2009年12月14日

古坂大魔王
「いやぁ、ここはいいお店だわ。」
上田晋也
「美味しいね。」
古坂大魔王
「店員さんがカワイくてカッコいいの。(店員・佐々木裕美さん)超カワイくない?」
桐畑トール
「お見合いを今、募集してるんですけど。」
上田晋也
「あなたとだったら、僕もお見合いしたいんですけど。」
浜ロン
「既婚者なんですか?」
店員 佐々木裕美さん
「違います。」
浜ロン
「彼氏さんはいるんですか?」
店員 佐々木裕美さん
「はい、彼氏はいます。」
上田晋也
「何だろうね…なんかちょっと失恋した感じはあるよね…。」


QUATTO
東京都世田谷区太子堂2-23-2 La-fin U 2F
ホッとできるQUATTO(隠れ家)がコンセプトのイタリア料理のお店。上田さん古坂さん常連のお店になるかも?

古坂大魔王
「もう一人の人も爽やかで。」
上田晋也
「そうだね、カッコいい。」
店員 宮本康史さん
「(笑)。」
上田晋也
「だってこのお店、正直あなたたち目当てのお客さんも結構いるんじゃない?女子はお兄さん狙いで、男子はお姉さん狙いでっていう。」
店員 佐々木裕美さん
「はい、結構(宮本さん)目当てで。」
店員 宮本康史さん
「別にそういうのはないんで(笑)。お姉さん目当ては。」
古坂大魔王
「いるでしょ?オレがそうです!」
上田晋也
「オレも通おうかな〜。料理も美味しいし、これはオススメですよ。」



■オシャレな料理を食べだしたのは…

古坂大魔王
「こういうご飯を食べたのって何歳?オレ子供の時は存在すら知らなかったよ。」
上田晋也
「知らない知らない。」
古坂大魔王
「このオリーブオイルだってさ、最初、鼻水かと思ったもん。」
上田晋也
「だって、スパゲッティもさ、給食で出てくるいわゆるナポリタンがスパゲッティであって、例えば、カルボナーラだペペロンチーノだとかって、あるなんて分かったの、ついここ数年だろ?」
桐畑トール
「最近ですよね。」
古坂大魔王
「19の時、デートで彼女が「パスタが食べたい」って言って。でも、俺パスタっていうのが分かんなくて。だからオレ「嫌い」って言ったからね。」
上田晋也
「連れて行けないから(笑)。」
古坂大魔王
「場所も知らないから。「(彼女)本当?いっぱいあるじゃん、ミートソースとか」「ミートソースはスパゲッティじゃん?」とか思って。で、「アレをパスタっていうんだ」と思って。」
上田晋也
「いっぱいあるからな、パスタって種類がな。」
古坂大魔王
「だって、短いのもパスタなんでしょ?」
上田晋也
「そうそう。ショートパスタだったり、お姉さん何だっけ、丸いやつとかも…?」
店員 佐々木裕美さん
「ニョッキ。」
上田晋也
「ニョッキだとかね。」
古坂大魔王
「ニョッキ!ニョッキなんてさ、たけのこニョッキ!「ニョッキが好き」とか言ったら、「こいつ王様ゲームが好きなんだ」とかって。」
上田晋也
「(笑)。でもね、絶対この10年ぐらいで料理が増えたっていうのは、間違いなくあると思う。だって、子供の頃、絶対シーザーサラダなんかなかったもん。」
古坂大魔王
「そうだよね。シーザー武志(シーザージム会長)は知ってるけどね、シュートボクシングのね。」
上田晋也
「シーザーサラダとかなかったし、何だったら温野菜すらなかったよ。」
桐畑トール
「温野菜って、野菜はありますからね。」
上田晋也
「でも、“温”はなかったよ。」
古坂大魔王
「温野菜って煮物じゃないの?」
上田晋也
「茹でる…?」
店員 宮本康史さん
「蒸してあります。」
上田晋也
「野菜を蒸すなんて、ここ最近でしょ?自分たちも何かいかにも出してますけども、本当はつい最近知ったんでしょ?」
浜ロン
「知ってるでしょ(笑)。」
店員 佐々木裕美さん
「(笑)。」
上田晋也
「いわゆる海外からの料理がバーッと増えたのは、ここ最近でしょう。」


