2007年04月27日
上田ちゃんネル #17ch717「テレ朝チャンネル」 で「上田ちゃんネル #17」見ました。前々回のナンパ企画では、見事メルアドGETに成功した“ナンパの神様”浜口さん。その後も連絡はとっていたそうで、なんとその女性が次々回あたりで、上田ちゃんネルに登場する事が決定!
浜口亮
「「この番組に来てくれないか」って言ったんですよ。「全然いいよ」って言って。最初ちょっと渋ってたんですけど、「食べ放題、飲み放題だ」って言ったら、食いついてきました。」


ついに「ナンパした女の子を撮影場所に連れて来る」という公約が実現するわけですね!あの覆面の出番はあるかな?(笑)

浜口亮
詳細が知りたいわ「わざわざ電話かけてきて、「ちょっと詳細が知りたいわ」って言ってましたね。」
古坂大魔王
「マネージャーか!(笑)」
上田晋也
「そんな細かい事はねえよな(笑)。「6時に渋谷」ぐらいのもんだよ。」
古坂大魔王
「今日FAXもらったらさ、「渋谷」「北海道」って書いてあんのよ。この場所、居酒屋「北海道」、地図が分からなくて。ネットで調べてもYahooマップとかさ、都道府県どっちにしようか…(笑)。」
上田晋也
「それはすいませんでした(笑)。」
古坂大魔王
「今日、大丈夫だよね?声とか入ってますよね?…場所が違うからさ。慣れてないから、違うとこ。」
上田晋也
「別に音声は、どこ行こうが一緒だろ(笑)。」


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色気がない番組「上田ちゃんネル」に…!

確かに毎回、古坂さんとのトークやボクシング対談などが中心で、女っ気も色気もない番組「上田ちゃんネル」だったんですが(笑)、あるとき上田さんが何気なく「“ある方”に出てもらえたら嬉しい」と番組スタッフに言ってみたところ、なんと本当に実現してしまったという。そのステキな女性ゲストとは…?!

及川奈央
「お邪魔しまーす。すごいイイっすね。男臭い部屋ですね。ムンムンしてますね、ココ。」


スペシャルゲスト:及川奈央本当に及川奈央さんキタ━(゜∀゜)━ッ!!まさか「上田ちゃんネル」に及川奈央さんが登場する日が来るとは思わなかった!男臭さはボクシング対談の後という事もあって尚更ですね(笑)。
上田晋也
「お久しぶりです。前に日テレの番組とかで何度かご一緒させてもらって。もちろん初めてでしょ?」
古坂大魔王
「“会う”のは初めてですね。」
上田晋也
「含みのある言い方をするな!(笑) 観たりするのはね。」
及川奈央
「ああ、なるほど。そういう事ですね(笑)。」
浜口亮
「でも、僕1回だけお会いしたことあるんですよ。府中に僕住んでるんですけども、そこでサイン会やられてたんですよ。そこでサインもらったことあります。たぶん4〜5年前だと思うんですけどね。」
及川奈央
「府中に行ったのは覚えてるんですけど…。2ショット撮りました?サインと握手?」
浜口亮
「何かサイン会やってて、ざわついてたんですね、本屋の前。それで色紙とか持ってなくても、全部くれるっていうんで、「コレぜひ行っといた方がいいな」と思って。握手もしてくれたんですよ。」
及川奈央
「うわ〜、じゃ、お久しぶりですね。」
浜口亮
「この節はどうも、本当に…。」
古坂大魔王
「ちゃんとカッコ悪いぜ?今。イベント並んでんだぜ?そりゃナンパするわ、その反動で。」


女性ゲストは、アナタマに続いて2度目ですね。正確には古坂さん、浜口さんもゲストだという事を聞いて、不思議そうな顔をしながらも納得する及川さん(笑)。

及川奈央最新情報はこちらで→「ハダカノココロ 〜及川奈央はじめました〜

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番組の主旨は「雑談」

〈図説〉最新世界の特殊部隊上田ちゃんネルにゲスト出演するにあたり、番組の説明を、ただ「雑談」とだけ聞いていたという及川さん。まさにその通りそのままで(笑)。でも、その「雑談」が最高に面白いんです。「いつもと同じような感じでお送りした方が、視聴者の皆さんも「上田ちゃんネルらしい」なんて言うと思うのよ」という事で、上田さんが手に取ったのは…ネイチャーさんが喜びそうなレア本「世界の特殊部隊」(笑)。

及川奈央
「何?何?何?何すか?コレ??」
上田晋也
「世界の特殊部隊。」
古坂大魔王
「新刊ですよ。コレ、1900円しますよ。」
及川奈央
「買ったんですか?!」
上田晋也
「いやいや(笑)。ここによく分かんない雑誌がいつも置いてあって、それを見ながら喋ったりするんだけど。まあ、コレはね、後ほどちょっと…。」
古坂大魔王
「(表紙を見せて)こういう男性、どうですか?」
上田晋也
「どんな質問だよ(笑)。」


