2006年11月24日
上田ちゃんネル #7ch717「テレ朝チャンネル」 くりぃむしちゅー上田晋也とノーボトム・古坂大魔王の「上田ちゃんネル #7」見ました。今回は高級居酒屋「和食DINING 一蔵(IZO)赤坂店」でおしゃべり。最近は古坂さんとばかりで「ボクシング全然やってない」という上田さん。年内にはまたやりたいそうですが、会長さんたちとスケジュールがなかなか合わないとか。
上田晋也
「お前なぜか、いつでも合うんだよね。スケジュールが。」
古坂大魔王
「これに俺全部合わしてるから!当たり前よ、どんだけ楽しみか。メガネ2回拭いたよ、俺。もう綺麗にしたよ。いいお店だしさ、ここさ。緊張したよ、入るの。」


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誰も信じてくれない話

古坂さん、また凄い話を用意してきました(笑)。古坂さんは家でオシキャットという種類(アメショーみたいな感じ)の猫を飼っているそうです。ある日、猫を放したままコンビニへ行って帰って来たら、猫が暴れ回っていて、パソコンの上にいたので…。
古坂大魔王
「あーもう!っつって。猫をバッと取って、パソコンパッと見たら、マジで「ニャ」って書いてあったの。」
上田晋也
「嘘だよ!嘘つけ!(笑)」
古坂大魔王
「これ本当なんだって!いやもちろんね、「ニャ」オンリーじゃないんだよ。例えば「rdss...ニャ...」ってあって、それで俺は猫に向かって「オイ、もしかしたらお前?!」って。「もしかして打てんのか?」みたいな感じで「オイ!」言ったら、ちゃんと猫、俺の方をパッと見てちょっと笑ったんだよ。」
上田晋也
「絶対嘘だよ。そしたらホワッツマイケルの実写版やれます。ないです、そんな事は。」
古坂大魔王
「みんなそうやって言うの。俺はそれを何とか教えようと思って写メも撮ったけど、写メも実際俺が打ったかもしんないじゃん?」
上田晋也
「まあね、そうだな。証明できないわな。」
古坂大魔王
「これは何で信じてくんないの?と俺は思ってるの。」
上田晋也
「やっぱ上手く出来すぎてるからじゃない?」


しかし、実はちょっと信じているという上田さん。もしこれが作り話だったら「もっと完成度を目指すはず」だからだそうです。
古坂大魔王
「あと朝パッと目が覚めてハッと見たら、猫が俺のメガネをくわえてたの。」
上田晋也
「“ご主人様どうぞ”みたいな?(笑)」
古坂大魔王
「ああ、サンキューサンキューつって。「ってオイ!」つったよ、俺。」
上田晋也
「何ノリつっこみしてんだよ(笑)。」

これはさすがに作りでしょうけど(笑)。

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上田の予知能力体験

上田晋也の予知能力上田さんにも「何でこれ本当なのに信じてくれないの?」というような経験があったそうで…。上田さんには「予知能力」があるそうです。古坂さんが言う通り“後付的”ではあるんですが、本人にとっては完全な「予知能力」。
上田晋也
「これね、そん時は予知能力と思ってないの。後からしてみたら「あっ!予知だったんだ!」みたいな事なんだけど…。これがね、まあしょっちゅうよ。1週間に1回位の感じであるから。」
古坂大魔王
「例えば、どんなのがあんの?」
上田晋也
「例えば…歌を歌ってます。例えば「夏夏夏夏ココナッツ♪」みたいな歌を歌ってると。」
古坂大魔王
「チャゲのやつだよね?」
上田晋也
「これ今流行ってる歌でも何でもないじゃん?今夏でもないじゃん?で、数十分後、ラジオをつけたら、この曲が流れてくる…とか、テレビから流れてくる…みたいな事は、まあしょっちゅうあるわけ。」
古坂大魔王
「たまたまでしょ?」
上田晋也
ヒット・コレクション「でも、何でか解明できないじゃん?例えば「お久しぶりね〜♪」って小柳ルミ子さんの歌を歌ってたわけ、ある時。これも今流行ってもいない…。」
古坂大魔王
「歌ってるの誰か聞いてるの?」
上田晋也
「聞いてないんだけどね。でも歌ってたわけ。それで事務所から電話がかかってきて「ゲストは小柳ルミ子さんです」みたいな。さっき「お久しぶりね」歌ってた…みたいな事があるわけ。」


