2008年05月02日
上田ちゃんネル #40ch717「テレ朝チャンネル」で「上田ちゃんネル #40」見ました。今回は前回にも増して「上田ちゃんネル〜!パチパチパチ!」と盛り上げてスタート(笑)。

上田晋也
「やっぱ上田ちゃんネルも勢いのいい始まり方をしないとね。」
古坂大魔王
「この番組は公開録音なの?(笑) ずいぶん公開的な…凄いお客さんがいっぱいいない?」
上田晋也
「お客さんいっぱいいるよ。っていうのも、待ちに待った企画を今日はお送りするから。」
古坂大魔王
「俺らしか待ってないけどね(笑)。」


上田ちゃんネル #40 ゲスト:桐畑トール今回は、以前から予告していた上田ちゃんネル野球チーム企画!その野球チームに関係するお客様が今回沢山来ているそうで。そしてゲストは、仕事の為に1時間遅れてきたほたるゲンジ桐畑トールさん

上田晋也
「前回、彼がちょっと入り時間がどうも合わないと。」
古坂大魔王
「何があったの?」
桐畑トール
「今日はアレですよ、営業。」
古坂大魔王
「営業って言ったって、いっぱいあるじゃん?デパートで喋ったりみたりさ、文化祭があったりさ。文化祭?」
桐畑トール
「いえいえ違います。大喜利をやる営業です。」
上田晋也
「は?何だよ、それ??」


某テレビ制作会社の面接が、お題に対して面白い回答を競い合う「大喜利」になっていて、ほたるゲンジのお二人はその大喜利の司会を務めたんだとか。やはり良質の番組を制作できる人材でなければならないという事で、求められるものもよりシビアなんですね。

笑点 第2号―番組公認 (1) (日テレムック)桐畑トール
「ま〜皆さん、一流大学の方ばっかりが。しかも、ちゃんとスーツ着た人がドアを開けた瞬間に「(笑点の音楽)タッタカタカタカ タッタ♪」って、いきなり始まるんです。」
古坂大魔王
「(曲が)流れるの?」
桐畑トール
「流れるんです、曲が。それで皆さんも「あれ?今日、面接なのに…」って感じで。「はい、どうぞどうぞ〜」って入ってもらって、ハッピを着させて、座布団の前に座らして、「さぁ!今から大喜利でございます!」って言うの。」
上田晋也
「それ何人ぐらい一緒にやるの?」
桐畑トール
「だいたい4人とかですね。」
上田晋也
「で、本当に大喜利、面白い事を言わそうとする事なの?」
桐畑トール
「まぁ、基本はそうですよね。ただ、前には面接官がいっぱいいますから。」
上田晋也
「それでテレビの制作会社に入れるかどうか?ちょっとこの辺(上田ちゃんネルスタッフ)もやらしてみようよ(笑)。」
古坂大魔王
「やろうよ、やろうよ。」
桐畑トール
「スタッフ込みで大喜利を。」
古坂大魔王
「スタッフ大喜利。」
上田晋也
「そういう営業があるんだ?それで待ってて、前回(野球企画)やらなかったの。」


スタッフ込みの上田ちゃんネル大喜利、お題も独特なものになりそうで面白そうです(笑)。

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野球チームを作ろう!

野球チーム企画本格始動前々回、「次回は野球企画で、野球チームの名前、校歌、トレーディングカードを作ろう」などと言っていた上田さん。今回は、それらを決める企画だったはずでしたが…。

上田晋也
「すいません、ちょっと待ち切れなくてプライベートで集まっちゃいました。」
古坂大魔王
「(笑)。」
上田晋也
「本当はここで全部やろうと思ったけど、俺らやっぱ待てないな。」
古坂大魔王
「だって、7時間位いたもんね。カレー鍋食いながら4時間位、そこからバー行って3時間位。そこである程度決まったんだけど…。」
上田晋也
「でも、まだ決まったのは2〜3個位だから、それを発表して、その続きをこの上田ちゃんネルで。今日はね、ユニフォームまでキッチリ決めるから、この色でこういうロゴにしようと。」
古坂大魔王
「本格的だね。」
上田晋也
「お前、知らないと思うけど、ちゃんとナイキの人にも来てもらってるからね。」
古坂大魔王
「ええっ!?この番組のスタッフは優秀だね!!ブッキングしてくれてるんでしょ!?」
上田晋也
「ううん、ブッキングしたの、俺。」
一同
「(爆笑)。」
浜ロン
「そう、この番組のブッキングは、上田さんですよね。俺、普通にメールで今日の日程来ましたからね。」
上田晋也
「入り時間と場所も、前から俺だろ?」
古坂大魔王
「最近ね、(メールで)「お前何曜日あいてる?」「いつ行けんの?」って、ちょっと面倒くせぇんだよ。」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「普段マネージャーがやってる事を、俺ら「(スケジュールを見て)え〜っと、待ってね、これは無理だな…」とかさ。」
上田晋也
「そうだな、考えてみたら、スタッフほとんど動いてねぇな(笑)。」
浜ロン
「上田さんに聞かれますからね、スケジュールを。」
上田晋也
「で、スケジュールを合わせて、(ビー・ブレーン)三浦さんに制作側のスケジュール聞いて…って、全部決めてるの俺なの。」
古坂大魔王
「(上田が)制作会社で(制作側が)下請けだ(笑)。」