個人的には、ここでこそ「女教師ツーウェイ」が見たかった!(笑) 女教師・及川奈央(;´Д`)ハァハァ。二学期に失敗を引きずらない仕事術(;´Д`)ハァハァ。

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モテ期

モテなかった時期がないでしょ?学生時代はモテなかったという男三人衆。もちろん僕も一緒ですが、モテない男から言わせれば、及川奈央さんにモテなかった時期なんてあるわけない。しかし、本人は「今、全くモテない」そうで。ちなみに一番モテていたという高校2、3年の頃は、学校でカッコイイと言われていた男の子たちがいつも寄って来てくれていたそうです。そんな状況と比べての「モテない」だから、やっぱりモテてるんだろうなぁ。
上田晋也
「ゴメン、今、歳いくつ?」
及川奈央
「4月の21日で、26に。」
古坂大魔王
「女が一番輝く歳ですよ。25、6。」
上田晋也
「俺も好きなタイプ…っていうか、年齢あんまり関係ないっちゃ〜関係ないんだけど、25、6がいいよね?」
及川奈央
「22、3の方が良くないですか?」
古坂大魔王
「22、3じゃ、何かダメじゃないですか。「私、おばちゃんかも」とか言って、まわりが「お前が言ったら、アイツはどうすんだよ」みたいな、それぐらいがいい。」
及川奈央
「何歳なんですか?」
古坂&浜口
「33です。」
上田晋也
「俺、もうすぐ37。」
古坂大魔王
「どうですか?37。」
及川奈央
「私、全然お父さんより下だったら…。」
上田晋也
「守備範囲広いな〜。」
古坂大魔王
「篠塚だ。」
上田晋也
「屋鋪だ。」
古坂大魔王
「じゃあ、屋鋪でいこうよ。篠塚いったけどさ、屋鋪でいきましょう。次、(浜口は)辻な。」
浜口亮
「(笑)。」


有田には19歳って初めて女性と付き合ったのは、浜口さんは高校卒業してから、古坂さんは19歳、上田さんは20歳の頃。上田さんは初体験が本当は“20歳”なのに、相方の有田さんには見栄を張って、ずっと“19歳”とウソをついていたそうです(笑)。
及川奈央
「(初体験は)私は17ですね。」
古坂大魔王
「でも、それって意外と遅くないですか?可愛い子って早いじゃないですか。」
及川奈央
「中学生って子もいますね、たまには。」
古坂大魔王
「可愛い子ってモテるから、上からも来るじゃないですか、大学生とか。」
上田晋也
「最初に付き合ったのは、いくつなの?」
及川奈央
「付き合ったのも、私遅いんです。高1です。」
上田晋也
「俺なんかにすると、凄い早いけどねえ。かなりのスピード出世よ。輪島か及川奈央かっていうぐらいの。でもさ、いいよね。学生時代からそういうモテモテの日がちゃんと…。」
及川奈央
「その時にピークが来ちゃって、その後一気に…全くないんです。しかも、ダメ男好きって言われるんですよ。」


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ダメ男好き

どうしてもダメ男を好きになってしまうという及川さん。母性本能をくすぐるタイプに弱く、ダメな人を見ると「ほっとけない」「更生させてあげたい」と思ってしまうそうです。

古坂大魔王
「どん位、ダメなやつ?」
及川奈央
「お金持ってない人ばかりですよ。働かない人とか。」
上田晋也
「食わしてくれ、みたいな?」
及川奈央
「そうそうそう。」
古坂大魔王
「ボッサボサで、もうクッタクタなヤツはいいんすか?ボッサボサで(肩に)カラスとかついてるヤツ。」
及川奈央
「いやだぁ〜(苦笑)。それダメどころじゃないですよ。」
ダメ男古坂大魔王
「クッタクタで「税金っていうの知らね〜よ」みたいな。」
上田晋也
「お前、ダメ男のイメージ間違えてるだろ?(笑)」
及川奈央
「本当は頼りたいのに、言い寄られる事の方が多いですね。」
上田晋也
「じゃあ、この人はしっかりした男性で仕事もやってて…っていう人は、「私がいなくてもいいっか」みたいに思っちゃう?」
及川奈央
「そうなんです。ダメな人を更生させてあげたいっていう方なんですね。いつか引っ張ってねっていう。」
古坂大魔王
「そういうの聞いちゃうと、テレビ観てるダメなヤツは頑張っちゃうんですよ?「俺でもいける」って思っちゃうんですよ。本当にダメなヤツ来ますよ?」
及川奈央
「どんぐらいダメな…?」
古坂大魔王
「l;ぉ9ふれjgぱfj@れj。」
及川奈央
「カラスは嫌です(苦笑)。」
上田晋也
「どの程度はいいの?例えば、「3年間全然俺、仕事もしてねえや」みたいな人もOKなの?」
及川奈央
2年ならまだ「う〜3年か…2年ならまだ。」
上田晋也
「どんな基準だよ(笑)。何で2年はいいの?」
及川奈央
「何か理由があるんだろうなっていうのが。3年だったら諦めてそう。」
上田晋也
「2年だったら、まだ夢を追いかけてんじゃないかとか、見つけるんじゃないかとか。」
及川奈央
「うん、そうです。」
古坂大魔王
「及川さん「モテない」とか言うじゃないですか。モテるわけがないですよ。ココにいく為には、相当男に自信がないといけないんです。」
及川奈央
「ウソだぁ。」
古坂大魔王
「まだ20歳とかだったら、世の中知らないと思っていけると思うけど、25とかなると「今までカッコイイ男とか金持ちとかと付き合ったんだな」つって、いけないじゃないですか。」
上田晋也
「そうだね。それお前正しいね。さっきのカラス大間違いだよ(笑)。今、取り戻したよ、だいぶ。」
古坂大魔王
「俺は俺で広いんだぜ。」


