2010年04月06日
■上田晋也整形疑惑!?

古坂大魔王
「何か顔小っちゃくなってない?リアルに。」
桐畑トール
「手術した?」
古坂大魔王
「削った?」
上田晋也
「削るか今さら(笑)。削るんだったら、この辺も削るわ!」
古坂大魔王
「昔の写真とかね、単独ライブのネタで使おうと思って見てたの。ライブの打ち上げとかさ、仕事の写真とかもあって。で、上田さんとかも写ってたんだけど、何かデカいんだよ、ちょっと顔とか。」
上田晋也
「それは、たぶんそん時の方が太ってたは太ってたかもしんない。」
浜ロン
「もっとこの辺(頬)膨れてる印象ありましたよ。」
古坂大魔王
「で、最近ちょっと男前になった…。」
上田晋也
「なるか今さら(笑)。」
桐畑トール
「イジったでしょ?」
上田晋也
「イジってこの仕上がり具合だったら、オレ病院訴えるわ。「何じゃコレ」って言うわ。」
桐畑トール
「(笑)。」


* * * * *

■上田ちゃんネルへの熱い想い

上田晋也
「今、何回目?」
番組スタッフ
「83回。」
古坂大魔王
「83!」
上田晋也
「凄いよ、83。」
浜ロン
「83を驚くというので1時間いきます?」
上田晋也
「だって、83回番組を続けるって大変な事だよ?」
古坂大魔王
「83時間こんな話をしてたの?」
上田晋也
「っていうかさ、初見の話だけでいったら、実は15時間ぐらいしか喋ってないんじゃない?(笑)」
古坂大魔王
「カブってカブって(笑)。」
浜ロン
「同じ話をゲラゲラ笑って(笑)。」
古坂大魔王
「ドミノ倒した後みたいな感じの、ちょっとしか出てないみたいな感じの(笑)。」
上田晋也
「だいぶカブってますね、みたいなさ(笑)。本当そうかもしんない、83回目とはいえ。」
古坂大魔王
「本当、この番組は誇りだね!芸能生活、上田さんは18年目ぐらいでしょ?」
上田晋也
「19年目か、今。」
古坂大魔王
「俺18年目、ほぼ一緒ぐらいだから。でも、俺はこの番組がある日、今日収録あるわけじゃん。正直、この収録ってついこの間、聞いたのね。本当、1〜2日前に。」
上田晋也
「俺、ついさっき!」
古坂大魔王
「そうだね、この差だな!」
浜ロン
「そういう勝負じゃないですから(笑)。」
古坂大魔王
「俺は今日は(収録)ないと思ってたの。「ある」って聞いたらワクワクで。「ある」って聞いた瞬間、メガネの下の部分、曇ったからね。」
上田晋也
「(笑)。」
浜ロン
「超楽しみにしてるじゃないですか(笑)。」
桐畑トール
「汗ばんだって事?(笑)」
古坂大魔王
「汗ばんだの。ブワブワッ、ススッススッていう、それぐらい…。」
上田晋也
「え、どのぐらい?「今日、上田ちゃんネルありますよ」。」
古坂大魔王
「ブワーッ!ススッススッ!」
上田晋也
「(ワイパーみたいな動作)ススッは何?絶対(メガネに)誰か住んでるだろ。」
古坂大魔王
「(笑)。本当楽しい。何喋ってもいい。」
上田晋也
「まあ、なかなかないよね。だって、ラジオでも、もうちょっと考えて喋ると思うわ。」
浜ロン
「別に視聴者が許してるかどうかわかんないですから。」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「でも、ネットとかでは凄く書いてくれてるよ。」
桐畑トール
「いいとこしか見てないんじゃないですか?」
古坂大魔王
「そうかな(笑)。」
上田晋也
「番組宛てに、俺達でお便り送ろう。上田ちゃんネルもうちょっと続けられるように、「上田ちゃんネル最高ですね」って。で、24時間ぐらいTVの時も、友達に「いっぱい送れ」って。「上田ちゃんネルが一番いいです」と。」
古坂大魔王
「その労力あるんだったら、内容考えよう。」
一同
「(笑)。」
古坂大魔王
「内容考えてちゃんとやれば。」
浜ロン
「正論ですよ。」
上田晋也
「じゃあな、「ちゃんとしようぜ」ってなってな、企画とかをやり始めたら、途端に「最近普通だね、上田ちゃんネル」ってなってくるぜ?」
古坂大魔王
「そうか、そうだね。」
上田晋也
「俺もたぶん、1週間ぐらい前から「上田ちゃんネルあります」って聞く事になるぜ?「今日あります」みたいな話にはならないよ?」
浜ロン
「そうだよなぁ。」
上田晋也
「1週間前に教えてくれた方がええわ!」
古坂大魔王
「(笑)。」
浜ロン
「上田さんの場合、(運転手さんが)ウインカー右に出すか左に出すかって感じでココ来てますからね(笑)。」
桐畑トール
「「左といえば…上田ちゃんネル!」みたいな(笑)。」
古坂大魔王
「このT字路が…家か上田か…上田ちゃんネル〜!」
浜ロン
「「上田ちゃんネルか〜い!」みたいなね(笑)。」
上田晋也
「いいな、そのルーレット楽しいな。「ヨシ今日、家!」みたいな(笑)。」
浜ロン
「「もうひと仕事!」とかね(笑)。」
古坂大魔王
「奥さん、飯困るよ!3合か2合かで大変なんだから!」
上田晋也
「そこじゃねぇよ、ポイントは(笑)。奥さんの飯困るからスケジュール教えろって事じゃねぇよ(笑)。」


* * * * *

■桐畑 新キャラでブレイク!?

