2008年05月16日
上田ちゃんネル #41ch717「テレ朝チャンネル」で「上田ちゃんネル #41」見ました。
この番組、収録場所に集まったら、すぐ撮影開始というのは、前からよく聞いてましたが…(笑)。

古坂大魔王
「だけどさ、タバコの一本くらい吸わせて欲しいんだよね。着いてちょっとしゃべって、半分吸ったら「じゃあ、いきまーす!」。」
上田晋也
「しかもだよ、料理一品しかない(笑)。」


DINING 一蔵 IZO 赤坂店
港区赤坂3-15-13 2F・3F
営業時間 17:30〜23:30(金曜日は〜5:00)

上田晋也
「何でかって言うと、赤坂の一蔵さんお借りしているんだけども、まだ開店前の時間なのよ。この収録中に開店するらしいのね。そうすると料理が追いつくんだって。だったら「それを待てよ!」って話じゃんか(笑)。」
浜ロン
「そうですよね。」
古坂大魔王
「「一杯のかけそば」じゃないんだからさ、3人でテレビで一品(笑)。」
浜ロン
「一蔵さんに悪いですよ、逆に。」
上田晋也
「料理が追いついたら、次々運ばれてくるはずだから。」
浜ロン
「本番中にバンバン入ってくるようにしましょうか?」
料理が来た上田晋也
「…ホラ、お前、もう一品きた。」
古坂大魔王
「(笑)。」
上田晋也
「早い!一蔵は仕事が早いよ!」


一蔵さんにしてみれば「あんた達が早いよ」って感じですよね(笑)。

古坂大魔王
「で、何かあんの?今日は。」
上田晋也
「だから今日さ、プロデューサーさん、ディレクターさんもさ、俺が着くや否や「えーと、今日は何があるんでしょうか?」って(笑)。」
浜ロン
「楽しみにしちゃってるんすか(笑)。」
上田晋也
「しまいにはさ、「えーと、古坂さんと浜ロンさん以外にも、誰かいらっしゃるんでしょうか?」って(笑)。まー、誰も何も把握してないっていう。」
浜ロン
「観覧じゃないですか、ただの(笑)。」
上田晋也
「だから、4〜5日前に瀬戸口さんに「雑誌を4〜5冊用意しといて」だけしか、俺も言ってなかったから。例えば、ボクシングの時は「会長に電話しといて」とかあるんだけどさ。「野球の合宿のミーティングをやる」とかね。今回、ホント雑誌だけだから。だから、この雑誌を元にね…それとも最近何か楽しい話でもあったんだったら、それ聞くけど?」
古坂大魔王
「何もない、何もない。」


普通に仲間と居酒屋で集まって、料理きたらテーブルのスペース空けて、「最近面白い事あったか?」「何もねぇよ」みたいな、普通の飲み会の光景そのまんまを、テレビで(笑)。