絶対断られるに決まってる」というのが世の男の心理と聞いて、「そうかなぁ」と納得いかない様子の及川さん。あんまりダメ男好きをアピールし過ぎると、本当に僕みたいなのに勘違いされてしまいますよ?( ̄ー ̄)ニヤリ

古坂大魔王
「顔が良いだけならいいっすよ。スタイルもでしょ?ふざけんなって話ですよ。普通は「顔可愛いんだけど…」みたいな。パッと見たら、スタイルもいい顔もいい。喋れば頭の回転もいいじゃない?それは無理よ。」
上田晋也
「日テレで何回かご一緒して、偉そうに言うわけじゃないんだけど、「及川奈央って頭いいな」って思って。」
及川奈央
「そんな事ないですもん、全然。」
上田晋也
「例えばさ、番組でディレクターが「こういう番組にしたい」とか「この企画はこの趣旨を生かしたいんです」っていうのを、ちゃんと読み取って発言したりとか、「今たぶん私、こっちにいった方がいいんですよね?」みたいな。」
及川奈央
「それは感じますね。」
上田晋也
「頭良い人だな〜勘の良い人だな〜と思って、今日それが本当だったのか確認しようかと思ったの。アレ間違えてたんじゃないのかなと思って(笑)。」
及川奈央
セクシーかオバカか「ありがとうございます(笑)。ただ、求められても“こうだ”って分かってたら、それには絶対いくんですけど、分からない時はたまにあるんですよ、やっぱり。セクシー(キャラ)でいったらいいのか、おバカ(キャラ)でいったらいいのか、普通(キャラ)でいいのか…。で、分かんない時にダメになっちゃうんですよね。」
上田晋也
「ココね、普通で大丈夫。番組の主旨なんて聞いてたんだっけ?」
及川奈央
「雑談です。」
古坂大魔王
「みんな何も求めてないから。こんな現場ないの。自由に動いていいんだから。話さえしてればいいんですよ。」
上田晋也
「及川さん次第で、「私また上田ちゃんネル行きたいんですけど」とか「私、上田ちゃんネルでこういう企画やりたい」っていうの、全然活かすよ。」
及川奈央
「すごい自由なんだ(笑)。本当ですか?じゃまたとりあえず出していただきたいですね。その時に何か持ってきます。どういうのがいいですか?」
古坂大魔王
「何でもいいですよ。」
浜口亮
「今日の特殊部隊ですからね。」
上田晋也
「何でもいいのよ。「昔からこういう事をやりたかったんです」とか「私、自分がMCでこういう事やってみたかったんです」とかでも。」
及川奈央
「ウソ〜(笑)。」
上田晋也
「ただ、俺もちょこっと入れてよ?」
及川奈央
「当たり前じゃないですか(笑)。」
古坂大魔王
「問題は、1個持ってくると4本撮るんだよ。」
及川奈央
1日4本撮りロケ「三浦半島?」
上田晋也
「何で知ってんの?!」
及川奈央
「観ました、ソレ。楽しそう。ああいうロケもいいですね。」
古坂大魔王
「それこそ温泉で及川さんと1時間とか、たまんないんじゃないですか?」
上田晋也
「あ〜、俺、5時間でも6時間でも入ってられるわ。」
古坂大魔王
「逆に出れないね(笑)。」
上田晋也
「温泉で5本撮りだな。」


及川奈央さんがMCを務めた番組は、スカパーではM-ON!の「及川奈央のナンバーワンTV」というのがありました。「小料理屋なお」(毎週全国の日本酒を紹介し「んまい!」というだけの自己満足コーナー)で始まり、CDデビュー「突撃セルフプロモーション」、セクシークリップコレクション「奈央's choice」、そして「今週の及川奈央的No.1」で締めるという音楽バラエティ番組。またこの手の番組やってほしいなぁ。上田ちゃんネルでなら実現可能かも?(笑)

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苦手なタイプ/ダメ男を嫌いになる時

上田晋也
「ひょっとしたらチャンスなのかもわかんないよ。あんまり口説きに行ける強者がいないわけじゃん。だから、「ちょっと俺と付き合ってくんない?」なんて言われたら…。」
及川奈央
「そういうこと言われたことないです〜!(笑)」
上田晋也
「ね?だから、アレ?って思うのかもしんない。」
古坂大魔王
なに笑ってんだよ「…なに笑ってんだよ。ちょっとやめてくれよ。奥さんもいりゃ子供もいて、幸せな家庭の見本だよ、今。」
及川奈央
「(笑)。」
古坂大魔王
「やめてくれよ。気持ち悪いわ、今。」
上田晋也
「(笑)。でも、それはあるかもしんないよね。言われたらドキッとするでしょ?」
及川奈央
「今、しましたもん。全く言われた事ないですもん。」


