2007年08月17日
上田ちゃんネル #25ch717「テレ朝チャンネル」 で「上田ちゃんネル #25」見ました。今回は、久々に及川奈央さんがゲストに登場!上田さんの「ギャラも何にもない番組なのに、事務所の人、怒ってない?」という問いに、「準レギュラーですよね?」と聞き返す及川さん。

上田晋也
準レギュラー及川奈央さん「俺たちの中では、勝手に準レギュラーなんだけど。」
及川奈央
「いつ呼んでくれるのかな〜と思って。」
上田晋也
「及川さんがスケジュール空いてれば、いつでも!」


これはもう上田ちゃんネルファミリー確定ですね!?ヽ(´ー`)ノ

最近はドラマ撮影をしていたという及川さん。

及川奈央
女教師ツーウェイ 2007年 09月号 [雑誌]「あんまりまだ詳しくは言えない感じなんですけど、女教師っぽい役をやってますね。」
古坂大魔王
「教師っぽい役?准女教師みたいな感じで?」
及川奈央
「…?(笑)」
古坂大魔王
「女教師までいかない教師。」
浜ロン
「非常勤の(笑)。」
古坂大魔王
「女の実習みたいなの(笑)。」
上田晋也
「それはDVDとかで出すの?」
及川奈央
「テレビで放送されますね。」


及川奈央さんの女教師、(;´Д`)ハァハァ

上田晋也
むこうぶち「なるほどなるほど。他は?前、怖いDVDあったじゃん。」
及川奈央
「そうですね、あと「むこうぶち」っていうVシネマがありまして。麻雀モノのですね。」
浜ロン
「漫画のやつですよね?原作がね。ちょっとタイトルは知ってます。」
及川奈央
「そうですそうです。麻雀モノのストーリーなんですけど、それが袴田さんとガダルカナルタカさんと高田延彦さんと一緒に。」
古坂大魔王
「バラエティーな…凄いですね!」
上田晋也
「なかなか揃わないよ?そのメンバー。」
及川奈央
「私も麻雀やってます、それで。」
上田晋也
「麻雀できんの?元々?それで勉強したわけじゃなくて?」
及川奈央
「じゃなくて。」
古坂大魔王
「女の子の麻雀っていいですよね。」
上田晋也
「女の子とあまり麻雀打った記憶ないもんね。」
及川奈央
うちたいです「そうですか?うちたいです!」
上田晋也
「女の子からさ、「うちたいです」って、あんまりないもんな(笑)。」
及川奈央
「うちましょうよ、4人で。」
上田晋也
「ツモっとく?」
及川奈央
「ツモりましょう!」
上田晋也
「あんま女の口からは出ねぇフレーズだよ(笑)。」
古坂大魔王
「ロン」って言って下さい「「ロン」って言って下さい。」
及川奈央
「ロン!」
古坂大魔王
「(*´Д`*)」
上田晋也
「何プレイだ!?(笑)」
古坂大魔王
「ロンプレイ(笑)。」


僕は麻雀も野球同様あまりよく知らないんですが、テレビの深夜番組でやってるような麻雀大会を視聴者置いてけぼりで1時間放送するのも、上田ちゃんネルっぽくて逆に面白いかも知れませんね。

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くりぃむしちゅー全米進出!

くりぃむしちゅーのお二人が、米人気ドラマ「4400 フォーティ・フォー・ハンドレッド」で、全米デビュー!

≫ドラマ「4400」で、くりぃむしちゅーが全米進出
≫全米デビューだ!くりぃむしちゅー、ドラマ「4400」出演


昨年12月、DVD発売の際に、日本の宣伝部長を務めたのが縁で、シーズン4に出演する事になった上田さん。

上田晋也
くりぃむしちゅーハリウッド進出「こないだWOWOWで3rdシーズンが終了したんだけど、そのシーズン4に出たのよ!」
及川奈央
「え〜!?」
浜ロン
「出たんですか!?」
上田晋也
「ちょっとだけだよ?カナダのバンクーバーの収録に行ってきたのよ。」
古坂大魔王
「ハリウッドスターだよ!?」
上田晋也
便宜上彼ら「主役の人たち…えーと…まぁ…。」
古坂大魔王
「覚えとけよ(笑)。」
上田晋也
「この人たちが主な主役なのね。ここでは便宜上「彼ら」って言っとくけども(笑)。」
古坂大魔王
「名前に権利があるからね。」
上田晋也
「ねーよ(笑)。今日、そのバンクーバーに行った時のね、ロケVがあるので、それちょっと見てもらっていい?」