古坂大魔王
「今週もこの格好でいくの?」
桐畑トール
「この格好ですよ、もう。」
古坂大魔王
「リアルにこの格好で出たらブレイクすると思うよ。」
桐畑トール
「どこに出るんですか?」
古坂大魔王
「全部のライブ。レッドカーペットとかコレで行っちゃえばいいよ。」
上田晋也
「そうだよ。もちろんそれでツッコミよ。」
桐畑トール
「「お前は何言ってんだ」っつって?」
上田晋也
「「お前には常識がねぇよ」というような事をガンガン。」
古坂大魔王
「「まともに考えよう」とか、この格好で(笑)。」
桐畑トール
「それ新しいですね。」
上田晋也
「相方は相方でいつも通りにボケて。」
古坂大魔王
「名前も桐畑トールじゃなくていいんじゃない?」
桐畑トール
「え、名前まで…?」
上田晋也
「おう、何にする?」
古坂大魔王
「サブさんとか。」
上田晋也
「もうモロじゃねぇか(笑)。」
サブさん
「サブさん?」
古坂大魔王
「最高。だって、あの天下のたけしさんが、この衣装着て若手たちの…。」
サブさん
「そうです。「それぞれ自分の思うバカ・マヌケの格好を用意しろ」というので、僕はコレで。で、衣装チェックがあったんです。」
古坂大魔王
「たけしさんのチェックがあったんだって。」
上田晋也
「ほう。」
サブさん
「全員若手はドキドキして。」
古坂大魔王
「その画も面白いよね(笑)。」
サブさん
「顔引きつってるんですよ、この格好で。そしたら殿が来て「OK!」って。」
上田晋也
「(笑)。たけしさんのOK出てるんだから。どこ行ったって怖くねぇよ。」
サブさん
「そうですね。」
古坂大魔王
「たけしさんがOKという事は、ヨーロッパがOKだからね?」
上田晋也
「ベネチアOKだからね。」
古坂大魔王
「コレで映画一本とか、可能性あるよ?」
サブさん
「ネグリジェの…?」
古坂大魔王
「Mr.ビーンみたいなもんで。コメディ。」
浜ロン
「世界は本当に笑うかもしれないですね。」
古坂大魔王
「笑うよ、コレ。」
上田晋也
「コレを笑わないわけないよ。コレ言葉いらないんだからね、万国共通だから。」
サブさん
「なるほど。」
古坂大魔王
「カンヌとかで「Mr.SABU!」「パチパチパチパチ!」。金獅子とか持って。」
上田晋也
「金獅子って事は、コイツ監督!?」
古坂大魔王
「(笑)。」
上田晋也
「全然格好を活かしてねぇよ。出ろ出ろ、何撮ってんだ!(笑)」
古坂大魔王
「写真をね、前回撮ったやつをブログとかに載っけると、コメントがガッと来るんだもん。「おもしれぇ!」「すげぇ!」。」
上田晋也
「お前のブログに?」
古坂大魔王
「そう。しかも、3日連チャンぐらいで載っけたの。「こんなことすると、こうなっちゃいますよ」とか言うと、「ブハッ!」とか「爆死!」とか。」
浜ロン
「喋ってないわけですからね、写真だけで。」
古坂大魔王
「しかも、誰かとかも説明してないの。」
上田晋也
「それは確かに評判呼んでるみたいよ。ウチの奥さんのiPhoneね、こないだ持ってきて使い方教えてくれみたいな話したじゃん。で、お前のこの(サブさんの)写真撮ってさ、それを待ち受けにしたじゃん。」
古坂大魔王
「ギャグでね。」
上田晋也
「で、普段奥さんが持ち歩いてるからね。「iPhoneで今こんなゲームが楽しいよ」みたいな話になった時、「ちょっとそれ教えて」って言ったら、ピッてスイッチ入れた瞬間、コレ(サブさん)が出てくるじゃんか。」
サブさん
「奥さんの携帯に。」
上田晋也
「最近、ウチの奥さん、友達から全然連絡が来ない(笑)。」
古坂大魔王
「100%ウイルスだよ!サブウイルス!(笑)」
上田晋也
「もうサブでいいな、名前もな。」
サブさん
「名前ですか?サブ…。」
浜ロン
「後輩、尊敬しねぇだろうなぁ(笑)。」
上田晋也
「そうだな、コイツにネタでどうこう言われたくない(笑)。」
古坂大魔王
「それぐらいしたほうがいいと思うよ。今のお笑い何でもアリだから。」
上田晋也
「今度の24時間ぐらいTVで、コレで漫談か何かやれば?」
古坂大魔王
「俺たちハマオウやるから、漫談やればいいじゃん。」
サブさん
「入れて下さいよ、ハマオウに。」
古坂大魔王
「だって、役柄決まっちゃうじゃん。面倒くせぇよ、そんな…(笑)。」
浜ロン
「大変だよ。」
古坂大魔王
「ドリフの「すわ親治さん」みたいに。」
サブさん
「あるでしょ、何か役。」
上田晋也
「じゃあ、そういうコント作る?例えば、「ソムリエ」とか。お前がこの格好でソムリエとか、何かそういうようなコントを作ってみるとか。一人コントでもいいよ。「官房長官」でもいいよ。」
古坂大魔王
「「官房長官」いいね!」
サブさん
「あれもありですよね、「政見放送」みたいな。」
古坂大魔王
「あるあるある。」
上田晋也
「作れよ、漫談なり一人コントなり。」
古坂大魔王
「キンコンカンコ〜ンって鳴って、ガラガラガラッ「みんな座れ!」とか。」
浜ロン
「「最近、衣服が乱れてる」と(笑)。」
サブさん
「ありますね、それ。ちょっとやらしてもらってもいいですか?」
浜ロン
「ちょっと谷間があるのが嫌(笑)。」
古坂大魔王
「(爆笑)。」
サブさん
「視聴者にサービス。」
上田晋也
「じゃあ、この格好で漫談なり一人コントなりね。だから、いいんだよ、別に総理大臣の役で「金の疑惑に対してお詫びしてる」ようなコントでもいいんだよ。」
古坂大魔王
「この格好して…(笑)。」
上田晋也
「「母親から多額の資金をいただいた事はお詫びする」と。「でも、決して他には、やましい事はない」みたいな。」
古坂大魔王
「「やましいことは一つもないです」と(笑)。」
サブさん
「面白いな〜。」
古坂大魔王
「やましさしかねぇよ(笑)。」