及川さんの反応に、大喜びの上田さんとその様子を見てあきれる古坂さん(笑)。逆に及川さんの苦手なタイプは、高飛車な人。亭主関白的な人は好きでも、上から目線でバカにしてくるようなタイプは苦手だそうです。
古坂大魔王
「じゃあ、小沢一郎みたいな、ああいうタイプは上から自民党は間違ってるだ何だ、政策がどうとかね。」
上田晋也
「ルックス部門で落ちてるよ、恐らくだけど(笑)。」


ダメ男を嫌いになる時…というより別れる時は、ダメ男がダメ男でなくなった時。5年間付き合ったという元カレも、結局最後自立していった事で、気が済んでしまったそうです。
古坂大魔王
「女の子ってこういうとこあるじゃないですか。バンドファンとかお笑いファンとか、売れて欲しいんだけど売れて欲しくない。「変わったね」とか、ファンレターで「荒れたね」とか(笑)。」
及川奈央
「何かに一生懸命な姿が、たぶん好きなんですよね。」
上田晋也
「一生懸命な姿って、ダメ男が好きなんじゃんか。ダメ男は何も一生懸命やってねえじゃん。」
及川奈央
「ダメ男なんだけど、それなりに頑張ってる。例えば、夢を追いかけてるとか地道に小さい事でも頑張ってる…。」
浜口亮
「じゃあ、何かきっかけ作って、頑張り出してる頃が一番いいんですか?」
及川奈央
「そうですね。で、頂点上っちゃうと冷めちゃうんですよ。」
古坂大魔王
「じゃあ、ココとかダメですよ。年間7億もらってるんですよ。」
浜口亮
「7.2。」
古坂大魔王
「有田6(億)。「有6上7」って言ってね。有名ですから。」
上田晋也
「俺本人が初めて聞いたよ(笑)。」


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お酒を飲むと…

スタイル良し、顔良し、性格良し、家事OK、完璧すぎる及川奈央さん。そこで逆に短所を聞いてみると…。
古坂大魔王
クソしてケツ拭かねえとか「何かないですか?短所。クソしてケツ拭かねぇとか。」
及川奈央
「や〜だ〜。」
上田晋也
「人間以外はみんなそうだけどね(笑)。」
及川奈央
「いっぱいありますけどね。「飲んじゃうと…」みたいな。」
上田晋也
「飲むとどうなるの?」
及川奈央
「飲んじゃうと本当に…。一度福岡で、博多でサイン会の後に飲んだんですけど、中洲沿いに止まってる黒いベンツがいっぱいあったんですよ。で、私酔っ払ってそこをパーンパーンパーンって(叩いて)。」
上田晋也
「うわ〜、タチ悪いな〜。」
及川奈央
「その後にすごい怒られたんですよ、まわりの人に。一気にお酒も醒めたんだけど、「ごめんなさい。謝ります。すみませんでした。」って言って、「じゃあ、罰として私、川飛び込みます」って言って飛び込もうとしたんです。本当に飛び込もうとしたところで、足引っ張られて「帰るよ、ホテル」って言われて帰ったんだけど、またそこでグデッとなっちゃって、車イスに乗ってホテルの部屋まで…。」
上田晋也
「はぇ〜?そんなにグデングデンになっちゃうの?意識はあるわけでしょ?記憶とか。」
及川奈央
「意識はあるんです。で、部屋に入って「また明日ね」って言ってドア開けたら、ドアじゃないとこに追突して、ここ(おでこ)にタンコブが出来て、次の日のサイン会でここ隠して…。お酒飲むとダメなんです、私。」
上田晋也
「好きだけど弱いの?」
及川奈央
「弱い…。」
古坂大魔王
「でも、これも男からすると意外とプラスですよ。」
上田晋也
「まあね。今ちょっと「チャンスかも」と思ったもんな(笑)。」
古坂大魔王
「「じゃあ、飲みだ」って思ったもんね。」