CREAMSTEW上田晋也
「見てよ、コレ俺の楽屋。
“CREAMSTEW”と。」

古坂大魔王
「英語で書くとカッコいいね。コレにしなよ、名前。英語の方が絶対カッコいいよ。」
上田晋也
「ひらがな、ダッサイもんな〜(笑)。」


ハリウッドの楽屋上田晋也
「見てよ、この中。もう完全にハリウッドスターだよね。俺だけが使っていいんだからね。こっちにトイレとかシャワールームとかもあるわけ。凄いよね。」


ハリウッドの台本上田晋也
「こっちの台本って、こんな感じなんだね。…とりあえず、よく分かんねえや、何が書いてあるのか。」


上田晋也
2人とも良い人「コレ、別に宣伝するわけじゃねえけどさ、本当に面白いんだって。この2人が主役なの。スゲーいい人だったよ。この人(ダイアナ)、ドラマで見る限りだと、ちょっとツンとした感じがあるんだけど、やたら日本語で話しかけてきてさ、ちょっと鬱陶しかった。…そんな言い草あるかよ(笑)。」

上田晋也
「こんな感じでちょっと行って来たんだよね。」
及川奈央
「凄〜い!」
上田晋也
「シーズン4にチョロッとね。」
古坂大魔王
「チョロッとって言っても、いろんなチョロッとがあるじゃん?本当に「…!」っていうのもあるじゃん?」
上田晋也
「それぐらい(笑)。」
一同
「(笑)。」
上田晋也
上田ちゃんネルで使うから「このVTRも、くりぃむナントカが一緒に「世界進出についていく」みたいなロケをやったわけ。そのカメラさんに瀬戸口さんが「オイ、門倉、ちょっとトレーラーの中とか撮っといてくれ」「何でですか?」「いや、上田ちゃんネルで使うから」って(笑)。「くりぃむナントカ」のVTRだからね?コレ。ドロボウですよ、映像の(笑)。「くりぃむナントカ」で、たぶんガッチリやると思うからさ。」


くりぃむナントカのVTRといえども、ラスベガスに続き、上田さんの米人気ドラマ撮影リポート!本当に“世界の上田ちゃんネル”になりつつありますね(笑)。

4400 フォーティ・フォー・ハンドレッド シーズン1&2 イッキ見パック4400 フォーティ・フォー・ハンドレッド
シーズン1&2 イッキ見パック

フランシス・F・コッポラ製作総指揮による人気SFドラマシリーズのシーズン1&2全話を収録した6枚組パック。

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古坂大魔王プレゼンツ
究極の選択ゲーム!!


究極の選択ゲーム前回、上田ちゃんネルで特番が放送されたほど、最強ナンパ術で大ブレイク中(?)の浜ロンさん。今回は、古坂さんが浜ロンさんのようにマニュアルを用意しての持ち込み企画、題して「究極の選択ゲーム」。

古坂大魔王
「“究極の選択”ってあるでしょ?」
上田晋也
「昔、流行った“カレーライス味のウンコ”と“ウンコ味のカレー”みたいなね。」
及川奈央
「あぁ〜。」
浜ロン
「あれ、迷った。」


絶対食べなければならない場合、どっちを食べる?
ウンコ味のカレーカレー味のウンコ

古坂大魔王
喝采!家カレー―いつものルウだけで。うまさ新境地。「でも、俺、迷わなかったの、アレ。」
上田晋也
「えっ?じゃあ、どっちなの?」
古坂大魔王
「カレー味のウンコ。」
及川奈央
「私もそっちだな〜。」
浜ロン
「でも、プライドを捨てる方ですよね?」
古坂大魔王
「だって、カレー味だもん。」
浜ロン
「でも、同級生から「ウンコ食ったヤツ」って一生言われますよ?」
古坂大魔王
「でも、味はカレー。」
浜ロン
「自分の満足を取るか、今後の人生を取るかですよね!?」
上田晋也
「お前、深いなぁ(笑)。」
古坂大魔王
「ウンコ食ったヤツ、最強だぜ?」


僕は迷わず「ウンコ味のカレー」ですね。だって、ウンコ味なんて分からないし、カレーはカレーだから、ただの不味いカレーという事じゃないですか。逆に「カレー味」の方は、食べたのがそのまま出てきた感じで…(:.;゚;Д;゚;.:)