また口ずさむ曲が古い(笑)。まあそんな曲だから余計にビックリなんですよね。上田さん、古坂さんの猫話をあまり信じてなかった割には、自分の「予知能力話」を次々と語っていました。
上田晋也
「例えばさ、30年ぶり位に「そういえば俺、幼稚園の時に○○っていう幼馴染いたな〜。あいつ今どうしてんだろ?」とかって考えるの。そしたら1週間後に新宿で偶然会ったりするわけ。30年ぶりだぜ?」
古坂大魔王
「ほぉ〜。」
上田晋也
「例えば、あのタレントのスタイリストさん「一時期仲良かったんだけど何してんだろうな〜」って思ってて。10分後位に車で信号待ちしてたのね、パッと隣見たらそいつだったの。そういう事、俺本当にあるわけ。」
古坂大魔王
「まあね、確かに完成度は低いもんね。これはリアルだよね。」
上田晋也
KOMEGUNY「それが一回ね、羽田から秋田に営業に行く事になって、俺「浪漫飛行」を口ずさんでたわけ。別にそん時「浪漫飛行」が流行ってたわけでも何でもなく。「あれ?これもしかしたら予知かもしんない」って、その時初めて予め思ったわけ。でも「ちょっとまて」と。ひょっとしたら「米米CLUBのポスターとかが張ってあって、それを俺が無意識のうちに見て、それを口ずさんでるのかもしんないなぁ」と思ったわけよ。探したわけ米米CLUBのポスターとかね。でも別にないわけよ。飛行機の機内で聴く音楽ってあるじゃん?「分かった。あそこに絶対「浪漫飛行」もしくは「米米CLUB」の歌あるな」と思って。飛行機乗った瞬間にバーッと見たけど、ないわけよ。「あれ?勘違いかな〜?飛行場だから「浪漫飛行」歌ってたのかな〜?」なんて思ってたわけ。そしたらさ、客室乗務員がお茶とかオシボリとか持ってきたわけ。その後、和菓子を配ってきたの。その和菓子が栗の入った和菓子で、名前が「マロン飛行」。」
古坂大魔王
「嘘。嘘。」
上田晋也
「本当なんだって!」
古坂大魔王
「結局、偶然じゃなくて、むりくり繋げる技術があるんだよ。むりくり繋げる腕の問題だから。俺、腕は認めてっからよ。」
上田晋也
「いや、あれは完全に予知なんだよ!」


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古坂の予知能力体験

そういった予知能力体験なら自分にもあるという古坂さん。
古坂大魔王
「高円寺で風車のTシャツを買ったのよ。まず風車のTシャツを買おうと思わないじゃん?でもその時は「“風車”って何かいいね〜いいね〜」つって買って。高円寺だよ?高円寺で風車のTシャツを買って着て歩いてたら、高円寺の駅前にビル・ロビンソンがいたからね。人間風車!」


ビル・ロビンソン
必殺技のダブルアーム・スープレックス、別名「人間風車」で人気の元プロレスラー。ビリー・ライレージム(通称・蛇の穴)出身。現在はUWFスネーク・ピット・ジャパンのヘッドコーチとして高円寺に定住。
上田晋也
人間風車ビル・ロビンソン自伝―高円寺のレスリング・マスター「よく「ビル・ロビンソン」って確認取れたな!(笑)」
古坂大魔王
「まわりみんな「ビルソン、ビルソン」言ってるから。「ビルソン(ビール)行きますか?」って。」
上田晋也
「嘘つけ!(笑) そんなダジャレ言わねえよ、絶対(笑)。」
古坂大魔王
「デッカイぜ?あいつ。196位あるからね。みずほ銀行でお金おろしてたよ(笑)。」


