2005年12月30日
細かすぎて伝わらないモノマネ選手権SP 全国大会」見ました。今回は芸人600人、一般応募400人の計1000人が予選に参加したそうですよ。途中まで「ビッグマウスラウド旗揚げ第2戦」見てたんですけど、録画して後回しにしてこっち見ました(笑)。

01.ホームチーム 檜山豊
 『ケリを捕りにいくのが見え見えで
  ダウンさせられた、元リングスのグロム・ザザ』
02.ダブルダッチ 西井隆詞
 『警視庁24時 元ピッキング A氏』
03.キャベツ確認中 しまぞう
 『再起をかけて熱弁する、辻元清美議員(反省編)』
04.360°モンキーズ 杉浦双亮
 『タイムをかけたが
  間に合わなかった、元広島 ランス』
 『まだ自分の番じゃなかった
  ネクストバッター 元中日 ディンゴ』
 『ホームランだと思ったが
  ファールになった 元ヤクルト ハーパー』
05.どんぴしゃ 森本のりひさ
 『カウント2で返す 女子プロレスラー』
06.オレンジ 泉聡
 『楽屋でマッサージを受ける オール巨人師匠』
07.EE男 山口宇史
 『N.Yのクラブとブランド店のSPの違い』
08.代走みつくに
 『「渡辺篤史の建もの探訪」より
  クローゼットの位置に関心する、渡辺篤史』
09.シューレスジョー
 『「とくダネ!」オープニング
  喜びを抑えきれない、小倉智昭』
10.牧田知丈
 『球種を確認する、中日ドラゴンズ 落合博満』
11.ホームチーム 与座嘉秋
 『「大家族スペシャル」より
  笑い疲れてオナラが出ちゃう、末っ子タケシ』
12.サワー沢口
 『何の前ぶれもなく、リアルに吐く人』
13.リングサイド きたしんじ
 『ホームベースの汚れが気になりすぎる
  元ソフトバンクホークス 城島健司』
14.田崎佑一
 『バントを失敗した選手にサインを出す
  愛媛 済美高校 上甲監督』
15.直井崇
 『ビストロスマップで
  無謀なオーダーをする、アントニオ猪木』
16.ゆうえんち くじら
 〜イカ釣りスターシリーズ〜
 『なぜ釣れるかって?
  釣れるまでやめねぇーからだ! 折本喜一』
 『イカは俺の前ではスミを吐かない
  吐くのは弱音だけだ! 折原正浩』
 『俺はイカに似てる
  噛めば噛むほど味が出る 重見典宏』
17.アントニオ小猪木
 『大木金太郎にバックドロップを
  お見舞いする、アントニオ猪木』
18.山田カントリー 浅井優
 『ブッチャーの巨体から
  3カウントを逃れる、ジャイアント馬場』
19.ロビンス 上条剛士
 『松坂大輔対策を指示する、石川 星陵高校 山下監督』
20.博多 華丸
 『「アタック25」
  児玉清のやさしさと慌てっぷり』
21.どーよ テル
 『「ゴッドファーザー」のロバート・デ・ニーロ』
22.ずん やす
 『砂袋が手刀の突きで
  破れず開き直る、空手の師範代』
23.キャベツ確認中 しまぞう
 『再起をかけて熱弁する、辻元清美議員(懇願編)』
24.サワー沢口
 『一次会・二次会・三次会の、リアルな吐き方の違い』
25.アントニオ小猪木
 『ドリー・ファンクJrのWアームスープレックスを
  リバースで切り返す、アントニオ猪木』
26.山田カントリー 浅井優
 『タッグマッチで
  ジャンボ鶴田を助ける、ジャイアント馬場』
27.シューレスジョー
 『「とくダネ!」オープニング
  悲しみを抑えきれない、小倉智昭』
28.ずん やす
 『ローソクの火がケリの風圧で消えず
  ごまかして火を消す 空手の師範代』
29.博多 華丸
 『「アタック25」 気がついたら
  アイウエオ作文になっていた 児玉清の進行』
   ア:「アタック25」司会の児玉清です。
   イ:いつものようにオープニングはVTR問題です。
     お手つきありません。まいります。どうぞ。
   ウ:「海と毒薬」などの著者で知られ、熱心な
     カトリック信者であった作家といえば?
   エ:遠藤周作
   オ:お見事。