* * * * *

■浜ロンプレゼンツ新企画!!

古坂大魔王
「浜ロンがね、この番組の事を色々思って、普段から企画をちょこちょこ考えてるんだって。」
上田晋也
「ありがたいね。」
浜ロン
「考えたって言っても、2年ぐらい前の話ですけどね(笑)。」
上田晋也
「じゃあ、何か企画やる?浜ロン企画をやろう。」
古坂大魔王
「「これだ!」っていうやつをやろうよ。」


浜ロン企画案
マンガのイイ男 BEST10

浜ロン
「主人公じゃなくて、意外とサブキャラでね。」
古坂大魔王
「色男でしょ?つまり。「ケンシロウ」は微妙に違うかもしんない。」
上田晋也
「違うだろうな。だったら、「トキ」の方だろうな。」
古坂大魔王
「あとは「出来杉くん」とかさ、ドラえもんの。」
浜ロン
「(出来杉くんは)なかなか出てこないですけどね。男感じたことはないです(笑)。」
桐畑トール
「「スラムダンク・流川」でしょ。」
古坂大魔王
「そうだね。」
上田晋也
「「ドカベンの里中」とかじゃない?」
浜ロン
ZIPPO ドカベン 殿馬一人「でも、「殿馬」が一番人気があるんですって。一番バレンタインデーの時にチョコ来たのが、「殿馬」なんですって。」
上田晋也
「それ全部「水島新司」宛だろ?」
浜ロン
「まあ、そうなんですけども(笑)。でも、「殿馬」が一番人気あったらしいですよ、当時。」
上田晋也
「何でだろう?俺は好きだよ、殿馬。」
浜ロン
「やっぱセンスなんじゃないですか?仕事師的な。」
古坂大魔王
「殿馬ってさ、たまにボソッとすげぇ名言を吐くじゃない。」
浜ロン
「あと度胸があるんですよね。」
古坂大魔王
「必ず打開するのは殿馬からだよね。」
上田晋也
「確かに殿馬は、常に気持ちがブレないよね。平常心でずっといられる人だよね。」
浜ロン
「そうですね。」
上田晋也
「ああなりてー。」
浜ロン
「ザックリしてんな〜(笑)。」


浜ロン企画案
マンガ家 BEST10

浜ロン
「これは絵柄とかね、作風とかもあるじゃないですか。」
古坂大魔王
「これは意外と出るんじゃない?」
浜ロン
「10人は言えますよね。」
上田晋也
「いいね、マンガ家BEST10。」
古坂大魔王
「これ一応キープ。」


浜ロン企画案
お菓子 BEST10

浜ロン企画案
アイス BEST10

浜ロン
「…っていう、よりマニアックなやつもありますけど。」
上田晋也
「お前、それ真剣に考えてないだろ?」
浜ロン
「考えたつもりなんですけど、(企画書の)ここに醤油のシミがあります(笑)。」
古坂大魔王
「「アイス BEST10」、「お菓子 BEST10」、子供のお小遣い帳だよ(笑)。」
浜ロン
「確かに(笑)。」