有名なのではスイーツもそうですよね(笑)。


■料理名当てクイズ

上田晋也
「名前当てよう、コレの。」
古坂大魔王
「えーっとね、分かるよ。「キノコのカルパッチョ」。」
上田晋也
「カルパッチョは違う。キノコの…。」
古坂大魔王
「あんかけ?あんかけ?」
上田晋也
「あんはかかってない(笑)。何コレ?料理名。」
店員 佐々木裕美さん
「「キノコのマリネ」です。」
古坂大魔王
「マリネ!」
上田晋也
「マリネね!マリネは知ってるんだけど、コレがマリネかってなっちゃうもんね。」
古坂大魔王
「マリネって何だよ〜。」
上田晋也
「その隣は?」
浜ロン
「これ野菜ですよ?」
上田晋也
「何かある。そんなストレートにサラダじゃないよ、コレは。」
古坂大魔王
「オクラとカブの…。」
上田晋也
「緑のデカいの何?」
古坂大魔王
「サヤエンドウ?」
店員 宮本康史さん
「インゲンです。」
上田晋也
「もうそんなのも分かんないもんね、我々。」
桐畑トール
「わかった、「ワイワイサラダ」。」
上田晋也
「いやいや、サラダじゃないよ。サラダなんていうストレートな名前じゃないよ、コレは。」
浜ロン
「この店名の特別な名前が付いてるわけじゃないですよね?」
上田晋也
「秋野菜の…。」
桐畑トール
「コレ、秋野菜なんですか?」
古坂大魔王
「ベジタリアン。」
上田晋也
「人だよ、それは(笑)。コレ何?」
店員 宮本康史さん
「「サラダ」です。」
一同
「(爆笑)。」
上田晋也
「あっさりだったわ(笑)。」


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■明日からすぐに使える!?バカウケなぞなぞ

バカウケなぞなぞ大全集バカウケなぞなぞ大全集
販:主婦と生活社 編:夢現舎


「なぞなぞ」のテーマは、食べものや学校、アニメ、有名人などいろいろ。だれにでも説きやすいなぞなぞから、知識が必要なちょっぴり変わったなぞなぞへと問題はむずかしくなっていきます。(内容(「BOOK」データベースより)

上田晋也
「今日コレやろうぜ。「バカウケなぞなぞ大全集」。」
桐畑トール
「ウケるんですか?」
古坂大魔王
「今まで色んな本とか見たけど、「バカウケ」とか「おもしろ」ってやつで、面白かったの1個もないよね(笑)。」
上田晋也
「(笑)。」


上田さんが出題。正解はトークの中にあります。

天ぷら、カレー、ステーキのうち、手抜き料理はどれ?

古坂大魔王
「わかった。」
上田晋也
「はい、どうぞ。」
古坂大魔王
「「カレー」。」
上田晋也
「なぜ?」
古坂大魔王
「“て”が入っていない。」
上田晋也
「正解。」
古坂大魔王
「ス“テ”−キ。“て”んぷら。」
浜ロン
「なるほど!なぞなぞ名人だな。」
桐畑トール
「やっぱ、謎かけとか上手いから、こういうのも得意なんですよ。」
浜ロン
「一番体デカくて一番動くのに、上手いんだよ(笑)。」
上田晋也
「…第2問目ビックリしたわ。第2問目ですでに、昭和1ケタ世代の人が言ったなぞなぞじゃねぇかって。」


シット深い人が焼いて食べるものって何?

桐畑トール
「ヤキ「モチ」?」
一同
「(爆笑)。」
桐畑トール
「えぇっ、まさか!?」
上田晋也
「すごいな、よくコレ2問目に持ってきたな!(笑)」
古坂大魔王
「バカウケ!」
浜ロン
「もうネタ尽きてるんじゃないですか?(笑)」


女子高校生が朝ご飯を食べ損ねたときに言う言葉は?