決勝戦
01.サワー沢口
 『仲間に励まされながら、リアルに吐く人』
02.アントニオ小猪木
 『ディック・マードックに
  インディアンデスロックをきめる、アントニオ猪木』
03.山田カントリー 浅井優
 『小橋健太のチョップに耐える、ジャイアント馬場』
04.牧田知丈
 『フライを捕る、落合博満』
05.ずん やす
 『上段の板が跳蹴りで割れず
  違う技で割る、空手の師範代』
06.博多 華丸
 『「アタック25」 気付いたら問題の答えが
  「カ」行でまとまっていた、児玉清』
   カ:加藤清正
   キ:衣笠祥雄さん
   ク:九十九里浜とお答えいただきたかった
   ケ:CHEMISTRY、その通り!
   コ:米騒動

優勝
全国大会チャンピオン 博多 華丸
 『「アタック25」
  気付いたら「サ」行で出題されていた、児玉清』
   サ:佐賀県東部でお生まれになり、
   シ:少年時代は野球とサッカーに熱中、
   ス:“全てはこの道に通じる”等の名言を吐き、
   セ:世界を股にかけた冒険家でもあります
   ソ:その人物の名は?

最後問いかけて終わった(笑)。全国大会の優勝者は、博多華丸さん!賞金100万円ゲット!おめでとうございます。このコーナー初の2連覇ですね。

ちなみに今日の放送で僕が面白かったベスト5は、こんな感じです。
1.山田カントリー 浅井優
2.サワー沢口
3.博多 華丸
4.アントニオ小猪木
5.ずん やす


浅井優のジャイアント馬場、最初のモノマネ見た時はじめ分からなかったんですけど、ロープブレイクと気付いて後からじわじわ来た(笑)。サワー沢口は見たまんまですけど(笑)。アタック25は面白かったけど、アイウエオ作文で貴さんに頼るのとテンポ悪くなったのがちょっと…。小猪木の落ちるタイミング、あれ絶対わざとギリギリにしてますよね(笑)。実は左利きの小猪木。ずんやすは、前回最後の手段出して、もうネタないな〜と思ってたら、ちゃんと用意してきましたね(笑)。

期待していたキャベツ確認中は、いくら汗かいてても前回とほとんど同じネタだからなぁ…。今回はガリットチュウ、貴乃花親方の木村豊、次長課長河本が出なかったので、何となくボリュームが落ちた感じもしましたが…やっぱり面白かったです(笑)。

≫細かすぎて伝わらないモノマネ選手権6 (1)
≫細かすぎて伝わらないモノマネ選手権6 (2)
2005年12月25日
M-1グランプリ2005」見ました。優勝はブラックマヨネーズ。初めて見るコンビだったんですけど、面白いしハイレベルなオーラも凄い伝わってきて、結果が発表される前から「これ優勝だな〜」とか思ってました。

僕は決勝の3組の中では、麒麟が面白かったです(最初のネタの方が良かったけど)。笑い飯はちょっとマリリン・モンローがクドかったかな〜と(笑)。

全体を通しては、チュートリアル・徳井の目の色が変わってる(笑)バーベキューネタが一番面白いと思ったんですけど、決勝進出ならず…残念!それにしても気象情報やニュース速報がやけに多かったな…(こちらでは)。

M-1グランプリ2004完全版
M-1グランプリ2004完全版
2005年11月27日
PRIDE武士道 其の六

今日の「ジャンクSPORTS」に、美濃輪育久選手が出てたんですね…。知らなかった…_| ̄|○
前回、登場した時から、また出演すると思って、結構こまめにチェックしてたつもりだったのに…思いっきり家にいたのに…。試合前に牛丼?親子丼??見たかったなぁ…(涙)。

爆風20代最後の挑戦。「男祭り」への出場は決定しているそうなので、大晦日は思いっきり美濃輪育久を応援したいと思います!