それこそナンバーワンTVの「小料理屋なお」の時も、ちょっと酔いが回っちゃった?って時ありました(笑)。

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本日の上田ちゃんネルは「口説きスペシャル」

性格的に男の人に合わせてしまうので安心感をもたれてしまい、浮気される事が何度もあったという及川さん。浮気されている事を知っても本人には言い出せず、結局、都合のいい女のまま別れてしまった事もあったとか。それを聞いて上田さん、持論を力説。
上田晋也
「それはそいつダメだわ。その男が。」
及川奈央
「うまいこと私を利用しなかったんですね、きっとね。」
上田晋也
ベスト「ダメダメ。俺の持論で「女は待つのが一番」と…。」
及川奈央
「カラオケ行ったら「待つわ」歌いますもん。」
上田晋也
「そう!偉い!俺ね、色んな女の子に「お前はあみんの待つわを何度も聴け」と。「歌え」って言うの。」
及川奈央
「あとねあとね、松山千春さんの「恋」も歌います。男はいつも待たせるだけで…。」
上田晋也
「ああ、そうだよね!サビの部分でね!」
古坂大魔王
「…今日は上田さんが口説く日です。今日は上田さんが普通に口説いています。「俺もそうだ!」って言って、カラオケの話をしていました。今日の上田ちゃんネルは口説きスペシャル(笑)。「待つわ」はどういう事?」
上田晋也
「何ていうかさ、分かりやすく言うとさ、例えば女の子と付き合ってるとする。よく「ねえ、今度の日曜日、ディズニーランド連れてってよ」とか「映画行こう」、「ご飯行こう」、「アレ買って欲しい」って言われると、男はさ、「じゃ、行こうか行こうか」ってさ、どっかで義務感で…。」
及川奈央
「義務感、やだ〜。」
上田晋也
「これが何にもやらなくてさ、3ヶ月位して「あれ、そういえば彼女どこも連れてってないぞ」って思った時は、本当にこの子に何かしてあげたいって思うわけよ、心から。」
古坂大魔王
「それだ!」
及川奈央
「それをずーっと待つんです、私は。」
上田晋也
「待ってたら、絶対によっぽどバカな男じゃなかったら、「ちょっとバッグの一つでもプレゼントしよう」だとかさ、「映画でも連れてってあげよう」ってなる。で、その黙ってるこの子がいとおしくなる。」
及川奈央
「良かった。じゃあ待っていいんだ。」
上田晋也
「待ってた方が絶対いい。で、その男は確かに酷かったのよ。待っててダメだったっていうのは。」
古坂大魔王
「どんだけ待てばいいの?」
上田晋也
あみんばりに待たなきゃ「だから「あみん」ばりに待たなきゃダメよ。」
浜口亮
「いつまでも待つんですもんね。」
上田晋也
「だからね、君は幸せになるタイプ。」
及川奈央
「本当ですか?良かった〜!今のままにしよう。」
上田晋也
「(浜ロンにこっそり渡されて)とりあえず飲む?…酔わすな酔わすな(笑)。」
古坂大魔王
「飲んで照明消しましょう(笑)。」


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浜口ナンパ術で、及川奈央を攻略

“ナンパの神様”浜口亮さんが、及川さんをナンパするとしたら、果たしてどんな方法で…?
浜口亮
「確かに綺麗目な方は、行けなかったんですよ。ナンパ始めてしばらくやっぱり行けなかったんです。でも、このままじゃパーフェクトにならないじゃないですか。」
古坂大魔王
「ナンパ術ね(笑)。」
浜口亮
ブルマ理論「「ブルマ理論」っていうの、あみだしたんですよ。コレは最後の勇気の理論なんですけども、どんなに綺麗な女でも小3小4の頃はブルマで運動場を駆け回ってたんですよ。そう考えたら人間みんな一緒!」
上田晋也
「いや、そんなこと言ったら、もっと前にふり返ればいいじゃねぇか(笑)。」
古坂大魔王
「オムツでもいいじゃねぇか(笑)。」
上田晋也
「じゃあ例えば、及川さんに行けたりする?」
及川奈央
「そうですよ。私だってブルマはみパンしてましたよ。」
浜口亮
「でも、たぶん…ほぼヤケクソで行きますね。だからさっき言われたように、上っていうとあれですけど、「当然、俺は声かけるキャラだぜ」っていうテンションで行きますね。普通に大人しそうな人だったら「すいません」って行くんですけど、(及川さんだったら)「おっ元気?」みたいな感じで行きます。」
及川奈央
「バーンって来てくれる人は、惹かれますね。」
古坂大魔王
「でも、初対面ですよ?初対面でいきなり「ウッス!」って来たら…。」
及川奈央
「ちょっと…「ウッス」はちょっと。普通にトークで…。」
古坂大魔王
奈央ッサー!「イエッサー!ぐらいがいいですよね。及川奈央ッサー!の方がいいですよね。」
浜口亮
「“の方がいい”って(笑)。」
上田晋也
「そんなヤツ嫌われるに決まってるよ(笑)。」
古坂大魔王
「トコトコトコトコ…及川奈央ッサー!」
及川奈央
「絶対、笑いますね(笑)。壁をたぶん私作るんですよ、人に。それを打ち破ってくれる人の方が、すぐいけますね。」


