2007年10月25日
上田ちゃんネル #30ch717「テレ朝チャンネル」 で「上田ちゃんネル #30 富津ロケSP完結編」見ました。今回は富津キャンプ場にて、まさかのベスト10企画!テーマは「みんなが分かるものを」という事で、浜ロンさん提案の「好きなマンガのヒロインBEST10」に決定!

上田晋也
「思いつくままに言っていこうよ。「このヒロインが一番」みたいなの。」
古坂大魔王
「もうね、絶対言われてるのが、浅倉南よ。」


浅倉 南
野球漫画「タッチ」のヒロイン。上杉達也・和也兄弟の幼なじみ

タッチ (14)上田晋也
「ああ、南ちゃんは上位にくるわな。」
はなわ
「僕は南ちゃん、ダメなタイプなんですよ。」
相沢真紀
「何でですか?」
はなわ
「完璧すぎちゃうんですね。スキがないというか。あそこまで完璧だと、ちょっと僕はもう嫌ですね。」
相沢真紀
「しずかちゃんもダメですか?」


源 静香(しずかちゃん)
「ドラえもん」に登場するヒロイン。のび太が憧れるクラスメイト

ドラえもん 17 (17) (ぴっかぴかコミックス)はなわ
「しずかちゃんは、友だちがいないので、女子の。」
相沢真紀
「(笑)。」
浜ロン
「ああ、本当だ!鋭い!」
はなわ
「何かあるんですよ、たぶん。ちょっと女子が嫌っちゃう何かを持ってて…。」

古坂大魔王
「嫌い?」
相沢真紀
「しずかちゃんは嫌いですね。」
古坂大魔王
「でも、南は凄いでしょ?「タッちゃん、南を甲子園に連れていくんだぞ」、「ぞ」だよ?「ぞ」!」
はなわ
「あ〜、それは計算が見えるんですよね。ちょっとできる女の…。」
相沢真紀
「そんな腹黒くないです、南ちゃんは。」
上田晋也
「でも、確かにあだち充が描く女の子は、魅力的なんだよな。「みゆき」で言ったら、どっちのみゆき?」


若松みゆき/鹿島みゆき
あだち充 作「みゆき」のヒロイン。主人公が義理の妹と同級生の2人のみゆきに振り回される

みゆき (Vol.1)古坂大魔王
「俺、ショートカットの方のみゆきだね。」
上田晋也
「若松みゆきの方?…あ〜、俺はたぶん鹿島みゆきの方だな。」


マンガでこれ言ったらおしまいですけど、特にあだち充のキャラクターって、僕にはみんな同じ人物に見えてしまうんですよね(ちゃんと読んでないせいもありますが)。

古坂大魔王
「本当、意味わかんないからね。(上田は)どんな綺麗でも急いでる女、大嫌いなのよ。」
相沢真紀
「急いでる女?」
古坂大魔王
「電車とかヤベッて言って、急いでる女が。」
相沢真紀
「意味がわかんない(笑)。」
はなわ
「深いですね、それ。」
上田晋也
「何か俺、女の子急いだらダメなのよ。」
古坂大魔王
「「仲間由紀恵」が急いでるのと、急いでない「マッハ文朱」で、「マッハ文朱」って言ったからね。」
上田晋也
「俺は、それは「仲間由紀恵」って言ったよ、たぶん(笑)。」
古坂大魔王
「マッハさんは、試合中急ぐから。だから“マッハ”なんだから。」
上田晋也
「俺、急いでる子、ダメなんだよな〜。」