古坂大魔王
「女子高校生っていうのは意味ある?」
上田晋也
「まあ、確かに女子高生が一番しっくりくるかな。イメージ的に。中学生でもいいんだけど、女子高生の方が。」
浜ロン
「朝食でしたっけ?食べ忘れたときに言うこと…。」
上田晋也
「今、浜ロン正解になりそうだったんだけどね。」
浜ロン
「???」
桐畑トール
「何言った?」
浜ロン
「覚えてない…。」
古坂大魔王
「超食ってない。朝食ってない。」
浜ロン
「朝食ってない。超食ってない。違うか…(笑)。」
上田晋也
「まぁまぁまぁ。「超ショック」。」
浜ロン
「超ショック〜。」


自分のおじいちゃんと一緒に行う球技は?

古坂大魔王
「分かった。「ソフトボール(祖父とボール)」。」
上田晋也
「正解。」
浜ロン
「上手ぇ!」
桐畑トール
「なぞなぞと謎かけって近いんだな。」
上田晋也
「お前、春風亭一門は入れんじゃねぇ?」
古坂大魔王
「(笑)。」


問題に答えて正解した人だけができるスポーツは?

浜ロン
「ピンポン…?」
古坂大魔王
「スポーツ?」
桐畑トール
「(浜ロンを指差す)」
浜ロン
「惜しいですか?」
桐畑トール
「「ピンポン」でしょ?」
上田晋也
「正解。」
桐畑トール
「だから言ったじゃん(笑)。」
浜ロン
「ピンポンって言っても、ピンボールとか、そっちの方にいっちゃったんですよ。」
上田晋也
「何で一回正解を出してるのに素通りするの?」
古坂大魔王
「準急かお前は。各停で行きなさい。」
浜ロン
「特急でいいじゃないですか(笑)。」


ぐっすりとよく寝た人が行うスポーツは何?

浜ロン
「はい!「スイミング(睡眠グー!)」。」
上田晋也
「正解。」
浜ロン
「キター!ノッてきた!簡単に言やいいんだ(笑)。」
上田晋也
「つかんだな、これな。」


手のひらに酢をかけてから行うスポーツは?

浜ロン
「はい!「テニス(手に酢)」!」
上田晋也
「正解。本当に早くなった(笑)。」
古坂大魔王
「各停になったら早くなったね(笑)。」
上田晋也
「(次の問題)コレは本当に早い者勝ちだわ。」


「愛」「上」「丘」の次にくる花は?

浜ロン
「「カキ」…あ、違うわ。」
古坂大魔王
「「菊(アイ、ウエ、オカ、キク)」。」
上田晋也
「正解。」


「○○○亭」という、ある花の名前がついたレストランは、味が最低で評判がよくありません。このレストランの名前は?

桐畑トール
「はい。「アジサイ亭」。」
上田晋也
「正解。」
桐畑トール
「アジサイ亭(味最低)。」
浜ロン
「何か、緊張感が上がってきましたね!?」
上田晋也
「なってきたね。ウルトラクイズだったら、最後エンディングいけるでしょ、コレで。ニューヨークでコレでしょ。」
古坂大魔王
「10ポイント先取やろうよ!」
上田晋也
「今からな。今までウォーミングアップね。」
浜ロン
「早押しですよね?」
上田晋也
「早押し。」


想像以上に盛り上がるという事で、急遽「第1回 なぞなぞ選手権」が開催される事に。出題者は上田さんで、解答者は古坂さん、浜ロンさん、桐畑さん。

「キスはくちびるにして」という花は?

桐畑トール
「はい!「チューリップ」。」
上田晋也
「正解。」
桐畑トール
「チュー、リップね。」


じゃんけんで負けた人がなる職業は?

上田晋也
「別にじゃんけんじゃなくてもいいけどね。勝負事に。」
浜ロン
「はい!「歯医者(敗者)」!」
上田晋也
「正解。」
浜ロン
「オッシャ!」
古坂大魔王
「…。」
上田晋也
「おかしいな、さっきまで春風亭一門に入れるんじゃないかと言われていた古坂さんが出遅れております。今、桐畑さん、浜ロンさんが1ポイントで並んでおります。」


小さな帽子をかぶって働く職業は?

桐畑トール
「はい!「消防士(小帽子)」。」
上田晋也
「正解。さっきまで答えられなかったのにね、いざ10ポイント先取マッチになったら…。」
桐畑トール
「緊張感が増すとね。」


いつもあやまっている大臣はだれ?

