2008年04月29日
不審者?ch717「テレ朝チャンネル」で「ダチョ・リブレ へらクレス」見ました。今回のネイチャー会は、京都駅に朝10時集合。前日に突然「そうだ、京都に行こう!」とネイチャーに呼び出されたというヤレヤレ顔のスマイリー(笑)。

スマイリーキクチ
「朝5時起きで、6時の新幹線で、こちらに来ました(苦笑)。また、いつもの通り…。」
???
「(後ろから)スマイリー。」
スマイリーキクチ
「すいません、ちょっと本番中なんで…。」


花粉症ネイチャー不審者?と思いきや、花粉症にかかってしまったというネイチャーでした(笑)。「京都はネイチャーワールドなんだよ!」という急な思いつきで、スマイリー&スタッフ陣を京都に呼び出したネイチャー。今回は、なんと完全アポなしで京都を旅しようという仰天企画!

ネイチャージモン
「京都に誰がいるか分かってるか!?」
スマイリーキクチ
「正直な話…今日、どこに泊まるか、何やるか、全く知りません(苦笑)。」
ネイチャージモン
「テレビ初です。全部、今日はドキュメントで流します!」
スマイリーキクチ
「ネイチャー…「情熱大陸」で、そういうのやるんです。何で「ダチョ・リブレ」で…(苦笑)。」
ネイチャージモン
「しかも、予算ないところでどういう事になるかっていうのを、皆さん楽しみにして下さい。」
スマイリーキクチ
「そうっすね…(苦笑)。」
ネイチャージモン
「今日は誰がいるかっていうとな、京都には平山さん(オオクワガタ採り名人)がいるんだ。」
スマイリーキクチ
京都で平山さん「あのクワガタの話によく出る!」
ネイチャージモン
「で、平山さんがいて、平山さんがいるんだよ。」
スマイリーキクチ
「全員、平山さんじゃないですか。平山さんの家族は見たくないです、僕…(笑)。」


平山さんって京都の方だったんですね?

-----------------------------------------------------------------------------------

完全アポなし!
行き当たりばったり京都旅


黄緑のアメ車集合場所の京都駅に、アメ車マニアの友人が迎えに来ているというネイチャー。

ネイチャージモン
「日本中でアメ車のこだわりって言ったらピカイチじゃないの?そういう人がいるんですけど…あっ、一目で分かるわ、あの車。」


中西正喜さん今回、京都の町を案内してくれるのは、マッスルカーコネクション代表 中西正喜さん。アメ車の世界では知らない人はいない位の凄い方だそうで。

マッスルカー コネクション
純正のアメリカンマッスルカーしか取り扱わないこだわりのお店

黄緑のスニーカーネイチャージモン
「京都に来てこの車が待ってる瞬間にホッとするし、靴の色も揃えるしね。」
中西正喜さん
「東京から送られてきた、ネイチャージモンのプレゼント(笑)。」
スマイリーキクチ
「ネイチャープレゼントを(笑)。」
ネイチャージモン
「ロケの為の手回しは、ちゃんとしてます(笑)。」


元々アメ車には目が無いというスマイリーが、中西さんに代わって詳しく解説。

ダッチチャージャースマイリーキクチ
「まずですね、このチャージャー。昔から元々あった車を、また新しく形もちょっと変えて…。」
ネイチャージモン
「昔のアメ車っぽい雰囲気の新しい車なんだな。」
スマイリーキクチ
「ただ当時このカラーとか、ホイール1個にしても、このレッドリボンがいいですね!このレッドラインがね!」
中西正喜さん
世界に4本!「別注で造りました、アメリカで。世界に4本しかありません。」
スマイリーキクチ
「世界に4本ですよ!?」
ネイチャージモン
「世界に4本に弱いんだよね、俺らね。」
スマイリーキクチ
HEMIエンジン「そして、アメリカ最強のHEMIというエンジン。」
ネイチャージモン
「ベンツより速い。」
中西正喜さん
「オートマチックの中やったら、かなり速いほうだと思いますね。」
スマイリーキクチ
「しかも、普通塗装を変える時っていうのは、傷ついて何年か経って塗装を変えるんですけど、中西さんは新品の状態で塗装をして…。」
中西正喜さん
「これ純正。1500台限定。」
スマイリーキクチ
「あ、これ純正カラーなんすか!?」
中西正喜さん
「日本でナンバー付いてるのは、これ1台だけですね。」


