2007年07月30日
ch721「フジテレビ721ゲームセンターCX #51見ました。前回、韓国のカジノで「人の金で負けといて、自分の金では勝ったのに隠してた」ため、スタッフからの支持率が低下中という有野課長。あの「みんなと一緒やったら、オレ、どこでもいいです」の後に、1人で行ってたワケですね(笑)。そんな課長が今回挑戦するソフトは…。


今回は「キャラクターのゲームにしよう」という事だけは決まっていたものの、スタッフの間で意見が割れたため、課長が自らお試しプレイし、挑戦するソフトを決めることに。

有野課長
「コレあったなぁ、プヨプヨのやつ。」
構成作家岐部
「これはぜひ行き詰って腹立った時に、そちら(テーブルのスペースを)空けてありますので。」
有野課長
「(プヨプヨを叩きつけて)こういう事?…はい(笑)。」


コレは韓国で女の子の人形が物欲しそうに見ていた、ゴム製のブタのおもちゃ。まさかこんな使われ方をする事になるとは(笑)。

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六三四の剣 ただいま修行中
1986年 タイトー ファミコン
主人公の六三四が竹刀片手に修行を重ね、剣道の全国大会で優勝を目指す

まず課長がプレイしたのは「六三四の剣」。次々と出て来る敵を竹刀でバシバシ倒しながら進み、途中ワープアイテムのカギをゲットし一気にステージ後半へ。結局、ゴール間近でゲームオーバーになってしまうも、手応えはあり?

有野課長
「これは、オススメの理由は何?」
構成作家岐部
「タイトーさんから出てる珍しいソフトと、「たけしの挑戦状」以来なんで。」
有野課長
「そんなにタイトーさん、疎遠になってたの?」


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忍者ハットリくん
忍者は修行でござるの巻

1986年 ハドソン ファミコン
12種の忍法を駆使しながらステージを攻略

続いてのお試しプレイは「忍者ハットリくん」。当時遊んだ事があったようで、「この音!」とステージ中の音楽や死んだ時のピヨピヨ音を懐かしむ課長。

有野課長
「(チクワをひたすら拾うボーナスステージで)そうや。これ何か、チクワ取るの凄い気持ち良かってんな。」


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ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境
1986年 バンダイ ファミコン
主人公の鬼太郎が、人間界征服をたくらむ妖怪に立ち向かうアクションゲーム

有野課長
「流行ってるから?今(笑)。」
構成作家岐部
「まさに、そういう意見です(笑)。」


ゲゲゲの鬼太郎
毎週(日) 9:00〜9:30
フジテレビ系列にて大好評放送中

最後にお試しプレイしたのは「ゲゲゲの鬼太郎」。課長は一応持っていたそうですが、ランダムなステージ構成と一発当たると死んでしまう“即死制度”にゲームオーバーを繰り返す。あまりの難易度に、思わずプヨを叩きつける課長(笑)。

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たまに行くなら
こんなゲームセンター
〜韓国未公開編〜


今回のたまゲーは「韓国未公開編」として、韓国ソウルの下町にある駄菓子屋「フンイスーパー」を紹介。駄菓子屋さんの懐かしい雰囲気は、日本も韓国も変わりませんね。課長、遊びに来ていたチビッコの中から一人選び、お店のゲームで協力プレイ。

* * * * *

J.J.Squawkers
100W(13円)

メルヘンチックな動物キャラクターが活躍するアクションゲーム。

有野課長
「(某鼠王国のミッキーみたいな耳をした白全身タイツ男を見て)人やん。誰これ?」


* * * * *

TOUCH CRANE
200W(26円)

景品が酒やコスメばかりの大人向け(?)クレーンゲーム。

有野課長
「握力弱いな〜。握力がすげ〜弱いな〜。」


握力の弱さが最北端どころじゃない(笑)。

* * * * *

店内に入り、挑戦用の韓国駄菓子を物色。このお店は、課長が大好きなイカ系駄菓子が豊富なようです。

有野課長
「(グラサンかけたイカのイラスト)悪いイカあった。タコもちょっと気になるなぁ。…遊戯王もある!こっちの遊戯王気になるな〜。でも俺、遊戯王集めてへんしな。」