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ナンパされた経験

浜口さんのナンパ法を聞いて、「一度だけナンパされた事がある」とナンパ体験談を語る及川さん。それはヒッチハイク(!)で東京サマーランドへ行ったという高校の夏。
及川奈央
ヒッチハイクして「波のプールで友達とキャッキャやってたんですよ。ヒッチハイクしてそこに行ったんですけど。」
浜口亮
「入園料は払えたのに(笑)。」
及川奈央
「入園料残してたら、逆算したらココの駅までは行けるんだけど、ココの2駅行けなかった(笑)。ココからサマーランドまではヒッチハイクして。軽トラの荷台に乗って行ったんですけど。でも、凄い青春じゃないですか。女の子二人でキャッキャやってたら、二十歳ぐらいの三人組が声かけて来て。」
上田晋也
「どんな入り口だったの?コイツの場合とかは、スーパーでナンパする時は「肉選んでるとこすいません」って行くのよ。そういうプールだったら、どういう入り口?」
浜口亮
「プールだったら…ボール理論ですかね。これはベタですけど、ビーチボールみたいのをバーッと投げて、「ヘイ、パスパスパス!」みたいな。」
上田晋也
「でもそれ、いけそうな気がする(笑)。」
古坂大魔王
「それいける!」
及川奈央
「海でも使えますよね。」
上田晋也
「アイツやっぱ達人だな。」
及川奈央
「私の時は、もう一人の方の子に、浮き輪持ってなかったんで、浮き輪あげてたんですね。それで普通に三人で遊んでて、友達がまた二人来た時に3対2になったんですけど。やっぱ波の中の動けない中で逃げれないし、普通に仲良くなっちゃいましたね、自然と。」
上田晋也
「それで別に一緒に遊んで、その日…。」
及川奈央
「その後、一緒に車持ってて、その二十歳の人たちが。で、私たち帰りの電車賃とか計算してて、ないじゃないですか(笑)。」
浜口亮
「キケンだね(笑)。」
及川奈央
「車で「方向一緒だから乗っけてってあげる」って言われて、「じゃ、乗っちゃおうか」って乗って、地元戻ったら「花火しよう」って、花火して。」
古坂大魔王
「いい話だな〜。」
上田晋也
「ちょっと青春だよね。」
及川奈央
「それで連絡先交換して、その日はちゃんと帰って。」
上田晋也
「そこから発展したりはしなかった?」
及川奈央
「その子は、一人の人といい感じになって、付き合いました。私は何もなかったんですけど…(笑)。」


物凄い勉強になる」とばかりに、真剣な表情で聞き入る浜ロンさん(笑)。「アダムとイブ」に、また一つナンパ術が加わるかもしれませんね。

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あだち充の世界

上田晋也
「やんなきゃやんないだけ、俺はいいと思ってんの、男と女って。俺は、できれば半年、1年、ずーっと先がいい。これは性格の違いで、例えばこういうとこにご馳走がいっぱい出てきたら、どっちかというと俺は嫌いな物を最初に食べんのよ。一番自分の好きな物は最後にとっときたいのね。男と女の秘め事も、最後まで取っておきたい。」
及川奈央
「じゃあ、段階を踏むに当たって、やっと手握った位の…?」
上田晋也
「そういうの大好き!」
古坂大魔王
「あだち充じゃん!あだち充の世界だよ!(笑)」
上田晋也
上田さん「だから、女の子とデートしました。1回目は普通にご飯食べて、家まで送ってって「またね」とか言ってさ。それが3回目か4回目位に、女の子がさ、例えばレストランを出ました。横断歩道を渡ろうとしたら、信号が点滅してるわけよ。青から赤に変わろうとしている時に「行こっ!」とか言って引かれると、「おっ!」て…。」


上田さんの「おっ!」って思った時の、何とも言えないトキメキの笑顔が素敵(笑)。“あだち充の世界”に浸り切ってる上田さんの姿と、「分かる!」という同調で、その場は大爆笑(笑)。続いて古坂さんも、東京に出てきた時の「ちょっとイイ話」を披露。

古坂大魔王
「東京来たばっかの頃に付き合った女の子っていうのは、違うバイト先なんだけど、ゴミ捨て場が一緒なんですよ。(古坂さんが)居酒屋で(彼女が)パン屋で。」
上田晋也
「おー!何か良さげ良さげ!」
古坂大魔王
「で、11時にそのビルが終わっちゃうんで、捨てる時間は一緒なんです。で、いつも俺持ってくじゃないですか。したら、小っちゃい女の子で「どうも」って言いながら半年位してようやくちょっと話すようになって。最後にいつも1個なのに、その日は2個持って来たの。2個持って来たから、普通に「大丈夫?」って時(持ってあげようと)に、ゴミを通して手が触れたのよ。」
及川奈央
「ああ、いいな〜!」
古坂大魔王
「そん時に「あ、今ちょっと手、触れましたね」って言われたのよ。」
及川奈央
「え〜!ドキッとする!」
上田晋也
「って事は、向こうもそれをちょっと考えてたんだよ。」
古坂大魔王
「ゴミ捨て場で、俺、ゴミ持ちながら、本当にあだち充だよ。ゴミパタッと落としたからね。」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
燃えない・燃える…「あっ!えーっと…燃える?燃えない?…燃えない?燃える?」
上田晋也
「くだらね〜(笑)。」
古坂大魔王
「こっちは萌えてるんですけどね。」
及川奈央
「うまいな〜(笑)。」
上田晋也
「うるせいよ。三遊亭一門か?」


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彼氏にしたい理想のタイプ BEST 3

上田さんが、及川さんに彼氏にしたい理想のタイプを3つ、聞いていました。

1.裏切らない人
2.何かに一生懸命な人
3.よく笑って、よく食べて、よく寝る人
上田晋也
「じゃあ、3つには入んなかったけど、強いて言えばコレもあった方がいいかな、ぐらいだったら?4番目。」


