2007年09月30日
上田ちゃんネル #28ch717「テレ朝チャンネル」 で「上田ちゃんネル #28」見ました。今回は、富津ロケスペシャル第2弾!前回、キャンプ料理で好き放題やってたレギュラー陣でしたが(笑)、今回はいよいよ上田さんがカレー作りにかかります。

相沢真紀
「いいトコ見せさせて下さい。まず一番最初にニンニクを炒めて、タマネギの微塵切りを炒めて…。」
はなわ
「それ、油ひかなくていいの?」
相沢真紀
「あ、ヤベッ(笑)。」


相沢さん、いいトコ見させようとして、勇み足(笑)。

相沢真紀
Hanako (ハナコ) 2007年 9/27号 [雑誌]「先走っちゃいました(笑)。」
はなわ
「知ったか、今、何か…。」
相沢真紀
「知ったかじゃありません。本当はリンゴとかだったら良かったですけどね〜。」
古坂大魔王
「全部、Hanakoとかで見た知識だぜ?オレンジページとか。」
相沢真紀
「見てる分、凄いじゃないですか(笑)。チョコレート一欠けら入れたりとかね、しますよね。」
みなくち先生
「ハチミツとかね。」
相沢真紀
「そうそうそう。リンゴとハチミツですよ。」
GOLDEN☆BEST上田晋也
「そんなのCMで聞いたことあるわ。」
はなわ
「(笑)。」
古坂大魔王
「秀樹が言ってたからね。」


ニンニク、タマネギを炒めて、香ばしい香りがしてきた所で、秘密兵器登場。名誉挽回とばかりに料理知識をひけらかす相沢さん(笑)。

相沢真紀
「コレ、知ってますか〜?」
みなくち先生
「クミン・シード。」
上田晋也
「(匂いを嗅いで)ああ、イイ!」
古坂大魔王
「カレーの匂いだ。何コレ?クミン・シード?区民会館は知ってますけど。」
相沢真紀
「(笑)。」
上田晋也
「…。」
古坂大魔王
区民会館は知ってるのよ「上田さん、俺、区民会館は知ってるの。上田さん、こっちはクミン・シード。」
上田晋也
「…。」
相沢真紀
「世界一のツッコミをしてくれるんですよね?(笑)」
古坂大魔王
「そう、この人、凄いよ。俺ね、クミン・シードは知らないけど、一個だけ言えんのは、区民会館は知ってる。」
上田晋也
「…。」
相沢真紀
「日本一のツッコミ…。」
古坂大魔王
「ま、今のは俺が悪いんだよ。」
相沢真紀
「(笑)。」
はなわ
「居酒屋でそういう会話、ずっとしてんすか?」
古坂大魔王
「してる(笑)。」
はなわ
「超見てぇ!超見てぇな、その番組!(笑)」
上田晋也
「そんな会話“しか”してない。」
古坂大魔王
「マスクがあったから、マスクをお互いかぶして、「アレ見て」っつって向こう見て、(振り向いたら)マスクかぶってたから「ワッ!」っていうのを、10分ぐらい遊んでるの(笑)。」
はなわ
「最高ですね(笑)。」


はなわさんの通常回登場も見たいな〜。あ、上田ちゃんネルの通常回は、ボクシングか(笑)。

上田晋也
上田さんのカレー作り「これ(手袋)必要?」
みなくち先生
「動いた時に押さえたりだとか。」
相沢真紀
「日本一のツッコミの方は、手大事ですもんね。」
古坂大魔王
「俺でもね、マジで上田晋也って、本当に一番ツッコミがうまいと思うの。」
上田晋也
「何の話だよ、急に(笑)。」
古坂大魔王
「俺らの年代で、本当にこの人は一番凄いと思うし。」
上田晋也
「そんな事あるか!(笑)」
古坂大魔王
「やっぱり例えとかも、キレがあんの。俺、すげぇと思うの。」
上田晋也
「だから、今、何の話だよ。人がタマネギ炒めてる時に(笑)。もっとちゃんとガッツリした話の時に言ってくれ、言うんだったら!そしたら俺もまだ否定しやすいわ(笑)。」