目移りしまくりの有野課長。ここでは8,100W分の韓国駄菓子を大人買い。エルナードが3〜4本買えます(笑)。

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有野の挑戦
「六三四の剣」


六三四の剣 ただいま修行中
1986年 タイトー ファミコン
今回の目的
全ステージをクリアし、エンディングを見る

自らお試しプレイしてみた結果、今回の挑戦は「六三四の剣」に決定!個人的には「妖怪大魔境」が見たかったですが、単調なステージが繰り返される「鬼太郎」や「ハットリくん」に比べたら、それぞれのステージにテーマがある「六三四の剣」の方が、確かに挑戦向きかもしれませんね。でも、せめて「妖怪大魔境」で妖怪地獄のボスを見て「デカいな〜!」というのは見たかった(笑)。

* * * * *

ステージ1
六三四 三歳 特訓編


たまっていく竹刀の数値が気になるも、相も変わらず説明書を読まずに進めていく課長(笑)。ライフはオニギリで表示され、基本、2度ダメージを食らうと1機消滅となる。

アイテム
カギ:ワープ
クツ:スピードアップ
カエル:ジャンプ力アップ
有野課長
「あ、アレか。Gか。」


ゴール地点で「G」マークを取り、ステージ1クリア。一度はゴール地点に辿りつくも、Gの意味が分からないまま死んでしまうところなんかは課長らしいですね。

* * * * *

ステージ2
六三四 四歳 荒修行編


ステージ2突入早々、火にやられてゲームオーバー。再開はステージ1から。「コンティニューなし」と知り、課長「やめるかな〜」と、ちょっぴり後悔。その後も、火と落下の難所に苦しみ足踏み状態。そこで一旦、韓国で買ったお菓子で気分転換をはかる事に。

有野課長
「こんな買ったっけ?何でこんなん買ったんやろ?俺、買ったっけ?コレ。旅のテンション恐いわ〜。全然覚えてないわ。」


たまゲーでの大人買いですね(笑)。それでも「うわ、何か美味い、コレ(笑)」と、少しはリフレッシュできた様子。

有野課長
「(画面下の)犬、どこ歩いてんねん。」


空中面なのに、悠然と画面下を歩く犬(笑)。

有野課長
「(敵の数)多いな〜。4歳児やで?…あ?タイムアウト!?あ、犬か。…愛犬か!?勝手にゴールするのに。」


六三四の愛犬「トイチ」が先にゴールするとタイムオーバー。一見紛らわしいですが、一応タイム表示なんですね(笑)。20分後、何とか「G]をゲットし、ステージ2クリア。

* * * * *

ステージ3
六三四 六歳 道場破り編


有野課長
「6歳か〜。…あ、6・3・4か。六三四か。」


小さい剣士やブタなど、個性的で動きの読めない敵キャラに苦戦、ゲームオーバーを繰り返す。ここで韓国で購入した自分用土産「指サック」を試すも…。

有野課長
「(ボタンの)感覚が全然ないわ。」


前回、買った時のコメント「小さなミスも可愛く回避」って、挑戦のこと言ってたのか(笑)。思い出したかのようにプヨを叩きつけてイライラを抑え、「課長、こういうとこ見せへんのちゃうかな」と反省(笑)。

有野課長
「「ようキレないですよね」って言われてなんぼやったのにな。」


無敵アイテムをゲットしても、落下しまくりでは意味なし。ゲームオーバーを繰り返すたびに、プヨを叩きつける有野課長。

有野課長
「「課長、韓国行って変わったな」って言われんな。(タイトル画面を見て)“ただいま修行中”か〜。もっともやな…。ごもっともなタイトルやな…(苦笑)。」


今度は中盤の難所直前で無敵アイテムをゲット。しかし、せっかくのチャンスという時に、勢いまかせの雑なプレイで凡ミス!

