2006年05月11日
細かすぎて伝わらないモノマネ選手権8 後半戦」見ました。今日の後半戦には前回一番ハマった藤原喜明のモノマネ・けんだま山口が出てなくて残念。それでも今回もかなりハイレベルな内容になってたと思います。ただ、前回予告で「完全保存版 ノーカットで完全放送!」となっていたのに、思っていたよりも放送時間が短かったのでちょっぴり物足りない感じでした。

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2006年05月04日
細かすぎて伝わらないモノマネ選手権8 前半戦」見ました。今大会より更なる細かすぎるモノマネの幅を広げるため2人同時落下システムを導入!今後はコンビでの参加も可能になりますね。あとRIKACOのモノマネでおなじみの増谷キートンが卒業だそうです。お疲れ様でした(笑)。

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2006年05月04日
HERO'S 2006〜ミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦〜」見ました。完全版は来月ch363「TBSチャンネル」にて放送予定。

 HERO'S 2006
 〜ミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦〜完全版

  6月放送予定
  ch363「TBSチャンネル

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2006年04月17日
ウルトラマンメビウス轟轟戦隊ボウケンジャー見ました。僕がこういうウルトラマンシリーズや戦隊ものをまともに見るのは約20年ぶり(!)。ウルトラマンシリーズはレオまでの作品を再放送で繰り返し見ていた世代なので、正直今のウルトラマンは綺麗過ぎて味がないようなイメージだったんですが、今回の最新作を見て、ガラッと見方が変わったかもしれません(笑)。

ウルトラマンメビウス轟轟戦隊ボウケンジャー

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ウルトラマンメビウス
 第2話 「俺達の翼」


ウルトラマンメビウス「マックスは久々のセブンタイプのウルトラマン」と聞いたので見てみようと思っていたら、すでに次作品「ウルトラマンメビウス」が始まってました(苦笑)。
ウルトラマンメビウスは、“ウルトラマンシリーズ40周年”という事で、M78星雲系(レオまで)の世界が舞台だそうです。

今回は帰ってきたウルトラマンの第5話・6話に登場した、地底怪獣グドンが現代で大暴れ。メビウスはグドンのムチ攻撃に苦戦しながら
地底怪獣グドンも、防衛隊・GUYSのアシストを受け最後はキッチリ勝利。トドメが“光線”ではなく“光剣(?)”メビュームブレードというのも斬新でした。GUYS出撃シーンの「ワンダバ」も懐かしくて良かった(笑)。

次回は、約30年前にタロウとゾフィーを完膚無きまでに打ちのめし、異例の3話連続で登場した事で“ウルトラ怪獣最強説”がささやかれている火山怪鳥バードンが登場!

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轟轟戦隊ボウケンジャー
 第9話「Task.9 折鶴の忍者」


ボウケンレッドこちらも記念すべき30代目の戦隊ヒーロー「轟轟戦隊ボウケンジャー」。遥か昔の能力者によって発明され、様々な形で封印された秘密の力“プレシャス”。複数の邪悪な盗賊組織・ネガティブシンジケートの手に渡る前に、ボウケンジャーがプレシャスを探し出し守り抜くという、昔のヤッターマンのドクロストーンを思い出させるようなストーリーです。

轟轟合体ダイボウケン今回のプレシャスは波右衛門の人形でした。松金よね子さんも唐物屋のお婆さん役をやる歳になっちゃったんですねぇ…。合体ロボ・ダイボウケンは左腕がクレーン、右腕がドリルになっていて、敵をクレーンで吊り上げドリルでトドメを刺す姿は、まるで猪木のナックルパートのようでした(無理矢理)。盗賊組織が複数存在したり、同じボウケンジャーのメンバーでもブラックがレッドに強いライバル心を持っていたりと、思っていた以上にストーリーが奥深く、次回も見たくなってしまうような内容でした。

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昔見たウルトラマンシリーズはウルトラ兄弟のつながりもあってか結構記憶に残っているんですが、戦隊ものはあまり再放送やってなかったせいか、主題歌程度しか記憶に残ってませんでした。ただ「デンジマンは“頭にきらめく電磁メカ〜♪”だから(弱点が丸見えだから)弱い」などと、5、6歳のころ子どもながらに友達同士で分析してたのを思い出しました(笑)。


ゲームセンターCX #21 帰ってきたョ「ウルトラマン」
よゐこの有野さんがスーパーファミコン「ウルトラマン」に挑戦。
ギターウルフ・セイジのナンバーワンTV (12月2日)
「ウルトラマンダイナ」のつるの剛士さんがゲストに登場。

うどん?そばじゃない!?
「分かる人だけついて来い!」 団毬さんのブログです。
(こういったジャンルのブログではありませんが(笑))
 
2006年02月03日
今週の「怒りオヤジ3(さん)〜愛の説教対局〜」見ました。今回は佐々木健介選手の鬼嫁・北斗晶さんの魅力が爆発!(笑) 出張ホストはどんな説教をされるんでしょうか?及川奈央最新情報はこちらで→「ハダカノココロ 〜及川奈央はじめました〜