まさに“上田晋也の上田晋也による上田晋也のための番組”!番組のホストが、企画の発案からレギュラー側とスタッフ側のスケジュール調整までやってるというテレビ番組、世界でも上田ちゃんネルだけだと思います(笑)。

上田晋也
「そうなんだよ(笑)。それでナイキの人にも連絡とって。だから、ユニフォームはナイキでいくから。」
古坂大魔王
「絶対ナイキよ。ナイキのユニフォーム一番いいよ。」
上田晋也
「これだけでナイキさん、今日来て良かったと思ってるから(笑)。」
古坂大魔王
「全部ナイキ。全部ナイキ。」
上田晋也
「ナイキさんも「編集で落とすんだろ」って思ってるかもしんない。この番組、編集ありませんから。このままお送りしてますから。」
古坂大魔王
「しゃべる場合はコンパクトに(笑)。」
上田晋也
「そんな事を求めんな、ナイキの人に(笑)。」


ユニフォームは、なんとナイキに決定!本当に本格的ですね!

* * * * *

■モットー

野球チームのモットー上田晋也
「野球チームの名前とモットーは決まったんだよね。ウチのモットー、これはですね、だいたい30過ぎ位のオヤジがほぼ中心というか、ほぼ30過ぎばっかりなんですけども、なのに白球を純粋に追いかけようと。高校球児のように追いかけようじゃないかと。」
桐畑トール
「純粋な気持ちでね。」


“30過ぎのオヤジがほぼだけど”という所がミソですね(笑)。

* * * * *

■チーム名

上田義塾に決定!上田晋也
「僭越ながら“上田”っていう名前を入れさしていただきまして…。」
浜ロン
「それはそうですよ。」
上田晋也
「名前がですね、「上田義塾」になりました。」
一同
「パチパチパチ!」
上田晋也
「色々あったんです。「上田中央高校」とか「上田短大付属」とかね。っていうか「上田短大」っていうのがあるんだよ。他に「商業」とか「上田農業」とかね。」
古坂大魔王
「色々あったけど、カッコいいよねと思って。」
桐畑トール
「上田義塾。」
浜ロン
「何も教われそうもないですけどね(笑)。」
古坂大魔王
「(上田は)校長だから、ある意味。校長であり野球部員であり部長であるという。」


伝統のありそうなチーム名!出来たばかりですけど(笑)。

* * * * *

■役職

上田義塾 役職続いて、役職を決めていきます。重要な役職なのに早い者勝ちで(笑)。

上田晋也
「オレ監督!」
浜ロン
「プレイしないんですか?」
上田晋也
「するよ。プレイング・マネージャーだから。」
古坂大魔王
「じゃ、オレGM!」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「分かんね〜けど、“GM”ってなってみてえ(笑)。一生なんねえじゃん?GMって。」
桐畑トール
「GMって、監督の上ですよね?」
上田晋也
「俺の解任とかあるんだろ?そしたら。」
古坂大魔王
「スッパリ切るよ?上田さん切って、馬之助さん呼んだりするかもしれないよ?」
上田晋也
「(笑)。俺、監督ね。」
古坂大魔王
「監督でいいの?本当に。“塾長”とかの方がいいんじゃないの?「上田義塾塾長」。」
上田晋也
「塾長いいな!」
浜ロン
天下無双江田島平八伝 1 (1) (ジャンプコミックスデラックス)「江田島平八!男塾!」
桐畑トール
「「俺が塾長、上田晋也である!」みたいなね。」
上田晋也
「塾長にして。俺、塾長でいいや。いまいちどのポジションか分かんないけど。」
古坂大魔王
「とりあえず上田義塾の一番上ですよ。」
浜ロン
「塾長は、付けヒゲとかやってほしいですよね。」
上田晋也
「え〜、屋鋪っぽくない?そしたら。グラウンドでヒゲ。」

屋鋪要
プロ野球選手(外野手)。兵庫県出身。右投げ両打ち。3年連続盗塁王を受賞した俊足選手。1995年引退、後に巨人守備走塁コーチを2度務める。ヒゲがトレードマーク。