有野課長
「絶対みんな怒ってるやん、今の。絶対さっきの「あー」って言うのはトゲがあんねんな(笑)。」


再開は無敵アイテムを過ぎた場所からとなってしまうため、実質的なチャンスは、3機に1回。

有野課長
「(落下して)B押したよ!俺!絶対B押したよ、今!中古や。」


ついにゴール地点に到着するも、「G」をスルーして落下してしまうという、ありえない凡ミス(笑)。

有野課長
「くそぉ、誰か舌打ちしやがった(笑)。聞き逃さへんぞ。」


その後、無敵なしの状態で「G」をゲットし、汚名返上。難関ステージ3を突破。

* * * * *

ステージ4
全国大会


突然の剣道全国大会。さすがに説明書を手にする有野課長。

有野課長
「W5人と対戦、全員勝ち抜くと優勝(クリア)”。得意技…あった。“Bボタンを押せ”。…それだけ?“ただし、無駄遣いをすると無くなっちゃうぞ”。」


ここまでの道のりでためてきた竹刀の数値は、必殺技ポイント。10個で1回必殺技を出す事ができる。必殺技は上中下段の3種類。

有野課長
「ボスおらんと思ってたら、こういう事だったのか〜。」


三本勝負で先に二本先取した方が勝利。

一回戦
六三四 − 有働

課長、手も足も出ぬまま二本取られ敗北。ゲームオーバーで、再開はもちろんステージ1から。

有野課長
「「こっからゲーム始まるんですよ」みたいな感じがするな〜。」


ステージ4に向けて、竹刀集めに力を入れる課長。そして2度目の全国大会。

一回戦
六三四 − 有働

一本目は有働が先取。二本目、三本目は、六三四の必殺技が炸裂し、ついに剣道初勝利。

有野課長
「凄い必殺技、使ってもうたな。」


二回戦
六三四 − 乾

必殺技を連発し、ここも快勝。

有野課長
「なんかでも爽快感はないな。」


三回戦
六三四 − 大石

ここも必殺技連発で、危なげなく勝利。この時点で使える必殺技はあと5回。

四回戦
六三四 − 日高

日高も必殺技で楽々撃破。使える必殺技は残り3回。

有野課長
「お、いけるか!?あと3だ。」


決勝
六三四 − 修羅

決勝の相手は、永遠のライバル修羅。今まで通り必殺技を狙うも、さすがに今までとは勝手が違い、ぐうの音も出ないほどの敗北。再開は…。

一回戦
六三四 − 有働


有野課長
「一回戦…くぁ〜。」


すでに竹刀を使い切ってしまっていたため、必殺技が使えない。結局、初戦敗退でゲームオーバー。ステージ1の修行からやり直し、必殺技を16回使える状態での再チャレンジ。

一回戦 有働 ○○−
二回戦 乾  ○○−
三回戦 大石 ○○−
四回戦 日高 ○○−


ここまでオールストレート勝ち!

有野課長
「恐い〜。期待せんといて!期待せんといて!(笑)」


決勝
六三四 − 修羅

課長、必殺技で見事二本先取し、全国大会優勝!

有野課長
「良かった!やりました!(笑)」


* * * * *

六三四 三歳 特訓編

有野課長
「あれ??あら??何でもう一回三歳に戻んねん。」


まさかの2周目突入。激しくなった敵の猛攻に、課長ゲームオーバー。再開はもちろんステージ1。

構成作家岐部
「これは2周目をクリアして、ようやくエンディングが出るようになっておりまして。」
有野課長
「魔界村パターンや。」
構成作家岐部
「魔界村システムです。」
有野課長
「「パターン」でええやんけ、別に(笑)。何で「システム」って言い直すねん。」
構成作家岐部
「一応優勝はされたじゃないですか。なので、特別措置といたしまして、こういうものを用意しました。」


六三四の剣 VSスタッフ五番勝負
 課長−?
 課長−?
 課長−?
 課長−?
 課長−?
構成作家岐部
「スタッフ5人、刺客としておくりますので。それにトータルで3勝すれば、今回の挑戦はクリアと…。いかがなさいますか?」
有野課長
「「いかが」っつっても…(笑)。やらなあかんのやろ?」
構成作家岐部
「はい。」


* * * * *

「六三四の剣」VSモード
 スタッフとの五番勝負


先鋒 カメラマン阿部 (日高)×○○
次鋒 構成作家岐部 (乾)×○○
中堅 音声須田 (有働)○××

ここまで二勝一敗。初めの二連勝で早くも王手をかけた有野課長でしたが、音声の須田さんに破れ、副将戦へ。

副将 マネージャー野田 (修羅)○○−

課長、大将戦を前に、副将マネージャー野田にストレート勝ちし、五番勝負勝ち越し!

有野課長
「終われたな〜。良かったな〜。」
構成作家岐部
「有野さん、あと一人残ってまして…。」
有野課長
「あー、いいです。見ないです。」
構成作家岐部
「気になるじゃないですか。」


せっかくなのでと大将戦(笑)。最後にスタッフが用意していたという刺客とは…?