PRIDE男祭り2005 頂−ITADAKI−
 12月31日(土) 16:30〜生中継(予定)
 ch180「パーフェクトチョイス」 ¥3,150/番組

PRIDE男祭り2005 頂−ITADAKI−
 12月31日(土) 18:00〜終了時間未定
 フジテレビ系列 全国ネット
2005年11月03日
スカパーじゃないけど「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権6後半戦を見ました。「ハッスル・マニア」を直前まで見てたので(最高でした)、何だかもう腹いっぱいって感じだったんですが、そんなのが吹っ飛んでしまうほど、今回も笑えました(笑)。

後半戦
01.ホームチーム 檜山豊
 『終始うるさい リングス時代のウイリー・ウイリアムス』
02.EE男 山口宇史
 『地元の街を車で流す黒人』
03.ウクレレえいじ
 『楽屋での牧伸二師匠の疑問』
  牧伸二「オフサイドって何?」
04.キャベツ確認中 しまぞう
 『再起をかけて熱弁をふるう 辻元清美議員』
05.360°モンキーズ 杉浦双亮
 『ここ一番の場面に代打で出て来たレッドソックス オルティス』
06.シューレスジョー
 『「とくダネ!」オープニング テンションの低い小倉智昭』
07.ゆうえんち くじら
 〜早撃ち名人メドレー〜
 『弾を込めるんじゃない 魂を込めるんだ マーク渡辺』
 『俺の体臭は火薬の匂い エージェント向川』
08.TAIGA
 〜世界陸上 男子100m決勝〜
 『世界最速の男になるのは誰だ! に対しての織田裕二』
09.木村豊
 『子供の頃見ていた父
  大関 貴乃花について答える 貴乃花親方』
  貴乃花「匠であります。」
10.ウクレレえいじ
 『楽屋でおまじないをかける なべおさみ師匠』
11.ガリットチュウ 福島善成
 『「土曜ワイド劇場 温泉刑事」の火野正平』
12.博多 華丸
 〜「アタック25」アタックチャンス編〜
 『「アタックチャンス」と言った 児玉清の手の揺れ』
13.ずん やす
 『腹筋で角材が折れず ごまかして折る 空手の師範代』
14.サワー沢口
 『リアルな咳をする人』
15.いとうあさこ
 『前後左右に激しく踊る ラ・ムー時代の菊池桃子』
16.アントニオ小猪木
 『バッドニュース・アレンにエプロン越しの
  ブレーンバスターをキメるアントニオ猪木』
17.次長課長 河本準一
 『両手・両足 罠に引っかかるイノシシ』

決勝戦
01.シューレスジョー
 『「とくダネ!」オープニング テンションの高い小倉智昭』
02.ガリットチュウ 福島善成
 『刑事ドラマ 事件解決前の 木の実ナナの立ち振る舞い』
03.博多 華丸
 〜「アタック25」ルール確認編〜
 『「4人でやってます」と急遽つけたす児玉清』
04.キャベツ確認中 しまぞう
 『再起をかけて熱弁をふるう 辻元清美議員』
05.サワー沢口
 『すごくリアルに吐く人』
06.次長課長 河本準一
 『人間の服をムリヤリ着せられたサル』
07.ずん やす
 『氷の板が手刀で割れず
  最後の手段に出る 空手の師範代』

優勝
第6回チャンピオン 博多 華丸

 〜「アタック25」クライマックス編〜
 『「ラストコール」を言う 児玉清』

優勝は、児玉清さんのモノマネをした博多華丸さんでした。先週見た時点で優勝者に選ばれそうな感じがしてましたが、今日のアタックチャンス編を見て、確信に変わりました(笑)。

ちなみに今日の放送で僕が面白かったベスト5は、こんな感じです。
1.キャベツ確認中 しまぞう
2.ガリットチュウ 福島善成
3.アントニオ小猪木
4.博多 華丸
5.ずん やす


キャベツ確認中の面白さはモノマネ以前のものだと思う(笑)。ガリットチュウ福島は面白いな〜。やっぱり木の実ナナのネタが好き。落ち方は相変わらず小猪木が最強(笑)。今回の優勝者・博多華丸は“4人です”笑いました(笑)。ずんやすは最後の頭で割るのが面白かった。“最後の手段”使っちゃって、次回からどうするんだろう。

それにしても、先週から「ノーカット」って言って引っ張った割には、結局今週も17分位で終わり…。これだったら、1時間でまるごと見せて欲しかったな〜と思いました。

≫細かすぎて伝わらないモノマネ選手権6 (1)
 
2005年10月27日
今日はPPVで「ハッスル・ハウス vol.10」の生中継があったんですが、それを再放送に回してまで見たかった番組がありました。「とんねるずのみなさんのおかげでした」の1コーナー、「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権6」です。前回「5」では、西口プロレスのアントニオ小猪木がチャンピオンに。果たして2連覇なるか!?