浜ロン企画案
数字トーク

浜ロン
「あと、BEST10以外では「数字トーク」っていうのがあって。たぶんなんですけど、当時…。」
上田晋也
「「たぶん」ってどういう事だよ!?」
浜ロン
「みんなで話し合っていきましょうよ、ここはね。」
古坂大魔王
「キビシイな。」
浜ロン
「キビシイんですよ、この人!」
桐畑トール
「(笑)。」
上田晋也
「だって、おかしいだろ?自分が考えた企画を「たぶん」って。」
古坂大魔王
「ちゃんとプレゼンしてやれよ!」
浜ロン
「「数字トーク」、これはあなたにとって…。」
上田晋也
「「たぶん」って言えよ!」
古坂大魔王
「(笑)。」
上田晋也
「今、待ってたのにさ!」
浜ロン
「いやぁ…。」
古坂大魔王
「どっちにしろキビシイんだよ。」
上田晋也
「(笑)。」
浜ロン
「去年ね、「エンタの神様」にマスクして出たんですよ(笑いガーマスク)。それで、ちょっと何回か出たんで、上田さんにメールでシャレで「歌がうまい王座決定戦に出させて下さいよ」って送ったら、それまでいい感じの会話だったのに「テメェが出れるわけねぇだろ!そもそもお前は歌がうまくねぇ!」っつって。」
上田晋也
「(爆笑)。」
浜ロン
「ビックリしましたよ!どこに逆鱗があるんだと!」
古坂大魔王
「この人、メールのレスポンスいいじゃん。ワンツーワンツーってチャットみたいに来るじゃん。何かのタイミングで急にテンションが上がる時があるの。」
浜ロン
「そうそう。」
古坂大魔王
「普通にメールしてるのに、急にボケはじめたりするからね。」
上田晋也
「(爆笑)。」
浜ロン
「別にね、上田さんがブッキング権持ってるわけじゃないですから。なのに、ブチギレちゃって。ありえないでしょ?後輩がちょっと「出させて下さい」って、いいじゃないですか!?」
古坂大魔王
「怒るタイミングがわかんないよね(笑)。」
浜ロン
「「そもそもお前は…!」って、ビックリしましたよ。それからはもう…(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル。何もできない。」
古坂大魔王
ありがとう!次郎「「村崎太郎・次郎」の次郎だよね。さっきまですげぇ機嫌良くやってたのにさ、「反省!」とかで「(# ゚Д゚)ブヒャーッ!!!」とかって。」
浜ロン
「(笑)。」
古坂大魔王
「「ゆりありく」っているじゃん。今、La.mamaっていうライブハウスでオーディションで来てるのよ、ゆりありくが。狭いこんな所の横に猿がいるのよ。怖ぇじゃん?俺の横にいるのね。で、超黙ってさ、大人しく何か食べてんの。かわいいと思ってさ、顔をちょっと見たら「(# ゚Д゚)ブヒャーッ!!!」って。」
上田晋也
「目合わせちゃダメなの。」
古坂大魔王
「そうなんだよね。で、こんなデカイしね。」
上田晋也
「ゆりありくじゃないんだけども、いわゆるああいう猿まわしの芸で、テレビの収録で猿が後ろで待ってたんだって。「(# ゚Д゚)ブヒャーッ!!!(# ゚Д゚)ブヒャーッ!!!」とかって言うから気になる状況ではあったんだって。で、急に鳴き声が「(; ゚Д゚)!!!」変わったなと思って、プロデューサーが行ったら、猿まわしの人の方が猿をボッコボコぶん殴ってて…。」
一同
「(笑)。」
上田晋也
「温厚なプロデューサーが、さすがに「猿をイジメるな!!」って…(笑)。」
浜ロン
「どういう関係だ、それ(笑)。」


浜ロン企画案
動物 BEST10

古坂大魔王
「「動物 BEST10」って凄くない?動物で何が1位かって事よ。」
上田晋也
「どういう意味?好き嫌い?」
古坂大魔王
「まあまあ、色々あるけど、動物で1位は何か。」
上田晋也
「「好き嫌い」か何って聞いてんだよ!」
古坂大魔王
「コイコイコイ!」
浜ロン
「これはダメです、これはダメです、あのトラウマが……(((( ;゚Д゚)))」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「動物って人間が一番って言うけど、果たしてそうか?みたいな。」
上田晋也
「何にするかだね。自分の好き嫌いにするか、強さなのか、長生きするのか、知能指数なのかとか。」
古坂大魔王
「「強さ」もいいね。」
浜ロン
「「強さ」って喋って決めるんですか?実際の戦い方って分かんないですよね?(笑)」
上田晋也
Hippopotamus  (カバ)「よく聞くのは、カバが最強。」
桐畑トール
「聞く聞く。すげぇ速いんでしょ?」
上田晋也
「動物詳しい奴は、カバって言うよね。」
古坂大魔王
「でも、戦わないでしょ?温厚だからとか。」
上田晋也
「うん。基本戦わないらしいけど、戦ったらカバに勝てるわけないって。」
浜ロン
「川沿いでガバッといかれるんですよね、人間もね。カバにやられるらしいですよ。」
上田晋也
「あの歯がガッツンガッツンとくるし、まずライオンとかが噛み付いても、皮膚が硬いから噛めないんだって、カバは。」
古坂大魔王
「でも、カバなんて歯が2本2本ぐらいしかないじゃん。だから、噛まれる瞬間にスッて(歯と歯の間に拳を)やればいいんじゃない。」
浜ロン
「???」
古坂大魔王
「歯と歯でガン!に合う(噛まれる)からブシュー!じゃん。グワーッ!と来たら、別にスッと(歯と歯の間に)こう。」
上田晋也
「これ(歯と歯の間に入れた拳)は何?(笑)」
古坂大魔王
「サメとかはこう(歯がギザギザ)じゃん。カバは、変な話(歯のない部分で)はむっと。」
浜ロン
「痛くないよね、歯茎だから(笑)。」
上田晋也
「っていうかさ、手抜けばいいじゃん。何で入れてるんだよ(笑)。」
古坂大魔王
「そこをババババッと(ピンボールで狭い所に入ったボールのように)こうやれば全然イケるよ。柔らかい所をがんがん掻いてさ。」
上田晋也
「よし、「動物 vs 古坂」で考えましょう、今日は。」
古坂大魔王
「(笑)。」