元AD東島
「今日は剣道のゲームなんで、来ました。」


東島キタ━(゜∀゜)━ッ!!東島は「ハテナの大冒険」以来でしょうか?やっぱ歴代ADの登場は、ウルトラマンメビウスに初代ウルトラマンが客演してくるほどにテンション上がりますね(笑)。

有野課長
「え、剣道経験者?」
元AD東島
「はい。僕、剣道三段なんです。」
有野課長
「凄いな。でも、ゲームやで?」


「殿様」でも「ハテナ」でも、得意ジャンルに「剣道」が入ってなかったところが憎い(笑)。さて、東島の剣道の腕前は…。

大将 元AD東島 (東堂)××−

東島、さすが経験者なだけあって、有野課長にストレート勝ち。

有野課長
「速いな〜。B(必殺技)ばっかり押してたやろ?B、3回押したろ?」
元AD東島
「押しました(笑)。」
有野課長
「汚ねえ!(韓国土産の肩叩きで叩いて)この手が汚ねえ!」
元AD東島
「これ結構、痛い…(苦笑)。」


アレ?剣道三段はあまり関係なかったのかな?(笑) この2人のやり取りは、いつも本当にほのぼのしますね(笑)。

そして今回の「六三四の剣」クリアと認定!これで第7シーズンは4勝1敗。今シーズンはほぼ勝ち越し確定と見てよさそう?
…しかし、次回は課長が苦手とする、あのゲームが登場。第7シーズン最終回に向けて、激ムズゲームが続く予感。

ゲームセンターCX #52 「超魔界村」
8月22日(水) 22:10〜23:10
ch721「フジテレビ721

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特別企画
早速やってみよう!


韓国出張で購入した怪しいソフトの数々をやってみようという特別企画。僕は今回これを一番楽しみにしてました(笑)。

* * * * *

「黒いGBソフト」

ラベル無しの黒いゲームボーイ用ソフト。

「POKET COLOR BLOCK」

「課長ON!」してみると、画面には「POKET COLOR BLOCK」の文字が。スタートすると、始まったのはブロック崩し。

構成作家岐部
「アルカノイドで、自分が竜みたい…。」
有野課長
「コレ面白そうやな。ブロック崩しの棒が竜になってて、ウニョウニョウニョウニョってギョウ虫みたいに動いてる(笑)。」


* * * * *

「ゲームベイ」

「GAME BeY」と書かれた、ラベルがドラゴンのソフト。

「POKET COLOR BLOCK」

構成作家岐部
「(爆笑)。」
有野課長
「ウソ〜!?この面、見たことある(笑)。やられたな〜。割高やん、コレ(GBソフト2本で5000W)。」


* * * * *

「エルナード」

ノリで2個買ってしまった、SFC用ソフト。

有野課長
「日本語やん。韓国なのに?」


日本語で始まった「エルナード」。名前入力画面では…。

1.アアアアアL 100:08
2.ミンL 100:04
3.ウエセモモL 100:10

構成作家岐部
「また、4分とか8分とか、すぐやめてますね(笑)。」
有野課長
「こっち(もう1本のエルナード)の人の名前見ていいかな?」


1.フフフフフL4732:21
2.フリー
3.フリー

構成作家岐部
「結構、やってますよ?」
有野課長
「(フフフフフでプレイし)人おる。」
構成作家岐部
「32時間やってるだけありますね。」
有野課長
「ほんまやなぁ。やり込んでるなぁ。でも、名前の入れ方が嫌やった。」


* * * * *

「奔力跳舞天使」

“DANCE NOW!”と書かれたファミコン用ソフト。

有野課長
「うわっ、向こうっぽいね!」


課長ONしたと同時に始まる、3人の女の子による微妙なダンス(笑)。

有野課長
「一曲歌うまで始められへんのかな?…まさか!?」


結局、延々と続くダンス(笑)。ラベルには“12IN1”とも書かれてあったので、とりあえず12本の何かが入ってるのは間違いないと思うのですが…。

* * * * *

「囲碁教室入門編」

優しいオジサン店員に無料でもらった囲碁入門ソフト。

有野課長
「何て言ってんやろな〜。説明長いな〜。」
構成作家岐部
「本当に解説…ゲームなんですかね。」


* * * * *

「カラスと歌う友達」

「実は隣の店の品物」疑惑のあるカラオケソフト。コードをカセットの頭に差すとマイクが繋がる。

有野課長
「(説明書)楽譜や…。」
構成作家岐部
「とりあえずやってみましょうか。」
有野課長
「あ、ジャクソン!コレ、ジャクソンやろ?」


出てきたキャラクターが、どうみてもマイ○ル(笑)。課長、字幕のハングル文字を見ながら韓国っぽく適当に歌うと、意外にも高得点「74点」。

有野課長
「岐部君…タダやから良かったな。」


* * * * *

竜山電子街 BESTお宝ソフト

これらの中から、課長が選んだBESTお宝ソフトは、よりによって“DANCE NOW!”の「奔力跳舞天使」(笑)。一緒に購入したはずの、パッケージの表が可愛くて裏が恐かったソフトやプロレスのソフトは、やっぱりただのコピーソフトだったりで紹介できなかったんでしょうか。