古坂大魔王
「はい。「総理大臣(ソーリー大臣)」。」
上田晋也
「正解。」
古坂大魔王
「アイムソーリー。」
上田晋也
「桐畑さん2ポイント、古坂さん浜ロンさんが1ポイントで並んでおります。」


浜ロン 1/古坂 1/桐畑2

大きな「9」が名前の職業は?

桐畑トール
「はい!「大工」。」
上田晋也
「正解。」
古坂大魔王
「「大9」ね。」


タヌキが戦いに行くときは、どんな姿に化ける?

古坂大魔王
「はい。「貝」。」
上田晋也
「正解。」
浜ロン
「?」
古坂大魔王
「(「戦いから)タをぬく。」


バッターボックスに入っても「バットを振らない」という動物は?

上田晋也
「コレ、結構いい問題かもしんない。チッ チッ チッ チッ…。」
浜ロン
「こわいこわい…。」
上田晋也
「制限時間は一週間!」
一同
「(爆笑)。」
桐畑トール
「長げ〜な〜(笑)。」
浜ロン
「優しいな、MC(笑)。」
桐畑トール
「はい。「フラミンゴ」。」
上田晋也
「あー、違う。いいよ、これはお手つきしても何度でも答えられる。」
浜ロン
「哺乳類ですか?」
上田晋也
「哺乳類。だからって、ペットショップとかにいるような動物じゃないね。動物園だと、結構デカめの動物園じゃないといないかもしんないね。」
浜ロン
「難しいんだな、じゃあ。ちょっとマイナーな…。」
上田晋也
「そんなに大メジャーじゃないだろうね。」
古坂大魔王
「もうちょいヒント。」
上田晋也
「我々、人に近い形の動物だね。」
浜ロン
「はい!「サル」?三振して去る。」
上田晋也
「違う。」
桐畑トール
「はい!」
上田晋也
「はい、桐畑さん。」
古坂大魔王
「あー!わかった!」
桐畑トール
「オランウータン(オラ、打たん)。」
上田晋也
「正解。」
桐畑トール
「ヘヘーイ!」
上田晋也
「これ、ビリになった人は引退ということで。」
浜ロン
「重いな、なぞなぞ。」


浜ロン 1/古坂 2/桐畑 4

「マ」という文字を見つけると整理整頓が上手になる動物は?

上田晋也
「まあ、これも動物園に行けば見られるんだろうけども。あとは「野生の王国」とか、ああいうね。」
桐畑トール
「はい。「しまうま」。」
上田晋也
「正解。」
古坂大魔王
「え?」
桐畑トール
「しまう、マ。マをしまう。」


浜ロン 1/古坂 2/桐畑 5

じゃんけんをすると、いつも「パー」か「グー」しか出さない犬はどんな犬?

桐畑トール
「はい。「パグ(パーグー)」。」
上田晋也
「正解。」
浜ロン
「すげぇ〜。」
桐畑トール
「オレ、なぞなぞ得意だなぁ(笑)。」
上田晋也
「圧倒的になってきたな。」
桐畑トール
「プロフィールに書こう。なぞなぞ得意だって。」
上田晋也
「続いては、昭和問題。」


アリが10匹集まっていう言葉は?

古坂大魔王
「はい!「ありがとう(ありが10)」。」
上田晋也
「正解(笑)。」
浜ロン
「チクショー!」
上田晋也
「たま〜にこういうひどいの入ってくるからね(笑)。」
古坂大魔王
「大全集だからね。」


転んでもまわりから無視されてしまう昆虫は?

浜ロン
「はい。「てんとう虫(転倒虫)」。」
上田晋也
「正解。ここで浜ロンさん2ポイント、古坂さん3ポイント、桐畑さん6ポイントと大幅にリードしております。」


浜ロン 2/古坂 3/桐畑 6

世界の中心にいる虫は?

上田晋也
「これも昭和問題だね。」
浜ロン
「はい!「カ」。」
上田晋也
「正解。」
桐畑トール
「せ“か”いの中心ね。」


ボウリングで9回目はかならずガターを出してしまう昆虫は?