今回、古坂さんが用意したのは、カレー味よりももっと迷う「究極の選択」。ヘタをすれば出題1つで1時間いけてしまうほどの選択だそうですが…。

古坂大魔王
「真剣に考えてください。質問とかあったら、どんどん。」
及川奈央
「はい、分かりました。」



彼女(彼氏)にして欲しくないモノは?
ものすごい勢いの屁少量のウンコ

古坂大魔王
爆風のような屁「もうビックリする位のブヴァヴァヴァヴァーッッ!!!!っていう屁と、チョッチョッていうクソ。」
上田晋也
「それは…オナラの方かなぁ。ウンコ、トイレでやってんでしょ?」
古坂大魔王
「トイレじゃない。普通に喋ってて、チョッ。ん? あ、クソだ。」
上田晋也
「何だよ、という事は、下半身何も穿いてないっていう事??もうその時点で引くよ(笑)。」
古坂大魔王
「どっちも穿いてないのよ。ズボン穿いてたら、ズヴァヴァヴァヴァーッとはいかないよ。」
上田晋也
「だったら、ウンコが嫌だな。両方穿いてないわけでしょ?で、ウンコその辺に、ヘンゼルとグレーテルが歩いた跡みたいにウンコが散りばめられてるわけだろ?」
古坂大魔王
「でも、本当にチョロッとよ?」
上田晋也
小さなウンコ「ウサギくらいの?」
古坂大魔王
「ウサギ…まぁでも、何となくウンコって分かるけど、ウサギほど可愛くはないの。人間のウンコではあるの。でも、ちょっとなの。」
上田晋也
「何個位、この辺に?」
古坂大魔王
「数十だね。」
浜ロン
「ちょっと多いなぁ。だって屁は、それこそ秒数とか重要ですよ。2分ブヴァヴァヴァヴァーッとかだったら、さすがに条件変わってきますよね。」
古坂大魔王
「2分、2分。」
上田晋也
「どっちが病気かっていえば、屁の方が病気だもんな(笑)。ウンコは、何かまだ、腹の調子がおかしくて…。」
浜ロン
「1日何回とかあります?」
古坂大魔王
「午前1、午後1だね。」
上田晋也
「ごめん、俺、その子と別れていい?(笑)」


条件
・2人とも下は穿いていない
・ウンコはちょっとだが、人糞とは判断できる
・屁は2分続く
・1日、午前1回、午後1回
・毎日続く
上田晋也
「俺、ウンコが嫌。」
及川奈央
「私もウンコ。ウンコ嫌だ。」
浜ロン
「すいません、ウンコで。」
古坂大魔王
「じゃ、次いきます…。」
上田晋也
「えっ?いやいやいや!普通ここで「何でウンコなんだ」とかさ、選んだ理由とかあるだろ?そういうお前はどっちなの?」
古坂大魔王
「俺、屁ですよ。」
上田晋也
「何で?そういうのをぶつけろ(笑)。」
古坂大魔王
「だって…どっちも嫌じゃん?だって(笑)。」
上田晋也
「何だ!?この企画!!??(笑)」


皆さんは、やはり臭いがキツイ「物的証拠」が残るのが嫌という事で。ウンコの質によっても大変な事になりそうですもんね(笑)。

上田晋也
「(ウンコは)そもそも屁より臭いわけじゃんか?でも、ウチの相方の屁は、ウンコよりも臭い!春夏秋冬、季節の変わり目。だから俺、アイツの屁で「ああ、春だな」って感じる時があるんだ。」
浜ロン
「嫌な感じ方だな〜(笑)。」



朝起きて顔の前にあると嫌なモノは?
血だらけのカモメ

古坂大魔王
「布団で寝てて、パッと起きたら、ココ!」
上田晋也
「あのな…カモメ以外でもいいだろ?血だらけだったら(笑)。」
古坂大魔王
「これは難しいよ?パッと目が覚めたら、ココに鬼がいるのよ。デッカイ鬼!それと真っ赤なカモメ。」
上田晋也
「鬼はさ、何か危害を加えてくる可能性とかあんの?」
古坂鬼古坂大魔王
「その後も踏まえて、どっちが嫌か。」
上田晋也
「鬼はさ、俺と平行に浮いてるって事?全身あるんでしょ?」
古坂大魔王
「だから、こういるんだよ。」
上田晋也
「(爆笑)。ちょっとやってもらってみて。」
古坂鬼古坂大魔王
「ココにいんの。」
及川奈央
「嫌だ、怖い(笑)。」
上田晋也
「なんだ、この番組!?(笑)」


条件
・4mの恐ろしい形相の鬼
・カモメも意外とデカイ
・血が自分にたれてくる
上田晋也
「俺、鬼。鬼が嫌。」
及川奈央
「私も鬼ですね。絶対、鬼ですね。」
浜ロン
「あとで条件聞きますけど、カモメにします。」
古坂大魔王
「鬼が2、カモメが1ですよ。鬼の方が強い。まぁ、鬼の方が強いわな、そりゃな。」
上田晋也
「直接対決あんの!?」
古坂大魔王
「だから、血だらけなのかもしんないよ?」
上田晋也
「だったら、鬼が嫌だよ!何だ、この破綻した企画?(笑)」