古坂大魔王
「今日、桐畑君は?」
上田晋也
「桐畑ね、頭くんのがさ、あいつ営業優先しやがってさ。」
古坂&浜ロン
「(笑)。」
上田晋也
「…そりゃそうだろ、こっちの金にならん仕事じゃなくて営業に行くだろ(笑)。」
古坂大魔王
「でも、テレビだよ?テレビ。もったいない。」
上田晋也
「あいつ腹立つわ〜。」
古坂大魔王
「あ、また料理が来たよ。」
上田晋也
「いいねえ。料理が次々来るからね。」
浜ロン
「何で、この料理が来る所とか桐畑さんの文句はちゃんとオンエアするのに、始まる前のプライベートの所は巻かれたじゃないですか(笑)。」
古坂大魔王
一服してる所すいません、本番行きます「しかも、(タバコ)吸ってて、「一服してる所すいません、じゃあ、待ちましょうか」とか言わないんだよね。「一服してる所すいません。本番行きます」って、ゴリ押しなんだよ(笑)。」
上田晋也
「生放送でもねぇのにな(笑)。」
古坂大魔王
「ケツあるの?ケツあるの?誰か。」
上田晋也
「誰もないと思う。何だったら、明日もケツないわ(笑)。」
古坂大魔王
「早く帰りたいんだね。」
上田晋也
「どうせ、そんな早く帰えさねぇっつーの。終わった後、飲むから(笑)。」
浜ロン
「そこが楽しいんだから(笑)。」
古坂大魔王
「前回もそうだね。野球の話終わった後、本番終わってから、(ユニフォーム)MかLかで着替えが始まって。あっちの方が長いんだよね。あっちの方が盛り上がってるの。」
上田晋也
「そうだ、しかも、俺、後半ちょっと寝てたから覚えてない、最後の方。」
古坂大魔王
「最近、ホント寝るよね?11時まわったら寝るよね?」
上田晋也
「ヤバイねえ。ホント、おっさんだよねえ。」
古坂大魔王
「ちょっと飲んだら、もうアウトだよね。」
上田晋也
「しかも、こないだこいつ(浜ロン)に聞いたらさ、お前も一緒にいたと思うけど、「いや〜上田さん、昨日も同じ話5回6回してましたよ」って言うんだ。」
浜ロン
「そうなんですよ(笑)。」
上田晋也
「俺、本当にそんな意識がないわけ。だから、「えっ、俺、最近酔っ払うと、そんなに同じ話してるか!?」って聞いたら、「昨日、古坂さんに同じ話、何回もしてましたよ。よく古坂さんが我慢してたなと思うんですよ」みたいな話になってさ。」
古坂大魔王
「俺、10に8我慢してっからね。」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「本当にそれは。で、もちろん2はキツイから、「古坂はワガママだ」みたいなね。「後輩のくせに」とか言ってるけど、10に8、「あ、またこの話」。しかも、1日2回があるからね、1日2回!加トちゃんのコントだよ(笑)。それを俺は「ウンウン」って。」
上田晋也
こんなにイイ話、3回も聴かせてもらっていいんですか?「(笑)。いや、だからさ、俺こいつに「言え」と。ひょっとしたら再確認の意味もあって言ってる可能性もあるから「同じ話2回は聞け」と。でも、3回目になったら、さすがに「3回目ですよって言え」って言ったら、「いや、それがね、一応それなりにいい話だったり。これが破綻してる話だったら言いますけども、ちゃんと成立してる話だから、言いづらいんですよね」って言うんだ。だったら、こっちの気分が悪くならないようにね、俺が同じ話3回目話し始めたら、「エーッ!こんなにイイ話、3回も聴かせてもらっていいんですか!?」みたいなね、そういうね…。」
古坂大魔王
「ドンベコみよ。」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「上げるだけ上げて、「3回目ですけど、スゲ〜イイっすね!」、ドカーンとくるよ(笑)。だから、コンパみたいに軽く(合図)出そうよ。普通にこうとかさ。」
浜ロン
「“3”ですね(笑)。」
古坂大魔王
「あ〜、(3本指で)頭痒い〜な〜みたいな。」
浜ロン
「5回6回しゃべっても、テンションが衰えないんですよね。毎回カッコいいテンションで言うから、言えないんですよ。」
上田晋也
「だから、タチ悪いよな。こっちもトーン落とせばいいのにな。」
浜ロン
「で、たぶん言い返すと「いや、今度はちょっと違うんだ」って言いそうなんですよね。」
上田晋也
「…お前、文句あんのか?」
浜ロン
「テレビ、テレビ(笑)。」
古坂大魔王
「次、言ってやろうよ。2回目話したら、速攻いこうよ。ちょっと話たらスパーンッ!」
浜ロン
「グーはおかしいんじゃないですか?(笑)」
古坂大魔王
「「アププッ…あ、2回目か」って(笑)。」
上田晋也
「2回は聴こうよ?(笑)」


上田さんも今年で38歳、年齢的にそれはしょうがないという古坂さん。でも、まだまだ38歳と言えば、ジャンボ鶴田がちょうど“怪物”と呼ばれ始めた頃ですよ。

古坂大魔王
「38だよ?普通に野球、引退でしょ?」
上田晋也
「だって、野球選手の平均の引退なんて、31〜2ぐらいだよ?」
古坂大魔王
「えっ、ウソ!?」
上田晋也
「平均は。いわゆる、芽が出なくて早く辞める人たちもいるじゃんか。それでいくと、31〜2だよ、確か。」
古坂大魔王
「じゃあ、もう俺らはアウトだ?」
上田晋也
「完全アウトよ。ボクサーなんかはもっと早いし、サッカー選手ももっと早いでしょ。だって、新体操なんて10代で引退だぜ?」
古坂大魔王
「そうだね。水泳もそうじゃない?20歳超えると、みんなタイムが落ちるじゃない?岩崎恭子が14歳で世界一。」

岩崎恭子
1992年バルセロナオリンピックの競泳女子200メートル平泳ぎで金メダルを獲得。当時の競泳では史上最年少(14歳6日)の金メダルで、日本選手としての五輪メダル獲得最年少記録でもあった。