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上田の元カノの信じられない話

誰も信じてくれない話」として、上田さんが24〜5歳の頃に付き合っていた彼女の話を。結構可愛かったそうですが、とにかくファッションセンスが悪く、初デートでも上田さんが「パジャマでしょ?」と思うような服装をしてきたほどだったそうです。
上田晋也
「俺ん中ではファッションセンスってそんなに重視するとこじゃないから、それが嫌いになったりするポイントにはならないわけよ。でも、まあファッションセンスが悪くてね。ある時、それこそテレ朝関係のバイトをやったと。イベント関係のお手伝いみたいな。」
古坂大魔王
「じゃあ可愛いんだ?」
上田晋也
テレ朝Tシャツ「可愛いは可愛かったの。凄く綺麗な子で。で純粋な子だったんだけど。その子が「こないだテレ朝のイベントのバイトしたんだ。これあげる」って言ってTシャツをくれたわけ。「on テレビ朝日」って書いてあってさ、番組名みたいのが堂々と書いてあるわけよ。スタッフの人とかが着たりするような。「部屋着にくれたんだな〜」と思って。で、だいたい日曜日の度にデートをしてたんだけど、会う度にちょっと不機嫌そうなのよ。で3回目か4回目の時にさ、あった瞬間に「なぜあなたは私があげたTシャツ着てこないの!」って言うわけよ。え〜?!「あれヨソ行きだったの?」かと。これはマズイと思って。「俺ね、いつもお前と会う前日に着ちゃってんのよ」と。「お前と会う時は洗濯してるから。ゴメン次間違えないようにするね」って言って。「次のデート着てきてね」って言われて「嘘〜」って思ったんだけど。あんまりデートに「テレビ朝日」って書いてあんの着ていかないじゃんか?」
古坂大魔王
「タレントがね(笑)。」
上田晋也
「嘘〜と思ったんだけどさ、「もしあなたが来週のデートに私があげたTシャツを着てくるんだったら、私もとっておきのTシャツを着てきます」と。」
古坂大魔王
「お〜いいね。楽しみだね(笑)。」
上田晋也
上田の元カノ 寄せ書きTシャツ「でも俺、こいつのとっておきヤベ〜んじゃないかと思ってたわけよ。次の日曜日さ、俺しょうがないからそのTシャツ着てさ、電車の中で本読みたいんだけど「テレビ朝日」隠さないといけないからずっと腕組みよ。路上もずっと腕組み。ずーっと腕組んでて。渋谷かどっかで待ち合わせしてたわけ。「あいつどこだろうな〜」と思って見てたらさ、向こうから「ごめんごめ〜ん」みたいな感じで来たわけよ。何かパッと見たらTシャツが放射状の模様のTシャツを着てるわけ。何かな?と思って。5m手前でビックリしたのが、そいつが高校の卒業の時にみんなに書いてもらった寄せ書きよ!それ本当に取っておけよ!って(笑)。」
古坂大魔王
「(笑)。」
上田晋也
「でもさ、こういう話しても「嘘じゃん」って言うわけ。「そんなTシャツ着てくる女なんていない」って。本当にいたんだって!」
古坂大魔王
「それで可愛いっていうのがありえないよ。可愛くないもん、そいつ。」
上田晋也
「本当に可愛いんだよ。」
古坂大魔王
「嘘つけっつんだよ!(笑)」


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仕事に見合った体型とは?

≫長谷川穂積、イーグル京和ともに3度目の防衛に成功
  ボクシングWBCダブル世界タイトルマッチ

長谷川穂積 上田ちゃんネル.jpg

11月13日に日本武道館で行われたボクシングWBCダブル世界タイトルマッチを観に行ったという上田さん。「長谷川は本当レベル高いと思う!バンダムでは本当に世界一、二だよね」と興奮気味に語っていました。しかし上田さん、ボクシング協会に一言、物申したい事が…。
上田晋也
「長谷川強いんだよ。で、その前にダブル世界タイトル戦で、イーグル京和の防衛戦もあったわけ。イーグル京和はミニマム級よ。ミニマム級で世界一、二よ。イーグルも。でもね、何か強そうに見えない。何でかと言うと、レフェリーが190cmぐらいあんのよ。あれダメだと!選手が凄く見えなくなると!あれボクシング界、考えないといかんよね。」
古坂大魔王
「大きくても細きゃいいじゃん?大きくてガタイいいよね。」
上田晋也
「バンダムもミニマムも世界から見れば軽量級の方じゃん?で、軽量級のやつらがガッチガチになってクリンチとかしてんだけど、デカイやつが「ブレイク!」って簡単に分けるの。「俺、絶対あいつの方が強いと思うわ」みたいなさ。」


初期のUFCなんかもレフェリーがデカくて一番強そうに見えたりしてましたよね(今でもレフェリーやってんのかな?)。確かにお客さんを呼んで試合を見せるプロスポーツなんですから、その辺ボクシング協会にも考えてほしいですよね。