古坂大魔王
「はい。「クワガタ(9はガター)」。」
上田晋也
「正解。というわけで、古坂さん4ポイント、浜ロンさん3ポイント、桐畑さん6ポイントで、相変わらず桐畑さんのリード変わりません。」


浜ロン 3/古坂 4/桐畑 6

学校が終わる時間になると鳴き出す生きものは?

桐畑トール
「生きもの?」
浜ロン
「はい。「カエル」。」
上田晋也
「なぜ?」
浜ロン
「なぜ?なぜ付き??」
上田晋也
「カエルは正解だけど、それだけだったら会社でもいいじゃんっていう話になるじゃんか。理由込みにするわ。」
古坂大魔王
「はい。「ゲコゲコ(下校下校)」。」
上田晋也
「正解。」
浜ロン
「深え。深えよ。」
上田晋也
「古坂さん5ポイントです。古坂さんが10ポイント取ったら、春風亭一門に入門が決定しております。」
古坂大魔王
「入れたら嬉しいけど望んではない(笑)。」


浜ロン 3/古坂 5/桐畑 6

理科室にあって、赤い線がのびたりちぢんだりする時計はなに?

古坂大魔王
「はい。「温度計」。」
上田晋也
「正解。」
浜ロン
「それ普通…。え、ガチの問題!?知識問題!?」
上田晋也
「何だよ、コレ急に(笑)。」
古坂大魔王
「一応、温度計は時計じゃないから。」
浜ロン
「深えな…。」


赤、青、黄、緑、紺、黒、白、茶、灰の食材で作る栄養のあるものは?

一同
「???」
上田晋也
「大ヒントね。ジャンルは「学校でなぞなぞ」。」
桐畑トール
「はい。「給食(9色)」。」
上田晋也
「正解。」
古坂大魔王
「なるほど〜!」
上田晋也
「浜ロンさん出遅れております、3ポイント。引退は浜ロンさんになるのか。」


浜ロン 3/古坂 6/桐畑 7

ラーメン君、ギョーザ君、チャーハン君の3人のなかで、ひとりだけ急に成績がのびた人はだれ?

浜ロン
「はい!「ラーメン」!」
上田晋也
「なぜ?」
浜ロン
「のびた。」
上田晋也
「正解。」


いつもキチンと掃除されている部屋はどこ?

古坂大魔王
「部屋?」
上田晋也
「部屋。ヒントは「家でなぞなぞ」。」
古坂大魔王
「キチンと掃除されてる…。はい、「キッチン」?」
上田晋也
「正解。ここで桐畑さんと古坂さんが並びました。春風亭一門に入門できるのはどっちなのか!?」
古坂大魔王
「そんなんで入れたらあかんがな。」
上田晋也
「「あかんがな」って言わねぇだろ(笑)。」


浜ロン 4/古坂 7/桐畑 7

ある部屋のドアに「26」という数字が書かれています。そこはなんの部屋?

浜ロン
「はい。「風呂」。」
上田晋也
「正解。いいね、君らちゃんとデッドヒートしてくれんだね。」
古坂大魔王
「このデッドヒートを、この番組は編集しないんだよね(笑)。見てる人つまんねぇぞ〜コレ。だから、(テレビの前の解答者)あなたは今、何ポイントかな?」


浜ロン 5/古坂 7/桐畑 7

家のなかで一番こわい場所はどこ?

桐畑トール
「はい。「階段(怪談)」。」
上田晋也
「正解。また桐畑さんが一歩リード!」
桐畑トール
「負けねぇぞ〜!」


浜ロン 5/古坂 7/桐畑 8

家のある部分に点をつけると料理の名前になります。それはどこ?

桐畑トール
「はい。「天井」。」
上田晋也
「正解。」
浜ロン
「そうなんだよ…「天丼」になる…。」
上田晋也
「ここで桐畑さんがリーチです!」


浜ロン 5/古坂 7/桐畑 9

なにかを数えるときに、1を飛ばして2から数え始める人は?