カレー作りは初の上田さんですが、コンビ名の「クリームシチュー(くりぃむしちゅー)」は過去に1回だけ作った事があったそうで。

上田晋也
海砂利水魚 単独LIVE 「ジャイアント」「しかも、誰に作ったか知ってる?相方。」
一同
「(笑)。」
上田晋也
「相方に作ってやった事ある、1回(笑)。まだ、海砂利水魚時代ね。」
古坂大魔王
「くりぃむしちゅーになる前?」
上田晋也
「くりぃむしちゅーになる前。そのクリームシチューが相当美味かったんだろうね。だから、アイツの一番好きな食べ物はクリームシチューだったんだ。」
はなわ
海砂利水魚 単独LIVE 「アントニオ」「感動ですね。」
古坂大魔王
「それがないと、あの漫才はできないよ。」
上田晋也
「やかましいよ、だから(笑)。」
古坂大魔王
「料理といえば漫才。」
上田晋也
「何でだよ。何も繋がってないよ。」


有田さんの大好物がクリームシチューで、番組の企画で「くりぃむしちゅー」になったのは知ってましたが、それが上田さんの手作りクリームシチューだったというのは、初めて知りました。コンビ愛を感じるエピソードですね〜。

浜ロン
瀬戸口プロデュース キスの刺身「瀬戸口さんがさばいてくれた、キスだそうです。」
上田晋也
「瀬戸口さんも水面下で色々やってんだねえ。…コレも美味い!」
はなわ
「あ〜、美味しい!柔らかい!」
古坂大魔王
「瀬戸口さん、美味いっすね!」
相沢真紀
「美味しい!何か、料理が出来る男の人っていいですね。そういう人と結婚したいです。」
はなわ
「あ、そう。自分が出来ないからじゃないの?」
相沢真紀
「そうじゃなくて、やっぱ男の人が料理できたら。」
上田晋也
飽きた…「アチ〜な〜、今日は。汗だくになったな。ちょっと一旦、海行きてぇな、本当に…(と、無言で浜ロンにお玉と手袋を渡す)。」
浜ロン
「何、そんなに死にそうになってるんですか。」
上田晋也
「飽きた…。」
浜ロン
「絶対、先生に言わないで(爆笑)。「疲れた」ならいいんですけどね。」
上田晋也
「飽きた〜。」


肉たっぷりカレー

皆さんの希望で、肉たっぷりカレーに。

相沢真紀
「混ぜ係は〜!?」
上田晋也
「お前、混ぜる係だろ!」
浜ロン
「えっ、俺がやるんすか?じゃ、上田さん、これ(飯ごう)扇いでもらっていいですか?」
上田晋也
「(ウチワを受け取る)」
浜ロン
「意外と素直だな…。」
上田晋也
「アチ〜。この役目、アチ〜な。何だよ、この役目。」


飯ごうを扇ぐ係.jpg一仕事終わり「休憩タイムかも」などと話しているのを聞いて、「そうはさせねえ」とばかりに扇ぎ係を押し付けようとする上田さん(笑)。

古坂大魔王
「…。」
上田晋也
飯ごう係拒否「…(笑)。」
古坂大魔王
「…。」
上田晋也
「こっち(手を握り続ける)の方が疲れるだろ?(笑)」
古坂大魔王
「ココ(腕)が超痛い…(笑)。」
上田晋也
「本当に痛めたのかよ(笑)。」

相沢真紀
「先生〜、これってずっと扇いでないとダメなんですか?」
みなくち先生
「扇がなくていいよ!」
相沢真紀
「ほら!」
上田晋也
「お前!扇がなくてもいいってよ、コレ!」
浜ロン
「いや、言われたんですよ。」
上田晋也
「何やらしてんだよ、俺に。お前、俺こんなに汗だくになったんだよ!」