上田晋也
「おお、そうだったね。」
古坂大魔王
「それがさ、何でなの?水泳って。何で14が一番速かったりすんの?大人の方がテクニックとかさ、水をつかむテクニックとかさ、バタ足のこういう…(卑猥な指の動きで)そういうテクニックって大人の方が上手いじゃん?」
上田晋也
「お前、絶対今の“下”だろ?(笑)」
古坂代魔王
「“下”じゃない!“下”じゃない!絶対プロって違うと思う。絶対こういう…(卑猥な指の動き)。」
上田晋也
「絶対してね〜よ(笑)。」
古坂大魔王
「ラスト、ラスイチはやってるよ。」
浜ロン
「古坂さん、2回目はちゃんと“下”にしますよね(笑)。」
古坂大魔王
卑猥な指の動き「違う!全く“下”じゃない!同時にゴールにサーッて行って、どっちかがこう(卑猥な指の動き)やる事によって、クッとこう…。」
上田晋也
「進まねぇよ、これ(卑猥な指の動き)だけで(笑)。でも、確かに筋力とかいうのも、もうちょっと大きくなってからの方がね。」
浜ロン
「でも、自分で鉄棒とか雲梯とかやってた時に、子供の時の方がよくできなかったですか?」
古坂大魔王
「体重じゃない?」
浜ロン
「子供の方が筋力の比率高いような気がしません?今の方が重く感じるんですよ、凄い。」
古坂大魔王
「そうだね、重いね。」
上田晋也
水泳―オリンピックのスーパースイムでうまくなる! (めざせ!スーパースター)「まあな。でも、俺、水泳とかで本当よく思うのがさ、例えば100m走。50年位前と比べると、0.数秒しか縮まってないでしょ?でも、水泳ってさ、平気で世界新記録出るじゃん?」
古坂大魔王
「毎回ね。」
上田晋也
「で、この50年で見ると本当に何十秒とかっていう縮まり方でしょ?あれってやっぱさ、水中で生活してないじゃんか。だから、水中の事をまだまだ分かってないと思うのよ。」
古坂大魔王
「それは初めて聴く。」
上田晋也
「だろ?今日、この話を本番中に、5〜6回してやろうと思って。」
浜ロン
「3回目から、鼻血出してますよ(笑)。大丈夫ですか?」
古坂大魔王
「(3回目で)肉パシャーン。肉2個持ってバチーン。」
上田晋也
「(笑)。でも俺、そう思うんだ。だから、今後もっと海とか水の中での事を研究どんどんしていけば、もっともっと水泳は縮まると思うのね。でも、100m走とかは陸上生活してるから縮まらないんだよ、もう。」
古坂大魔王
「という事は、水泳選手はもう常に水の中で?」
上田晋也
「水の中でしばらく生活してみ?あったじゃん?1週間、アメリカで水の中で生活するみたいな。俺、アイツとか相当伸びてると思うのよ。」
古坂大魔王
「皮膚が裂けちゃってリタイアよ?あの人は(笑)。」
上田晋也
「(笑)。」


デービッド・ブレイン
水中生活1週間を達成した米のマジシャン。水中息止めや断食など、様々な記録に挑戦している。

古坂大魔王
「人として、そうやって言われて頑張ってみたのよ。皮膚が裂けちゃって、もうリタイアしたからね、あれは。」
上田晋也
「でも、要はそれだけ水に物凄く馴染んでる生活をしてると、違うと思うのよ。」
浜ロン
「あれはどうなんですか?水泳をずっとやってると、水かきがデカくなるって聞いた事があるんですけど。」
上田晋也
「あ、何か俺も聞いた事ある。それ、あると思うよ?裸足で生活すると、足の裏が硬くなるみたいなもんだと思うのよ。」
古坂大魔王
「なるほど。…硬くなるのはさ、あるものが硬くなるだけじゃん?これ(水かき)は出てくるんだからね?」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「クルミをいっつも食べてたら、出っ歯が出てくるみたいなもんだよ。「あいつクルミ超食ってるわ」っていう。」
上田晋也
「俺、お前が言ってる事の方が正しいと思う。」
古坂大魔王
「(笑)。」


最近では、着用した選手が世界記録を連発しているという、英スピード社の水着使用問題が話題になってますね。

上田晋也
「例えば、空中で繰り広げるような事も、まだまだ進化すると思うよね。」
古坂大魔王
「スカイダイビングとか?」
上田晋也
「そういうのもそうだしね。」
古坂大魔王
「回転するとか?」
上田晋也
「うん。例えば、空中殺法とかな。」
古坂大魔王
初代タイガーマスク ~猛虎伝説~ Vol.2「ああ、タイガーマスクの?」
浜ロン
「(笑)。」
上田晋也
「空中殺法もそうだけど、俺もっと進化すると思うのよ。」
古坂大魔王
「今、凄いじゃん?最近のプロレス。敵が3人並んでんの。で、トップロープから飛んで、フランケンシュタイナーみたいにポンと(1人に)くっ付いて、そのままジャンプしてこっち(隣)行って、ジャンプしてこっち(隣)行って、コイツをフランケンシュタイナーしたからね。」