浜ロン
「はい。「せっかち」。」
古坂大魔王
「…(笑)。」
上田晋也
「そういう事じゃない(笑)。」
浜ロン
「急にガチな問題もあるかなと思って。」
上田晋也
「ジャンル言っちゃうと分かっちゃうんだよな〜。」
浜ロン
「やめましょう。」
桐畑トール
「人?」
浜ロン
「はい!「鳥羽一郎」!」
上田晋也
「え?」
浜ロン
「一を飛ば(鳥羽)すから。」
上田晋也
「違います。そういう固有名詞じゃないんだよね。」
古坂大魔王
「浜ロンってそういう人だったっけ?(笑)」
浜ロン
「そういう人です。」
古坂大魔王
「わかった。「兄さん(2、3)」?」
上田晋也
「正解!」
浜ロン
「なるほど!」
古坂大魔王
「さぁ、古坂さん8ポイント!古坂さんもリーチになるといいですねぇ。楽しいですねぇ。浜ロンさんはもうどうでもいいです。」
浜ロン
「…(笑)。」


浜ロン 5/古坂 8/桐畑 9

いつも人に声をかけられている親せきはだれ?

桐畑トール
「はい!」
上田晋也
「桐畑さん!」
桐畑トール
「「甥(おーい)」。」
上田晋也
「正解!桐畑トールさんの優勝ーっ!!」
桐畑トール
「ヨッシャーッ!なぞなぞ得意なんだ〜。そんな特技知らなかったですけど。」
古坂大魔王
「いや、強い強いとは思ったけどね。」
桐畑トール
「知らないでしょ?初めてこんなことやってるのに(笑)。」
古坂大魔王
「まさかこんなに“俺ら”が楽しいとは思わなかった(笑)。」
浜ロン
「バカウケでしたよ、コレ(笑)。」
上田晋也
「たぶん視聴者の方も一緒に考えてると思うよ?こっちのメンバーの方が早かった場合もあるし、「こいつら遅ぇな」と思ってる場合もあるし。」
古坂大魔王
「テレビ見てると思うんだよね。「何でわかんないの?」って思うよね。あのね、文字で見たらわかるの。」
上田晋也
「そうそう、それある。テロップで出てくると「ハイハイ」ってわかるんだよね。」
古坂大魔王
「家でさ、子供の番組見るじゃん。そうすると、なぞなぞは相変わらず絶対あるじゃん、どの番組も。」
上田晋也
「そうね。」
古坂大魔王
「子供ってやっぱり好きなんだね、なぞなぞが。」
上田晋也
「じゃ、子供好きだから、(もう1回なぞなぞ)いっとくか!この番組、主に子供だろ?視聴者。」
桐畑トール
「チビッコ見てましたっけ?コレ(笑)。」
上田晋也
「主に(上田ちゃんネルファンは)チビッコだからさ。」
古坂大魔王
「CSは、だいたい子供だから。」
上田晋也
「今夜もチビッコを中心にお送りしております、上田ちゃんネルでございますけれどもね。」
桐畑トール
「(笑)。」


当ブログも見ての通りチビッコ読者を中心にお送りしております(笑)。それより、チビッコ大好きなぞなぞ大会の回に限って、初回放送時間が23時からなんですね(笑)。

上田晋也
「さぁ、第1回なぞなぞ選手権は、見事、桐畑トールさんの優勝でございました。」
桐畑トール
「ありがとうございます!」
上田晋也
「というわけで、第2回なぞなぞ選手権!」
浜ロン
「第2回って、同じ放送でできるんだ(笑)。」
上田晋也
「完璧だろ?」
古坂大魔王
「上田さんがチャレンジしてみない?「上田 対 桐畑」でやってみようよ。」
桐畑トール
「チャンピオン大会みたいに勝手に決めてますけど…?」
上田晋也
「グランドチャンピオン大会。」
浜ロン
「ディフェンディングチャンピオンだから。」
桐畑トール
「チャンピオンなってたの…?そうなんだ…?」
浜ロン
「自分の子供に勝ってますから、上田さんはね。」


続いては、自分の子供に勝利のディフェンディングチャンピオン・上田さんに、第1回なぞなぞ選手権王者・桐畑さんが挑む「なぞなぞグランドチャンピオン大会」が行われることに。5ポイント先取した方が勝利。出題者は古坂さん。

「よそに動かせ」が口ぐせの人が住む都道府県は?