怒っている上田さんに

浜ロン
「(爆笑)。」
上田晋也
「…なぜだ?急になぜだ?(笑)」
古坂大魔王
「怒ってっからさ〜、浜ロンに。俺がなだめてやろうと思ってさ。怒っちゃダメだよ!」
上田晋也
「…ったくよ、お前、コレ扇がなくてよかったじゃねぇかよ!」


怒っている上田さんに

上田晋也
「余計、怒るよ(笑)。」


泣いてる赤ちゃんあやしてるみたいな(笑)。

ユウキ食品 クスクス 500g (3入り)クスクス
みなくち先生が用意した、ご飯が足りない時にオススメの顆粒状パスタ。お湯を注げば膨らむ。

そっちバージョンでね続いては、塩釜焼き。みなくち先生の説明に、「そっちバージョンでね」「今日は切り込み入れるバージョンでね」と知ってるような口ぶりで答えるも、明らかにおぼつかない手つきで作業をしていく上田さん(笑)。

上田晋也
「塩釜が一番好きですよ。」
古坂大魔王
「どういう料理かも分かんないでしょ?ねえ。適当にやってんだよ、ホント。」
上田晋也
「塩釜は誰にも譲らねぇみたいなとこあるからね。」
古坂大魔王
「上田さんがボケるバージョンが、海砂利の全盛期。海砂利の創成期がそうだったのね。」
上田晋也
「(笑)。」


塩釜に大量の塩魚に切り込みを入れ、ハーブを詰め、オーブンペーパーに包み、塩釜の塩の中にオーブンペーパーを埋め込み、火にかける。豪快な塩の量に、「こんなに入れるの!?」「しょっぱくなんない?」「千秋楽コレだけでもつよ?」と驚く一同。

相沢真紀
「ちょっと待ってください…上田さん!」
上田晋也
収録中に電話「お前、何してんだ、本番中に!」
相沢真紀
「ちょっと!自由過ぎですよ!」
はなわ
「はい、ちょっと…(シー)。」
上田晋也
「ブッ(笑)。そっち優先かよ!私用の電話に気使わなきゃなんねぇのかよ。何してんだよ!」
はなわ
「テリー伊藤さんの「のってけラジオ」にですね、急に生出演することになりまして。」
上田晋也
「本当?じゃあ、しょうがないわ。」
相沢真紀
「早っ!そんなもんですか(笑)。」
上田晋也
「ウチ、ダブルブッキング、全然あり。」


はなわ
「もしもし、テリーさん、はなわで〜す!!テリーさん、やりました!!ありがとうございます!!北高優勝しましたー!!」
一同
「…!(笑)」
はなわ
「…ってまして、あの、飛行機の中でですね、ラジオ聞きながら…ずーっと聞いてたんですよ。それで満員ホームラン打った瞬間に、ホント僕、叫んじゃいましたよ、飛行機の中で。いやいや、本当に「ヤッター!」って。そしたらみんなが振り返って「どうしたんすか?」ってなって。」
上田晋也
「佐賀北高がね、昨日、甲子園で優勝したから…何のフォローだよ!他の番組のフォロー(笑)。」
古坂大魔王
「ダジャレ!ダジャレ!」
相沢真紀
「ダジャレ!ダジャレ!」
上田晋也
「松井のマネ!松井のマネ!」
はなわ
「実は、これこれこうでって言ったら、みんな拍手してくれまして。「おめでとう〜!」って言ってくれまして…アイッ
ラジオ生出演中に「アイッ」一同
「(爆笑)。」
上田晋也
「急に!急に松井!(笑)」
古坂大魔王
「所々、松井!」
はなわ
「…自転車で10分位の所でして、それで頭いい学校でして、野球の推薦もない高校でして…アイッ。」
一同
「(爆笑)。」
上田晋也
「これ今リスナー、どう思ってんだろ(笑)。」
古坂大魔王
「細々!細々松井入れてって(笑)。」
上田晋也
「ダジャレ!ダジャレ!」
古坂大魔王
「「それが俺の佐賀」って!「悲しい佐賀」!「悲しい佐賀」!」
はなわ
「…佐賀が変わるような気がするんですよね。本当に悲しい性(佐賀)で…。」
はなわ
「…本当にもう佐賀がこれから変わっていくんじゃないかなって感じですけれども。」
一同
「(爆笑)。」
古坂大魔王
「ガッツいてんな〜!(笑)」
上田晋也
「松井。松井。」
一同
「松井!松井!松井!」
はなわ
「…はい、それで、はい。はい。そうです。そうなんですよ。それで、あの何か巷ではですね、ハンカチ王子、ハニカミ王子に続いて、あの…はなわ王子という…事みたいな事をですね…はい。…アイッ。」
松井に爆笑
はなわ
「やっぱり佐賀のですね…。」
一同
「(爆笑)。」
上田晋也
「腹痛て〜!腹痛て〜!(爆笑)」