今ここで話している古坂大魔王さんも、「足のサイズが29.5cm」、「共演した藤原喜明、グレート・サスケが一回り小さく見える」と、お笑いに見合わないほど体が大きく、結構損をする事も多かったとか。
古坂大魔王
「大ききゃいいってもんじゃないよ。よく「背大きいといいですね」とか「背大きいといいですやん」とか言われるんだけど。」
上田晋也
バスト専門のモデルみたい「別に内容一緒だったよ(笑)。」
古坂大魔王
「だってボキャブラの時さ、俺と爆笑の田中さんが映るじゃない?ビックリ人間だよ。田中さん小っちゃいじゃん?田中さんの方がやっぱ映るからさ、俺本当に映ってないもん。バスト専門のモデルみたい。」


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日本のボクシングは演出不足?

上田晋也
ラウンドガールもいない「長谷川とイーグルだってね、トップクラスのレベルよ。なのに、やっぱりお客さん7割位しか入ってないわけ。だって世界最高峰のレベルのボクシングが見られるのに、7割位なのね、武道館。で、対した演出もあるわけでもなく…例えば、K-1やPRIDEだったらさ、花道の演出だとかVTRで過去の戦いを見せたりだとか、色々あったり。」
古坂大魔王
「亀田はやってるんでしょ?そういうのをね?」
上田晋也
「亀田でせっかくボクシングが注目されているからこそ、今ほかのスターも作っとけ!っていうさ。今、初めて見に来るお客さんいるわけじゃん?亀田見たさに。普段ボクシング見た事ないのに。その人たちが「亀田以外でも、面白いじゃないか」ってさ、楽しめる環境作れっていうんだよ。」
古坂大魔王
「別に俺普通にテレビで見てても面白かったけどね。強いから。」
上田晋也
「会場で見てたらさ、普通だったら今「4R」、「残り1分」って出るじゃん?そういう電光掲示板すらないんだよ?ラウンドガールもいねぇんだよ?だから「今何ラウンド目だっけ?」みたいな。」
古坂大魔王
「そういうのもないの??」
上田晋也
「それすらない!何で俺がずっと把握できてたかというと、俺ずっとジャッジつけてたから。だから「今、8R目ね」ってわかるんであって。」
古坂大魔王
「どんな芸人だよ(笑)。」
上田晋也
「ほぼ合ってたからね!?正式なジャッジと!」
古坂大魔王
「(上田ちゃんネルで)たまには「ボクシング」やんなきゃダメだね。ボクシング熱がたまってんね、今ね(笑)。」
上田晋也
「そうなんだよ。何だったら、お前と今日「サウスポー」について語り合おうと思ったぐらいだもん。」
古坂大魔王
「何もしゃべれねえよ、俺。ピンクレディーいっちゃうよ。」


どんなジャンルでも熱狂的なファンからすれば、確かに色々と言いたい部分もあるものですが…。でも興行としては、最低限の演出で武道館7割埋まってるんですから、大成功の部類ですよね。

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上田ちゃんネル初の女性ゲスト!!

番組の後半には、テレ朝のアナウンススクール「テレビ朝日アスク」より、アナウンサーの卵3名がゲストに登場!
上田晋也
「女子アナが今一番女の子がなりたい職業でしょ。」
古坂大魔王
「どの雑誌見ても、女子アナ女子アナ。」
上田晋也
「だから将来的に“袋とじ”とかに載ったりするような人等が今日…。」
古坂大魔王
「あのパンツの線とか(笑)。じゃ今日撮っちゃおうよ、パンツの線。後々のために。売っとこうぜ。」



アナタマ
毎週(土) 10:00〜、21:00〜(再)
ch717「テレ朝チャンネル
※11/25(土)は、編成の都合により休止


宮島咲良
宮島咲良テレ朝チャンネル「アナタマ」メンバー。新しいタイプの男らしいアナウンサーになるのが目標。得意技は「座頭市」のマネ。趣味は「少年マンガ収集」の自称アキバ系。
上田晋也
「(座頭市を披露した宮島に)今、大事な時期だからやめとけ!」
古坂大魔王
「洋服が何か捨て犬みたいな服着てるな。」
上田晋也
「ブロディが着てたようなモノだもんな。超獣だからな。アキバ系だからそういうの着てんだ?」
古坂大魔王
「アキバ系着ないよ、こんなの。武道館系だよ、ソレ(笑)。」