4.やさしい人
及川奈央
「表面上の優しさじゃなくて、この子の事を想って、この子のためになるかって考えて厳しい事を言ってくれるのも優しさだと思うんですよ。だから、そういう“やさしさ”。」
上田晋也
「ほう。コレね、4つ目に言ったのがホントは一番求めてる要素なんだって。」
古坂大魔王
「…(笑)。」
及川奈央
「これは心理テストですか?」
上田晋也
心理テストを「これは正しいかは分かんないんだよ。例えば「3つ言ってみ」って言ったらね、こういう初対面に近いような状態とかって、やっぱり取り繕って人間言うんだって。そこでやっと本音が出てくるらしいよ。だから、アンタいい答え言ったよ。しかも、自分のために厳しい事を言ってくれるやさしさ、みたいな。またこれで及川奈央株ガーッと上がったわ。」
及川奈央
「よかった「体」って言わなくて。」
上田晋也
「そうね、良かったね(笑)。」
及川奈央
「5個目か6個目で言ってましたね。」
上田晋也
「それを言わなくていいっつーの、今は(笑)。」


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フェチ

女の子が、男性の体の部位を求める事はあまりないけど、たぶんフェチとかならある」と説明する及川さん。という事で、皆さんそれぞれ何フェチなのかを披露する事に。

* * * * *

及川奈央:背中の筋肉フェチ

及川奈央
「背骨があって、そこがプクッと割れて、背骨沿いの…この辺です。プクの間を触るのが好きなんです。」
上田晋也
「色んなフェチがあるねえ。(古坂さんに触られて)いや、俺は無いと思うよ。今、お前が触ってるけど、すんげえ(筋肉)固めてるからね。」
古坂大魔王
「俺に対しても?(笑)」


* * * * *

浜口亮:尻フェチ

上田晋也
「お前、タモリ倶楽部のエンディングなんて、たまんないだろ?」
浜口亮
「もう巻き戻して見てます。友達の前で言った名言が「尻は○より円い」って言ったんです。あんなに円いモノはない!コンパスで○書いてみろと。全然丸くねえと。」
及川奈央
「名言ですね(笑)。」
古坂大魔王
「気持ち悪い(笑)。」


* * * * *

上田晋也:体育座りの女の子フェチ

上田晋也
「別にブルマとかじゃないよ?何か女の子がこうやって座ってると、何かほっとけないのよ。守ってあげなきゃって思っちゃう。」
古坂大魔王
「(及川さん見て)コレ?」
上田晋也
「ああっ!本当に弱いから。本当に連れて帰るよ?(笑)」
古坂大魔王
「抱け!抱け!」


* * * * *

古坂大魔王:声フェチ

古坂大魔王
「喋り方。きもち鼻声で、ちゃんと喋る人。モチャモチャってした声よりかは、坦々と喋ってくれた人が、2人っきりの時に「ね〜ぇ」ってなる。ピンポンと宅急便で、「はい、ありがとうございました」、で「宅急便だってぇ〜」みたいな。」
及川奈央
「多重人格…(笑)。」


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上田晋也
「お前…地球の温暖化って、そんなに進んでる?汗だくだけど(笑)。」
古坂大魔王
「お風呂入ってきたからさ。」
上田晋也
「でもね、分かる。何かね、及川さんいると「俺も!」みたいな、それが熱にたぶんなってるんだよ。こういう所で、闘争本能じゃないけど、たぶん何かあるんだと思うよ。」
及川奈央
「男と女の…何かあるんですかね。」
古坂大魔王
「「いけりゃ抱きてぇ〜」っていうのがどっかある。」
上田晋也
「誰そんなことハッキリ…(笑)。」
及川奈央
「ハッキリですね、もう(笑)。」
浜口亮
「目の前で言わないですよ、普通(笑)。」
古坂大魔王
いけりゃ抱きたいっすワ「いけりゃ抱きたいっすワ。」
上田晋也
「(爆笑)。」
古坂大魔王
「それは、いけねぇんだなっていうのは、今わかってます。」
上田晋也
「今じゃねえよ、オープニングから分かっとけよ(笑)。」
古坂大魔王
「テヘ。」
上田晋也
「テヘじゃねぇよ。何がテヘだよ(笑)。」


本人を目の前にしての、ある意味ネ申発言(爆笑)。今回は今までで放送された中でも1、2を争うほどの面白さでした。
そして収録的にはOKでありながらも、及川さんにせっかく来てもらったという事で、なんとこのままもう1本撮ってしまおうという上田ちゃんネルらしい展開に(笑)。今回これだけ濃い内容だったのに、次回は一体何をするのか、楽しみですね。

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前回:上田ちゃんネル #16
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この記事へのコメント
僕もこの為に「テレ朝チャンネル」と契約して見ました。

地上波では絶対無いマッタリ感(笑)
本当にただの「雑談」トークなんですが
それが良い!
面白かったです。

次回もどんな話が聞けるか楽しみです♪



それにしても
めっさ丁寧な番組レポですね。

是非、私のBlogにこの記事を紹介したいのですが
宜しいでしょうか?
Posted by さるゲッチュ at 2007年04月28日 00:55
フェチの話。体育座りの女の子フェチって(笑)
ちなみに私はくすぐりフェチです。
女の人がくすぐりを受けている動画かなんかみていると
自分の意に反してドーパミンがでまくりです。

そんな私ですが、
今日20時から3時間生放送を私の
ブログで生放送を行います。
ネットラジオのようなものです。
何をしゃべるか予想不能の放送になるかと思いますが、
時間ができればお越しください。
お待ちしております。
Posted by hiropon at 2007年04月28日 02:31
さるゲッチュさん、こんばんは。

>本当にただの「雑談」トークなんですが
>それが良い!