日本で黄緑の車に乗っているのは中西さんだけ!今回は、この貴重な車に乗って、京都のネイチャーワールドを堪能します。

ネイチャージモン
「京都の人の人間深さと、京都のものの考え方っていうのを、“はんなり”と教えますから。」
中西正喜さん
「やんわり。」
スマイリーキクチ
「やんわりって事なんですか?」
ネイチャージモン
「お茶飲んでて、「もう一杯おかわりしますか?」っていう時に、東京の人だったら「ください」って言うけど、「帰れ」という事だから。それを「帰れ」と言うのは角が立つから、それを優しく言うために、わざと“はんなり”と遠まわしに「もう一杯お飲みになりますか?」って言ってくれるっていう事。それを感じない人間は、京都にいられないっていうのを、俺が教えるから。」
スマイリーキクチ
「ネイチャー、意外に僕らも気付いてもらいたい事は、結構あるんですけど…事務所の人を含め…(苦笑)。」
中西正喜さん
「(笑)。」
ネイチャージモン
「スマイリー、よく聞いとけ。“人は人に迷惑をかけるもの”なんです。それを自分だけと思わずに“お互い様”と思って生きてください。」
スマイリーキクチ
「ハイ…何かよく分かんないですけど分かりました(苦笑)。」
中西正喜さん
「解釈が恐い(笑)。」
ネイチャージモン
しぐれ煮サンド「…ちょっと待って、“肉”って書いてあるぞ!“肉”って!」
中西正喜さん
「「しぐれ煮サンド」やね。280円。」
ネイチャージモン
「安い!」
スマイリーキクチ
「会話が全てカット!これがネイチャーワールドです(笑)。…ネイチャー、修学旅行じゃないですから、仕事ですから、ネイチャー(笑)。」
ネイチャージモン
「修学旅行には栞があるんだよ。これには栞がない!行き当たりばったりの人生を、みんなには見せてる。人生、明日どうなるか分かんないでしょ?それをどう切り抜けていくかっていうのが、ネイチャーワールドだから。」


それこそ僕は修学旅行で京都に行きましたけど、今回のネイチャーワールドは、修学旅行では絶対に味わえない、本当に行き当たりばったりの珍道中です(笑)。

* * * * *

イノダコーヒ
1940年創業。京都を代表するコーヒー専門店

まず向かった先は、ネイチャーが京都に来たら必ず行くという、1940年創業の老舗コーヒー専門店イノダコーヒ 三条店。向かう途中に本店の前を通るも「もともと本店好きだけど、イノダの場合は三条店の方が…」というネイチャーのこだわりでコチラへ(笑)。普段は撮影が難しい所を、ネイチャーの強引な交渉で撮影OKに(笑)。

ラムルォック!ネイチャージモン
「ミルクティーとラムロック。ラムルォック!」
店員さん
「…(笑)。」
スマイリーキクチ
「本当申し訳ございません(苦笑)。」

ネイチャージモン
「イノダコーヒさんで勉強した事があるって言ったのは、人を育てる場合に、いいコーヒーをいれるのには観葉植物を枯らす店は絶対ダメだと。窓ガラスが汚れた店は絶対ダメだと。」
スマイリーキクチ
「綺麗ですねえ。」
ネイチャージモン
「何でかって言ったら、毎日毎日拭かないとダメでしょ?細かく細かくしていく人間は、人を育てられるから、いいコーヒーをいれられる。観葉植物も毎日毎日お手入れする事を怠らない人間は、人も育てられるから、いいコーヒーをいれられる。だから、人を育てるという事ができる人間は、観葉植物も窓ガラスも綺麗に拭けるって事よ。」
スマイリーキクチ
「はぁ〜。」
ネイチャージモン
「イノダコーヒは、商売、人生、芸人もそうだ。何におけるあれでもキチンとしてると思うから、学べる所がいっぱいある。ですよね?中西さん。」
中西正喜さん
「京都で一番最初にできたコーヒー屋さんで、ずっと変わらん味を続けてはるというところの凄さと、それを空気のように当たり前に感じてる京都人の僕らはアカンのかもしれんけど(笑)。ジモンさんは、やっぱり月に1回でもここへ来て飲まはったら、それを新鮮に感じはるのかな。」
ネイチャージモン
「本当の意味合いを知る旅だから。自分探しの旅だよ!」
スマイリーキクチ
「ネイチャー、何があったんすか?(笑)」
ネイチャージモン
「迷路入っちゃった。」
スマイリーキクチ
「クククク…(笑)。」


