2008年11月28日
 
上田ちゃんネル
24時間ぐらいTV タイムスケジュール


上田ちゃんネル #54前回の「24時間ぐらいTV 企画会議」で出た企画案から、だいたいのタイムスケジュールが決まったという事で、桐畑さんが順番に発表!

桐畑トール
「夜9時からスタートです。」
古坂大魔王
「ゴールデンタイムですね。」
桐畑トール
「そうですよ、裏はゴールデン洋画劇場とか、色々やってるんでしょ?」

上田晋也
「「裏は」っていう言い方はおかしい。ここがド裏なの!こっちがメインで裏はゴールデン劇場でとかじゃないの!(笑)」
古坂大魔王
「(笑)。」
上田晋也
「ここが一番裏なの!」
桐畑トール
「一番裏通り?」
上田晋也
「他は全部表。こっち路地裏。」
桐畑トール
「薄暗い所だな〜(笑)。」
古坂大魔王
「地底よ。マントル付近よ!」
桐畑トール
「深すぎる、それ(笑)。まあ、オープニング始まりましてね、それでカレー企画スタート。」


29日午後9時ぐらい
24時間カレースタート!


桐畑トール
「要は、エンディングでカレーを。24時間煮込んだら絶対うまくなるでしょ!」
上田晋也
「それは美味いわ!」
古坂大魔王
「今週、俺、札幌行ってきて。札幌の味噌ラーメン屋さんで、札幌で一番美味いと言われる「千寿」って所なんだけど、そこ行って。「スープを24時間ぐらい煮ます」と。「20時間後ぐらいから、旨味がちょっとずつ出てきますよ」と。」
上田晋也
「へぇ〜、そういうものなんだ。」
古坂大魔王
「だから、カレーもこの時(終盤)ぐらいから!」
桐畑トール
「グァ〜ッと旨味が!」
古坂大魔王
「グランドフィナーレなんか、全員号泣よ!「カレーが美味い!」って。」
上田晋也
「それで?やっと解放されるってまでだろ(笑)。」
桐畑トール
「あとはですね、エンディングテーマ。」


29日午後9時ぐらい〜
24時間エンディングテーマ曲を作ろう!!


上田晋也
「そうか、24時間で曲作ろうって言ってたんだ。」
古坂大魔王
「言ってたね。」
上田晋也
「っていうか、作るのお前だよ!?」
古坂大魔王
「あぁ、コントもあるんだけど…。」
上田晋也
「(笑)。お前は24時間内で作ればいいんだよ。歌詞とかはどうなるの?」
桐畑トール
「(資料を見て)「作曲:古坂」となってますね。作詞に…「桐畑さん」という方が…??」
上田晋也
「お前が作るの!?」
桐畑トール
「聞いてないな、これ。僕、作詞になってますね…(笑)。」
上田晋也
「でもさ、これは視聴者の皆さんと共に作る企画なんだから、視聴者の人から「こういうフレーズ入れて」っていうのをFAXとかメールで送ってもらって、それを俺らが「このフレーズを活かそうよ」とか言って、それを繋げて曲にする、っていうのでどうだい?」
古坂大魔王
「ヨシッ!」
上田晋也
「ごめん、俺、簡単に言ってるけど、曲って「24時間で作ってや」って言ったら、簡単にできるもんなの?」
古坂大魔王
「意外とオレ、ガッチリ芸人じゃない?」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「ミュージシャンあがりの人で、ギター一本で作れる人とかは、早い人もいる。でも、オレは…メロディは一晩、12時間ぐらい。」
上田晋也
「ほぉ〜。」
古坂大魔王
「ただ、ザックリで良ければ、2時間ぐらいでいけるかもしんない。」


おお、古坂さん頼もしい〜!それどころか、曲作りよりも「抜けてる間、そんなに笑い起きて欲しくない」「全部足突っ込みたい」と、そっちの方を心配する古坂さん(笑)。

29日午後11時ぐらい
テレビドラマベスト10


桐畑トール
「テレビドラマベスト10。自分らが今まで見てきた中でね。」
上田晋也
「わっ!今言いてぇーな!今言っちゃダメ?」
桐畑トール
「まだまだまだまだ(笑)。」
上田晋也
「ちょっと待てよ…、テレビドラマベスト10はさ、23時から。(その前の)カレー企画スタートで、2時間どうもたすか?」
桐畑トール
「(笑)。」
上田晋也
「ちょっと待て、考えたって言ってるけど、スカスカじゃねーか!!」
桐畑トール
「キーワード企画、上田義塾トレカプレゼントもありますから、そういうのも引っ張り気味でね。」
上田晋也
「引っ張り過ぎだろ、お前コレ!“ゆーとぴあ”のゴムより引っ張り過ぎだろ!」
古坂大魔王
「うまい、うまい、うまい。」
上田晋也
「うるせいよ!お前、24時間の時、絶対そういうの入れてくんな!(笑)」
古坂大魔王
「100は入ると思うよ俺(笑)。」
桐畑トール
「あとこれも書いてますよ、セット内に電話を設置、「お友達に遊びに来てよ」コール。「24時間やってるから、ちょっと来てよ」と。」
上田晋也
「なるほど。カレーも、ちゃんと専門家が来てくれるの?」
桐畑トール
「その辺はもう、局内歩いてますから。「ちょっとすいません」って言って連れてきちゃえばいい。」
古坂大魔王
「社食のおばちゃんかなんかね(笑)。」
桐畑トール
「「もう上がるんだけど」っていうおばちゃんが。」
古坂大魔王
「「煮込めんの?」つって。」