どっちが強い?
古坂大魔王 vs ゴリラ

サファリ ワイルドライフワンダーズ ゴリラ オス シルバーバック上田晋也
「俺、ゴリラ強いって聞いた事ある。握力も400キロ近くあったりするんだろ?」
古坂大魔王
「竹をパッと持って、そのままボキッと折って取るんだって。」
上田晋也
「じゃあ、ダメだ。古坂なんか全然相手になんないわ。」
古坂大魔王
「でも、力だからね、ただの。」
上田晋也
「でも、筋肉凄いしさ。」
浜ロン
「木にだって登れるって事は、運動神経も良いですしね。」
古坂大魔王
「つまり、現代の人っていうのは、必ず情報先行なの。情報先行によって偏見ができちゃう。「巨人軍は強い。だからウチら負けるんだ」。」
上田晋也
「ああ、やる前からね。」
古坂大魔王
「「これは全国ネットだ。どうしよう、いつもより力が出ない」。だから、「ゴリラが力がある」とか情報なしでいけばいいんだよ。「何だこれ」って。」
上田晋也
「情報を捨て去ると。」
古坂大魔王
「パッと見たら「誰だ?」って。」
上田晋也
「(ゴリラ役)ウホウホ!」
浜ロン
「「毛むくじゃらだ!」って思うの?」
古坂大魔王
「「黒」って。」
浜ロン
「じゃあ、今の上田さんとあんまり変わんないですね。」
上田ゴリラ
「ウホウホ!ウホウホ!」
古坂大魔王
「「ウホウホ」とかちょっと待って。」
上田ゴリラ
「…(笑)。」
古坂大魔王
「上から行く。下から行くと「ああ、ゴリラだ…!」って、この段階でこんな小っちゃくなってるから。」
上田ゴリラ
「ウホウホ!ウホウホ!」
古坂大魔王
「誰だ?」
上田ゴリラ
「ウホウホ!ウホウホ!」
古坂大魔王
「いいから。誰お前?誰?」
上田ゴリラ
「ウホウホ…?」
古坂大魔王
「名前言って。言えない?言えないんだ。俺言えるぜ?古坂大魔王です。」
上田ゴリラ
「…?」
古坂大魔王
「ちょっと殴ってみ?」
上田ゴリラ
「ウホッ!」
古坂大魔王
「その前に名前言えよ。」
浜ロン
「(笑)。」
古坂大魔王
「って、上から行くの。で、そのうち髪の毛とか引っ張ればいい。」
上田晋也
「でも、今の方法だと2〜3発は殴ってなきゃいけなくなってくるけれども(笑)。」
浜ロン
「でも、まさか500キロのパンチを食らってるとは思わないですからね。」
古坂大魔王
「我慢できてる。後から痛いけど。でも、その間に髪の毛引っ張ったり。」
桐畑トール
「…(笑)。」
浜ロン
「確かに今、上田ゴリラはちょっとひるんでましたよね?」
上田晋也
「何でひるんだかっていうと、俺が人間だから。ちゃんとコイツの言うこと聞き取れたから(笑)。」


どっちが強い?
古坂大魔王 vs ライオン

Lion King of the jungle  (ジャングルの王者ライオン)上田晋也
「じゃあ、やっぱベタにライオン。」
桐畑トール
「ライオンは無理でしょ、古坂さんでも。」
上田晋也
「ライオンだよ、体もお前より長いし。」
古坂大魔王
「どんくらいあるの?」
浜ロン
「分かんないですけど、伸びたらあるんじゃないですか?」
古坂大魔王
「怖いのは爪。」
桐畑トール
「前足で押さえ込みますからね。」
上田晋也
「で、ガーッと(噛みつきに)来るわ。」
桐畑トール
「喉元を一撃ですよ。」
古坂大魔王
「あいつら経験がないのはプラスチックなんだよ。絶対、爪とか歯なんて言うのは、肉・布は裂けると思う。でも、あいつらプラスチックは裂けない。絶対。だから、プラ板とか下敷きをサッと出せばいいんだよ。プラスチックの材質はわかんねぇから。相手が引っかかってくるじゃん。」
上田ライオン
「ガオーッ!」
古坂大魔王
「(腕を引っ掻かれて)これは知ってるの。肉の経験あるし、服も経験あるし。」
浜ロン
「(笑)。」
古坂大魔王
「でも、バーッと来たぐらいに…。」
上田ライオン
「ガオーッ!」
古坂大魔王
「パッとこう(プラ板でガード)やればいい。そしたら見てみ?」
上田ライオン
「………!?」
桐畑トール
「初めての体験(笑)。」
浜ロン
「あの動物がウマイよ(笑)。何か凄い人間のこと分かってる感じ。」
上田晋也
「あいつらの足の向き、こうならないもんな(笑)。」
浜ロン
「「信じられない…」みたいな(笑)。」
上田晋也
「「俺のあの手が…」みたいな(笑)。」


浜ロン企画案
数字トーク

浜ロン
「さっきのに戻りますけど、「数字トーク」ね。「あなたにとって“1”といえば何を連想するか?」。」
上田晋也
「なるほどね。それちょっとやってみる?」
古坂大魔王
「王貞治とか。」
上田晋也
「やっぱ“1”といえば、王貞治になるよな!俺も王さんだよな、やっぱり。」
古坂大魔王
「それを「せーの、ドン!」で合わせてみようか?」
上田晋也
「いいね!それしよう!」
浜ロン
「大丈夫ですか?一応「ヘリウムガスで1時間」っていうのもありますけど?吸ったらボケるっていう。」
古坂大魔王
「ないから、ヘリウムガス(笑)。」