古坂大魔王
「ヒゲ見て「屋鋪と同じ!」って、あんまないよ(笑)。」
浜ロン
「屋鋪っぽくて困る事はない(笑)。いいじゃないですか。」
上田晋也
「桐畑、お前何がやりたい?」
桐畑トール
「じゃあ、僕はやっぱりキャプテンやりたいです。」
上田晋也
「ああ、キャプテン、ムードメーカー的にね。」
古坂大魔王
「“主将”。」
桐畑トール
「ああ、いいな!宣誓もしたり、優勝したら優勝旗も持てますし。」
古坂大魔王
「…高校にGMいねえよな?」
上田晋也
「いないよ。だから、あれGMって言ってるけど、高校で言ったら理事長みたいなもんだかな(笑)。」
古坂大魔王
「ダメ!GM違う!GM違う!何かねえかな…。」
上田晋也
「お前、先に何かとっていいぞ。お前何がいい?」
浜ロン
「じゃ、スコアラー。」
上田晋也
「スコアラーでいいのかい!?(笑)」
浜ロン
「プレイング・スコアラー(笑)。だから、他の人が打っている間は、敵調べに行きますから。「今、こういう会話で盛り上がってるぞ」とか。」
上田晋也
「お前、じゃあ本当にスコアラーにするよ?」
浜ロン
「でも、サッカーしか経験ないですけど、大丈夫ですか?」
上田晋也
「ダメだよ、スコアできないんだったら(笑)。」
古坂大魔王
「俺、“主砲”は?主砲!」
上田晋也
「(爆笑)。それは本当に打てる人が言われる事なの!」
浜ロン
「じゃあ、俺も“いぶし銀”でお願いしますよ(笑)。」
上田晋也
「ポジションが分かんねえよ(笑)。」
古坂大魔王
「“韋駄天”、韋駄天は?(笑)」
上田晋也
「そんなに速くねえだろ、お前!?(笑)」
古坂大魔王
「ヒザ壊してっから、俺(笑)。GMでいいや、GM。」
上田晋也
「じゃあ、お前、何にするの?一応、役職は決めとくよ?」
浜ロン
「役職って…あと何があります?」
上田晋也
「あとは他のジャンルから取ってくるとかね。例えば、主砲がいるから“次砲”とかさ?」
浜ロン
「…(笑)。」
古坂大魔王
「“参謀”は?参謀。」
浜ロン
「あっ、参謀いいですね!じゃあ、参謀は塾長の後ろでゴニョゴニョやってるんですよね?」
桐畑トール
「ちょっとカッコいいね、参謀は。」
浜ロン
上田義塾 役職「ちょっと戦国っぽいじゃないですか。」
上田晋也
「何かこの野球、盛り上がりそうじゃない?」
古坂大魔王
「盛り上がるよ。」


上田義塾 役職
 上田 → 塾長
 古坂 → GM
 桐畑 → 主将
 浜口 → 参謀

4月中にナイキにコスチュームを発注し、5月中旬に伊豆合宿、そこで背番号(マジックテープ式)を配布し、トレーディングカードの写真撮影、キラキラのプレミアカードも作るなど、どんどん構想を膨らましていく上田義塾のメンバーたち。設定やグッズ関係にばかり夢中になりすぎ、しまいには上田さん「野球の練習は来年でよくない?」なんて言い出す始末(笑)。

* * * * *

■校歌

校歌を作ろう作詞:上田義塾のメンバー、作曲:古坂大魔王。勝ったらホームベースの前で、負けてもベンチの前で歌うという、高校野球をイメージして作る上田義塾校歌。先日の飲み会で、フレーズは、ほぼ決まっているようです。

古坂大魔王
「この校歌聴いたら、この義塾のモットーが分かると思います。どこに根付いているか、どこに向けているかというのが分かります。」
上田晋也
「なるほど。」
古坂大魔王
“鳴門の風で 土佐を越え”
浜ロン
「えっ、僕たちハングライダーみたいな事…!?」
上田晋也
「徳島から“土佐を越え”だからね(笑)。」
古坂大魔王
“有明海を 視野に入れ”
桐畑トール
「視野に入るとなれば、多少…(笑)。」
浜ロン
「ハングライダー乗りながら、チラチラ見るんですか?」
上田晋也
「有明海っていったら、熊本の所だからね。だいぶ南下したね。しかも、ただ視野に入れてるだけだからね(笑)。」
古坂大魔王
「だいぶきてますよ。“海と見まごう 琵琶の湖”
上田晋也
「(爆笑)。」
桐畑トール
「本州のど真ん中きました、コレ!」
上田晋也
「だから、どこにあるんだよ、学校は!?(笑)」
古坂大魔王
「コレをモットーとして、日本全国、「あなたの所は上田義塾の母校です」みたいな。」
上田晋也
「うるせえよ!(笑) 何、「上田義塾はみんなの故郷です」みたいな(笑)。」
浜ロン
「全国から寄付金が集まる感じですよね?」
桐畑トール
「(笑)。」
古坂大魔王
「で、“阿蘇の躍動 踏みしめて”
上田晋也
「噴火してる時、逃げろよ(笑)。躍動中だったら非難しろ(笑)。」
古坂大魔王
“そびえて見ゆるは 五稜郭”
桐畑トール
「飛んだ〜!(笑)」
上田晋也
「北海道行った!(笑) しかもさ、五稜郭ってそびえてないじゃんか。…これ、飲みながら本気で考えてますんで。」
古坂大魔王
「7時間です!(上田の)子供が熱を出したそうです。それをぶっち切って来たんです。芸人って大変なんですよ?皆さん。」
上田晋也
「スケジュール空いてただけだよ(笑)。」