上田さんと及川さんは「鬼は現実的ではないから対応できない」「カモメを手当てしてあげたい」という理由で、鬼が嫌。浜ロンさんは「鬼を見たと一生、人に話せる」とカモメを選択していましたが…。

古坂大魔王
「でも、その場でもう話せなくなる可能性もあるわけじゃん?」
浜ロン
「やっぱそうなんですか!?じゃ、鬼が嫌ですよ。殺されるんだったら、鬼が嫌ですよ。」
上田晋也
「カモメから殺される事はないんでしょ?鬼から殺される事はあるんでしょ?だったら、鬼に決まってるよ!究極でも何でもねえよ(笑)。」
浜ロン
「古坂さんはどっちなんですか?」
古坂大魔王
「俺?鬼、鬼。」
上田晋也
「迷わねえんだよ(笑)。」



あなたはプロレスラー。必殺技にするならどっち?
ウエスタン・タンキック風・屁

上田晋也
魂のラリアット「お前、2問に1問は“屁”絡んでるよなぁ(笑)。」
古坂大魔王
「質問を受け付けま〜す。」
上田晋也
「まず、“ウエスタン・タン”が分かんないんですよ。」
古坂大魔王
「ウエスタン・痰です。ロープへ飛ばして、腕のサポーターこうやって、カーッつってプッてやって、ピシャッってかかってくる。」
上田晋也
「タンってそれか!」
古坂大魔王
「相手もバーン!っつって受身取る。」
浜ロン
「で、ピンフォール(笑)。」
上田晋也
「そいつさ、痰は汚いよ?でも、付けられても肩上げられない事はないじゃん?(笑)」
古坂大魔王
「でも、臭いが臭くて、あと屈辱で、バーン!「キック風・屁」は、普通にキックに見せかけて、キックをしたまんまブーッ!!バーン!」
上田晋也
「で、倒すって事?キックは当たってないの?」
古坂大魔王
「当たってない。“風”だから。」


条件
・“タン”は“痰”
・ロープに飛ばしてのカウンターの痰
・キックは当たっておらず、あくまでも屁
・プロレス中継は、ゴールデン特番
浜ロン
「やりたい方は、キック風・屁にします。」
及川奈央
「私もオナラの方がいいですね。オナラがしたいです。」
上田晋也
「そんな願望はないだろ(笑)。俺もキック風・屁だね。」


皆さん、揃って「キック風・屁」を選択。やはり、人に痰を吐きかけるという罪悪感と、人にオナラをかけるという行為の面白さが理由のようです。

及川奈央
「痰を出せないんですよ。オナラはすぐ出るんですけど。」
上田晋也
「何のカミングアウトだよ(笑)。お前はどっちなんだよ?」
古坂大魔王
「タン。タン。」
上田晋也
「何でタンなのか教えろよ(笑)。」
古坂大魔王
「痰がいっぱい出るから。」
上田晋也
「何?この企画(笑)。その前にさ、もう“ウエスタン・タン”って二度手間じゃない?“ウエスタン”でいいんじゃない?もう。」
浜ロン
「それは、いいところに気付いた!(笑)」


確かに「ウエス“タン”」でピッタリ(笑)。ただ、長○力のリキ・タンや阿○羅原のヒットマン・タンなどのネーミングまでを考えたら、ウエスタン・タンの方がいいのかもしれませんね。そして通常のプロレス同様、乱発しすぎると「しょっぱい」と言われると…。


親にしたいならどっち?
ずっとビンタをする田村正和とてもやさしい球

古坂大魔王
古畑任三郎 すべて閣下の仕業「(田村正和がブツブツ言いながら)ずっとパーン!パーン!パーン!」
浜ロン
「学校とかも行けない感じですか?」
古坂大魔王
「学校行く時は、ビンタのテンポを見計らって、スッと抜けて。田村正和はずっと(ビンタ空振り)してるの。」
上田晋也
「最初から避けろよ、そしたら(笑)。」
浜ロン
「じゃあ、帰ってたら(ビンタに)戻んなきゃいけないですね(笑)。」
古坂大魔王
「もう一つが、めっちゃくちゃ優しいし、お小遣いは凄いくれるし、参観日とかも毎回来てくれる、凄い楽しい球。まん丸の球。」
上田晋也
「人じゃねえじゃんか。生きてねえし(笑)」
古坂大魔王
「でも、何となく生きてんの。ちゃんと丸で。」
浜ロン
「材質、何すか?」
古坂大魔王
「鉄です。」
上田晋也
「(爆笑)。それ、お小遣いはどこから出してくれんの?」
古坂大魔王
「働いた金で。ボウリング場で働いた金で。」
上田晋也
「くだらねぇ〜(笑)。」
及川奈央
「しゃべれる?」
古坂大魔王
「何か通じる手ありますね。球なりの。」
浜ロン
「授業参観もマメに来るんですよね?」
上田晋也
「来ないでくれ。来るな(笑)。」
古坂大魔王
「球のくせに、そんなにゴロゴロしてない。」


