ch731「MUSIC ON! TV」 中川翔子の夢ヶ丘レジデンス見ました。今回は松田聖子さんに縁のあるフレーズが散りばめられたリスペクトソング「Dear my saint-girl」のレコーディング風景が紹介されていました。高浪敬太郎さん(音楽プロデューサー)に「なり切って、ポーズ作ったりして」とアドバイスを受け、楽しそうにのびのびと歌うしょこたん。柳真努加(Sony Records)
「声の感じ、合ってますか?」
高浪敬太郎
「合ってますね。バッチリです。」
柳真努加(Sony Records)
「僕が高浪さんを紹介しただけあった(笑)。」
中川翔子
「柳さん、ネ申(笑)。」
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ゲスト:半田健人
今回のゲストは、仮面ライダー555主演、熱烈な昭和歌謡曲好きとしても有名な半田健人さん。本人としては「趣味で昭和歌謡曲が好き」というレベルではなく、「昭和歌謡曲を普及させたい」とまで思っているそうで。「誰でも歌えるような日本の歌謡曲文化を崩しちゃいかん」と力説してました(笑)。
半田健人
「僕からすればね、中川さんも新しい世代を担うホープの一人。ぜひ歌謡復興財団の幹部に入って下さい。」
中川翔子
「歌謡復興財団ってあるんですか?」
半田健人
「勝手に今作りました。歌謡復興財団幹事の半田健人です。」
渚ようこ×半田健人
c/wの「新宿、泪知らず」は、半田健人さんが作詞作曲!
同じ昭和歌謡でもハマっているのは「“70年代”というより“昭和40年代”」だという半田さん。よく考えたら、今、僕がハマってる昭和ウルトラマンも、半田さんの昭和歌謡と全く同じ年代のものなんですよね(僕は半田さんより10歳上ですがw)。半田健人
「70年代というとね、昭和で言うと45年から54年なんですよ。昭和40年代というと、括りでは74年までになるんですね。音楽的な話をすればですけど、その位までの曲が一番おいしいとこなんですよ。60年代前半っていうのは、日本のポップスって確立されてなかったんですね。海外の曲に訳詞を書いて、それを日本の歌謡曲的な感覚でヒットさせてたっていうのが多い中で、大体60年代後半は、いわゆる日本の作曲家っていうのがガンガン出てきた頃なんですよ。本当の意味での日本のオリジナルのものっていうのが出来てきた時期なんです。」
中川翔子
「何で調べるんですか?それ。」
半田健人
「歌謡曲聴き続けて、この道12年位のね、賜物ってやつですよ。」
中川翔子
「人生の半分以上、歌謡曲聴き続けて!」
半田健人
「12年あったら、大概聴けますよ。」
半田さんが昭和歌謡曲に魅せられたきっかけは、山口百恵さん。最初に聴いた曲だっただけに深く印象に残り、それで自分の好きな曲の基本が山口百恵さんやピンクレディー系になったそうです。そんな半田さんの憧れの人は、1970年代に山口百恵さんやピンクレディーなどの楽曲を数多く手掛け大ヒットを連発した、作曲家の都倉俊一さん。しょこたんが聖子ちゃんになりたいように、半田さんは都倉俊一さんになりたいそうです。半田健人
「都倉先生は、ちょっと異色な作曲家さんで、見た目も今でいうイケメン。背が高くて、ちょっとニヒルな感じで、いつも細身のスーツ着てっていう。作る曲が凄い斬新だったんですね。例で挙げるとピンクレディー全部そうなんですよ。で、百恵さんの初期の「ひと夏の経験」とか「青い果実」とか。あと山本リンダさんの「ウララウララ(狙いうち)」とか。全部派手でしょ?リズムが。」
中川翔子
「一回聴いたら忘れられないような。」
半田健人
「ああいうような曲を日本の作曲家さんで、いないとは言い切れないですけど、ヒットさせてたのはやっぱり都倉さん。」
「何で歌謡曲って女性なんですかね?」という疑問を持つ半田さん。何だかんだ言って歌謡曲らしさは女性の方が出るので、やっぱり都倉さんのような作り手になりたいと目を輝かせながら語っていました。それなら曲を作って、ぜひしょこたんに…と思っていたら、なんと半田さん「中川翔子に可能性を見た!」と、自作の歌謡曲を用意!半田健人