* * * * *

菅原瞳
菅原瞳テレ朝チャンネル「アナタマ」メンバー。アナウンサーを目指したのは今年の4月!後輩から憧れられるようなアナウンサーになるのが目標。趣味は料理。好物は「鳥・鶏」。
菅原瞳
「きっかけは、私が行っていた「テレビ朝日アスク」という所に“何気なく”行ってみたら、“何気なく”アナウンサーに…。」
上田晋也
「そんなノリでなるなよ!(笑)」
古坂大魔王
「いいパターン。いいパターン。」
菅原瞳
「入口は狭かったんですけど、それから色々と…。」


* * * * *

仲玲美
仲玲美テレ朝チャンネル「アナタマ」メンバー。感動を伝えられるようなアナウンサーになるのが目標。若者特有の語尾を上げるクセが抜けないのが悩みの種。趣味はサッカー観戦。
上田晋也
「あなたは小さい頃からアナウンサーになりたかったの?」
仲玲美
「私わぁ〜、高校ぉ〜…」
上田晋也
「やっぱ今どきの子だな。もうギャルだもんな。」
菅原瞳
「この子の持ちネタなんです。」
上田晋也
「アナウンサーにそんな部分いらねー!ちゃんとしゃべれ!(笑)」


* * * * *

番組そっちのけで反省し合っているアナタマ3人に…。
古坂大魔王
「番組だよ!お前ら!クソかけるぞ!クソ!」
上田晋也
「人に糞尿をかけるのはやめて下さい(笑)。クソかけていいのは、長州が安生の墓に…。」
古坂大魔王
「(大爆笑)。」


たぶん意味も分からず笑っているアナタマたち(笑)。確か安生の前にも、当時週プロ編集長のターザン山本に「死んだら墓にクソぶっかけてやる」って言ってましたよね(笑)。

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今回は、前半が上田&古坂のトークで、後半が女子アナの卵を交えての合コン企画(?)。アナタマが出てきた時は、正直「アナタマいじりばかりになって、グダグダになっちゃうかも」と思ったんですが、結果的にはとても面白い展開となりました。最後に上田さん、アナタマたちに「この番組いつでも出れるんで」と言ってましたが、その時は番組のアシスタントとかいう立場ではなく、あくまでも正式なゲストとして呼んでほしいと思いました。

上田ちゃんネル
テレ朝チャンネル
くりぃむしちゅー OFFICIAL SITE
ノーボトム
アナタマ
前回:上田ちゃんネル #6
上田ちゃんネル攻略マニュアル「上田と古坂」


この記事へのコメント
こんばんわ、マック様

今日の朝、録画してあったものを見終え、書いてます。

ボクシングのレフリーに関しては、
昔、たけしさんがネタにしていましたよ^^
CSで、たまにダイナミックグローブなどボクシング中継を見るのですが、演出に関しては、番組の2人が言っていた意見のように不足感は否めないという感じでしょうか。

今回は意表ついてました。まさかアナウンサーの卵のゲストとは!

次回はどんなお話なのかしらん。楽しみです。
Posted by kenjipunkrock at 2006年11月26日 23:49
kenjipunkrockさん、こんばんは。

ボクシングのレフェリー、本当にちょっと考えて
ほしいですよね(笑)。
初期のUFCでも、レフェリーが体格良くて強そうだったんで、
ホイスとかが見劣りしてしまってたんですよね(笑)。

アナタマさんいじりも結構面白かったですよね。
今後も出る可能性ありますが、上田ちゃんネルですから、
出る時はあくまでも正式ゲストとして出てほしいです。
安易にボクシングの回とかでアシスタントとして登場したり
するのだけは、やめてほしいです。
Posted by マック at 2006年11月28日 00:26
宮島さんが福岡のテレ朝系列のアナウンサーになってますねこの前生で見れたで次は「上田ちゃんネル見ましたよ」って声をかけてみたいと思います
Posted by 福久山 at 2008年06月21日 02:49
福久山さん、こんばんは。

>福岡のテレ朝系列のアナウンサーになってますね

今でも「座頭市」のモノマネは披露されているんでしょうか(笑)。

>次は「上田ちゃんネル見ましたよ」って
>声をかけてみたいと思います

反応が楽しみですね(笑)。
Posted by マック at 2008年06月21日 19:26
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