2005年07月29日
ch301「サムライTV」 今週の「キックの星」で、「真吾パパ通信」見ました。先週の電話で、吉野選手に子供がいると、うすうす感づきながらも、再三の警告にもかかわらずキックの星を見てしまう真吾パパ。胡桃ちゃんから真吾パパへのメッセージ「パパの事、あんまりやらないでね」に、真吾パパ、かなりの精神的ダメージ(笑)。
真吾パパ
「俺、4RKO宣言してたけど、KOすんのやめます!(笑)子供にふらせんな!ちきしょう!ふざけんなよ!」

試合当日、計量後に吉野選手に挨拶に行く真吾パパ。
真吾パパ
「今日あんまり、お子さんを見せないで下さい。僕に…。」
吉野健太郎
ちょっと、アレも作戦なんで…
真吾パパ
「マジですか?勘弁して下さい。ホント!」
番組ぐるみで真吾パパを追い詰めるサムライ。大江さんも自ら言ってたけど、本当に恐ろしい番組です(笑)。

試合直前、例のごとくガンを飛ばす真吾パパ。それに応じようとする吉野選手でしたが、レフェリーが割って入ります。試合は、真吾パパが、序盤から落ち着いて右ローキックで吉野選手の動きを止め、4Rにパンチの連打で宣言通り見事KO勝ちしました。

試合後、8月の世界タイトルマッチに向けて、DAVID選手へのメッセージを子供達に送らせる真吾パパ。
真吾パパ
「DAVIDに「パパをいじめないで!」って。「愛果泣いちゃう」って。「優果も源も泣いちゃう」って。早く!」
何でも利用しようとする真吾パパ(笑)。
真吾パパ
「ちくしょう!サムライの卑怯な手には負けないぞ!(笑)」
最後、吉野パパが負けてしまって、悲しそうにしている胡桃ちゃん。真吾パパでなくても、こういうの見るの辛いですよ…。
 
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