本日の企画
数字で連想ゲーム

古坂大魔王
「テスト問題ね。「7」。」
浜ロン
「「7」といえば…。」
桐畑トール
「これ人物を書くんですか?」
古坂大魔王
「何でもいいと思うよ。絶対コレだと思うよ。」



「 7 」

上田晋也:ラッキー7
古坂大魔王:ラッキー7
浜ロン:パチスロ
桐畑トール:パチンコ

上田晋也
「パチンコは俺も浮かべた。」
古坂大魔王
「ちょっと分かるわ、確かに。」
浜ロン
「こうなると2ケタになると難しそうですね、合わせるの。」
上田晋也
「1ケタでいっとく?まずは軽く。」



「 6 」

上田晋也:落合博満
古坂大魔王:落合
浜ロン:篠塚
桐畑トール:隊長

上田晋也
「おっしゃ!きた!落合!」
古坂大魔王
「“6”といえば絶対、落合!でも、篠塚も考えたよ。何?隊長って…?」
桐畑トール
「5人モノの戦隊って必ず隊長いるじゃないですか。その人が1人溢れてるから、6人目だなと。」
上田晋也
「お前、それでよく誰かとカブると思ったな。」



「 4 」

上田晋也:四天王
古坂大魔王:セイントフォー
浜ロン:セカンド
桐畑トール:とのま

上田晋也
「セイントフォー…(笑)。」
浜ロン
「カブってる!」
桐畑トール
「カブった!「とのま」!」
上田晋也
「ダメよ、セカンドとは違うもん。」
浜ロン
「でも、殿馬セカンドで…。」
上田晋也
「セカンドいっぱいいるもん。辻もセカンドだし。」
浜ロン
「これ、終わった後の口論で勝つゲームなんですか…?(笑)」



「 8 」

上田晋也:原辰則
古坂大魔王:原
浜ロン:原
桐畑トール:すえひろがり

上田晋也
「おー!」
浜ロン
「…(笑)。」
古坂大魔王
「末広がり…?(笑)」
桐畑トール
「“八”ってそうでしょ?」
上田晋也
「そうだけど。」
古坂大魔王
「数字が背番号になっちゃうんだね。」
浜ロン
「「野球抜き」ってルール設けてみます?」
上田晋也
「野球抜きにしようか。」



「 44 」

上田晋也:44分
古坂大魔王:44マグナム
浜ロン:16
桐畑トール:マグナム

上田晋也
「ああ、マグナム!なるほどね。俺、44分。」
桐畑トール
「もうどれでもいいじゃないですか(笑)。」
古坂大魔王
「ちょっと分かる(笑)。一番わかんねぇのが、16。」
浜ロン
「かけ算。4×4=16。」
古坂大魔王
「なるほどね。」
上田晋也
「でも、ダメだよ。“44”って言ってるんだから。」
浜ロン
「44分に言われたくないですよ(笑)。」



「 25 」

上田晋也:クリスマス
古坂大魔王:給料日
浜ロン:プール
桐畑トール:深夜1時

上田晋也
「全然カブってないな。」
浜ロン
「クリスマスは“24”ってイメージだもんなぁ。」
上田晋也
「それイヴじゃんかよ!」
浜ロン
「何だよ、あの人…。」
古坂大魔王
「こっちの思考ぐらい自由にさせてくれよな。」
上田晋也
「(笑)。」
桐畑トール
「深夜1時。」
上田晋也
「確かに(格好が)深夜1時っぽいよ。」
古坂大魔王
「深夜1時でクリスマス!」
桐畑トール
「どういう画ですか、それ(笑)。」



「 24 」

上田晋也:24時間テレビ
古坂大魔王:24時間
浜ロン:24時間TV
桐畑トール:瞳

浜ロン
「24時間TV!」
古坂大魔王
「俺は、TVじゃないけど24時間。」
上田晋也
「お前だけ…(笑)。」
古坂大魔王
「「二十四の瞳」って事?(笑)」
上田晋也
「これだけ「24時間ぐらいTV」の話をしてるのにさ。」
浜ロン
「しかも、お題出した人ですよ?(笑)」
桐畑トール
「難しいなぁ…。」
上田晋也
「あれだな、今日正直さ、「上田ちゃんネルです、この後」って言われた時さ、「ええっ何だよ、だりぃな…」と思ったけど、来たら楽しいな!(笑)」
一同
「(笑)。」
浜ロン
「名言ですよ(笑)。」
古坂大魔王
「俺、いまリアルに泣きそうになった(笑)。」



「 100 」

上田晋也:物置き
古坂大魔王:100才
浜ロン:100円玉
桐畑トール:100円玉

浜ロン
「ヨシ、キタッ!」
上田晋也
「それだと思ったんだ、俺も。」
桐畑トール
「僕も100才か100円玉かで迷ったんです、金さん銀さんで。」
上田晋也
「「物置き」よぎんなかった?」
浜ロン
「全くですね、全く!」
古坂大魔王
「よぎっても「イナバ」。」
上田晋也
「そうか…(笑)。」



「 9 」

上田晋也:野球チーム
古坂大魔王:坂本九
浜ロン:おいちょかぶ
桐畑トール:6に似てる

古坂大魔王
「これじゃない?「坂本九」。」
桐畑トール
「全然カブってない…。」
浜ロン
「(上田の答え)それいいんですか!?」
桐畑トール
「野球関連なしっていうから…!」
上田晋也
「背番号はなしっていう感じだったから。」
古坂大魔王
「6に似てる…(笑)。」
上田晋也
「ヒドイな!」
桐畑トール
「でも、似てるって子供の頃に思ったでしょ?」