はなわ
「すいません、テリーさん、本当に申し訳ないです!ありがとうございます!!あ、ちょっと上田さんに代わります。テリーさん、テリーさん。」

上田晋也
「いいよ。いいよ、急に変わんなくて!」
はなわ
「上田さんに代わります!」

上田晋也
塩釜があるんだよ「何、代わろうとしてんだよ!いいって!代わんなくて!俺、今、塩釜があるんだよ!塩釜が大変なんだよ!」
はなわ
「すいません、ありがとうございました。」

古坂大魔王
「あ、終わっちゃった。」
はなわ
「はい、すいません。ありがとうございま〜す。」


上田さん、徹底して電話に出るのを拒否してたのに、電話が切れた瞬間、「何だよ、出る準備しといたのによ!」と態度を一変(笑)。これ絶対テリーさんに聞こえてますよね。

はなわ
テリー伊藤の天才ノート「テリーさん、ちょっと怒ってるんですけど…。」
上田晋也
「(爆笑)。」
はなわ
「ヤバイっすよ。全く意味ない所で「アイッ」って言って。テリーさんも「はい?」って。」
上田晋也
「(爆笑)。それで俺に代われって言っても、代わんなかったんだ、もう。」
はなわ
「そん時はもう時間があれだったんですけど…。」
古坂大魔王
「ウチら、そんな「やれ」とか言ってないもんね。あくまでも「松井の話」をしてたの。」
上田晋也
「お前が勝手にやっただけの話。」
古坂大魔王
「テリーさんは「ガッツいてんな〜、はなわ」っつって。」
はなわ
「これはヤバイっすね…(苦笑)。」
上田晋也
「大丈夫だよ。本当に強引なタイミングで「アイッ」って言ってたもんな(笑)。」
はなわ
「テリーさんに「これから佐賀県がまた盛り上がるんじゃないの」って言われて、「そうっすね、悲しい佐賀ですね」って言って。悲しくないですよ、全然。嬉しい佐賀なんですよ。」
上田晋也
「その時、テリーさんは、どういうリアクション取ってんの?(笑)」
はなわ
「「…ん?」って。」
上田晋也
「(笑)。」


元々は、はなわさんのダブルブッキングが原因(笑)。

塩釜上田カレーも着々と

料理の準備は着々と進行中。続いては、燻製メーカーを使って、燻製を作ります。

古坂大魔王
「剥製にしましょうよ。魚の剥製。」
上田晋也
「…。」
古坂大魔王
「綿詰めてさ。皮だけにして綿を詰めて、剥製にしちゃえばいいじゃん。」
上田晋也
「…。」
古坂大魔王
「全然、それでいいと思うよ?それで剥製の燻製じゃなくて完成みたいな感じにして、俺ら歓声をあげたじゃん。」
燻製じゃなく剥製で上田晋也
「…。」
古坂大魔王
「いいよ、コイ!コイ!」
上田晋也
「最終的には暴力かよ(笑)。」