条件
・田村正和がずっとビンタ
・学校から帰ったらビンタに戻らなくてはいけない
・球の材質は鉄
・球であること以外は全てにおいて完璧な親
こちらは皆さん迷うことなく「球」を選択。ここまで優しくて完璧な鉄球だったら、愛情も沸いてきそうですよね(笑)。

上田晋也
「悪いけど、(田村正和が)そういう親だったら、いない方がいいんだから。」
古坂大魔王
「あ、球?全員一致で球!なるほどね。」
上田晋也
「お前、どっちなんだよ。」
古坂大魔王
「俺、球ですね。」
上田晋也
「迷わねえんだよ、さっきから(笑)。」



あなたは巨人軍のリリーフピッチャーです。
ピンチヒッターで出てくるならどっちが嫌?
本物のゴジラ昔、付き合っていた女
(2000万円借りてる)

古坂大魔王
ムービーモンスターシリーズ ゴジラ(新彩色)「もう本当のゴジラ。80m、2000万トン。」
上田晋也
「それはちゃんとバッターボックスを立とうとしてんの?」
古坂大魔王
「一応、収まりきれてないけど…。」
上田晋也
「球場全体ゴジラになってないか?もう(笑)。」
古坂大魔王
「興奮してるから、火がボフッボフッ。」
浜ロン
「でも、危害を加えようとはしてないんですね?」
古坂大魔王
昔の女「してないしてない。緊張しているゴジラに、昔付き合ってた女(2000万、金を借りている)。2000万、金を借りている女が、バットも何も持たずにセカンドバッグ1個でスーッと。」
一同
「(爆笑)。」
上田晋也
「そいつさ、全然攻撃に来てないもん。」
古坂大魔王
「メンタル面ですよ。「(アナウンス)代打・昔の女」。スーッ(と登場)。Σ(゚Д゚;)ハッ」
上田晋也
「そいつ交渉に来てるだけだよ(笑)。」


条件
・ゴジラは本物
・球場に体のサイズが合わないが、やる気は十分
・昔の女には、2000万円借りている
・12〜3年前の女
上田晋也
「それはゴジラがいいよ。だって、ゴジラは攻撃しないんだろ?」
古坂大魔王
「でも、打つ気満々だよ?」
上田晋也
「こっちを殺しには来ないんでしょ?要は野球の勝負に来てるわけでしょ?で、ゴジラと対戦したってなったら、すげぇ話題にもなるしさ。だって、アナウンス嬢にさ、「昔の女」とか言われてさ(笑)。」
及川奈央
「嫌だ〜、そんなの嫌だ(笑)。」
上田晋也
「そんな過去を暴露されて恥ずかしいし。」
浜ロン
「寂しそうにしてるのに、内角バンバン攻めてもね、嫌な男だと思われる。」
古坂大魔王
「ずっと見てる。眼帯して。」


何かの番組のドッキリ企画みたいな(笑)。皆さんは「本物のゴジラ」を選択。

古坂大魔王
「でも、三振したら怒って(炎を)フッてやるかもしれないよ?」
上田晋也
「それ、あんの?」
古坂大魔王
「あるよ、ゴジラなんだから。」
及川奈央
「しないって言ったじゃないですか。」
古坂大魔王
「いやいや、分かんないから、ゴジラだから。」
上田晋也
「お前はどっちが嫌なの?」
古坂大魔王
「俺はやっぱゴジラが嫌かもしんないな。」
上田晋也
「何で?」
古坂大魔王
「ゴジラなんか来たらさ、もう攻撃しようがない。何もできないじゃん?女はさ、ぶっちゃけど真ん中投げちゃえば、試合終了じゃん?」
上田晋也
「でもねえ、心痛いしさ、昔の事は思い出すし…。」
古坂大魔王
「ヘタしたら、スゲ〜打つかもしんないし。バントだけでも、1塁2塁すぐにあっという間だよ。」
上田晋也
「いや、その日一つ星落としてもいいよ、別に(笑)。」


もしかしたらゴジラよりも命の危険があるかもしれない…??(汗)