“鬼嫁”北斗晶 vs “出張ホスト”タケル
今回の挑戦者は、精巣癌で闘病生活中にインターネットで現在の職を見つけたという、“出張ホスト”タケル36歳。対する名人は、プロレスラー佐々木健介の“鬼嫁”北斗晶、木刀を持って登場。

北斗晶の鬼嫁キッチン 食材根こそぎ!!使いっきりレシピ北斗晶の鬼嫁キッチン
食材根こそぎ!!使いっきりレシピ

料理の上手さにも定評があり、日々の料理の中で生み出されたオリジナルレシピはテレビ番組・雑誌などで数多く紹介されている

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2006年01月20日
今週の及川奈央の「ナンバーワンTV」…じゃなくて、「怒りオヤジ3(さん)〜愛の説教対局〜」見ました。及川奈央最新情報はこちらで→「ハダカノココロ 〜及川奈央はじめました〜

世間から「ダメ人間」の烙印を押された者たちに芸能人が愛の説教をし、広く日本の世直しをする、というこの番組。MCは矢作兼おぎやはぎ)と竹山隆範カンニング)。初めて見たんですが、及川奈央さんは説教の立会人として出演してるんですね。ナンバーワンTVの着物姿とは正反対で、お色気ファッションのお色気キャラだったのでビックリしました(笑)。

ペナルティ名人 vs 自称4才ロボット少女
今回の挑戦者は、自分たちは人間ではなく“アンドロイド”だという氷(ヒョウ)と炎(エン)。対する名人はペナルティ。掴み所のない不思議ちゃんに対し、ワッキーはエロ質問攻めで対抗(笑)。くわしい内容はこちらで。

番組の最後には、及川奈央さんが何故かキッチンで出刃包丁を持って(笑)、今日の一言。
煮る?焼く?刻む?
???(笑)。
また年に数回でもいいからナンバーワンTVやって欲しいですね〜。番組のスタイルは田中美保さんが引き継いでますけど、あの独特なゆる〜い雰囲気は及川奈央さんじゃないと出せません(笑)。

謝・謝(シェイシェイ)Shake/及川奈央謝・謝(シェイシェイ)Shake
及川奈央

「突撃セルフプロモーション」で、パックンマックン、ジョージ、Booを困らせた一曲(笑)。
及川奈央
「納品ギリギリだったんだから、しょうがないじゃないですか!」

でも、楽しさは本物です。
2006年01月08日
WWE アンフォーギヴェン 2002僕の地域では1・4新日ドーム大会はまだ放送されておらず、昨日2週遅れで「ワールドプロレスリング永田裕志 vs ブロック・レスナーをようやく見ました。9分6秒バーディクト(F5)でレスナーの圧勝。やっぱりレスナーのパワーは凄いですね。パワーだけじゃなく動きも俊敏なのでホント見てて気持ち良いです。前日の大会では中西学を一蹴り。1・4ドーム大会では中邑真輔に勝利しIWGPタイトル防衛。新日に入団するそうですが、今の新日でレスナーに敵う選手がいるのでしょうか…?(苦笑)

他団体に目を向けてみると…
 ブロック・レスナー vs 小橋建太
 ブロック・レスナー vs 佐々木健介
 ブロック・レスナー vs ボブ・サップ
 レスナー&バーナード vs サップ&曙

なんていう夢のカードが思い浮かびます。「WRESTLE-1」あたりで実現しないかな〜。

WWE ブロック・レスナー・ザ・ペインWWE ブロック・レスナー・ザ・ペイン
デビューからわずか半年で頂点へ駆け上がった史上最年少のWWE王者、ブロック・レスナーのデビュー当時から、時代を切り拓くまでの戦いの記録を完全収録。

ポール・ヘイマン僕はブロック・レスナーがWWEに参戦していた頃は、Jスカイスポーツ(現J-SPORTS)を契約していたので見てました(特番がPPVになって解約)。2001年のWCW&ECW買収で職を失ったポール・ヘイマンが、WWEへの逆襲で連れて来た隠し玉がブロック・レスナーでした(思いっきりうろ覚えですが)。WWE初登場時、レスナーが選手たちをなぎ倒しヘイマンが挑発的なコメントをするんですが、決まり文句のように「ブロック・レスナー」の名を何度も口にしていたので、ゴールドバーグのように売り出そうとしてるんだな〜とすぐ分かりました。

WWE レッスルマニア19 (2枚組)WWE レッスルマニア19
カート・アングル vs ブロック・レスナー
スティーブ・オースチン vs ザ・ロック
ハルク・ホーガン vs ビンス・マクマホン
HHH vs ブッカーT