フランケンシュタイナー
相手に飛びつき頭を両足で挟み込んで後方に回転し、頭からマットに叩きつける技。

浜ロン
「肩を蹴るんですか?1人目2人目!?」
上田晋也
「はぁ〜!?キダムが来たじゃん、本当に。」
古坂大魔王
「シルク・ド・ソレイユよ。3人目だけが行くだけならいいけど、ポンポンって飛び移ったから、「一応1枠ね」みたいな感じで3人目が行くと、1・2も行くんだよ(笑)。」
上田&浜ロン
「(笑)。」
浜ロン
「セットされてるんですね(笑)。」
上田晋也
「凄いねえ、進化してるねえ。」
古坂大魔王
「そういう意味では凄いと思うよ。」
上田晋也
「それ見たら凄い感動するかも知れないけども、でもね、やっぱり俺は初代タイガーマスクは超えられないと思ってるわけ。」
浜ロン
「また、プロレスの話…?(笑)」
上田晋也
「初代タイガーマスクが流行ったのって、もう25年位前でしょ?25年前のスポーツ選手とかもさ、例えば、江川もストレートとカーブだけでガンガン最多勝とか取ってたわけ。でも、今、ストレートとカーブだけじゃちょっと無理だろうとかっていう時代になってるわけじゃない?という事は、やっぱ進化してるんでしょ?俺、サッカーわかんないけども、サッカーもきっとそうだろ?」
浜ロン
「そうですね。アスリートとしての体力も凄くなりましたし。」
上田晋也
「25年前からすると、チームプレイなんていうのも。例えば、芸術とか文化方面で言ってもさ、25年前のバラエティーよりも、絶対今の方が進化してたりとか。」
古坂大魔王
「映画とかもCGとか物凄いからね。」
上田晋也
「音楽もそうだけどさ。」
古坂大魔王
「パソコンなんか、ちょっと前に100万だった物が、今5万とかで買えるからね。」
上田晋也
「あ、そう!?そう考えると、俺やっぱ25年前のタイガーマスクは、今見ても「ウワッ、スゲー!」ってなるわけじゃん?だからね、レオナルド・ダ・ヴィンチと佐山聡は、一番の天才だと思う。」
古坂大魔王
「ほうほうほう。上田さん、きたよ!5回目!!」
上田晋也
「(爆笑)。」
古坂大魔王
「この話!この話!テレビ的にも、この番組的にも3・4回目ぐらいですからね!」
浜ロン
「いつ古坂さんがバチーンいくか、ドキドキしてました。すぐ「包帯!」って言おうと思ってたんです。」
古坂大魔王
「俺、この人は本当に…。」
上田晋也
「おい、とりあえず話変えようぜ。」
古坂&浜ロン
「(爆笑)。」


前に上田さん、初代タイガーマスクのDVD-BOXを買って、毎晩酒を飲みながら1試合ずつ見るのが楽しみだと言ってましたね(笑)。時代を感じさせない初代タイガーマスクの凄さは、前に有田さんの持ち込み企画で実現した「アメトーーク 昭和プロレス芸人」で、プロレスを全く知らない観覧客に初代タイガーの試合映像を見せた時の、驚きの反応が全てだと思います。

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今がわかる最新時事用語2009年版 (SEIBIDO MOOK)今がわかる最新時事用語2009年版
(SEIBIDO MOOK)


最新経済から政治、国際、文化、スポーツまで。今を切り取る最新の時事用語をビジュアル解説。参院選、福田新内閣、サブプライムローンなど、時代を映す500のキーワードを豊富な図解とわかりやすい切り口で最速把握。

古坂大魔王
「こんなのさ、上田さん得意中の得意でしょ?ほぼ全部わかるでしょ?絶対わかるでしょ?」
上田晋也
「そんな事ない、全然わかんないよ。」
浜ロン
「でも、うまいこと結びつけたりできるじゃないですか。」
古坂大魔王
「これわかるの?“グリーンコンシューマー”。」
上田晋也
「わからん…ああ!…わからん。今、一瞬勘違いした(笑)。」
古坂大魔王
「(笑)。グリーンコンシューマー。」
浜ロン
「“緑化運動”みたいな事ですか?」
古坂大魔王
グリーンコンシューマー―世界をエコにする買い物のススメ「“環境意識の高い消費者のこと”。だから、エコバッグ持ったり、分別したりする人のことを、“グリーンコンシューマー”って言うんだって。」
浜ロン
「グリーンコンシューマーだ、俺。」
上田晋也
「“グリーンコンシューマー”って言い方しないもんな俺は。“エコな方”ぐらいだもんな。」
古坂大魔王
「“エコロジスト”とか何かね(笑)。でも、意外とわかりやすいのもあるね、“コムスン問題”とかさ、“ワーキングプア”とか。“赤ちゃんポスト”ね!」
上田晋也
「なぁ。」
古坂大魔王
「これもどうなんだろうなぁ。」
上田晋也
「…さっきから挙げてるだけで、何も切りもしない、いっさい切らない(笑)。「これもどうなんだろうなぁ」とか言って(笑)。」
古坂大魔王
「ちゃんと切ってこうよ?俺出すから。」
浜ロン
「意地見せましょう!」
古坂大魔王
「ふざけんな!ウチら、頭回転してんだよ!」
浜ロン
「頭いい所をね!」
古坂大魔王
「“ヒートアイランド現象”ね!」
上田晋也
「アレも…本当、イカンな!」
古坂大魔王
「イカン。」
上田晋也
「俺ね、これイカンと思う。」
浜ロン
「俺は、どうだかなと思いますよ、うん。」
古坂大魔王
「俺、イカンだけ出すのイカンと思う(笑)。」
上田晋也
「変えよう!雑誌変えよう!(笑)」