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ゲームセンターCX
ゲーム化計画


すでに遊べるまで完成していたDSソフト「ゲームセンターCX 〜有野の挑戦状〜」。

有野課長
「昔見たことある80年代風の駄菓子屋でやってたゲームがやれるっていう感じですかね。」


ゲーム魔王アリーノーによって、80年代にタイムスリップさせられた主人公が、あらゆるゲームに挑戦していくという、まさに番組のコンセプト通りの内容。
やっぱり80年代風ミニゲーム集って感じになりそうですね。「ギャ○ガ」や「ス○ーフォース」のような、どこかで見たことあるようなゲームが登場するようです(笑)。姫がさらわれるお約束のOPで始まる「からくり忍者ハグルマン」は、なかなか面白そう。

有野課長
「コレ、ファミコンの時代に出てたら、俺、買ってるな。」


11月発売予定ゲームセンターCX
〜有野の挑戦状〜

Nintendo DS バンダイナムコゲームス
2007年11月発売予定

ゲームセンターCX
フジテレビ721
ゲームソフト制作裏話
ゲームセンターCXのゲームができるまでブログ
よゐこ有野 書記係に立候補します


この記事へのコメント
お早う御座います、マック様

3本の中からのチョイスとは色々試してきますよねえ^^
鬼太郎とハットリ君は、昔プレイしまくっていたので久々に動いている画像見た時はいい年して、はしゃぎました(自分で言うのもなんですが、このゲーム得意だったです)。結果的には六三四に選ばれましたが(今でも私の中では剣道漫画のバイブルです♪)、見ていて案外難しいゲームと思いました。今後も、こういうチョイス方式があるのでしょうか。

次回は、番組の売りといってもいい魔界村シリーズ、ワクワクします^^
Posted by kenjipunkrock at 2007年07月31日 07:59
kenjipunkrockさん、こんばんは。

>鬼太郎とハットリ君は、昔プレイしまくっていたので
>久々に動いている画像見た時はいい年して、はしゃぎました

僕もこの2本は持ってたので、全く同じ反応でした(笑)。
鬼太郎もハットリくんも、エンディング画面を見た事が無かったので、
課長には挑戦してもらいたかったんですけどね(笑)。
六三四の拳は、対戦だけはちょっとだけやった事あったような
気がします。対戦モード良く出来てますよね。

魔界村は「初→大→超」と簡単になるといわれてますが、
そのシステムは課長には通用しなさそうなので楽しみです(笑)。
Posted by マック at 2007年08月02日 19:06
マックさんこんばんは!
やっと見ましたよー(いつもコメント遅くてすいません)
今回の3本、どれもやったことがあったのでとても感慨深かった…個人的には私も鬼太郎やって欲しかったんですけどね〜。

例のソフトも見れて満足(特に黒いやつがいいオチついてましたw)
中古の楽しみは前の人の記録ですよね(笑)

そしてそして東島さんキタ!
本当テンション上がりますよ。
相変わらす仲良さそうで良かったです。
Posted by このり at 2007年08月11日 00:41
このりさん、こんばんは。

>やっと見ましたよー(いつもコメント遅くてすいません)

いえいえ、とんでもないです!
コメントいただけるだけで本当に嬉しいです(・∀・)

>個人的には私も鬼太郎やって欲しかったんですけどね〜。

「妖怪大魔境」は、裏技とか隠れキャラとか、当時のファミコンの
魅力をギッシリ詰め込んだようなソフトだったんですよね
僕も大好きだったソフトだったんですが、エンディングまでには
到達しなかったので、できれば挑戦して欲しかったです。

>中古の楽しみは前の人の記録ですよね(笑)

前にも「あきえりあ」とかありましたよね(笑)。

※重複コメントの件、寝る直前に気付いたので、念のためメモ帳に
コピペの上、消してしまってました。すいません(;´∀`)
Posted by マック at 2007年08月11日 22:24
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