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富津海水浴場

いざ海水浴へ料理の仕上げは先生に任せて、一先ず一行は近くの海水浴場へ。

上田晋也
「いや〜、ビックリしたよね。今ね、カレーとかを煮込んだりしている間に、ディレクターが「せっかくだから海に行きましょう」と。で、来たわけ。「何すんの?」って聞いたら「いや、特に」って(笑)。」
古坂大魔王
「本当、アイドルDVDだよね(笑)。プルンプルンプル〜ンっつってさ、スローモーション。」
はなわ
相沢真紀セクシーショット「ちなみに、セクシーショット。」
上田晋也
「いいねえ。」
相沢真紀
「ありがとうございます。」
古坂大魔王
「胸あるじゃん、ちゃんと。」
上田晋也
パーティークィーン スイカ T470「こういう子がいると、テンション上がるね!」
相沢真紀
「おっとー、まだいけますね。」


スイカがあるという事で、海水浴では定番のスイカ割り大会を楽しむ事に。

* * * * *

挑戦者1人目 古坂大魔王

スイカ割り古坂浜ロン
「近いよ!近いよ!」
古坂大魔王
「近い?あのさ、上田さん!何か微妙に足が冷たいんだけど。」
上田晋也
「いい感じ!いいトコ行ってるよ!」


スイカ割り古坂古坂大魔王
「…!…痛っ!」
相沢真紀
「ビリビリビリ。」
上田晋也
「残念!でも、意外に惜しかったよ。」


古坂大魔王
「あっ!惜しい!っていうか、棒がデカイ!これは痛い!」


見るからに重そうな棒(笑)。その辺で拾ってきた棒なんでしょうか。

* * * * *

挑戦者2人目 相沢真紀

スイカ割り相沢古坂大魔王
「いいよ!いいよ!」
上田晋也
「これ当てられちゃうな、絶対。」
相沢真紀
「(恐る恐る)超コワイ…。」
上田晋也
「ずいぶん老けたな、あの子。」


スイカ割り相沢相沢真紀
「どこだココ!?」
一同
「(笑)。」
上田晋也
「あ、あっちだ、スイカ。」


誘導されたにしても、これだけ長い距離歩いたら、気づきそうなものだと思うんですが(笑)。

* * * * *

挑戦者3人目 はなわ

はなわさんは、「戻るの面倒くさいから」ここからスタート(笑)。

スイカ割りはなわ上田晋也
「はい、終了〜(笑)。」
相沢真紀
「凄いな〜(笑)。」
上田晋也
「下ネタにいったら終了。」


目隠ししてこの展開!(笑)

* * * * *

挑戦者4人目 浜ロン

スイカ割り浜ロン最初の回転で、皆さんにボコボコにされる浜ロンさん(笑)。今来たルートを戻るのですが…。

スイカ割り浜ロン浜ロン
「???」
古坂大魔王
「あ、行ける!行ける!」
相沢真紀
「軽くジャンプすれば大丈夫。」
古坂大魔王
「ぐっと足を上げて。」
上田晋也
「いい感じ、いい感じ。ちょいとした「たけし城」みたいになってるけど。」
浜ロン
「アレッ!?こんな、連続で…??」