上田晋也
「じゃあ、キャッツアイで言ったら?3人いるじゃんか。泪姉と瞳と愛。」


来生 泪/瞳/愛
北条司 作「キャッツアイ」のヒロイン。美術品を狙う怪盗3姉妹

キャッツ〓アイ (第8巻)古坂大魔王
「やっぱ瞳よ。」
上田晋也
「やっぱり瞳だよな、最強はな。」
浜ロン
「泪と愛とだったら、どっちですか?」
上田晋也
「俺、泪かなぁ。」
古坂大魔王
「あ、そう?俺、愛かな。」
浜ロン
「でも、愛かなぁ。」
上田晋也
「要は、愛が若松みゆき的なタイプでしょ?ちょっとボーイッシュでオテンバでみたいな。でも、冷静に考えて、瞳、ドロボウだからね。」
浜ロン
「ああ、そうだ。」
上田晋也
「やっぱ自分の彼女とか奥さんがドロボウ、嫌だろ?」
はなわ
「嫌です(笑)。」
上田晋也
「綺麗だしプロポーションもいいけど、あいつドロボウだからな。」
古坂大魔王
「でも、心は奪うよ〜?」
上田晋也
「その前に、宝石奪ってんだって。」
浜ロン
「単純にドロボウでしたっけ?悪人から盗ったりじゃなかったでしたっけ?」
上田晋也
「いや、普通に美術館とかからパクるよな。」
はなわ
「ルパン的な。」
古坂大魔王
「ルパンもそうだよ。峰不二子。」


峰不二子
「ルパン三世」に登場するヒロイン。ルパン一味だが時に恋人であり敵でもある

ルパン三世Y (7)好きなヒロインといえば峰不二子。やっぱり僕も当然のように名前を出してしまうと思いますが…。

相沢真紀
「不二子ちゃんは、ちょっとダメ。女からじゃ共感できないです、何か。」
古坂大魔王
「何で?」
相沢真紀
「甘えた感じが。「ルパ〜〜ン」の、あの伸ばしが。」
古坂大魔王
「でも、騙して「バイバ〜イ」って行くのよ?」
上田晋也
「でもね、アレはたぶん本当に良いトコ描いてるよね。女の子からすると「何こんな男に色目を使って。こんなやつダメよ」ってなるのに、男はああいうのに騙されるからね。」
相沢真紀
「だから、羨ましいというか妬ましい感じ。」
こんな顔上田晋也
「だって学校とかでもさ、何か男の前だと…って、こういう表情作る女の子いるじゃん?」
古坂大魔王
「どういう顔?」


こんな顔

上田晋也
「だから、写真撮る時に、瞳孔の開く女っているじゃんか。」
古坂大魔王
「レッツゴー三匹のじゅんさんだよ、それ(笑)。」
はなわ
「(爆笑)。」
上田晋也
「で、女の子からすると「またあの子、男に」みたいなこと言うけど…。」
相沢真紀
「言います、言います。」
上田晋也
「男は「アイツ絶対オレにキテる」って、みんなが騙されんのよ。不二子みたいなタイプにはな。」
古坂大魔王
「で、あのスタイルだよ?」
相沢真紀
「羨ましい。でも逆に、だったらラムちゃんぐらい開き直った方が。」


ラムちゃん
「うる星やつら」のヒロイン。地球侵略のためにやってきた鬼型宇宙人

うる星やつら (1)上田晋也
「ラムちゃんは、俺はあんまり…。」
はなわ
「ラムちゃんは、頭が非常に悪い感じがしてダメなんですよね。」
古坂大魔王
「でも、大人気よ?ラムちゃんは。「だっちゃ、だっちゃ」言って。「そうだっちゃ」っつって。」


ラムちゃん、僕は柚木ティナ(現Rio)の方のイメージが…(笑)。

はなわ
「だったら、僕はドラゴンボールのですね、女の子いるじゃないですか。ブルマがいて、で、チチっていう悟空の嫁です。僕はチチなんですよ。」


チチ
「ドラゴンボール」のキャラクター。牛魔王の娘で悟空の嫁(子供=悟飯)

はなわ
「理想がチチで。」
古坂大魔王
「子供の頃のチチ?」
はなわ
「いや、大人になってからのですね。悟飯を大事にするチチです。」
相沢真紀
「(笑)。」
はなわ
「自分の息子を凄く大事にしているチチ。教育ママのチチが凄くいいですね。」
古坂大魔王
「普通、ブルマじゃない?」


ブルマ
「ドラゴンボール」のキャラクター。悟空の幼なじみでベジータの妻(子供=トランクス)

ドラゴンボール (巻10) (ジャンプ・コミックス)ブルマといえば、ブルマのオッパイを亀仙人が見て鼻血噴射→透明人間にかかり姿を現す、というシーンが好きでした(笑)。

はなわ
「ん〜、ブルマ…よりチチの方が。」
古坂大魔王
「という事は、あんまりオテンバな子は嫌い?」
はなわ
「そうですね。どっちかっていうと、エロスが無い方がいいですね。」
相沢真紀
「え〜!?」
はなわ
「エロスが無い方が、ギャップがいいんですよね。エロスが全くないんですよ、チチって。」
古坂大魔王
「赤木春恵さんとか、ああいうエロスが無い、赤木春恵さんとか。」
上田晋也
「全くないよ(笑)。お前何、若干(エロスを)感じてんだよ(笑)。」
はなわ
「チチも全くエロス無いけれども、悟飯を産んでるじゃないかという。」
古坂大魔王
「実はエロい。」
上田晋也
「ああ、なるほどね。そう考えるとさ、キン肉マンっていなかったか?」


二階堂 マリ
ゆでたまご 作「キン肉マン」のキャラクター。アニメ版ではキン肉マンの恋人

キン肉マン超人大全集―キン肉マン生誕25周年記念はなわ
「マリちゃん。」
上田晋也
「ああ、あのプリンプリンの子。」
相沢真紀
「プリンプリン…久々に聞いた(笑)。」
はなわ
「テリーマンにボディ殴られて気絶しちゃった。」
上田晋也
「そうだったっけ?そうか…キン肉マンの女性は別にないか。」


子供の頃に僕が一番ハマった漫画がキン肉マン。7巻あたりでビビンバが裸にエプロンで出てくる回もありましたけど、僕もキン肉マンの女性はないな〜(笑)。

古坂大魔王
「最近だとワンピースのニコ・ロビンっていうのがいるんだけど。」


ニコ・ロビン
マンガ「ONE PIECE(ワンピース)」のキャラクター。学者の家系に生まれ、頭脳明晰な巨乳美女

One piece (巻44)古坂大魔王
「ニコ・ロビンっていう手がバッといっぱい出てくるミス・オールサンデーっていうヤツがいて。ニコ・ロビンがまたイイ女なの。また影があって。8歳で世界手配されてるようなヤツ。大犯罪者なんだけど、実は裏があって、歴史のポーネグリフを探して、何とかブルトンっていう兵器を止めようと…やめるわ。」
一同
「(笑)。」
古坂大魔王
「でも、イイ女よ。」
上田晋也
「少女漫画とか、女の子が読む漫画だと誰?「このヒロインが素敵よ」っていう。例えば、最近でいえばNANAだとかさ。」
相沢真紀
「あ〜、いいですね。」


小松 奈々/大崎 ナナ
矢沢あい 作「NANA」のヒロイン。ひょんなことから同居を始めた2人のナナの物語

Nana (16) (りぼんマスコットコミックス―クッキー (1707))相沢真紀
「NANAは、やっぱりナナですね。」
古坂大魔王
「どっちの?」
相沢真紀
「カッコいい方のナナです。」
はなわ
「中島美嘉の?」
相沢真紀
「中島美嘉のナナは、やっぱカッコいいですよね。男っぽい…やっぱりサバサバとか、カッコいい感じの女の人。女は女女してるよりも…それかよっぽど開き直ってるか、どっちかです。」
上田晋也
「他は?子供の頃に読んでた漫画とか。例えば「ガラスの仮面」の誰々とかさ。」
相沢真紀
「でも、普通に綺麗だなって思ったのは、「ジャングルの王者ターちゃん」のヂェーンの昔の頃。」


ヂェーン
「ジャングルの王者ターちゃん」のキャラクター。元アメリカのプレイメイトでターちゃんの妻

新・ジャングルの王者ターちゃん 第12巻 ヂェーンがやせたの (12) (ジャンプコミックス)上田晋也
「あ〜、あったな〜。」
はなわ
「ヂェーンの痩せてる時ね。」


太ってていつも何か食べてるヂェーンしか思い出せない…(笑)。

古坂大魔王
「急にいったね(笑)。ターちゃんね。」
はなわ
「あんまり好きじゃないんだよな〜。ターちゃんの顔が…。」
浜ロン
「漫画が結構マッチョですからね。」
上田晋也
シェイプアップ乱 1 新装版 (1)「グラマーなな。シェイプアップ乱とかもそうだっけ。」
相沢真紀
「知らない…(苦笑)。」
はなわ
「詳しいっすね(笑)。」

上田晋也
「奇面組は?誰かいたっけ?」
古坂大魔王
「河川唯。」


河川 唯
「ハイスクール!奇面組」のキャラクター。奇面組のクラスメイトで男子生徒に人気

ハイスクール!奇面組 (13)上田晋也
「あ〜、河川唯がいたんだ。」
古坂大魔王
「宇留千絵。あと御女組のスケバンのえーと…天野邪子。」
浜ロン
「詳しいっすね〜。」
はなわ
「河川唯は、だいぶ俺の中で高いすね。」
古坂大魔王
「俺、「奇面組」を見て、お笑いやろうと思ったの。」
相沢真紀
「え〜!?」
古坂大魔王
「僕のコントのバイブルは、奇面組。だから、テンポものが多いの、底ぬけAIR-LINEって。」
上田晋也
「ああ、なるほどね。そうか、そう言われたら、分かる分かる。」
古坂大魔王
奇面フラッシュ「大好きだったの。だから、変な顔したりとかさ。コレ(顔)も奇面組なっちゃう。」
上田晋也
「ああっ、本当だ!(笑) 奇面フラッシュだな、それな。」
古坂大魔王
「…(ずっと上田に奇面フラッシュ)。」
上田晋也
奇面フラッシュ「バシッ(ビンタ)。」
一同
「(爆笑)。」
古坂大魔王
「可愛かったね、河川唯。」
上田晋也
「そうだな。」


一堂零が、「北斗の拳」に出てくるレイのモデルだと最近知って驚きました(有名なのかな?)

古坂大魔王
「他にもっとあると思うんだよね。国民的な…。」
相沢真紀
「セーラームーンとか。」


月野 うさぎ
「美少女戦士セーラームーン」のヒロイン。中学生の主人公がセーラームーンに変身し街を悪者から救う

美少女戦士セーラームーン 1 新装版 (1) (KCデラックス)古坂大魔王
「よくわかんないんだよ、セーラームーン、誰が誰か。」
相沢真紀
「セーラームーン、セーラーマーズ、セーラージュピター、セーラーヴィーナス、マーキュリー。」
古坂大魔王
「全部、俺、中川翔子に見えるんだよな。月野うさぎだっけ?主人公。」


僕は高校の時に好きだった子が見てて、最初の頃だけテレビで見てましたね。ちなみに元格闘家の須藤元気さんは、セーラーマーキュリーの元追っかけ。

相沢真紀
「ドジで、だけど最後はみんなで敵を倒す。」
古坂大魔王
「女の子、ドジなの好きだよね。「のだめカンタービレ」とかさ。のだめとかも部屋汚いとか。」
相沢真紀
「完璧すぎるのがダメなんですよ。だから、「名探偵コナン」の蘭ねーちゃんとかも、ちょっと完璧すぎて。しずかちゃんタイプ。」
上田晋也
「要は、ちょっと見下したいんでしょ?」
古坂大魔王
「ああ、なるほどね。自分が一番。」
上田晋也
幹事MAXの法則「だから例えば、真紀ちゃんに「合コンしようよ」とか言って、「カワイイ子、連れてきてね」って言っても、絶対連れてこないよな。」
相沢真紀
「私でも、そこは違うんですよ。「幹事MAXの法則」じゃないんです、私は。」
古坂大魔王
「幹事MAXの法則??」

幹事MAXの法則
幹事よりも可愛い子は来ないという法則
上田晋也
「幹事MAXの法則、いいねえ。それ「フレミングの法則」より、そっちのが食いつくな。でも、だいたい女の子に「どういう子くるの?」って聞いたら、「個性的な子」みたいな。“個性的な子”にカワイイ子はいないからね。ただの元気者なんだよ、それ。」
相沢真紀
「女のいうカワイイと、男の言うカッコイイは、違うじゃないですか。男の人が「超カッコイイよ」って言っても、意外に「えっ?」っていう。合わないんですよ、そこは。」
はなわ
「それ大丈夫なの?そこらへんは。」
上田晋也
「幹事MAXの法則じゃないんだ?」
相沢真紀
「じゃないですね、私は。」
上田晋也
「絶対、私よりこの人の方がカワイイとかキレイと思う人を連れてきたり?」
相沢真紀
カワイイ子が好き「私、たぶん友達の本当にカワイイ子は…私、カワイイ女の子が好きなんですよ。何か刺激されるじゃないですか。何か尊敬できたりとかするから。最近だと、ゆうこりんとかとよく遊ぶんですけど。」
上田晋也
「ほう。」
相沢真紀
「でもね、かわいい友達を持ってることが自慢だったりとか。」
古坂大魔王
「じゃあ、峰不二子とかいいじゃないですか。」
相沢真紀
「でも、私と気が合わないんです。」
浜ロン
「えっ、会った事が…!?」
上田晋也
「コレ…完全に混濁してんな(笑)。」
古坂大魔王
「二次元と三次元、おかしくなってる(笑)。」
相沢真紀
「やっぱり不二子さんとは気が合わなさそう。」
はなわ
「最近の涼宮ハルヒって、知ってますか?」


涼宮 ハルヒ
「涼宮ハルヒシリーズ」のヒロイン。女子高生の主人公ハルヒの周りで起こる非日常話

涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)相沢真紀
「はいはいはい。」
はなわ
「ツンデレとよく言われてる。たまらないんですよ。」
浜ロン
「あれ面白いですか?相当。」
古坂大魔王
「今のオタクのね、完璧1位ですよ。」
はなわ
「本当に「何だテメェ」ってくるんですよ。「さっさと飲めよ、その焼酎を。時間がないんだよ」ってくるわけですよ。それでムカつくじゃないですか。だけど「分かりました」って言って飲んで「帰ります」って言ったら、「帰っちゃうの?」。ツンとデレが…。」
古坂大魔王
「コレだけ聞いてると、キャバ嬢みたいな感じがするんだけど(笑)、ハルヒは女子高生で「テメェ、死刑!」とかね。」
はなわ
「可愛いんですよ、それが。」
相沢真紀
「情緒不安定じゃないんですか?」
はなわ
「ツンデレなの。」
古坂大魔王
「涼宮ハルヒを何か機嫌悪くすると、地球が終わっちゃうっていう。」
上田晋也
「そういう設定なの?(笑) 俺、やっぱりツンデレキャラ、ないな〜。俺、ずーっと優しい子がいい。何かツンとされた瞬間に、「ああ、もういい」ってなっちゃうわ。」
はなわ
「あ〜、亭主関白だな〜(笑)。」


今までハルヒダンスとハルヒがツンデレという事しか知らなかったんですけど、「涼宮ハルヒの憂鬱」面白そうですね(笑)。

上田晋也
「だから、俺はあえて名前出してないけど、俺の理想の女性は、絶対1位は決まってるのね。「がんばれ元気」の芦川先生なのよ。」


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