結婚して10年、ようやく娘が生まれてきました。
生まれてくるならどっちが嫌?
ライガーの格好をしている

古坂大魔王
「覆面をかぶったまま出てくる。ライガーで。ライガーのまま産まれてくる。」
上田晋也
「覆面をはがす事は可能なの?」
古坂大魔王
「もちろん。でも、産まれてきた瞬間に、娘ですよ?娘がライガーのマスクとコスチュームを着たまんま、プスッ!ドンッ!と出てくる。」
上田晋也
「何でうな垂れてんだよ(笑)。」
古坂大魔王
「…か、鬼。」
上田晋也
「また、鬼かい!?鬼はさ、一生、鬼のまんまなの?」
古坂大魔王
「急に鬼から人には変わんないでしょ。心が鬼だったら、ずーっと鬼ですよ、やっぱ。」


条件
・鬼は、一生、鬼
・ライガーはコスチュームをはがせる
上田晋也
「いや、だったらライガーの方がいいよね?覆面とコスチュームをはがせばいいんだろ?」
古坂大魔王
「まぁね。じゃ、ライガーだね。」
一同
「(爆笑)。」
上田晋也
「迷わねえなぁ〜(笑)。」
浜ロン
「今までで、一番迷わなかった(笑)。鬼、産むわけにはいかないですもん、やっぱり。」
古坂大魔王
「鬼が慕ってくるのよ?「ママ〜ママ〜」って。それこそもう凄くない?自分の子供が鬼なのよ?」
浜ロン
「でも、ライガーのコスチュームはがした子が慕ってくれればいいじゃないですか。」
古坂大魔王
「あ、そうか。」
上田晋也
「な…な…なんなんだ!?(笑)」


それでも、産まれてくるのは「娘」ですからね。「鬼」がうる星やつらのラムちゃんみたいで、「ライガー」がリバプールの風になった人だったりしたら、ちょっと迷ってしまうかもしれません(笑)。

古坂大魔王
二度と企画考えてくんな!「まぁ、こんな感じです。」
上田晋也
「古坂に1個だけ言うわ。二度と企画を考えてくんな!」
古坂大魔王
「今日、3つ考えたんだから(笑)。皆さん、こういうの考えてもらって、飲み会とか学校とかで流行ってくれればいいなっていう風に思って考えた「究極の選択」。以上でございました。」
上田晋也
「わかった、また次回やろう。もっと迷うやつを持ってきて?」
古坂大魔王
「次は…いっぱいあるからね?言っとくけど。半分も読んでないから。」
上田晋也
「コレ、1回白紙にして、もう1回考えて来い(笑)。」
古坂大魔王
「ああ、そう、分かった。俺、いつでも出来るから。コレも本になるよ。」
上田晋也
「ならねえよ、全部迷わねえんだもん(笑)。」


古坂さんのサジ加減が全ての「究極の選択」、このメンバーだから面白かったですけど、飲み会や学校でこれやったら、めちゃくちゃ気まずい空気になりそうだな〜(笑)。

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浜ロンプレゼンツ
習字答え合わせゲーム


習字答え合わせゲーム続いて、浜ロンさんの提案で、以前、及川奈央さんがゲストの時に話しが出ていた「習字大会」を行うことに。それもただ字を書くだけではなく、お題に対して皆が答えを揃えるという「答え合わせゲーム」形式で。

浜ロン
「ここで一旦、及川さんに習字を教えていただいて、答え合わせゲームをやりたいなと。せーのドン!で出して。」
上田晋也
「じゃ、何かお題出して。…っていうかさ、丸見えじゃない?隣(笑)。まぁ、でも見ないようにしてね、なるべくね。」
浜ロン
「大人ですから。」


お題
女性で「ザ・アイドル」といえば?

上田晋也
「コレ、以外に揃うんじゃないか?最初から。」
浜ロン
「そうかもしれないですね。」


アイドルといえば

上田晋也
「ホラキタ!松田聖子、松田聖…ウィンク!?」
及川奈央
「ええ〜!?皆さん、松田聖子さん!?」
上田晋也
「聖子ちゃんでしょう?」
浜ロン
「年齢か!」
上田晋也
ジェネレーションギャップ「いくつ?」
及川奈央
「26歳です。」
上田晋也
「そうか、一回り違うのか…。」
古坂大魔王
「でもさ、現役じゃない?まだ。現役でアイドル。」