“環境にやさしく”が目的なんだから、僕もこんなグリーンシューマイみたいな用語じゃなくても“エコな方”でもいいと思います(笑)。

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パトカーマニアックス 3 (三才ムック VOL. 164)パトカーマニアックス 3
(三才ムック VOL. 164)


大井松田吾郎師匠による超絶技巧を駆使した迫力の写真満載のスーパーマニアックな人気パトカームック第三弾!特別付録DVD付き(約62分)

浜ロン
「色んなパトカーが。」
上田晋也
「しかも、スカイラインが登場?」
浜ロン
「高速で速い改造車を追いかける時に、警察も速い車を持ってるんですよね。そういうやつなんじゃないですかね?」
古坂大魔王
パトカーマニアックス「俺らが知ってるパトカーだよね、こんなのね。クラウンなんだよね、パトカーってね。基本、クラウンが多いの。」
上田晋也
「アレ変わったんだよね、パトカーのウー!って鳴る時のバー。横一本だったけど、最近ブーメラン形式になったんだって。」
浜ロン
「風を切るみたいな事ですか?」
上田晋也
「どの角度から見ても、ちゃんと見やすいように。真横から見た時とか分かんないじゃんか。」
浜ロン
「なるほどね。」
古坂大魔王
パトカーマニアックス「…凄い、パトカーがパトランプ出さずに走ってる画像なんだけど(笑)。」
上田晋也
「よくパトカーって分かったな、こいつ(笑)。」
浜ロン
「写真集みたいですね。」
上田晋也
「車あんまり知らないから分かんないんだけどさ、「あぶない刑事」のパトカー、ちょっとカッコ良かったじゃんか。」