コーヒー専門店なのにアイスミルクティーを注文し、店員さんに「僕、アイスティーだよね?コーヒーじゃないよね?良かった良かった」と確認までしていたネイチャー…これも“はんなり”??(笑) そんなネイチャーのオススメが、名物ケーキ「ラムロック」。ラム酒をたっぷりしみ込ませたスポンジケーキをチョコレートで固めたケーキ。

ラムロック中西正喜さん
「コーヒーに合うんやわ、これ。」
ネイチャージモン
「物凄い合うよ。強烈だよ?このラムロックという食べ物は。」
スマイリーキクチ
「(美味しすぎて言葉が出ない)。」
ネイチャージモン
「ヤバイだろ?京都ハマるだろ?ラムロック、最強。…おみやげだって。」


ラムロックに満足すると、今度は収録中なのに、おみやげを物色し始めるネイチャー…本当にやりたい放題だ(笑)。

ネイチャージモン
「…ま、いっか。今、徘徊しちゃった、ゴメン。」
スマイリーキクチ
「ネイチャー…その癖やめてもらえませんかね?(笑)」
ネイチャージモン
「とりあえずさ、今日のながれだけ説明するわ。」


京都 1日目のスケジュール
1.早めの昼食(アポなし)
2.中西さんの熱帯魚店
3.和菓子屋さん(アポなし)
4.中西さんのアメ車ガレージ
5.ホテルチェックイン(撮影不可)
6.夜の食事会
 
中西正喜さん
「(夜の食事会は)京料理じゃなく京都を味わえる料理。それはちょっと想像にまかせますけど、食べてビックリですよ。」
ネイチャージモン
「ビックリですよ、超えられない壁。俺は食べ物うるさいからあれだけど、おそらく歴史を知る事になる。」
スマイリーキクチ
「今日は本当盛り沢山ですね。」
ネイチャージモン
「京都は歴史があるから。そこらのダチョ・リブレじゃ撮れない!」
スマイリーキクチ
「「そこらのダチョ・リブレ」って、竜兵会とネイチャー会しか…(笑)。」
ネイチャージモン
「俺の世界狭いんだから。その狭い世界を広げようよ。」


* * * * *

1.早めの昼食

イノダコーヒでケーキを食べた直後なのに早めの昼食…と思ってたら、「みたらし団子買おうか」とまで言い出すネイチャー。行き当たりばったりすぎる(笑)。

ネイチャージモン
「みたらし団子発祥の地。あるお殿様が、池にポッと石を投げました。(池の水が)トントントントントンと5つ分かれて。その“五体”というっていう事を思いついたっていうの。頭が1つ、間があって、体が4つあるの。人間の体を模ってる。団子の数って3個とかで少ないだろ?正式には5個なきゃいけないっていう。五体満足、五体、人間の体の作られる形が、団子1個1個にあるっていう。」
スマイリーキクチ
「へぇ〜!」
ネイチャージモン
「俺、走って買ってくるから。」


加茂みたらし茶屋
下鴨神社・糺の森のみたらし池に湧き出す水の泡を形取って作られたというみたらし団子は、ここが発祥の地。

スマイリーキクチ
「このままネイチャーおいて帰りましょうか(笑)。…ネイチャー戻ってきた。出来立てじゃないですか!」
ネイチャージモン
加茂みたらし茶屋のみたらし団子「ほら!5個でしょ?頭があって体がある。まず頭からいただきます…元祖だ!こりゃ!みたらしの元祖は、やっぱここですな!」
スマイリーキクチ
「温かいですね、出来立てで。」
ネイチャージモン
「だいたい関西のみたらし団子は、作りたてなの。…ゴミ捨ててくる。」
スマイリーキクチ
「(ネイチャーがいない間に)このまま行っちゃいましょうよ(笑)。」
中西正喜さん
「(笑)。」
スマイリーキクチ
「あ、来ちゃった。」
ネイチャージモン
「オイ、悪口言ってんじゃない!」
スマイリーキクチ
「クククク…(笑)。」
ネイチャージモン
「悪口は、100キロ先でも分かるぞ!?でも、悪口は俺にとって栄養です!」