僕みたいな地方者にとっては、全国飛び回る校歌は、自分の地域で感情移入しやすくていいですね(笑)。この他にも、「“天駆け巡る 龍に乗り”」「“真の心 胸に秘め”」「“文武の真中をいざ行く”」といった、いい感じのフレーズが。

古坂大魔王
「実はちょっと前に何となく、それっぽいメロディ決めたじゃん?“ああ〜上田〜上〜田〜義塾〜♪”だっけ?」
上田晋也
「最後は、そういう感じでね。」
古坂大魔王
「ちょっと考えたの。“あ〜あ〜、うえ〜だ〜、上田、上田、うえだ〜♪うえ〜だ〜ぎじゅく〜♪”みたいな感じに。問題は、このオケ(演奏)なんですよ。」
上田晋也
「ほう。」
古坂大魔王
「校歌のオケって、オーケストラなんですよ。」
上田晋也
「はぁ〜、テクノとかじゃ出来ないの?」
古坂大魔王
「テクノより打ち込み系…いわゆるギター、ベース、ドラムじゃなく、サックスがいてトランペット、トロンボーン、チェロ…。」
上田晋也
「そんな大変なの?」
古坂大魔王
「意外と大変で、その音源は僕が今、集めてます。」
上田晋也
「それはありがたいね!集まる?」
古坂大魔王
「集めます!あと4・5万円で集まります!」
一同
「(笑)。」
桐畑トール
「リアルな金額ですね〜(笑)。」
古坂大魔王
「今までで3万ぐらい投資しました(笑)。できれば、試合終わった後の時も、実際のブラス隊でやりたいよね?」
上田晋也
「いいねえ!…俺、練習のことなんか一個も言わないな(笑)。」


音源は、古坂さんが自腹で集めてくれているそうです。皆さんがそれぞれを持ち寄って、みんなで野球チームを作り上げていってる感じがいいですね。

古坂大魔王
「ホームページ作ろう、ホームページ。」
浜ロン
「いいっすね、それ。」
古坂大魔王
「そこはもうスカパー!な日々の…(笑)。」
浜ロン
「別の枠に飛んでもらってね(笑)。」
古坂大魔王
「そこで、そのホームページを見たら、曲が流れてくるの。」
上田晋也
「勝手なこと言ってるけど、スカパー!な日々に頼むんでしょ?(笑)」
古坂大魔王
「大丈夫、お前なら出来るから(笑)。」
上田晋也
「15時間か20時間位…(笑)。」


上田義塾いつも紹介してくださってありがとうございます!そしてこんな大役まで!大丈夫かな…?早速seesaaブログを利用して「上田義塾」作ってみました。こんな感じで大丈夫でしょうか…?(;^ω^)

各校歌の資料上田晋也
「他の校歌って、どんなのがあるの?」
浜ロン
「資料があるんです。」
桐畑トール
「さすが参謀!」
浜ロン
「各学校の校歌を、こちらに用意してあるんで。」
上田晋也
「パクリはダメだけど、「こんな感じか〜」っていう雰囲気はね。」
古坂大魔王
「あ〜、こういうのいいな〜。“遥かに遠き山脈を 雲ゆるやかに流れたり 光は空にみなぎりて みどりに燃ゆる萩の江に われら若人夢朔けて あこがれ清くつどいたり あこがれ清くつどいたり(専大北上:岩手)”。」
浜ロン
「繰り返すのがカッコいいですよね、同じフレーズでね。」
上田晋也
「常総学院(茨城)とかもさ、“常総常総われらが常総学院”って。池田(徳島)もそうだもんな、“池高 池高 ああわれらが池高”だもんな。」
古坂大魔王
「やっぱ“上田 上田 上田 上田義塾”だね。」
上田晋也
「横浜も、やっぱり“横浜高校 横浜高校”って2回。」
桐畑トール
「言ってますね。」
上田晋也
北斗七星―哀しくせつない愛のエッセイ (新風舎文庫 ゆ 110)「おっ、新潟明訓、最後カッコいいな!“自治の光りぞ北斗星”で終わってるよ。“北斗星”いいな!北斗星入れるか!?」
古坂大魔王
「入れよう!入れよう!」
浜ロン
「パクリじゃないですか(笑)。」
上田晋也
「でも、北斗星は別に新潟明訓のものじゃないから。」
桐畑トール
「なるほどなるほど、どの地域でも見れるし。」
古坂大魔王
「“真上に輝く北斗星”か。“光そそぐは北斗星”、うん。」
浜ロン
「でも、途中決まってないですよ?(笑)」
上田晋也
「だから、地球上、どこでもいいんだ(笑)。」
浜ロン
「そうかそうか、「俺たち地球人だ!」っていうね(笑)。」
古坂大魔王
“我らの星だ 北斗星”ってどう?(笑)」
一同
「(笑)。」
桐畑トール
「なるほど、自分らのものにするんですね(笑)。」
浜ロン
「全部の星、いただいちゃえばいいんですよ(笑)。」
古坂大魔王
「思いっきり校歌にするのか、ちょっと変えるのか。例えば、俺ら的に「お前ら誰だ?俺らは上田♪」とかさ。」
浜ロン
「投げかけるんですか?(笑)」
上田晋也
「やっぱカッコいい校歌にしたいな、通常の。校歌っぽくしようよ。」
浜ロン
「銚子商業(千葉)もカッコいいな。“幾千年の昔より”とか。」
古坂大魔王
「アクエリオンみたいだね!一億と二千年前から愛してる。」
浜ロン
“海と陸との戦いの”
上田晋也
「おお、いいね。“海と陸との戦いの”」
浜ロン
“激しきさまを続けつつ”
上田晋也
“犬吠崎は見よ立てり”。カッコいいね!俺らも犬吠崎行っちゃう?」
桐畑トール
「旅行の行き先決めてるわけじゃないんですから(笑)。」
古坂大魔王
“伝統”とかも良くない?徳島商業“みよ伝統の誇りあり”。」
浜ロン
「伝統ないからな…じゃあ、“カレーの鍋に”とか。」
上田晋也
「嫌だよ、そんな伝統(笑)。」