スイカ割り浜ロン上田晋也
「これマジでいけるかも!」
古坂大魔王
「いけ!いっちゃえ!」
浜ロン
「…!!!」


見事スイカにヒット!「何で!?」と驚く浜ロンさん(笑)。しかし、棒を振り下ろす力が足りなかったか、スイカを割る事ができず。

浜ロン
「あ〜、そうか!前へ前へってなってたんですね。チキチキバンバンだ。」


* * * * *

スイカ割り上田最後は、目隠しなしの上田さんがトドメの一発で、見事にスイカを粉砕。

浜ロン
「単に男らしいだけじゃないですか。」


割れたスイカを、手でガッツリ食らう一同。

相沢真紀
男の人だったらもうちょっと豪快に「男の人だったらもうちょっと豪快に!」
上田晋也
「(笑)。」
はなわ
「冷えてる、冷えてる。」
相沢真紀
「甘〜い!」
古坂大魔王
「刺身よりウマイ。」
上田晋也
「スイカが一番ウマイよ。っていうか、スイカってこんなにうまかったっけ?」
相沢真紀
新しい絵「新しいですね、この絵(笑)。」
古坂大魔王
「カブトムシの気持ち分かるよ。」
上田晋也
「何だったら、カブトムシになりたいよな。」
古坂大魔王
「アイツはアイツで大変だよ。縄張りとかあったりとかさ。脱皮とか大変だぜ?」
浜ロン
「心配が早いですね(笑)。」
上田晋也
「これウマイ。もう「カレー煮込まなくていい」って言うか。」


とにかく目の前のものが全ての上田さん。この後も、おなじみ「止まんね〜よ」「止まってる」のやり取りが(笑)。

* * * * *

ボートに乗っていざ海水浴!スイカ割りを堪能した後は、ボートに乗っていざ海水浴!!

上田晋也
「今、ふと冷静になったんだけど、今日番組として成立してんのか?(笑) しかもさ、今気づいたんだけど、俺らがボート浮かべて行くじゃん。マイク(音)なんか拾えやしない(笑)。音声さん、行っちゃって平気ですか?ま、最悪、編集で音流してもらって。」
相沢真紀
「男性陣で行ってらっしゃい。」


上田ちゃんネル海水浴上田ちゃんネル海水浴

古坂大魔王
「上田ちゃんネル、最高〜!!これテレビじゃね〜よ!」
上田晋也
「プライベートビデオでもヒドイわ!絶対見返せない(笑)。コレを視聴者に見せようとしてんだぜ!?(笑)」
浜ロン
「(ボートで)行きたい所ありますか?」
上田晋也
「そうだな〜、俺、マイクの届かない所行きて〜!」
相沢真紀
「30(歳)越えた、いい大人たちが、はしゃいでますね(笑)。こう(辺りを)見ると、子供とお年寄りしか…。いいなぁ、ただ浮かんでるだけで、あれだけ楽しめるって。」
古坂大魔王
「真紀ちゃん、入んないの〜?」
相沢真紀
「大丈夫です。」
古坂大魔王
「何で?」
相沢真紀
「色々、女の事情があるんです。」
古坂大魔王
「上田さん、「女の子の事情です」。」
相沢真紀
「言うな〜!!…最悪だ(苦笑)。」
いい体の人が誰もいない相沢真紀
「しかし、4人上半身脱ぎましたけど、いい体の人が誰もいないすね。」
上田晋也
「コレ(ボート)に乗れば?」
浜ロン
「転覆しないですよ、コレ。」
相沢真紀
「大丈夫です。大丈夫です。…どうしてそんなに私をボートに乗せたいんですかね?(苦笑)」

相沢真紀をボートにボートを相沢さんに送り、何が何でもボートに乗せようとする男性陣(笑)。

上田晋也
「あの、視聴者の皆さん。本当はこういう事は言っちゃいけないんでしょうけど、もう今日はハッキリ言います。チャンネル変えて結構です。」
相沢真紀
「(笑)。」
上田晋也
「これはテレビじゃないわ、もはや(笑)。今日は変えてしょうがないと思う。よろしかったら「レインボーチャンネル」をどうぞ!」
古坂大魔王
「上田さん、向こう行こう!」
上田晋也
「お前ら、本当仕事感覚ゼロだろ?(笑)」
古坂大魔王
「あっちの方が波がいいから。」
上田晋也
「しょうがねえ、行っちゃおう。」
相沢真紀
「行くんですか?(笑)」