* * * * *

現在10時50分寄り道を終え、一行がやって来たのは、京都の繁華街新京極。しかし、現在10時50分、目的のお店は11時30分開店なので、当然まだ開いてない(笑)。しょうがないので繁華街を散策。

スマイリーキクチ
「これ、どうにかならなかったんですかね?スケジュール。」
ネイチャージモン
「ならない!」
スマイリーキクチ
「クククク…(笑)。」
ネイチャージモン
「だって、俺、朝早起きだもん。ここが、すき焼きで有名な三嶋亭。お肉見ようよ、お肉。」


三嶋亭
創業明治6年、文明開化の味を伝える、すき焼きの老舗。京都三条寺町に130有余年の建物。

三嶋亭スマイリーキクチ
「(ネイチャーと肉)似合いますね〜。これ、宣材写真には持ってこいの(笑)。」
ネイチャージモン
「すき焼きを食べるなら三嶋亭だね。ここでやりたかったんだけどさ、ちょっと予算の関係で…。京都ですき焼き食べるなら、三嶋亭だから。」
スマイリーキクチ
「スッゲ〜、肉の香りが、いい香り…。」


グラスファクトリー
アランミクリ、999.9等のファッションメガネフレーム、サングラスの販売。大阪、神戸、京都、新潟等に店舗展開。

グラスファクトリーネイチャーの知り合いの眼鏡店「グラスファクトリー」。勝手に「何でもやってくれるから」と振舞うネイチャーに、店長の河原晋さん「出来る範囲で…」と言いつつも困り顔。これも“はんなり”??(笑) とにかくネイチャーのやりたい放題っぷりが凄いです。

グラスファクトリーネイチャージモン
「ハイ、笑瓶で〜す。」
スマイリーキクチ
「クククク…(笑)。」
ネイチャージモン
「(笑福亭笑瓶の真似で)アカンやん自分、何やっとんねん。お前どうだ?」
スマイリーキクチ
グラスファクトリー「いきますよ。…仲本工事です。ハイ、ポーズ!」
ネイチャージモン
「いいね。高級!凄い高級!」
スマイリーキクチ
「(鏡見て)あ、何か違う。工事さんっぽくなくなっちゃう。」
ネイチャージモン
「全然違う。工事じゃない!」
スマイリーキクチ
「工事じゃないって…工事さん見てたら怒りますよ(笑)。」
ネイチャージモン
「仲本さんスイマセン、呼び捨てにしてしまいました(笑)。…コレ凄いぞ?何だ、この色合い!?ネイチャーカラー。」
グラスファクトリースマイリーキクチ
「ジモンさん、カッコいいですよ、何か。」
ネイチャージモン
「ジュワッ!って感じだね。ウルトラセブン。」
スマイリーキクチ
「(笑)。ジモンさんのメガネ、今まで色んなバージョン見てきたんですけど、コレが一番カッコいいっすよ。」
ネイチャージモン
「本当かよ?買えってか?…45,000円!高いよ!店長、これ安くなんないよね?」
スマイリーキクチ
「ネイチャー、最低ですよ(笑)。」
ネイチャージモン
「ならない?なるやつとならないやつがある?」
河原店長
「ならないやつばっかりです…。なるやつは無いです。」
スマイリーキクチ
「そうっすよね。いきなり来て「まけてくれ」って…(笑)。」
ネイチャージモン
「これは俺の世界なんだよ。…スマイリー、これカッコいい!」
中西正喜さん
「竹で出来てる。」
スマイリーキクチ
グラスファクトリー「竹、大人ですよ、コレ。まさにネイチャーですよ。何か自然の話をする時は、このメガネですよ。」
ネイチャージモン
「これカッコいい!これいくら!?」
スマイリーキクチ
「ネイチャー…原チャリ買えました、コレ。」
ネイチャージモン
「これはね…6人で焼肉行ける。結構高ぇ!ビックリした!定価言いますと…99,750円!約10万円です!」
河原店長
「京都産の竹です。」
ネイチャージモン
「でもね、これ10万円の価値ある。」
スマイリーキクチ
「ネイチャー、今日これ買ってくれるなんて…。」
ネイチャージモン
「その為には、夜わかってるだろうね。」
スマイリーキクチ
「クククク…(笑)。」
ネイチャージモン
グラスファクトリー「(グラスフォルダー)これ15,000円?」
スマイリーキクチ
「15,750円。」
ネイチャージモン
「これ安くなんない?」
スマイリーキクチ
「ネイチャー…カメラ止めた後に言って下さい…(苦笑)。」


