔王
「熟成したんですよね。でも、マジであの時やるよりも、今やった方が…。」
ネイチャージモン
「絶対良かった。色んな意味で熟成して。最高だよ。」


ちなみに1年前の時の様子はコチラコチラ。この時点でもネイチャーの中ではかなり完成されていたようですけど(笑)、古坂さんプロデュースでこれがどのように仕上がったのでしょうか。

ネイチャージモン
この夏 山登ったら 土砂くずれにあったよ♪
古坂大魔王
「ニュースですよ。」


ネイチャーレコーディングネイチャーのレコーディング風景。ポップな曲調にネイチャーの意外に(?)爽やかな歌声がマッチしていて、とてもいい感じ!歌詞によって「スタンダード」「」「バラエティー」の3バージョンを制作され、熊に遭遇する歌詞が出てくるのはバラエティーバージョン(笑)。

ネイチャージモン
「ほぼ完成しました。」
ナイスネイチャー(バラエティーバージョン)
この夏 山登ったら 土砂くずれにあったよ〜♪落ちた時 木の根っこが 助けれくれたよ〜♪

古坂大魔王
「(笑)。」
ナイスネイチャー(バラエティーバージョン)
グッドアンビエ〜ンス♪

石森洋さん(エイベックス第4制作部担当部長)
「…(笑)。」
ネイチャージモン
「大丈夫ですか…?」
石森洋さん
「いい事を言うっていうのは、大事だと思うんですよね。いい事を言うって照れくさかったり、こっ恥ずかしくて言わないじゃないですか。」
ネイチャージモン
「山が教えてくれた事を語るっていう、そういう詞になればいいなっていうね。」
石森洋さん
「素晴らしいです。」
ネイチャージモン
「OKだね…?」
古坂大魔王
「イイと思います。」
ネイチャージモン
「ここまで曲がなるとは思わなかったよ、俺も!エイベックス本気なんだね!?どんな小っちゃな虫つぶすのにも必死になるんだ。」
石森洋さん
「(笑)。」


ネイチャーPV撮影エイベックス第4制作部担当部長・石森さんのGOサインにより、ネイチャーの歌手デビューが正式決定!さらには本格的に「ナイスネイチャー」のPV撮影まで!ネイチャージモンをミュージックステーションで見られる日も近い!?

ネイチャー歌手デビューナイスネイチャー
ネイチャージモン

2009年1月28日配信スタート!
くわしくはコチラで!

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古坂プロデューサー今回、ネイチャーのデビュー曲「ナイスネイチャー」をプロデュースした、ジャパニーズ・エレクトロック・ユニット「NBR(New Bushidou Ravers)」の古坂大魔王さん。今回のネイチャーのデビュー曲をはじめ、レギュラー出演している上田ちゃんネルでは「上田義塾校歌」や「24時間ぐらいTVのEDテーマ曲」、さらにはmihimaruGTとのコラボやAAA、鈴木亜美等のREMIXを手がけるなどなど、お笑いだけにとどまらず音楽活動でも才能をフル発揮!
 
FUJI ERECTROCK FESTIVALFUJI ERECTROCK FESTIVAL
NEW BUSHIDOU RAVERS

NEW デジタルアルバムリリース中!!
くわしくはコチラで!

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