強引に“伝統”を作る為に、上田義塾の歴史設定を考える事に(笑)。上田ちゃんネルの伝統だったら、「温泉で1時間」とか「海で1本」とか、沢山あったんですけどね(笑)。


■上田義塾の歴史

浜ロン
「1800年代なんじゃないですか?やっぱ。」
上田晋也
「福沢諭吉より、若干早めにしとく?」


福沢諭吉 (慶應義塾 創設者)
ちなみに今年で創立150年

上田晋也
「慶應よりかは早めにしとこうか。」
古坂大魔王
「で、三島由紀夫が、ここのチームのファンだったんだよ(笑)。三島も入れて“三島の魂 受け継いで”みたいなさ。」
浜ロン
「前後おかしくなってる(笑)。」
上田晋也
「黒船が来たあたりには、もう学校あった事にしよう。」
古坂大魔王
「その時、まだ「上田義塾野球団」だったかもしんない(笑)。」
上田晋也
“四隻の黒船 迎え撃ち”とかさ。」
古坂大魔王
「“黒船”入れとこうよ!」
浜ロン
「具体的にバットで?(笑)」
上田晋也
「何だったら、ベースボールより早い感じで(笑)。」
古坂大魔王
「野球の起源みたいになっちゃって(笑)。」



■校歌(続き)

上田義塾 校歌 仮の1番上田さんの出身地が熊本なので「阿蘇の躍動 踏みしめて」、桐畑さんの出身地が滋賀県なので「海と見まごう 琵琶の湖」といった感じで、校歌フレーズを決めていく皆さん。そのほかは基本、メロディに対する文字数優先で(笑)。そして完成した“仮の1番”がこちら!

上田義塾 校歌

阿蘇の躍動 踏みしめて
文武の真中を いざ行かん
鳴門の疾風で 土佐を越え
四隻の黒船 迎え撃ち
海と見まごう 琵琶の湖
真の心を 胸に秘め
あゝ 上田義塾 我らが上田義塾

浜ロン
「もう何試合かした気分ですね。」
古坂大魔王
「もう試合は勝ったね。」
桐畑トール
「勝った?(笑)」
上田晋也
「これを“仮の1番”にしとこう、校歌のね。」
古坂大魔王
「まぁ、2番はまたね。」
桐畑トール
「東北行かなきゃいけないですからね。」
浜ロン
「最終的には、ロサンゼルスに(笑)。」

 
* * * * *

■ユニフォーム

ユニフォームのロゴ続いては、ユニフォームのデザイン。ベースとなる色は、上田さんと古坂さんが赤が好きという事で、「白地に赤」にほぼ決定。それに合わせて、ロゴを考えてきたという古坂さん。前回ちらっと見せていた資料は、これだったんですね。

古坂大魔王
「まず、胸にドンと横バージョン。横バージョンで考えたのが、普通に英語でちょっとこういう…。」


上田義塾ロゴ

古坂大魔王
「“UEDAGIJYUKU”という。で…」


上田義塾ロゴ

古坂大魔王
「これはカッコいい系。」
桐畑トール
「ちょっと崩して。」
古坂大魔王
「あんな“上田義塾”なのに、あえて今っぽく。」
上田晋也
「なるほどね。ちょっとアンバランスな感じね。」
古坂大魔王
「後々、グッズで考えると、一般の人が着ること考えると…。」
浜ロン
「さすがGM(笑)。」
桐畑トール
「目がイヤらしい(笑)。」
古坂大魔王
「GMだから(笑)。で、あとは胸にドンと縦に。」