上田&桐畑
「………。」
上田晋也
「はい。「秋田県」。」
古坂大魔王
「何で?」
上田晋也
「飽きたから。」
古坂大魔王
「100%違います。」
上田晋也
「…(笑)。」
古坂大魔王
「浜ロン、答えコレでございます。」
浜ロン
「なーるほどね!これは馬鹿でも分かりますね。」
古坂大魔王
「コレは「よそ」を違う言葉に変える。」
上田&桐畑
「………。」
古坂大魔王
「かなり寒い地方ですね。」
桐畑トール
「寒い地方…はい!「北海道」。」
古坂大魔王
「正解。」
桐畑トール
「ほか移動。」
古坂大魔王
「強いな、桐畑君やっぱ!」
上田晋也
「北海道ねえ…。オレはディフェンディングチャンピオンとして負けられない。」
浜ロン
「まだ一問も答えてない(笑)。」


「2分の1個ください」といって買うものは?

古坂大魔王
「浜ロンだけに正解を。」
浜ロン
「…はぁ〜!うまいなぁ〜!」
古坂大魔王
「「2分の1個ください」。「1個」ですから。「1本」じゃダメですね。」
桐畑トール
「食べ物じゃない?」
古坂大魔王
「食べ物じゃない。一生のうちに2〜3回買えばいいほうかな。凄いヒントいくよ?“とても大事なもの”です。」
上田晋也
「はい!「ハンコ」。」
古坂大魔王
「正解!」
桐畑トール
「なんで?」
浜ロン
「半個ください。」
桐畑トール
「あぁ〜!俺ハンコまでいってたのに気づかなかったなぁ…。」
古坂大魔王
「そういうバカ多いんですよね。」
上田晋也
「(笑)。」


「ちがう!ちがう!」が口ぐせの関西に住んでいる犬がいます。さて、それはなに犬?

桐畑トール
「はい!「チャウチャウ犬」。」
古坂大魔王
「正解です。」
桐畑トール
「コレはちょっとサービス問題すぎるな。」
浜ロン
「あれ?チャンピオン…(笑)。」
上田晋也
「いや、負けられない。ディフェンディングチャンピオンだし。」
桐畑トール
「いつなったんだっつーの(笑)。」


上田 1/桐畑 2

「あら、急に川が静かになったわ」という有名人は?

浜ロン
「(答え見て爆笑)。」
桐畑トール
「川?山から流れてる川ですか?」
古坂大魔王
「あのザーッと流れてる川ですね。「あら、川がずいぶん静かになりましたわね」っていう有名人は?」
上田晋也
「有名人?」
古坂大魔王
「まあまあ最近有名人。」
浜ロン
「ここ5〜6年かな?4年ぐらいかな?」
上田晋也
「荒川静香!(あら川静か)」
古坂大魔王
「正解!」
桐畑トール
「なるほど!」


みんながタイへ旅行する日はいつ?

桐畑トール
「はい!10月10日、っていうか、「体育の日」。」
古坂大魔王
「正解です!凄いね!」
桐畑トール
「タイ行くの日。」
浜ロン
「これ上田さん、ニューカマー出てきてますよ?」
上田晋也
「これやばいな〜。なぞなぞからもう世代交代か〜。」
桐畑トール
「いつからいたんですか?なぞなぞ界に(笑)。」
古坂大魔王
「(次の問題見て爆笑)。コレいい問題!」


8.7、8.8、8.9ってどんな鳥?

上田晋也
「くじゃく!」
古坂大魔王
「正解! 9弱(笑)。」
浜ロン
「いいねえ(笑)。」
上田晋也
「ヨシ並んだぞ。」
桐畑トール
「白熱してますねえ。」


上田 3/桐畑 3

裁判を見に行った人は体がひとまわり大きくなるといいます。それはなぜ?

上田晋也
「「傍聴(膨張)」したから。」
古坂大魔王
「正解。」
上田晋也
「よっしゃ!リーチ!」


上田 4/桐畑 3

裁判中なのに検察官がのんびりしているのはなぜ?