海で転倒ここで、女の事情で海に入れなかった相沢さんが大変な事に。

相沢真紀
「ギャー!」
浜ロン
「台無しだ(笑)。」
相沢真紀
「どうすんの!だから!色々大変になるかもしれないから!」
上田晋也
「ボートは大丈夫だから、本当に。」
相沢真紀
赤潮「もう濡れちゃったし。ちょっと上がってきた瞬間、もろもろ諸事情があったら…。」
古坂大魔王
「大丈夫、大丈夫、赤潮、赤潮。」
相沢真紀
「化粧が!だから!…ギャー!」


上田ちゃんネル海水浴上田ちゃんネル海水浴

古坂大魔王
「ここもノーカットって、俺、スゲェーと思いますよ。」
はなわ
「これ、ノーカットですか?」
上田晋也
「これはプライベートビデオでも、ほんとヒドイ!二度と見返せない。っていうかさ、カメラさんも映してて腹立ってきたでしょ?(笑)」
古坂大魔王
「上田さん、焼きそば買ってくるわ!」
上田晋也
「自由だな〜(笑)。たぶんな、高田純次さんでも、もうちょっと仕事すると思うよ。」


海でハシャギまくり、大満足の中年男4人と、グッタリ状態の相沢さん(苦笑)。海から上がると今度はビーチ野球大会を始める男性陣。

ビーチ野球大会ビーチ野球大会

上田晋也
「やっぱ海は楽しいな〜。…あ、テンション下がってるわ、この人。」
相沢真紀
グッタリ相沢さん「カレーが…カレーができますよ〜?皆さん、カレーができますよ〜!?」
古坂大魔王
「ヘーイ!」
上田晋也
「ツーストライク!」
相沢真紀
「…。」


ここで相沢さん、事情により一足先にキャンプ場へ。そら、相沢さんのブログの写真もグッタリだわ(笑)。キャンプ場で披露したという一発ギャグは、次回か次々回かな?(笑)

はなわ
一足先にキャンプ場へ「帰っちゃいました。」
相沢真紀
「帰りま〜す!いろいろ事情が!」
古坂大魔王
「着替え?」
上田晋也
「っていうか、テレビってこんなに自由だったっけ?」
はなわ
「すげぇ、この番組。」
上田晋也
「そろそろカレーできたかな?」
古坂大魔王
「こんな時間があって、できてなかったらムカつくね。」


この後も、バドミントン大会にビーチバレー大会と、遊び放題の中年男4人組。

ビーチバドミントン大会ビーチバレー大会

上田晋也
「本当こういうのってさ、ほしのあきとかがやって、やっと成立するんじゃねぇのか(笑)。」
浜ロン
「腹、揺れてますからね(笑)。」
古坂大魔王
「誰もシェイプアップしてない(笑)。」
上田晋也
革命的番組 上田ちゃんネル「そろそろ飯食いに行く?」
はなわ
「すげぇ。革命ですね、この番組。」
古坂大魔王
「革命でしょ?俺、CS朝日って凄いと思うのよ。何が凄いって、こんなくだらない事したのに、スタッフ全員、笑顔だからね。」
一同
「(爆笑)。」


やりたい放題で間違いなくグダグダな展開なのに、不思議とちゃんと面白いのは、芸人の才能?それとも、やっぱりディレクターさんの腕でしょうか(笑)。

次回、4本撮りの3本目上田ちゃんネル #29
富津ロケスペシャル後編

10月9日(火) 18:00〜19:00
ch717「テレ朝チャンネル

「バーベキューで1本、海水浴で1本」と思いきや、次回、4本撮りの3本目。やっぱ上田ちゃんネルすげぇ〜w

* * * * *

上田ちゃんネル
テレ朝チャンネル
くりぃむしちゅー OFFICIAL SITE
ノーボトム NEW BUSHIDOU RAVERS
プライムOFFCIAL SITE/浜ロン プロフィール
はなわ
相沢真紀のブログの巻
前回:上田ちゃんネル #27
上田ちゃんネル攻略マニュアル「上田と古坂」


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