上田義塾ロゴ

上田晋也
「おお、これいいんじゃない?これあるな。校歌と合ってる。」
浜ロン
「これは強いわ、この学校は強い。」
古坂大魔王
「あとは事務的に、業務的に分かりやすく。」


上田義塾ロゴ

上田晋也
「ん〜…でも、俺こっち派(行書体)かな。」
古坂大魔王
「じゃ、こっち派だとして、もっと伝統あります、ウチは。昔からやってるから、逆にお前ら読めないかもしれないけど…。」


上田義塾ロゴ

古坂大魔王
「崩した上田義塾。」
浜ロン
「これは凄いですよ!?」
上田晋也
「これあるな!なるほど、お前素直にどれ良かった?」
桐畑トール
「ん〜、正直ね…グッズ的には…。」
上田晋也
「グッズ的に考えるのやめない?売れもしないグッズ的に(笑)。」
古坂大魔王
「帽子もあるじゃん?だから、トータルで考えると分かりやすいと思う。で、例えば、こういう通常バージョン(英語)の場合は、頭にボツンとちょっと読売巨人軍っぽいけども…。」


ロゴ

古坂大魔王
「“UG”という。」
桐畑トール
「ほう〜!UG!」
古坂大魔王
「で、漢字の場合ね、こうきた場合には…。」


ロゴ

古坂大魔王
「頭にドンと“義”と(笑)。」
一同
「(笑)。」
上田晋也
「これカッコいいけどね!」
浜ロン
「これ9人並ぶんですよね?(笑)」
上田晋也
「戦国武将みたいだな!」
桐畑トール
「はい、完全に信玄のような。」
古坂大魔王
「今の若い子がスポーツっぽく着るならば…。」


ロゴ

古坂大魔王
「デジタル文字で“U”って入れる風なバージョン。それか…」


ロゴ

古坂大魔王
「“UG”と入れるバージョンですね。」
浜ロン
「これは何かロゴっぽいですね。」
古坂大魔王
「この帽子は、売れると思います。」
上田晋也
「カッコいいね。」


カッコいいユニフォームのデザインが次々と!僕の感想としては、ユニフォームは漢字の方がいいと思うんですけど、Tシャツなどのグッズを作る場合には、やっぱり英語表記がいいと思います。
“UEDAGIJYUKU”のTシャツとか、普通に着てみたいですもんね。

上田晋也
「一応、今、アイディア出たじゃんか。ナイキの方にプロから見て、どんな感じが良いのか聞きましょう。」


ナイキ 石丸さんプロの目でデザインを見てもらおうという事で、本日のお客様の登場。ユニフォームを発注するナイキジャパン アパレルマーチャンダイシング石丸功二さん

上田晋也
「ずっと話を聞いていて、どうでしょう?ユニフォームを作る気がなくなったとか…大丈夫ですか?」
石丸功二さん
「はい、大丈夫です(笑)。」
上田晋也
「ちゃんと練習もします。試合もね。ナイキさんの好きなだけCM、宣伝的な事をね、やらしていただければ。」
古坂大魔王
「逆に、ナイキで作れるなんて夢のような話ですからね!」
桐畑トール
「だから、ナイキのマークで“U”って書いてもいいですよね。ずーっとナイキのマーク入りますから。」
古坂大魔王
「それもカッコいいね。」
上田晋也
「たぶん、ナイキ側がOKしないと思う(笑)。」
桐畑トール
「クレームが来るから(笑)。」
上田晋也
「大丈夫ですか?会社的には、ウチらのユニフォームなんか作って?」
石丸功二さん
「全然。ぜひ。」
上田晋也
「ありがたいですねぇ。」


ナイキ サンプルナイキ サンプルナイキ サンプル

石丸さんが用意してくれたユニフォームのサンプルに、テレビそっちのけで夢中になる皆さん(笑)。素材としては、最近は通気性の良いメッシュでも透けて見えない「クローズドホールメッシュ」というのが人気なんだとか。

ユニフォーム 縦文字古坂大魔王
「これにカッコいいね、縦。こうとかさ。」
上田晋也
「これカッコ良くない!?これいいな!」
浜ロン
「強そうですね。」
上田晋也
「これ(文字の色)赤が良い?黒が良い?」
桐畑トール
「僕は、赤がカッコいいと思いますね。」
浜ロン
「赤の方が目立つんじゃないですか?」
上田晋也
「どっちがいいの?メッシュとメッシュじゃないの。」
桐畑トール
「寒い時は、下のアンダーシャツを厚くすればいいんですもんね?オールシーズンいけるのは確かですよね。」
古坂大魔王
「ど真ん中暑い日とかさ、さすがに嫌になるよ。」
桐畑トール
「さすがにバテますよね。トレーディングカード撮る時、バテたら嫌じゃないですか。」
古坂大魔王
「今のところ、トレーディングメインだから。」
上田晋也
「試合を考えろ!(笑)」