ジェネレーションギャップ。僕も迷わず女性アイドル=聖子ちゃんが頭に浮かびましたけど、これは仕方が無いかもなぁ(苦笑)。

上田晋也
「もう昔のアイドルって感じなんだ?だから、俺らより1コ上の世代とかだと山口百恵さんとかを書いてたりすんのかな?」
古坂大魔王
「(上田さん)意外と上手くない?」
浜ロン
「気になってたのが、その“也”っていう字が、異常に上手い感じが。」
及川奈央
「ああ、凄い素敵ですね。」
上田晋也
「ちょっと添削してくんない?コレ。」


上田晋也
ウィンク 及川奈央「でも、やっぱ「ウィンク」上手いもんな、ホラ。」
古坂大魔王
「及川奈央の字も凄いよ。コレが上手い。」
上田晋也
「凄い柔らかい感じがするね。女の子っぽい感じのね。」
古坂大魔王
「葬式の文字とかこういう感じじゃない?葬式って文字上手いじゃん?」
上田晋也
「あれヘタだったら、参加したくねえだろ?(笑)」


及川奈央
松田聖子 上田晋也「でも、上田さん、凄い上手い!凄い力強いですね。“田”の繋がってるのがいいですね。コレが好きです。」
上田晋也
「筆脈的なやつでしょ?」
及川奈央
「“耳”のバランスが合ってるのが。子はコレ(ハネ)がいいですね。何か悪い所があんまり無いですね。」
浜ロン
「この先生、ホメてくれるなぁ。」
古坂大魔王
「伸びるぜ?」
及川奈央
「お名前は、最高に良いです。」


古坂大魔王
松田聖子 浜ロン「小島聖みたいになってる(笑)。」
浜ロン
「何かどんどんパッと出していくのかなと思って、ちょっと急いで書いたんですよ(笑)。」
及川奈央
「“子”がはみ出ちゃったんだ。“松”がもうちょっと力強い方がいいんじゃないですかね。コレも“耳”のバランスですよ。まぁ、ゆっくり書けばまた違うんでしょうね。」


及川奈央
松田聖子 古坂大マ王「ちゃんと四つ折にしてる!懐かしい!上手いです。何か力強いですね。コレがいいですね、“松”の“ム”が。」
古坂大魔王
「この先生、気持ちいいなぁ〜(笑)。伸びるぜ?コレ!」
及川奈央
「ちゃんと、縦を太く、横を細くしてる所がすばらしいです。で、“耳”ですね。もうちょっと上が大きい方が。“王”が大きいから。でも、凄い力強くていいですね。」


以前、上田ちゃんネルで「萌え」の定義について盛り上がってましたが、ちょうどコレが「萌え」に近い感覚なのかもしれませんね。

及川奈央
「上田さんの、このお名前の所が一番上手い。」
上田晋也
「マジで?すげ〜誉められたわ。嬉しいねえ。よし、次いこうぜ。」



お題
奈央ちゃんが好きな漢字 一文字

及川奈央
「私が書道教室に行ってた時に、「あなたが好きな感じ一文字を書いて下さい」と言われた事があったんですよ。その漢字を今書きます。それを書いて下さい。漢字一文字で表せる言葉です。「こうなりたい」っていう何かね。」
上田晋也
「さっき名前ホメられたから、緊張して…(笑)。」


明 浜ロン美 上田晋也姫 古坂大魔王
浜ロン上田晋也古坂大魔王

及川奈央
輝 及川奈央「正解は、“輝”という字ですね。」
古坂大魔王
「宮本輝の方だね。その“輝”だね。」
及川奈央
「“明”、惜しいですね。明るいものをイメージしてました。」
上田晋也
「でも、美しいものも輝いてるからね。」
及川奈央
「“姫”は私…何か…(笑)。」
上田晋也
「ちょっと添削してもらう?」


及川奈央
姫 添削「“臣”のココが力強く締まるとバランスが良くなると思います。」
古坂大魔王
「なるほどね。添削きもち〜!コレいいよ!添削プレイ!(笑)」


及川奈央
美 添削「ハライが最後、凄い綺麗。」
上田晋也
「そうでしょ?そこ意識したもん。」
及川奈央
「お名前は絶対完璧。」
上田晋也
「良かった!名前緊張したんだ。分かるだろ?緊張してるの(笑)。」
古坂大魔王
「息切れしてる(笑)。」
及川奈央
「“美”のバランスが凄い綺麗。何か、嫌な所ないです。」
上田晋也
「いい点数もらったよ?コレ(笑)。」
古坂大魔王
「美しいって文字、美しいね。」