カート・アングルWWE時代で特に印象に残っているレスナーの試合は、やっぱり「レッスルマニア19」。レスナーはカート・アングルを破りWWE王者になるんですが、この試合でレスナーはシューティングスタープレスを失敗し顔面からマットに落下してしまうんです。しかし朦朧としながらもアングルにF5を決め文句なしの3カウント。
普通、技を失敗すると失笑ものなんですが、この場合、レスナーの巨体でシューティングスタープレスを狙うというサービス精神(?)と、失敗して大変な状態なのに最後文句なしの展開でキチンと締めるレスナーのプロ根性に、妙に感動した覚えがあります。
ちなみにこの試合以来、レスナーはシューティングスタープレスを封印したそうです(元々無名時代は使ってたそうですが)。
2006年01月06日
1月3日に放送された「新春もズバリ言うわよ! 細木数子2006年大予言&超豪華スポーツ選手問答無用の運命メッタ斬りSP」見ました。今回は“ある大物選手”がゲストで登場するというのをCMで見てたので、前から楽しみにしてました。細木数子先生に一体何を相談するんでしょうか…?!

有田哲平
「信じられないゲストが、やって来て頂いております。ちょっとねぇ…興奮…しておるんですけども…。この方でございます!どうぞ!」


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2006年01月03日
みの効果!?紅白2部視聴率は42.9%、史上最低に歯止め
大晦日の視聴率が発表されました。僕が気になるのは、やはり「紅白」&「格闘技」。3番組の平均視聴率は次のようになりました。

第56回 NHK紅白歌合戦
 第1部:35.4% 第2部:42.9%
PRIDE男祭り2005
 第1部:16.2% 第2部:17.0% 第3部:12.7%
K-1プレミアム2005 格闘技史上最大の祭典 Dynamite!!
 14.8%

紅白」は前年より第1部で4.6%、第2部で3.6%上昇。みのもんたさんの起用やスキウタなど、早くから「紅白制作プロジェクト」を立ち上げていたのが、視聴率上昇の要因となったようです。

一方、格闘技中継は、「PRIDE男祭り2005」が平均15.3%(第1部:16.2% 第2部:17.0% 第3部:12.7%)、「Dynamite!!」が平均14.8%と、PRIDEが3年目にして初めてK-1を上回りました。「Dynamite!!」は前年の20.1%より5.3%もダウン。PRIDEは「小川vs吉田」という格闘技ファンからも一般層からも注目を集められる目玉がありましたが、K-1には「曙vsボビー」くらいしか一般層の注目を集められるカードが無かったのが敗因だったと思います。

One Night Carnival/氣志團大晦日、僕は格闘技メインで見ていたので、今日ようやく早送りしながらですが「紅白」を見ました。第1部で目に付いたのは、何と言っても氣志團!PRIDEのオープニングテーマに乗り“格闘技軍団”を引き連れて登場。サップ、ボビー、曙、小川、吉田、若貴に、PRIDEガールズまでいました。曙は例の倒れ方で担架が来てましたよ(笑)。格闘技中継の裏でこんな事やってたんですね〜。

第2部はやっぱりグループ魂でしょう!
港カヲル
「こんばんは。“夜のちょい悪おじさん”港カヲルです。今宵グループ魂、平均年齢38歳!オリコンチャート最高位42位の彼ら!紅白討ち取ったりー!!ウオォォーーーッ!!!」

相変わらず港カヲルさん、いいキャラしてます(笑)。さらには曲の最中、破壊(阿部サダヲ)が審査員の琴欧州に絡んでました。
君にジュースを買ってあげる/グループ魂破壊
「君は何かコマーシャルで見た事ある。コマーシャルで…。ここはNHKだから商品名とか言っちゃいけない…ヨーグルト…。何のヨーグルト?」
琴欧州
「ブルガリア。」
破壊
「商品名言っちゃったよ!(叩こうとして)ビックリ!今、叩こうとしたら、凄い目で見られた…。こ、怖い…(苦笑)。横綱になってからまた会おうね〜。」

何事も無かったかのように歌いだす破壊(笑)。面白いな〜。結局、2005年は白組の優勝でした。
2006年01月02日
倖田がレコ大!「エロかっこいい」で頂点
倖田來未さんがやりました!レコード大賞受賞!「PRIDE男祭り」を見ながらチャンネル変えてチラ見してましたが、倖田さんが受賞した時はチャンネル戻すの忘れる所でしたよ(笑)。本当におめでとうございます!検索ワード「倖田來未」、「Butterfly」で来て下さる方が多いのですが、ブログを始めた頃の半年以上前の記事で恥かしいので、改めて記事にしました(笑)。

Butterfly/倖田來未Butterfly (DVD付)
倖田來未

第47回日本レコード大賞受賞曲
愛の劇場『コスメの魔法2』主題歌

Butterfly」、僕は何度繰り返し聴いた事か(笑)。特に通勤で車運転してる時、テンション上げたい時とか最高なんですよね。もちろんPVも最高です。まさに「エロかっこいい」って感じで、何度見ても飽きない内容になってます。1月8日(日)にch731「MUSIC ON! TV」で放送される「M-ON! Countdown 2005 年間TOP100」の85位にランクインされているので、興味のある方はチェックしてみて下さい。


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