結局、字との相性を考えて、今回は撮影用としてメッシュではない素材でユニフォームを作る事に(笑)。

クリームだと思う上田晋也
「これの白?黒?クリーム色?」
古坂大魔王
「俺はやっぱり“クリーム”だと思う。やっぱ「くりぃむしちゅー」だし。」
桐畑トール
「おぉ〜!」
上田晋也
「「おぉ〜」だって(笑)。」
桐畑トール
「それは見えなかった。」
古坂大魔王
「一番最初、上田さんがユニフォームの話する時に、普通に「クリーム色の方が高校野球っぽい」って、ずっと言ってたの。やってるとこの人すぐ変わるから(笑)、やっぱりこの色が…。」
桐畑トール
「ただ僕思うのが、もうちょっと字も太くして、縁の黒ももうちょっと太い感じに。クリーム色に黒と…。」
古坂大魔王
「デザインだよね?それに関してはやります!やります!それに関してはやりますから!」
上田晋也
「やるのは石丸さんだよ(笑)。」


ユニフォーム イラストユニフォーム イラストユニフォームイラスト

この後も、石丸さんと相談しながら、イラストも使ってデザインを決めていく上田義塾のメンバーたち。盛り上がってまたまた脱線し、校章、優勝旗、チアガールの話にまで(笑)。

浜ロン
「今、「お絵かきちゃんネル」ですよ(笑)。」
上田晋也
「テレビの仕事、楽しいなぁ〜。」
古坂大魔王
「袖はね…赤にするとさ、レッドソックスのイメージが…。」
浜ロン
「でも、クリーム色だし…。」
古坂大魔王
上田のジャージの色で…「つまり、こうだもんね。上田さんが赤だから、ちょうど…ちょっとゴメンね?」
上田晋也
「…(笑)。」
古坂大魔王
「普通にこうなって、こうやって…。」
上田晋也
「お前、絶対色見てねぇだろ?(笑) 俺をいかにいじめるかだけを考えてるだろ?(笑)」
古坂大魔王
「ゴメンゴメン(笑)、こういう事よ、つまりは。」
桐畑トール
袖が新撰組?「ちょっと僕、袖にこだわってみたんですけども、これなんか新撰組のような…。どうなんだろうと。」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「何で色が水色なんだ?(笑)」
桐畑トール
「新撰組も、こういうのあったでしょ!?」
上田晋也
「ああいうの可能です?」
石丸功二さん
「いや、ちょっと厳しい…(苦笑)。」
古坂大魔王
ユニフォームに羽根「そうですか?色々出来そうですけどね。普通に考えて…僕らもこれから羽ばたいていきたいという事で、こういう羽根が付いてるのは…?」
浜ロン
「これは厳しいですかねえ?(笑)」
石丸功二さん
「…(苦笑)。」
上田晋也
「これ石丸さん、絶対後悔してると思うわ(笑)。」
古坂大魔王
「ちゃんと(羽根にも)ラインが入ってます(笑)。」
浜ロン
「ランドセルみたく背負うんですか?(笑)」
上田晋也
「石丸さん、ナイキのマークはどこに入るの?」
石丸功二さん
「今、西武ライオンズさんもそうなんですけども、左胸の所に。」
上田晋也
「ゴルフウェアとかもそうなんだけれど、ちょっとこういう所(裾あたり)にチラッと入ってたりするじゃないですか。あれオシャレだよね。」
桐畑トール
「でも、せっかくナイキの人がこんなに協力してくれるんですから、気をつけすると…。」
上田晋也
「(笑)。」
桐畑トール
気をつけでナイキ「動いてたらよく分かんない模様だけど、ピシッと気をつけしたら、ナイキのマークがザザッと!」
上田晋也
「お前はしばらく考えるな!(笑)」
浜ロン
「営業の大喜利、引きずってる(笑)。」


レッドソックス・松坂大輔 2008年カレンダーベルトを黒くするとレッドソックスみたいになってしまう事を石丸さんに指摘され、「レッドソックス、邪魔ですね」「こっちに譲ってくんねえかな」などと好き放題言いまくりの皆さん。

古坂大魔王
「実は白赤のユニフォーム持ってるの、違う番組でもらったやつで。で、赤いベルトなのよ。意外と赤いベルトってちゃちく見えるの。高級感がないような感じがして。黒の方が締まった感じがするんだけどな〜。」
上田晋也
「黒でもいいんだよ?別に。」
古坂大魔王
「まぁ、レッドソックスだけど、“義”って書いてあるしね。」
上田晋也
「レッドソックスも意識してないと思うよ(笑)。」


ベルトは黒、スパイクは各自、ロゴは“縦の行書体”で帽子は“義”に決定。

ユニフォーム古坂大魔王
「上手いじゃん!浜ロン。」
古坂大魔王
「ラインが入ったらプロっぽい感じがする。まだまだ…スタジャンの方に入れようよ?」
上田晋也
「そうだな、秋口ぐらいに作るからな。」
古坂大魔王
「あと袖革で…昔流行ったじゃん?スタジャンの革ジャン。」
桐畑トール
「腕が革になってるやつね。」
古坂大魔王
「8万か9万で元取れると思うのよ。」
上田晋也
「なんだよ、“元が取れる”っていうの(笑)。じゃあ、一応こんな感じで決定したって事?」
古坂大魔王
「素晴らしい!」
浜ロン
「カッコいいですよね。」
上田晋也
「じゃあ、石丸さん、こんな感じで発注お願いできますでしょうか?」
石丸功二さん
「はい、分かりました。」
一同
「パチパチパチ」
上田晋也
上田義塾 ユニフォーム 決定!「石丸さんに来てもらったから、話が早かった。ユニフォームって、どれ位の期間で出来ます?このデザインで。」
石丸功二さん
「そうですね、マークとかも全部入れますと、やっぱり1ヶ月以上…。」
上田晋也
「そうすると…4月中には難しいかも?」
石丸功二さん
「ゴールデンウィーク明け位に…。」
上田晋也
「なるほど。じゃあ、ゴールデンウィーク明けに…あ、だから、伊豆合宿を一緒にしちゃえばいいんだよ。伊豆合宿の時にユニフォームを配布して。」
古坂大魔王
「楽しみ〜!」
浜ロン
「いいっすね!」
古坂大魔王
「で、全員で温泉入ろうよ!」
上田晋也
「練習しろよ!練習を!(笑)」
古坂大魔王
「俺、これ着て寝〜る!これ着て寝〜る!(笑)」


またまた温泉で1本??GW明けの伊豆合宿、楽しそうですね。合宿は何本撮りになるんでしょうか?(笑)

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この記事へのコメント
今回の野球企画、ずっと待っていただけに、すごく面白かったです。
練習はさておき、企画だけで盛り上がってるトコが爆笑ですよね。でも、お気持ちは、とてもよく理解できますが。(^^)

それにしてもマックさん、もうホームページを作成されたんですね〜!
そちらのサイトも拝見しましたが、古坂さんの校歌まで流れてて、さすが!と思いました。
きっとまた次回は、このホームページで大盛り上がりですね。

今回も、私のブログの方から、リンクを張らせていただきました。
よろしくお願いします。
Posted by くりぃむぽっと at 2008年05月04日 19:12
くりぃむぽっとさん、こんばんは。

今回の野球企画、皆さん夢中なのが面白かったですね(笑)。
校歌作りで夢中になってる時も、富津ロケでのバーベキューや海の前例を挙げて良しとしてたり(笑)。

>もうホームページを作成されたんですね〜!

ブログをHPっぽくしただけなので…。
野球っぽくないし、あんなのでいいのかな〜と…(;^_^A

>私のブログの方から、リンクを張らせていただきました。

いつもありがとうございます!
Posted by マック at 2008年05月05日 21:54
マックさんもメンバーみたいな感じですねもう上田義塾のホームページ作ったんですね
Posted by わすれな草 at 2008年05月08日 11:42
わすれな草さん、こんばんは。

>もう上田義塾のホームページ作ったんですね

Seesaaブログって結構細かい所まで色々出来るので、
前からカスタマイズサイトとかを見たりしてたんです。
でも、もともと制作技術がないので、古典的な作りのHPに
なっちゃって、あんなので大丈夫かなと…(;^_^A
Posted by マック at 2008年05月08日 17:58
今回も見させて頂きました。
次回予定されている伊豆合宿が今から楽しみです。ホームページも出来上がっていて驚きました。今度も見させて頂きます。いつもお疲れ様です。

追伸、浜口さんのトレーディングカードがどんな感じに出来上がるのかも個人的に楽しみです。(笑)今回の放送で一番笑えました。
Posted by 男恋時 at 2008年05月20日 23:14
男恋時さん、こんばんは。
いつもありがとうございます。

>伊豆合宿が今から楽しみです。

背番号とユニフォームの配布に、トレーディングカード
の写真撮影ですか。
今回の放送を見た限りだと、ユニフォームを着て
枕投げで1本とかも出来そうな感じで(笑)。

>ホームページも出来上がっていて驚きました。

ありがとうございます。
野球の知識がないせいか、どうしても野球っぽさが
出せないんですよね(;^_^A

>浜口さんのトレーディングカードがどんな感じに出来上がるのか

やっぱり参謀ですからゴニョゴニョでしょうか?(笑)
Posted by マック at 2008年05月21日 22:27
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