グラスファクトリー

スマイリーキクチ
「ちょっと…(苦笑)。」
ネイチャージモン
「大丈夫!大丈夫だよ!」
スマイリーキクチ
「それ、合法じゃない…(笑)。」
ネイチャージモン
「ちゃんとテレビでオンエアできるように、お金はお支払いしました。安く。」
スマイリーキクチ
「クククク…(笑)。今、頭の中で欲しいメガネが1個あって…。」
ネイチャージモン
「えっ、いくら?」
スマイリーキクチ
「20,000円位…。」
ネイチャージモン
「安くなるぞ!?」
スマイリーキクチ
「本当ですか?」
ネイチャージモン
「安くなるぞ!マジでなるぞ!聞いてやる、聞いてやる。」


ネイチャー、安くはともかく「ちゃんとお金はお支払いしました」って…(笑)。しかも、スマイリーのメガネの為に2回目の入店、ネイチャー値切りへ…。

グラスファクトリースマイリーキクチ
「(メガネをかけてみて)清潔感が出ますか。」
河原店長
「そうですね。」
ネイチャージモン
「それ、いくら?」
スマイリーキクチ
「21,000円。」
ネイチャージモン
「テレビ関係ないから、テレビ関係ないから。」
河原店長
「…(苦笑)。」
スマイリーキクチ
「僕、そんな汚れたくないです…(苦笑)。」


結局「後日来た時に」という事で、スマイリーのメガネは保留に。勝手に「40%OFF」とか、ネイチャー値切り、恐るべし…(笑)。

ネイチャージモン
「あそこだっけ?」
河原店長
「うなぎの香りが。」
スマイリーキクチ
サングラス破損!「凄い!一発で分かりましたよ!?」
ネイチャージモン
「…あっ!(サングラス破損)。メガネ屋さんで、これはめてもらおう。」
スマイリーキクチ
「あんた帰れ!もうそのまま(苦笑)。」


グラスファクトリーサングラスを修理してもらう為に、グラスファクトリーに3度目の入店。「うなぎ食べてる間にはめといて」という事は、4度目の入店もあるんですね(苦笑)。

ネイチャージモン
「京都は、人間的なものの器がデカイ!」
スマイリーキクチ
「そうですね。」
ネイチャージモン
「だから、一歩間違ったら「もう来うへんで」ってなるけど、俺みたいになってくると「またいらしてね」って。何でこんな変わった男が通用するのかな?」
中西正喜さん
「まぁ…京都の人は、みんな職人気質の人が多いですからね。普通に見えて、みんなちょっと違うんですよ。」
ネイチャージモン
「「この人、ちょっと違う」という方が、意外と「おっ」となるんだと思う。」
中西正喜さん
「普通じゃないから。仕方ないですね、ジモンさんもね。」
ネイチャージモン
「そうかもしんない。」


* * * * *

うなぎの専門店 かねよ
明治創業以来100年に渡りかわらぬ味を守りつづける老舗のうなぎ料理専門店。

うなぎ専門店かねよここでようやく一つ目の目的「早めの昼食」を。やって来たのは、老舗のうなぎ店「かねよ」。

ネイチャージモン
「“日本一のうなぎ”って書いてある。見てこの雰囲気。ちょっと聞いてこようかな。」
スマイリーキクチ
「はい。」


取材交渉中

ネイチャージモン
「お客さん写らないようにするから。写っても大丈夫?カメラ回しても?すいません。…(スタッフ陣に)OKです。」


ネイチャー交渉で取材OKが出た所で、今回の放送はここまで。予告では中西さんのアメ車を見てましたけど、次回で残りのスケジュールを全部放送できるのかな?(笑)

テレ朝チャンネル
ダチョ・リブレ
ネイチャージモン ホームページ
スマイリーキクチのアメとムチとフェチ
ダチョウ倶楽部ブログ みんな仲良くわきあいあい!


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/95071312
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック