ch731「MUSIC ON! TV」 平岡祐太の夢ヶ丘レジデンス見ました。オープニングでは「10年前何してましたか?」と、13歳の頃を振り返る平岡くん。平岡祐太
「何をしてたかというと、ヘル中でヘルメットかぶってチャリンコこいでましたね。近くには川があって釣りしたり。釣りをしたら針が刺さっちゃって釣りが嫌になっちゃったり。今はこんななっちゃいましたけど、あの時は純朴な少年でした。なぜこんな話をしたかというと…。」
今回のゲストは、今年で10年目に突入した4人組ロックバンド175RのSHOGOさん(Vo)とKAZYA(G)さん。平岡くんの弟は大の175Rファンで、1時間半かけてライブを観に行ったりしていたほどだったとか。SHOGO
「弟いないの?今日。こっち来てないんだ?」
平岡祐太
「来てないんですよ。山口に(175Rが)行った時も、家から1時間半位かかるライブハウスまで。(弟の)部屋に行ったら、タオルとかあったりして。」
KAZYA
「それ、嬉しいね。」
平岡祐太
「これ見てたら、めっちゃ羨ましいと思いますよ。」SHOGO
「本当に?(とカメラに手を振る)」
KAZYA
「それ(お土産のチーズケーキ)持って帰って。」
SHOGO
「弟の分もあるんで。」
平岡祐太
「(笑)。」
サンキュー・フォー・ザ・ミュージック175R BEST ALBUM
平岡祐太
「10月10日、初のベストアルバム、出ましたか。」
SHOGO
「「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」というベストアルバムが出ました。ありがとうございます。」
平岡祐太
「何か10年目に突入したという。その集大成というか、そこまでの曲がズラリと。」
SHOGO
「そうですね。インディーズ時代から現在に至るまでの。選曲は今の自分たちがライブでも結構やるような、そういう選曲で選んだベストアルバムなんですけども。やっぱ自分たちがベストを出せるようなバンドになれたという感謝の意味も込めて、「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」。」
175R全都道府県TOUR '07〜'08
サンキュー・フォー・ザ・ミュージック
平岡祐太「そして、10月21日から全国47ヶ所でライブツアーが。」
SHOGO
「そうでございます。」
KAZYA
「全都道府県ツアー。」
平岡祐太
「何か2月位までやって…っていう事は、3〜4ヶ月…で、47。これ相当凄くないですか?」
KAZYA
「結構そこらへん、47都道府県並べたら凄いですよ、バーッて。中国・四国地方ぐらいまで下ってって、九州ぐるっと回って、また上るから。」
平岡祐太
「せっかく下までいって、達成した感がなく上る…(笑)。」
KAZYA
「ああ、上った〜みたいな(笑)。」
SHOGO
「僕らバンド結成して、これだけのロングツアーも初めてだし。まぁでも、バンドマンとしてこうして生活するからには、やっぱり一度全国47都道府県まわってみたいよねって、ずっと夢見てて。それが今回ようやく叶う事に。」
平岡祐太
「大変ですね。よくこの決断に至りましたね。」
SHOGO
「だって、今でさえずっと毎日一緒にいるのに、ツアーになると朝から晩まで一緒だから。これはかなりね。」
KAZYA
「かなり凄い。」
それでも最近は、プライベートでも飲みに行ったり、バーベキューやったりと、以前にも増して仲が良くなっているという175R。
KAZYA「ウチら知り合い同士じゃないから、元々。俺の高校の時の友達がSHOGOの地元と一緒で、その友達に誘われたりとか、初めが知らない同士だから。やっぱどんどん仲良くなる。」
平岡祐太
「元々より知らないと距離縮めるだけでも大変ですよね。」
KAZYA
「そうそうそう。ある意味、だって音楽が共通点みたいなものですからね。いいライブするために集まったみたいな。」
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月刊 TOKYO Hira Walker港区編 Part.2
10月は港区で“秋”を探します。
今回は“スポーツの秋”という事で、お台場にあるスポーツテーマパーク「マッスルパーク」へ。平岡祐太
「ここで色んな競技のゲームができるらしいので、ちょっと色々見てみようかなと思います。」
マッスルパーク
東京都港区台場1-6-1
デックス東京ビーチ アイランドモード5F
平岡くんがまず挑戦したのは、的抜き系のサッカーゲーム「キックターゲット」。
平岡祐太
「実はですね、僕、昔、ちょっとサッカーをしてまして。なかなかサッカーをしてる所とか、運動してる所とか見たことないと思うんで。今日はいつもと違った感じをお見せできるんじゃないかなと思います。」
キックターゲットマッスルパーク・今井克己さん
バウンドや天井に当たったものは無効
的とボールが置くに落ちたものは有効
「この競技、4球失敗しますと、その時点で競技終了となってしまいますので。的が落ちてもボールが帰って来てしまっては…。」
平岡祐太
「結構、厳しいルールですね!」
今井克己さん
「ちなみに1球目は、何番狙いますか?」
平岡祐太
「1球目は…1番!」
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平岡くん、宣言通り1番にヒット!
今井克己さん
「おっと!なんと宣言通り!これはプレッシャー関係ないですね。」
平岡祐太
「やったね。これはきましたね。1発目きましたね(笑)。」
この後も次々とボールを蹴っていき、結果は9枚中4枚。7年間サッカーをやってきたというだけあって、なかなかですね。
* * * * *
続いて平岡くんが挑戦したのは、体力年齢が測定できるという「ランキングパーク」。
平岡祐太
「最近、運動してないんで、ちょっと不安ですね。」
1.バランス


ぐらぐら揺れる円盤に乗ってバランス感覚を測定(3秒以上で1ポイント)。平岡くんは、1回目は3.87秒で1ポイント、2回目も4.14秒でやはり1ポイント。
平岡祐太
「難しい!やっぱり俺はバランス、ダメでした(苦笑)。」
* * * * *
2.コーディネーション(反射神経)


「左手」「右足」「両足」「左手」「左手」といった声に合わせてタッチして、反射神経を測定します。平岡くんは、44回で8ポイント獲得。
今井克己さん
「これは素晴らしい記録です!」
平岡祐太
「これ、良い方なんですか?」
今井克己さん
「良い方です。もうちょっとで50回、満点だったんですが。」
平岡祐太
「惜しいな〜。」
* * * * *
3.アジリティ(俊敏性)


右左上前後ろの順にタッチを3回繰り返し、俊敏性を測定。平岡くんはどうしても順番を間違えてしまい、15.14秒。無念の6ポイント。
平岡祐太
「悔しいな〜!」
今井克己さん
「ただちょっと押す場所を間違えてしまいましたので。」
平岡祐太
「やってしまった…。納得いかないですねえ…。」
* * * * *
今井克己さん「緊張のこの体力年齢、何歳だったかというと…40〜43歳…!」
平岡祐太
「あ〜…(苦笑)。分かりました、何で自分がこんなに疲れてるのか。年齢がもう40代だったっていう…(苦笑)。」
今井克己さん
「そういう事かもしれないですね(笑)。」
ランキングパークを終えて、平岡くん「筋肉番付に何度も挑戦する人の気持ちが分かりました」とポツリ。最後に順番を間違えたのは残念でしたけど、汗を流す平岡くんの姿もカッコ良かったですよ。
* * * * *
連ドラの要として引っ張りだこの平岡君。月9のスーパーサブ的存在です。
夢ヶ丘レジデンス
夢ヶ丘レジデンスBlog
MUSIC ON! TV
月額/¥473 「えらべる15」等のセットでも視聴可
平岡祐太 公式WEBサイト hiraocafe
175R/BUG BOX







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で、見る事ができるみたいですよ(新規加入料2,940円)
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取外し工事には6,300円かかるなど、色々あるみたいなので
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