あぶない刑事
'86〜'89年放送。舘ひろしと柴田恭平主演の痛快アクション刑事ドラマ。

1/43 あぶない刑事 港3号 覆面パトカー(ダークブルーツートン)上田晋也
「何かカッコいいパトカーがあってさ。でもさ、法律上仕方ない事なんだけどさ、事件があって(パトランプ出して)ウーッ!て行くんだけど、ちゃんとシートベルトして行くじゃんか、二人とも。「お前ら、全然あぶなくないだろ」と。」
古坂大魔王
「そうだね(笑)。」
上田晋也
「あれもしょうがないんだけどね。でも、何か「エンターテイメントの時ぐらい許してくんねぇかな」って思うよね。」
古坂大魔王
もっともあぶない刑事「だって、言うわけでしょ、見てる人が。「着けてねえ」とか言って。その前にピストル撃ってるんだからね。」
上田晋也
「本当だよな(笑)。」
古坂大魔王
「トラック、ブワ〜ッ!てなって、「あぶねえ!」って言った後、(シートベルト)カチャンっつって(笑)。こっち(ピストル)の方があぶねえっつーんだよね(笑)。」
上田晋也
「シートベルトをされる時点で、ちょっと冷めるじゃん、視聴者としたら。「あぶない刑事」で部長の言う事も聞きゃしねぇのに、「こいつらシートベルトをちゃんとやってから犯人追いかけるんだ」みたいなね。」
浜ロン
「でも、こっち(ピストル)の文句は、全然来ないって事ですよね?」
上田晋也
「シートベルトをどうのこうの言う前に、爆破を「あの爆破、何ですか!?」って苦情を言えよな(笑)。」
古坂大魔王
Real Action Heroes ウルトラマンCタイプ(リニューアル版)「どの基準で言うのかな?ウルトラマンとかには言わないと思うんだよね。ウルトラマンがビル壊して、「家壊すのダメなんじゃないですか!?」みたいなのないと思うんだよね。」
上田晋也
「ないねぇ。」
古坂大魔王
「“ちょっとウルトラマン”ぐらい、20m弱位の人がビル壊したら…まだ言わないと思うの、見た目がウルトラマンだったら。でも、俺らクラスのサイズの見た目ウルトラマンで、窓ガラスを普通にバリンッって…。」
浜ロン
「窓ガラスを…ヒーローじゃないよ(笑)。」
古坂大魔王
「だったら、「あんなの教育上悪いよ!」ってなると思う。5m位だと、まだ(苦情)来るかな?」
浜ロン
「でも、俺らのサイズでも、体が銀だったら言われないんじゃないですかね?」
古坂大魔王
「(笑)。銀だったら、問題ないのかな?」
上田晋也
装着変身 仮面ライダーキバ (キバフォーム)「でもさ、俺あんまり見た事ないんだけど、ここ10年位の仮面ライダーって凄いんだよね?太鼓を鳴らして怪人が逃げていくとか、そういうような…。」
浜ロン
「コミカルになってるんですかね?」
古坂大魔王
「ああ、そういう回もある。」
上田晋也
「昔は、ライダーキックで倒してたのが、そういうワケの分かんない…で、車で駆けつけたりとかもあるんだろ?」
古坂大魔王
「電車で来る。」
上田晋也
「で、仮面ライダーは、シートベルトとかしてんの?」
古坂大魔王
「車乗ってないからね、一応ライダーだからバイクなんだけど…。」
上田晋也
「車で来るバージョンあったって聞いたような気するんだけどな。」
浜ロン
「そうなると、仮面ライダーは、あれはノーヘルなんですか?ヘルメットなんですか?」
古坂大魔王
「あれ、ヘルメットなのよ。」
浜ロン
「あれヘルメットなんですか!?じゃあ、変身した時に、リアルで言えば首だけが人間なんですよ。で、かぶるって事ですか?」
古坂大魔王
「薄〜いメットをかぶってるんだよ、同じやつ(笑)。ミル・マスカラスみたいなもんよ。オーバーマスク取って「またマスカラス」みたいな(笑)。」
上田晋也
「じゃあ、仮面ライダーは怒られないんだ。」
古坂大魔王
「でも、あれが普通の人間でノーヘルだったらダメでしょ?きっと。」
上田晋也
「まぁ、ダメだよね。昔は良かったもんね。「探偵物語」とか帽子かぶって行くじゃんか。」
浜ロン
「「あぶない刑事」も、舘ひろしがノーヘルでバイク乗ってるシーンありましたよ?」
上田晋也
「あっ、あるな。それで両手離して拳銃撃ってるの、あるな。」
古坂大魔王
「公道じゃないんじゃない?私有地なんだよ。」
浜ロン
「じゃあ、車でも私有地入った途端、(シートベルト)バチン!って外してもいいですよね(笑)。」
古坂大魔王
「私有地はいらないから。免許もいらないしね、そういう意味では。」
上田晋也
「難しいなぁ。」


最近は、戦いでビルを壊し過ぎて「何てヘタクソな戦い方だ!それでもウルトラマンかよ!」と責められるシーンがあったり、アイスラッガーでバラバラになるのが残酷だとか、複数のウルトラ兄弟が1体の敵と戦う図式は集団いじめにつながるとか、ウルトラマンでも色々うるさいみたいです。

パトカーマニアックス古坂大魔王
「カッコいい!ワゴンみたいな、こんなのもあるよ!」
上田晋也
「こういうパトカー、あまりお目にかかった事ないな。」
浜ロン
「何でワゴンなんですかね?ゴッソリ捕まえられるようにですかね?」
上田晋也
「警察犬とか乗ってるのかね?後ろに。」
古坂大魔王
「やっぱ速いんだろうね。白バイはべらぼうに速いからね。あれ振り切るのは無理だと言われてる位ね。物凄い速いし、物凄いテクニックがあるって。」
上田晋也
「確かに、こち亀のあいつ(本田)も速いもんな。」
古坂大魔王
「マンガメインで、よくウンチクを言えるよね。」
上田晋也
「(笑)。」

 
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一番ハマった刑事ドラマ

一番ハマった刑事ドラマ「あぶない刑事」つながりで、それぞれ“一番ハマった刑事ドラマ”を挙げてみる事に。ちなみに僕はあまり刑事ドラマってハマった事ないんですけど、強いて挙げれば宇宙刑…(ry