そうなんですよ。毎回「雑談」トークが楽しいんですが、
今回は、さらに頭の回転が早い及川奈央さんがゲストに登場
だったので、尚更でしたね。

>是非、私のBlogにこの記事を紹介したいのですが
>宜しいでしょうか?

ありがとうございます!
上田ちゃんネルは、毎回追いかけてますので、
今後もどうぞよろしくお願い致します。
Posted by マック at 2007年04月28日 19:41
hiroponさん、こんばんは。

>ちなみに私はくすぐりフェチです。

自分がくすぐられるんじゃなくて、
女性がくすぐられてるのが好きなんですね(笑)
ちなみに僕は、膝フェチです。
なので、膝上ニーソックスは否定派です。
やっぱ膝(脚)の綺麗な女性は(・∀・)イイですね。

>何をしゃべるか予想不能の放送になるかと思いますが、
>時間ができればお越しください。

予想不能というところが、上田ちゃんネル的で
楽しそうですね(笑)。
Posted by マック at 2007年04月28日 19:47
毎回、本当に素晴らしい書き起こしですよね〜。そのパワー、心から尊敬します。
いつも、ビデオ録画で観てからこちらにお邪魔してるんですが、私のこの番組のチェックがあまりにも出遅れ、タイムリーにお邪魔できてないため、毎回、コメントを遠慮しておりました…。すみません。(--;;
今回は…オンエアの内容に凹んでいたところ、暖かいお言葉、本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。(T_T)
個人的には涙しても、番組の企画として大成功し、結果、男性視聴者が増えるのであれば、上田さんファンとしては、喜ぶべきですね。(ToT)
次回の#18も、こちらにリンクを張らせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。(TOT)
Posted by くりぃむぽっと at 2007年05月07日 06:08
くりぃむぽっとさん、こんにちは。

ありがとうございます。僕の記事なんてほとんどトークを拾ってるだけですし、絶対くりぃむぽっとさんのレポの方が読み応えありますよ。

>毎回、コメントを遠慮しておりました…。すみません。(--;;

こちらこそですよ。
僕の場合、自分のに時間と気力を使いすぎ…というか(汗)。

今回の放送は女性ファンの方からすれば、辛い内容だったんですね。
僕の感覚では、こないだの「おしゃれイズム」の内容と比べても、さほど変わりないように思えるんですが…(苦笑)。

上田さんの立場で考えたら、あれだけ持論やらウンチクやらがガシガシ決まったら、相手が女性でなかったとしても、やっぱテンション上がっちゃうと思いますよ(笑)。

>次回の#18も、こちらにリンクを張らせていただきたいと
>思いますので、よろしくお願いいたします。(TOT)

ありがとうございます!よろしくお願いします!
#18は、満足できる内容だったらいいですね。
Posted by マック at 2007年05月08日 13:00
どうも、以前美容院でヘアクリームではなく、
髪の毛に塗る塗り薬を渡されたことがある者です!
今年も誕生日のプレゼント&メッセージたくさん頂き本当にありがとう!
37歳かー、早いなー。松野明美のトークか、っていうくらい早いなー。
まっ、これからの一年も体に気を付けてそこそこ頑張りますんで、
皆さんは一生懸命、命の限り応援して下さい!
これからの一年もよろしくお願いします!
本当にありがとうございました!

くりぃむしちゅー 上田晋也
Posted by 上田晋也 at 2007年05月09日 19:47
上田さん、こんばんは。
お忙しい中、見に来てくださってありがとうございます!
そしてコメントまでいただけるとは!本当に夢のようです。

遅ればせながら、37歳の誕生日おめでとうございます!

僕も今年で33歳になりますが、本当に年月が経つのって、松野明美さんのトークのように早いですよね。

昨日の上田ちゃんネルで古坂さんが言ってましたが、
僕も上田さんのそういう“チョイス”が好きです(笑)。

あとブログの紹介もありがとうございました!
また名前を出していただいて、本当に嬉しかったです。

僕も命の限り応援してますので、お体に気をつけて頑張ってください!
これからもよろしくお願い致します。
Posted by マック at 2007年05月09日 22:44
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Excerpt: 5/8(火)上田ちゃんネル#18 17:00〜18:00(テレ朝チャンネル)  「上田チャンねる」リピート放送:5/9(水) 22:00-22:55 ・ 5/11(金) 25:00-26:00..
Weblog: ハダカノココロ〜及川奈央はじめました〜
Tracked: 2007-04-29 21:13


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