古坂大魔王
「(浜ロンに)正解はコレでございます。」
浜ロン
「あ〜、なるほどね!」
古坂大魔王
「コレは難しい。検察官しかダメかもしんないね。」
桐畑トール
「はい。「求刑(休憩)」を…。」
古坂大魔王
「正解!すごい!ダブルリーチ!」
上田晋也
「そうかぁ〜!チクショー!」


上田 4/桐畑 4

いつも疲れているのはどんな人?

古坂大魔王
「(浜ロンに)正解コレです。」
浜ロン
「なるほどね!これは最後にふさわしい!」
上田&桐畑
「………。」
古坂大魔王
「1個だけヒントね。「疲れてる」っていう言葉を変えればいいだけの話だからね。」
浜ロン
「なぞなぞってだいたいそうですよね。」
古坂大魔王
「(笑)。」
上田&桐畑
「………?」
古坂大魔王
「英語です。」
上田&桐畑
「………???」
古坂大魔王
「難しいから違う問題にするわ。」
浜ロン
「チャンピオンが…?(笑)」
上田晋也
「気になるわ(笑)。何だったの?答え。」
古坂大魔王
「じゃ、ブー。正解は「ヒーロー(疲労)」。」
上田&桐畑
「あ〜、なるほどね!」
上田晋也
「ヒーローになりたかったなぁ…。」
浜ロン
「誰もヒーローと思わないけど(笑)。」
上田晋也
「いやいや、チビッコは思ってくれるよ。」
浜ロン
「チビッコ、もう答えてるかもしんないですよ、見ながら(笑)。」


ある有名人は、友だちと一緒に雪の絵を描くそうです。さて、その有名人はだれ?

古坂大魔王
「正解はこちらですね。」
浜ロン
「(正解を見て)これは、なるほどね!」
上田晋也
「友だちと一緒に…雪の絵を描く…?」
桐畑トール
「これ有名人ですか?」
浜ロン
「超有名人ですね。」
古坂大魔王
「ヒント1、女優です。」
上田晋也
「もう分かってんの?スタッフは。」
番組スタッフ
「…。」
上田晋也
「分かんないよね。」
古坂大魔王
「分かんない?」
上田晋也
「全然分かんないよな…?(笑)」
浜ロン
「これチャンピオン大会だよね?(笑)」
桐畑トール
「もう“雪”で考えるから、ずーっとオレの中に朝丘雪路が出てくるのよ。」
上田晋也
「そうなんだよ、それしか出てこねえんだ。」
桐畑トール
「そこから朝丘雪路がどいてくれないんですよね。」
浜ロン
「ある有名人は、「友だち」と一緒に「雪の絵」を描くそうです。」
古坂大魔王
「雪、絵と。」
桐畑トール
「はい!仲間由紀恵!」
古坂大魔王
「正解!」
上田晋也
「あー、今わかったのにな〜!」
桐畑トール
「やったーっ!ついに念願のグランドチャンピオン!…念願でしたっけ?コレ(笑)。」
上田晋也
「チクショー!グランドチャンピオンは、桐畑さん!!」
古坂大魔王
「なんのグランドだよ(笑)。」
上田晋也
「これ、問題(本の続き)見るのやめよう。また次回やろう。」
浜ロン
「クイズ番組になりましたから。」
上田晋也
「「第3回なぞなぞ選手権」やるから。」
古坂大魔王
「クイズって最近、流行ってるんでしょ?」
浜ロン
「ちょっと読み手の人を呼びましょうよ。そしたら4人で戦えるから。」
上田晋也
「テレビの世界では画期的じゃない?なぞなぞをやるというのは。」
古坂大魔王
「勝ったヤツをさ、旅行でもさせればいいじゃん。」
上田晋也
「そうだね。例えば、正解した人は、パネルの色が変わるとかさ、1個ずつアップしていくとか。」
桐畑トール
「全部やってるわ…。」


オシャレな料理を前にして、30代の男4人がチビッコ向けのなぞなぞ本1冊で大盛り上がりって、テレビじゃなくても画期的だと思います(笑)。たまにやるからがいいのかもしれませんけど、「なぞなぞ」ってすごい燃えますね。視聴者的にも一緒に参加している気分になれてとても楽しかったです。個人的には荒川静香のなぞなぞがお気に入りでした(笑)。

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