古坂大魔王
「知ってるかな?「スーパーポリス」ってやつ。」
上田晋也
「何それ?」


スーパーポリス
85年放送。丹波哲郎などが出演し、Gメン'75の流れを受け継いだ刑事ドラマ。

古坂大魔王
「ジェームス三木の息子さん、いるじゃないですか、俳優の(山下規介)。と、森永奈緒美とか。丹波哲郎さんもいたはずなんだ、確か。つまり、色んな特技を持った人のってやつ。」
上田晋也
「おお、何かいいね!そういうの好きだわ。どういう特技があるの?」
古坂大魔王
「カンフーだったりメカだったり…って感じがするんだけど、何か「スーパーポリス」って名前、Gメンが終わって急に始まって(正確には翌々年)。土曜9時か金曜9時のどっちか。」
上田晋也
「Gメンの後だったら土曜9時だよね、「8時だよ!全員集合」の後だからね。」
古坂大魔王
「歌とかも、Gメンとかって何かいかにも“男”みたいなあるじゃない?じゃなくて、ちょっとポップだったの(渡辺美里のデビュー曲「I'm Free」)。で、森永奈緒美が当時凄い可愛かったなっていうイメージがあるんだよね。」
上田晋也
「知らないな〜。」
古坂大魔王
「あ、「トミーとマツ」もあったわ!」


噂の刑事 トミーとマツ
'79年〜'82年放送。国広富之と松崎しげる主演のコメディタッチの刑事ドラマ。各話のクライマックスの格闘・銃撃戦シーンで怖じ気づくトミーにマツがしびれを切らし、トミーを「トミコ!」と怒鳴りつけると、トミーが耳をピクピクと震わせた後急に発奮し、あっと言う間に悪党をなぎ倒すと言う展開が定番となっていた。

噂の刑事 トミーとマツ トミーBOX上田晋也
「トミーとマツは面白かったな!松崎しげるさんと国広富之さんだっけ?ちょっとコミックタッチなね。」
古坂大魔王
「あれもスーパーマンだよね、トミーがね。ある日、松崎しげるにも「マツコ」って言ったらどうなるんだろうみたいな感じになって。」
上田晋也
「そんな細かい所、覚えてないな〜。」
古坂大魔王
「トミーがヘコんじゃって、「トミコ!」が効かなかったの。松崎しげるが「どうすればいいんだ…」みたいな。試しに松崎しげるに「マツコ!」って言ったら、鼻がピクピクって動いて、そっから「ウォーッ!」ってなったのを覚えてる(笑)。」
上田晋也
「今、考えると、そのドラマ面白かったのかな?(笑)」
浜ロン
「怪しいものですよね(笑)。」
上田晋也
「子供のころ面白かった記憶はあるけども(笑)。」


この「マツコ!」の回は僕も覚えてました(笑)。「トミーとマツ」は親も好きで結構見てた覚えが。最近では「ケータイ刑事」にトミーとマツが登場したみたいですね。

上田晋也
「お前は何?」
浜ロン
「僕は「あぶない刑事」と、小学校の頃は親父と「Gメン'75」をずっと見てましたね。」


Gメン'75
'75年〜82年放送。丹波哲郎などが出演していた硬派な刑事ドラマ。

Gメン’75~BEST SELECT BOX~上田晋也
「Gメン、怖くなかった?子供心に。」
浜ロン
「怖かったですね。リアルっていうか男っぽいやつばっかなんで。」
上田晋也
「「8時だよ!全員集合」見ててさ、そのまんまテレビつけてると、9時になってデレレ〜♪って始まるじゃんか。あの瞬間に俺と妹で「ア゛〜ッ!」っつってテレビ消して、もう寝なきゃ寝なきゃと思って(笑)。「また今日油断しちゃったよ」と。
浜ロン
「(笑)。」
上田晋也
「消すなりチャンネル変えるなりしとけばいいのに、そのままボーッとポテトチップス食ってるからそうなるんだって言ってさ。毎週妹とヘコんでたの。」
古坂大魔王
「見たくないものはあったね。俺、「びっくり日本新記録」終わってからの「この木、何の木〜♪」が凄い嫌で。」
上田晋也
「何で?」
古坂大魔王
「もう終わりじゃん?日曜日。」
上田晋也
「ああ、要するにサザエさんシンドローム的な。」


僕は、夜7時30分から放送していた「世界名作劇場」シリーズの名作な雰囲気が、学校の授業を連想させるので嫌でした(笑)。

上田晋也
「刑事ドラマ、俺はさ、「あぶない刑事」と「太陽にほえろ」も好きだったけどさ、最近の刑事ドラマは、どっちかっていうと推理ものとかに経路が変わってきてたり、古畑とか。」
古坂大魔王
「そうだね、古畑ぐらいからかもしんない。」
上田晋也
「今、「相棒」オススメだよ。「相棒」面白いんだよ。」


相棒
2000年〜2008年放送。ちょっと変わったキャリア組刑事・水谷豊とリストラ組刑事・寺脇康文の名コンビ刑事ドラマ。シーズン6まで放送され現在は劇場版が公開中。