上田晋也
明 添削「コレ、上手いよね。」
浜ロン
「今回、丁寧に書きましたね。」
及川奈央
「凄い。本当、書道やってらっしゃったんですもんね。」
浜ロン
「やってましたね。でも、次あたりはもっとワイルドに書きたいですよね。」
及川奈央
「字って性格が出ますもんね。几帳面なんですね。凄い几帳面に書いてる。唯一言うなら、“月”の打ち込み。」
上田晋也
「…“OK”と出てるけど、もう1個書こうぜ。」


すっかり習字に夢中の皆さん。及川さんが言ってたように、本当に皆さんの性格が出てるような感じの作品になってて。僕はめちゃくちゃ字がヘタなので(特に最近はPCばかりなので)、番組見てて僕も習字を習いたくなってきました(先生が及川さんだからかなw)。

古坂大魔王
「家にこのセットがあったら、ずっとやってると思わない?」
上田晋也
「俺、実はね、去年の8月か9月位からかな?実は習字はじめて。その習字っていうのも「綺麗に書こう」じゃなくて、例えば、「風」っていう字を「風っぽく」書こう。」
古坂大魔王
「現実的な。」
上田晋也
「そう。わざと崩してね。書いたりしてて、なぁ、浜ロン。スッゲー面白いよ。本当に3時間位、あっという間に過ぎるね。」


前に及川さんがゲストに来た時も、上田さん「もう字が絵のようなんだ」みたいな感じで魅力を語ってましたね。ここで上田さん、その“風っぽく”表現した作品「風」を披露。

風 上田晋也

古坂大魔王
「ああ〜、ハイハイ。」
及川奈央
「素敵〜!何か芸術的。」
上田晋也
「何か自分の思う風ってこんな感じ、みたいなね。」
浜ロン
「何か…2人で絶賛しあってますね(笑)。」


イメージ的に「春のそよ風」って感じで。このままTシャツとかにも出来そうですよね。


お題
上田ちゃんネルとは?

最後のお題は、ズバリ「上田ちゃんネル」とは?

浜ロン
自由 浜ロン「上田ちゃんネルとは…「自由」!」
古坂大魔王
「フリーダムね。」
上田晋也
「それは確かにそうだな。俺もそんな感じだもん。俺の場合、自由よりちょっとニュアンスが悪いから…。」


上田晋也
適当 上田晋也「「適当」(笑)。」
古坂大魔王
「若干、字も適当になってる(笑)。」
浜ロン
「雰囲気出てますね(笑)。」
上田晋也
「誰でも来たい人が来てくれて、何かやりたい事をやってくれればね。」


及川奈央
アットホーム 及川奈央「「アットホーム」。何か皆さん、アットホームですね。」
上田晋也
「ここにギスギスした人、入れたくないんだよね。」
及川奈央
「何か居心地が良いです。ラフな感じがね。」
上田晋也
「いつでもいらして下さい。」


古坂大魔王
しいえす 古坂大魔王「真剣に「上田ちゃんネルとは?」ですから。「しいえす」!」
上田晋也
「そりゃそうだ(笑)。」
古坂大魔王
「色んな意味も含めて、こんな素晴らしい番組、ないよ?」
上田晋也
「要は、民放だと色々守んなきゃいけない事とかも。」
古坂大魔王
「CSでも、革命だと思うんですよ、この番組は。」
上田晋也
「え、そこまで絶賛するの…?」
古坂大魔王
「本当に!だから、しいえす!ちょっと男らしく書きました。」
及川奈央
「力強い。」
古坂大魔王
「ふざけんな!みたいな。」
上田晋也
「え、キレてんの!?最終的に、全然ホメ言葉じゃなかったよ(笑)。」


でも、本当に革命的な番組だと思いますね、上田ちゃんネルは。ここ数回だけでも「野球→ナンパ→ラスベガス→ハリウッド、究極の選択、習字」って、本当に自由すぎ(笑)。

そして次回も及川奈央さんがゲストに登場!次回分は習字の5分後から収録なんですね(笑)。

上田ちゃんネル
テレ朝チャンネル
くりぃむしちゅー OFFICIAL SITE
ノーボトム NEW BUSHIDOU RAVERS
プライムOFFCIAL SITE/浜ロン プロフィール
及川奈央の日記
前回:裏ラスベガスSP
上田ちゃんネル攻略マニュアル「上田と古坂」


この記事へのコメント
えっ!
また上田ちゃんネルに出てたんですか!
全く知らなかったです…



Posted by さるゲッチュ at 2007年09月07日 01:04
「メールはこちらまで」にメール送りましたのでよろしくお願いします。
Posted by さるゲッチュ at 2007年09月07日 01:22
さるゲッチュさん、お久しぶりです。

一挙放送か順次放送か分からないですけど、
10月に第1回から再放送があるみたいですよ。
Posted by マック at 2007年09月07日 23:19
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