「歌詞はまだ無くて、メロディのフレーズはサックスで入れてるんですけど。」
中川翔子
「(聴いてみて)懐かしい!懐かしいとか言って…初めて聴くのに。カッコイイ。…なんで懐かしいんだろう(笑)。本当にこの良さって、作ろうとして今絶対作れないような域になっちゃってるような…。」
半田健人
「気恥ずかしくて、たぶんリアルタイムな人は作れないですね、逆に。世代が違うから、惜しげなくやっちゃえという気持ちはありますよね。」
半田さんの曲、スゴイ!ちゃんと懐かしいというか(笑)。僕がもしプロレスラーだったら入場テーマに使いたいですね(笑)。しょこたんが歌う半田歌謡曲、いつか聴いてみたいなぁ。それにしても半田健人さんの昭和歌謡マニアぶり、ウワサでは聞いてましたが、想像以上でした(笑)。
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週刊少年しょこたん
ファンのメールに応えて、
しょこたんが絵を描くコーナー。
※ユメレジwebで募集中のテーマ
「しょこたん画伯に描いて欲しい絵のお題」
お題
『ひとっ風呂お浴びになるマミタス様。』
中川翔子
「いいね。シンプルなの面白いんですよ、絶対(笑)。」
ウチの猫はお風呂嫌いで困ってます。
* * * * *
お題
『新しい太陽系の惑星の図(マミタス入り)』
中川翔子
「マミタス、惑星ですよね?冥王星なんかより、よっぽど惑星に相応しいんですよ。NASAはそこをどういう見解を取っているのかと、小一時間問い詰めたいですよ。」
マミタスのしましまは木星のしましまだったのでは?(笑)
* * * * *
お題
『オロナミンCとオロナミンCロイヤルポリスを
どっちが美味しいか飲み比べていたら、
たくさんたくさん飲みすぎて気持ち悪くなって
しまったマミタス。』
中川翔子
「カワユスなぁ(^ω^)飲み比べカワユスなぁ(^ω^)飲み比べマミタスカワユスなぁ…ってやりますね。お家にマミタスがいたら。かわゆし(^ω^)」「少年しょこたん」のマミトゥスだと、何本飲むんだろう?
* * * * *
今回は久々のシンプル系『ひとっ風呂お浴びになるマミタス様。』に決定!
中川翔子
「マミトス。マーミトス。参考資料にこの(ギザ☆マミタス)…カワユし(^ω^)カカカカワユしなぁマミトゥス(^ω^)スイカのマミトゥスカワユしゅなぁ(^ω^)カワユス(^ω^)ギザカワユス(^ω^)」

中川翔子
「14コマ!最多ですよ今までで明らかに。お題はこんなにシンプルなのに。手前が浴槽ね。脱衣所でマミトゥスが服を脱いでます。何を脱いでるのでしょうか?もともと。「フー」。やっとお風呂場にやって来ました。ザブン。パシャーン。ザブン。パシャーン。湯船をお湯をこうやってかけてるんです、マミタスが。用心深い。そして、ザブン。お湯の温度を確かめつつ、ザバー。「ア〜」。入りました。ザザー。マミタスが深く入ったので、お湯がどんどん出ていきます。そして、ザバ。お湯から上がり、ゴシゴシ。シャンプーしています。ゴシゴシゴシゴシ。これ分かるかな?パイ裏を洗っています。マミタスはオッパイが6つもあるから大変です。ゴシゴシ。あと頭の竜の紋章も一生懸命磨いてます。縦に磨かないとしましまにたまるんです。シャワー。パイ裏をシャワーでシャワーっとしてます。お風呂に入るマミタスでした(笑)。」イラストのマミタスは、何でこんなにタレ目なんだろう?(笑)
「週刊少年しょこたん」完全版は、こちらで見る事ができます!
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Rock’n Rouge
「キッスは嫌と言っても反対の意味よ」は、しょこたん曰く「ツンデレの先取り」。
夢ヶ丘レジデンス
夢ヶ丘レジデンス管理日誌
MUSIC ON! TV
月額/¥473 「えらべる15」等のセットでも視聴可
しょこたん☆ぶろぐ
KentoWorld
中川翔子のユメレジ 総集編 PART 1
中川翔子のユメレジ 総集編 PART 2

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