相棒 season 1 DVD-BOX古坂大魔王
「たまに見る、たまに見る。」
上田晋也
「俺、この2ヶ月位…正直、見た事なかったんだ、相棒って。で、面白いのかなと思って。で、年末かな?特番やってたのね。テレビつけたまんまパソコンで作業か何かやってたのよ。で、チラチラ見る程度だったんだけど、「どうせ犯人がこうでこうなるんだろうな」と思ったら、確かにそうなったのね。そしたら、さらに一個どんでん返しがあって、もう一個奥深くあって。「何だ、このドラマ!?」と思って、TSUTAYAに借りに行ってさ。」
古坂大魔王
「そこから探ったんだ。」
上田晋也
「2週間か3週間ぐらいで、シーズン3ぐらいまで全部ダーッと1日中見てたりして。何だったら水谷豊の相棒、寺脇さんじゃなくて俺じゃねぇか!っていうぐらい。」
古坂大魔王
「なぜ思ったか分かんないけど、話を聞こう。」
上田晋也
「(笑)。「相棒」面白いよ。」
古坂大魔王
「映画にもなるぐらいだからね。数字も凄いんですよね?「相棒」って。」


僕はついこの間、劇場版公開直前の再放送みたいので初めて数話見たんですけど、本当に上田さんみたいに何となく見始めたら見入っちゃったような感じでした。劇場版も見てみたいですね。

相棒 pre season DVD-BOX古坂大魔王
「最初、地味に始まりませんでした?」
上田晋也
「そうなんだろうね。俺も大々的に始まった記憶はない。」
古坂大魔王
「僕らからしたら、大スター・水谷豊じゃないですか。「事件記者チャボ!」とか「熱中時代」とか。」
上田晋也
「「気分は名探偵」とかね、ずっと見てたな。」
古坂大魔王
「で、ちょっと一旦…ドラマ的にブランクはないと思うんですけど、僕ら知らず知らずに…。」
上田晋也
「そうなんだよ。俺も「刑事貴族」までは水谷豊のドラマは全部見てたんだよ。」


水谷豊
68年デビュー。78年ドラマ「熱血時代」に主演し大ブレイク。その後「刑事貴族2・3」「相棒」などに主演。幅広い層から支持されている人気俳優。

上田晋也
「「刑事貴族」まで見て、そこから何か色んなお寿司屋さんのドラマとかあったんだけど、その辺からちょっと離れていっちゃったんだよね。でも、今「相棒」完全復活だね!」
古坂大魔王
「はぁ〜。」
上田晋也
「復活って、別にご本人はヘコんだ記憶もないかも分かんないけど…(笑)。」
古坂大魔王
「ものすごい上から!(笑)」
上田晋也
「(笑)。水谷豊はイイ、やっぱり。「相棒」面白いんだよ。」
古坂大魔王
「あの淡々とした芝居ね。映画もめちゃくちゃ面白いってよ。」
上田晋也
「俺、映画は絶対見に行こうと思ってる。」
古坂大魔王
「…これは行かないな(笑)。」
上田晋也
「行く。絶対行く。本当に俺、絶対行くよ?」
古坂大魔王
「「これ止まんね〜や」の口調だからね、今。」
上田晋也
相棒 劇場版―絶体絶命!東京ビッグシティマラソン42.195km「俺、絶対行くぜ?「相棒」は、何があろうとも。水谷豊の…「相棒」あんまり知らないんだったらなぁ…。」
古坂大魔王
「いやでも、俺見てる見てる。」
上田晋也
「普段はさ、「亀山君」っていうぐらいの感じじゃんか。俺、「犯人を追い詰める時にメリハリをきかせる水谷豊」のモノマネっていうのを、こないだ会得したのね。」
古坂大魔王
「えっ、水谷豊のモノマネ、上田さんがやるの!?」
上田晋也
「いよいよ「アンタが犯人だ」っていう時。」
古坂大魔王
「平均の芝居は?」
上田晋也
「「亀山君」ぐらいの感じ。で、追い詰める時にメリハリをきかす事が結構あるのね。」
古坂大魔王
「楽しみだね(笑)。」

犯人を追い詰める時にメリハリをきかせる水谷豊上田晋也
「やはり、あなたが犯人だったんですねえ。どうしても彼を許す事ができなかった。でもだからといって!¥@*$%&#!!…できません。」


古坂&浜ロン
「(爆笑)。」
古坂大魔王
「メリハリどころか、途中、一瞬おかしくなったですよね?ブルブルッて(笑)。」
浜ロン
「会得っていう事は、練習したんですね?家でね(笑)。」
上田晋也
「したもん。しかも、結構デカイ声で練習した(笑)。」
古坂大魔王
「でも、そういう風になる。」
上田晋也
「「相棒」オススメだね、刑事ドラマでいえば。」
浜ロン
「見たくなりますね。」


僕まだ何回かしか「相棒」見た事ないのに、めちゃくちゃ似てるの分かります(笑)。上田さんの細かすぎるモノマネ、テレ朝チャンネル加入者でまだ見てない人は、絶対リピートをチェックすべき!(笑)

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