ch731「MUSIC ON! TV」 平岡祐太の夢ヶ丘レジデンス見ました。今回からユメレジの住人に加わった俳優の平岡祐太くん。俳優になる前のユメは「スタジオミュージシャンになること」だったそうで、得意のギターで即興歌(スーパーで流れる「ユメレジ」)なども披露してました。平岡祐太
「僕も地方人で一人暮らしだったので。夢ヶ丘レジデンスに来て、また新しい気持ちでこのお仕事ができるなと意欲満々で。色んな可能性を試していきたいですね。」
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月刊 TOKYO Hira Walkerカメラ片手に平岡祐太が
東京23区を気ままに歩き回り
様々な出会いや発見をするコーナー
目黒区編 Part 1
「月刊東京ヒラウォーカー」第1回は、単純に「桜が見たかった」という事で、憧れの地だったという「目黒区」で桜の写真を撮ることに。
平岡祐太
「初登場になります、このカメラ。これはですね、ロケ中に気になったモノがあれば、じゃんじゃんカメラで撮っていこうっていう“ヒラオカメラ”です。…駄洒落ばっかだな(苦笑)。」
そして撮影した作品がコチラ。作品名は「生まれたて」。満開のようにも見えますが、実際にはまだ蕾が多く、たまたま見つけた三分〜五分咲きな感じの桜を、ジャンプしたりカメラを近づけたりして撮ったものです。
突然「カメラに映った空が綺麗ですね」と、カメラマンさんを撮影した作品がコチラ。作品名は「反射」。平岡くんの芸術的才能が垣間見える作品ですね。
コチラはユメレジスタッフの方々を撮影した作品「外ユメレジ」。平岡祐太
「(番組では)さっきから僕一人でいるように見えてるじゃないですか。あっち側にめっちゃ(スタッフが)いるんですよ。しかも、割と僕の話を聞いてないんですよ(笑)。」
作品名「蕾」。平岡祐太
「…一人喋りって、こんなに難しいもんなんですね。まるでリアクションが返って来ない(笑)。凄い厳しい環境の中、ここで男が試されますね。」
ユメレジで男力を上げていきたいという平岡くんでしたが、「のんびり時間があると、寝そうに…」といって、話しながら寝るという小ネタを何回も繰り返したり、道行く人を見て「ウォーキーンング!」、「サーイクリーング!」と繰り返し呟いたりして、「うぜぇw」と自己反省(笑)。
平岡祐太
「僕の性格を言いますと、1回いいなと思ったら、くどく何回もやるんで、気をつけた方がいいっすよ(笑)。」
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続いて向かった先は、「ペットの専門店 コジマ 目黒店」。こちらのお店には「アビシニアン」、「チワワ」といった犬や猫が、常時30種以上いるそうです。このアメショーなんて可愛すぎ!平岡祐太
「“ワクチン接種が終わっていない為、指を入れないで下さい”。つまり抵抗力がないっていう事ですね。僕たちが触っちゃうと、菌的な…“平岡菌”的なものがついて、この子たちに悪影響を及ぼす。アメリカンショートヘアーなのに、出生地は千葉!みたいな(笑)。」
「触ってみたい。やんちゃで手懐けれない感じを調教したい」という平岡くんの希望で、珍しい無毛のワンちゃん「チャイニーズクレステッドドッグ」を抱かせてもらえることに。
平岡祐太
「(動きが)爬虫類的ですよね(笑)。」
店員さん
「舐め噛みするんですよ。」
平岡祐太
「舐め噛みするんですか?!そんな技を持ってるんすか。」
平岡くんに抱かれて、嬉しそうに好き放題暴れまくるワンちゃん。ひたすら口を舐められてましたが(笑)。平岡祐太
「…朝、カフェに行って来たんで、コーヒーの香りが…そうだね、うん…そうそう…うん、ちょっと…。」
店員さん
「(口が)赤くなっちゃいそうですけど、大丈夫ですか?(笑)」
平岡祐太
「ちょっと落ち着こうね、ちょっとね…うん、そうだね…ちょっとまだ早いね、それは…まだ生後2ヶ月位だからね…ちょっ…ちょっとまだ…(苦笑)。僕のカフェインをいっぱい注入したんで、すごい目が冴えてると思いますよ、今。」
コチラは、シーズーの親戚に当たるという「ペキニーズ」。とても大人しく、眠そうな感じの目元がキュート。店員さん
「平岡さんだったら、お名前付けるとしたら、何て付けますか?」
平岡祐太
「この子に?…雪男(ゆきおとこ)。」
店員さん
「呼びにくいんですけど(笑)。」
平岡祐太
「雪男(ゆきお)。」
本当に楽しそうにワンちゃんたちと遊ぶ動物好きな平岡くん。この東京23区を気ままに歩き回るというロケ企画、楽しくていいですね。「須藤元気のナンバーワンTV」のようにゲストと一緒に歩くのも楽しいと思います。
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ゲスト:向野章太郎、森ハヤシ
「平岡祐太のユメレジ」初のゲストは、同じ事務所の仲間の向野章太郎さん(俳優)と、森ハヤシさん(脚本家)。向野さんは大量のティッシュをお土産に。新生活にこれは嬉しいですね。特に一人暮らしの男にとっては。ゲストとのトークは、お菓子を広げて、本当に友達が家に遊びに来たようなリラックスした雰囲気で。
向野章太郎
「祐太が言わないから…乾杯してもいいかな?」
平岡祐太
「祝 祝い(しゅくいわい)ですね。…同じですね、意味が(笑)。」向野章太郎、森ハヤシ
「(新生活)おめでとうございます。」
平岡祐太
「来てくれてありがとうございます。」
向野章太郎
「意外と近かったからさ。」
森ハヤシ
「また来るよ。すぐ来れるよ。」
平岡祐太
「どの位かかりました?俺、ここ来るまで1時間位かかりました。」
向野章太郎
「言っちゃったね(笑)。」
森ハヤシ
「どっから1時間だよ。ここに住んでんだろ?お前(笑)。徒歩0分だよ。」
平岡祐太
「二人が来るって聞いて凄い緊張してたのか、昨日の夢に章ちゃんが出てきて、俺のアコースティックをお風呂場に沈める夢を見たんですよ。」向野章太郎
「俺ね、そういう事やっちゃうタイプなのよ。…って、やらねえよ(笑)。何?その夢。」
森ハヤシ
「俺、おととい章ちゃんの彼女を寝盗る夢を見た。」
向野章太郎
「何か、俺ちょいちょい参加してんの?夢に。」
平岡祐太
「でも昨日悪い顔してましたよ。」
森ハヤシ
「俺ん時、めっちゃ切ない顔してた。凄いイイ顔してた。」
まだトーク馴れしていない平岡くん。しばらくは平岡くんの天然ぶりが楽しめそうですね(笑)。
夢ヶ丘レジデンス
MUSIC ON! TV
月額/¥473 「えらべる15」等のセットでも視聴可
平岡祐太 公式WEBサイト hiraocafe
ペットの専門店 コジマ 目黒店
向野章太郎
森ハヤシ