「 84 」

上田晋也:84年製シボレー
古坂大魔王:バスト84
浜ロン:高得点
桐畑トール:四国八十八ヶ所の後半

上田晋也
「「バスト84」あるな!正解コレだわ!」
古坂大魔王
「「84年製」…(笑)。」
上田晋也
「何かこういうの聞いた事あるかどうか分かんないんだけど(笑)。」
浜ロン
「「高得点」、テストの点でね。「四国八十八ヶ所の後半」…八十四って事?(笑)」
古坂大魔王
「合うわけない。まず「四国」が会わないよ。」



「 108 」

上田晋也:ぼんのう
古坂大魔王:じょ夜の鐘
浜ロン:除夜の鐘
桐畑トール:じょ夜の鐘

古坂大魔王
「除夜の鐘。」
桐畑トール
「(上田の答えを見て)ええ〜っ、鐘でしょう!?」
古坂大魔王
「根本言えばこっちなんだよね。」
上田晋也
「煩悩からの除夜の鐘だからね!?」
桐畑トール
「スタンダードは、除夜の鐘でしょ!?」
上田晋也
「いやいや、煩悩があるから除夜の鐘があるんだから!」
古坂大魔王
「初だよ、3人は。」
上田晋也
「そうだな。俺だけ浮いてたんだな…。じゃあ、アレいこうぜ、「高橋」と言えば。」
浜ロン
「「誰?」って事ですか?何か企画変えてきましたね、急に。」
上田晋也
「(笑)。」
浜ロン
「負けず嫌いもここまできたら…(笑)。」
古坂大魔王
「いるよな、大富豪とかやってて、負け続けるから「ババ抜きやろうぜ」っていう奴。アレだよな。」
上田晋也
「(笑)。」



「 高橋 」

上田晋也:尚子
古坂大魔王:尚子
浜ロン:よしのぶ
桐畑トール:マラソンの高橋

古坂大魔王
「(浜ロンの答え見て)もう!終われねぇじゃん!」
上田晋也
「せっかくQちゃんできてたのにな。」
古坂大魔王
「これでしょ!高橋は!」
上田晋也
「もうお前リンチな。」
浜ロン
「人の時すごいですね。1問前思い出して下さいよ(笑)。」
古坂大魔王
「今聞いた?リンチ。デヴィット(リンチ)じゃないんだよ?(笑)」
上田晋也
「(笑)。」

古坂大魔王
「ちょっとバスッと合わせようよ。」
上田晋也
「だからって、1択はやめよう。「それしかねぇじゃん」みたいなね。」
浜ロン
「うっせぇなぁ(笑)。」
上田晋也
「(笑)。数字で合わせる…絶対に合う数字もあるはあるか。」
古坂大魔王
「じゃあ、「10,000」は?こんなの絶対合うでしょ。」
桐畑トール
「10,000は、もうこれしかないでしょ。」
古坂大魔王
「絶対合うよ。言ってみる?せーの…」



「 10,000 」

上田晋也:10,000円
古坂大魔王:10,000円
浜ロン:10,000円
桐畑トール:聖徳太子

古坂大魔王
「何て言った…?」
桐畑トール
「聖徳太子。」
浜ロン
「福沢諭吉じゃない?」
古坂大魔王
「前いってんだよ?(笑)」
上田晋也
「合うわけがない!(笑)」
桐畑トール
「10,000円って聖徳太子のイメージありません?」
上田晋也
「これでも合わないんだ…。」



「 佐藤 」

上田晋也:ジャッキー佐藤
古坂大魔王:B作
浜ロン:B作
桐畑トール:栄さく

古坂大魔王
「うわ〜、B作、B作、栄作。ジャッキーはねぇよ!ジャッキーもねぇし栄作もねぇよ!」
浜ロン
「栄作はまぁまぁ…でも、ジャッキーは!」
上田晋也
「ジャッキー佐藤だろうよ(笑)。」
浜ロン
「俺、21世紀に入ってから「ジャッキー佐藤」って1回も言ってない!何で上に付けてきたんだ?佐藤の次でしょ!」
上田晋也
「だって、浮かんだのがジャッキーしかいなかったんだもん(笑)。」



「 田中 」

上田晋也:角栄
古坂大魔王:爆笑問題の田中
浜ロン:よしたけ
桐畑トール:よしたけ

浜ロン
「義剛さん。」
上田晋也
「だって、「佐藤栄作」の次だもん。」
古坂大魔王
「「次だもん」とかあんの?」
上田晋也
「もちろん俺も爆笑の田中さんとか浮かんだけど…。」
桐畑トール
「こういう名字は選択肢が多いって事ですね。」
浜ロン
「それでも名前の方が数字よりは…。」
桐畑トール
「名字も変わった名字だと1人しかいない。「北別府といえば」とか。」
上田晋也
「それはやめようよ。もう日本中全員が「学」って言うもん。」
桐畑トール
「若い人たちは言わない。渋谷の女子高生は絶対言わんぞ(笑)。」
上田晋也
「もう次決めよう。」
古坂大魔王
「あとは「鈴木」だよな。」
上田晋也
「じゃあ、俺が浮かんだのは違うけども当てにいくわ。お前らが考えたのを。」
古坂大魔王
「え、違うなら俺変える。俺、上田さんが思いついたのなら…。」
上田晋也
「わかった、じゃあ俺それ書くわ。」
桐畑トール
「上田さんに寄せたって事ですね。」
上田晋也
「なるほど、それ書くわ。」