01.ホームチーム 檜山豊
 『余裕の表情でいたらダウンさせられた
      元リングスのアンドレイ・コピロフ』
02.EE男 山口宇史
 『アメリカのホラー映画で
   一番最初に殺されるテンションの高い黒人』
03.360°モンキーズ 杉浦双亮
 『フォアボールだと思ったがストライクを
    とられてしまった元巨人・バーフィールド』
 『構える前に投げられてしまった
         元ダイエー・アップショー』
 『バント慣れしていない元中日・バンチ投手』
04.パッション屋良
 『フライングにより失格になったが
    納得のいかないジョン・ドラモンド選手』
05.シューレスジョー
 『「とくダネ!」オープニング
        テンションの高い小倉智昭』
06.ゆうえんち くじら
 〜大物船釣りスターシリーズ〜
 『ロッドを満月にしならせる男 鈴木文雄』
 『釣れたんじゃない釣ったんだ! 平松慶』
 『1Kgの魚を笑う者は1Kgの魚に泣く
       巨大魚ハンター 大久保幸三』
07.木村豊
 『「想いを伝えるには何がいいですか?」
       という質問に答える貴乃花親方』
  貴乃花「手紙が一番であります。」
08.加藤めぐみ
 『ホールアウト後インタビューに答える宮里藍』
09.ずん 飯尾和樹
 『ドタンバでキャンセルされた近所の不動産屋』
10.ガリットチュウ 福島善成
 『刑事ドラマ 事件解決後の
          木の実ナナの立ち振る舞い』
11.ずん やす
 『板の三枚割りで最後の一枚が割れず
        打ち方を変える空手の師範代』
12.サワー沢口
 『すごくリアルに吐く人』
13.次長課長 河本準一
 〜ジャッキー・チェン 映画シリーズ〜
 『助けようともせず
  乱闘を見てるジャッキー・チェンの仲間』
14.アントニオ小猪木
 『ラッシャー木村に
  延髄斬りをお見舞いするアントニオ猪木』
15.いとうあさこ
 『松本伊代より張り切って踊るキャプテン
          「テレビの国からキラキラ」編』
16.博多 華丸
 〜「アタック25」最終問題 編〜
 『パネラーを紹介する時
        だんだん投げやりになる児玉清』

ここまで放送したところで…

コーナー史上に残る
奇跡の落下が連発!!
続々とニューフェイス&新ネタ登場!!
次週 完全保存版
史上初の完全ノーカット放送!!

うわ〜…次週に引っ張った…。ハッスル生中継を我慢してまで見てたのに…。でも、今回も面白かった〜。ノーカットって言っても何分くらい放送してくれるんだろう…。

ちなみに僕が面白かったベスト5は、こんな感じです。
1.ガリットチュウ 福島善成
2.アントニオ小猪木
3.サワー沢口
4.博多 華丸
5.ホームチーム 檜山豊


木の実ナナ最高!(笑)。小猪木は眼光の鋭さが若き日のアントニオ猪木に本当に似てる。サワー沢口は吐く音がリアル過ぎ(笑)。児玉清の投げやりもわかる(笑)。ホームチーム檜山は、コピィロフの名が出てきただけでも最高(笑)。

逆に、360°モンキーズ杉浦、ずん やす、次長課長 河本は、もうちょっと飽きたかな〜って感じです。他のネタに期待ですね。いとうあさこは前回最高だったので期待してたんだけど、今回は元ネタ知らなかったので、まあまあでした。次週は完全ノーカット放送という事で、1週間待ち遠しいです。

≫アントニオ小猪木
 


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