「 鈴木 」

上田晋也:キューティー鈴木
古坂大魔王:ぜんこう
浜ロン:みのる
桐畑トール:ヒロミツ

上田晋也
「お前!ジャッキー佐藤の流れじゃんか!」
古坂大魔王
「1個ズレた〜!」
桐畑トール
「田中角栄が間に入ってるから…。」
上田晋也
「だから、鈴木善幸って書こうと思ったんだよ。そしたらお前が「上田さんに寄せる」って言うから、「じゃあ、女子プロですね」って思って。」
浜ロン
「俺はプロレスには寄せたんですよ。」
古坂大魔王
「ヒロミツ…(笑)。」
桐畑トール
「…(笑)。」
古坂大魔王
「これ無理だよ。」
浜ロン
「5〜6人にしたら、ホント合わないですよね。」
古坂大魔王
「これ(放送)2週に渡ろうよ(笑)。」



「 高田 」

上田晋也:高田しげる
古坂大魔王:延彦
浜ロン:純次
桐畑トール:のぶひこ

古坂大魔王
「(上田の答えを見て)え〜っ、誰だよ!?」
上田晋也
「フェンス際の魔術師じゃんか!」
浜ロン
「あの巨人の5番高田!?(笑)」
上田晋也
「そうだよ。今、ヤクルトの監督の。」
古坂大魔王
「ジャッキー佐藤の流れじゃんよ!」
浜ロン
「一番ヒドくなってきてません?」
上田晋也
「ちょっとやりてぇから、わざとハズシにかかってる。…違う違う、本当に当てにいってるって(笑)。じゃあ、桐畑に寄せるから。」
浜ロン
「一番難しいですよ(笑)。」
古坂大魔王
「「四国八十八ヶ所の後半」だよ?(笑)」



「 武田 」

上田晋也:武田信玄
古坂大魔王:信玄
浜ロン:鉄矢
桐畑トール:信玄

浜ロン
「ヤベェ!(笑)」
桐畑トール
「俺に寄せるって!」
上田晋也
「信玄に決まってんじゃん!」
浜ロン
「そうか〜!」
古坂大魔王
「こんな簡単な問題ないよ!?」
上田晋也
「これでやっと終われると思ったのにな!でも何だろう、お前が外した瞬間「ヨシッ」と思ってる(笑)。もう浜ロンに寄せて終わろう。」
古坂大魔王
「言い出しっぺだから。」
上田晋也
「あんまりやり過ぎちゃうと、視聴者の人「24時間ぐらいTV」の時に飽きるだろ。」
古坂大魔王
「(笑)。」
浜ロン
「「三浦」。俺に寄せて下さいよ。」



「 三浦 」

上田晋也:カズ
古坂大魔王:カズヨシ
浜ロン:カズ
桐畑トール:かずよし

上田晋也
「カズ!(全員一致)」
浜ロン
「やった!」
上田晋也
「良かった。俺、危なかった。「三浦友和」って書こうと思ったもん。」
桐畑トール
「俺も書こうと思いました(笑)。」
古坂大魔王
「でも、よく考えたら、サッカー好きだからね。」
上田晋也
「よかった、すっきりした〜。今日、収録来てよかったな。」
古坂大魔王
「やっぱり、みんなといると楽しい(笑)。」
上田晋也
「ただ、くれぐれも視聴者の方が許してるかどうかは別だからな。」
古坂大魔王
「お願い、許して(*´∀`*) 」
上田晋也
「はい、じゃあ今週はこの辺でね…お前格好変じゃない?」
桐畑トール
「…。」
上田晋也
「またお会いしましょう、さようなら〜。」
桐畑トール
「もっと早めに…。」
古坂大魔王
「シュールな番組だな。」


上田さんのサジ加減一つで、途中で野球抜きになったり、逆に出題者に寄せて答えを絞ってみたりと、まさに“上田がルール”の上田ちゃんネル。これで視聴者気にして普通にやっちゃうと、それこそ本当に「最近普通だね、上田ちゃんネル」ってなっちゃうと思うので、どうか現状維持でお願いします(笑)。

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■上田ちゃんネル 待望のDVD化!!

上田ちゃんネル Vol.1 [DVD]上田ちゃんネル Vol.1

価格:2,000円(税込)
発売日:2010年4月7日(水)
収録時間:本編110分 特典映像40分 収録予定 くわしくはコチラで!

本編
「上田ちゃんネル〜爆笑編〜」
出演:上田晋也、古坂大魔王、浜ロン


特典映像
「世界に通用するボクシング技術」
モデル:上田晋也


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上田ちゃんネル 24時間ぐらいTV
4月17日(土) 21:00〜
〜24時間ぐらい生放送!

ハマオウLIVE 観覧者募集
4月18日(日) 13:00ごろ開催予定
くわしくはコチラで!

テレ朝チャンネル

* * * * *

テレ朝チャンネル
上田ちゃんネル
くりぃむしちゅーオフィシャル(ナチュラルエイト公式)
古坂大魔王のブログンだい魔くん!
浜ロン ファミレストーク
ほたるゲンジ 桐畑トールオフィシャルブログ「野生時代」
前回:上田ちゃんネル #82
上田ちゃんネル攻略マニュアル「上田と古坂」

 
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