オープニングで、テープカットならぬ「たまねぎカット」で番組スタートだそうで。上田ちゃんネルカレーでたまねぎカットと言えば、どうしても「富津ロケSP」を思い出してしまいます(笑)。あとカレーの専門家は、浜ロンさんがナンパで探してくるというのはどうでしょう(笑)。 

30日午前0時ぐらい
アイドルユニット
オーディション


桐畑トール
「上田ちゃんネル、この番組からアイドルユニットを出そうと。それを、上田さん古坂さんが審査員で。携帯での人気投票もできるそうです。」
上田晋也
「どうする?1位の子が5票とかだったら?」
古坂大魔王
「そうなった場合、全部なしにしよう。全部なしにして、ただ喋ろうよ。」
桐畑トール
「ただ、喋るだけ?(笑)」
上田晋也
「このオーディションやって、その日に誰が合格とか決めんの?」
古坂大魔王
「(資料見て)次の日の朝に発表するんだ?」
桐畑トール
「朝ですね。新聞トークの所で。」


30日午前9時ぐらい
新聞トーク
アイドル合格者発表!!


上田晋也
「やじうまワイドか!(笑)」
桐畑トール
「読みたい記事いっぱいあるし。さらにここはね、先に言っちゃいますけど、この日、ジャパンカップ、競馬は。」


30日午後3時ぐらい
競馬中継を観戦!!


桐畑トール
「やっぱり競馬といえば上田晋也。」
上田晋也
「そんなに詳しくないっつーの。」
桐畑トール
「競馬新聞で予想を立てていただいて。みんなで買いますよ、馬券も。買ってレースを見ながら…。」
上田晋也
「他局とかを見てていいんだ?自由だなぁ〜(笑)。他局を見ている俺らを見せるんだ。」
桐畑トール
「そういう事!」


上田さんの予想で馬券を買って、同じ競馬中継を見るっていうのも楽しそうですね。

桐畑トール
「ゲスト案ですけども、勝俣州和さんといとうせいこうさん。」
上田晋也
「えっ、勝俣さんとかせいこうさん、来てくれんの!?」


30日午前0時ぐらい
アイドルオーディションゲスト
勝俣州和 いとうせいこう


上田晋也
「スゴイ!そんなビッグゲスト来てくれんの!?」
桐畑トール
「そうなんですよ。」
古坂大魔王
「凄いね。オープニングもっと巻いていいんじゃね、コレ?」
桐畑トール
「その可能性もありますけどもね(笑)。」


テレ朝チャンネルで放送中の「ジャガイモン」から、アイドルユニットオーディションのゲストに、勝俣さんといとうせいこうさんが登場!

30日午前2時ぐらい
スポーツ名場面ベスト10


桐畑トール
「スポーツ名場面ベスト10。」
上田晋也
「今、言っていい?」
桐畑トール
「まだダメです!やる気急にあるじゃないですか(笑)。」
古坂大魔王
「スポーツ全般って事かな?」
桐畑トール
「そうですね。野球だけじゃなくても何でもいいんですよ。」
古坂大魔王
「山下の金メダルがどうだったとか…。」
上田晋也
「言うなって、お前!」
古坂大魔王
「え、やめる気満々じゃなかったの?」
上田晋也
「ちょこちょこ来たいな。「この企画、俺来るわ」とかさ(笑)。」
古坂大魔王
「上田ちゃんネルつってんだろ!(笑)」
 

30日午前3時ぐらい
英二さんライブ


桐畑トール
「なんと!あの六本木でも有名な、長渕剛のモノマネでおなじみの英二さん!この方の生ライブ!」
上田晋也
「いいねえ!!お前、長渕ファンじゃないから…。」
古坂大魔王
「でも、CD3枚持ってる。」
上田晋也
「世界のモノマネでナンバーワンなのよ。」
古坂大魔王
「本当に世界のモノマネを全部見たみたいに言うけど。」
桐畑トール
「(笑)。」
上田晋也
「見たことあるだろ?相当凄くない?」
桐畑トール
「凄いです。」
古坂大魔王
「これ、どれぐらい見れるの?」
上田晋也
「大丈夫!英二さん、昔プライベートでね、X-GUNのさがねさんとかデンジャラスの安田さんとか、長渕ファンを呼んで、カラオケボックスでカラオケ一曲も入れずに、英二さん弾き語りでやってもらった事あんのよ、7〜8年前かな。プライベートで3時間やってくれたからね。」
古坂&桐畑
「(笑)。」
上田晋也
「1時間じゃなく「もうちょっとやって」って言えば大丈夫、やってくれるよ。」


僕も長渕さん好きですし、以前のくりぃむナントカの企画も良かったので、これは凄い楽しみ!!

30日午前4時ぐらい
スナック とら〜む
六本木店オープン


桐畑トール
「英二さんライブが終わった後は、なんとあの「とら〜む六本木店」がオープンしま〜す!!」
上田晋也
「スタジオにカウンターみたいなのを作るって事?」
桐畑トール
「カウンター、ボックスシートも出来るんですかね?ちょっとお酒も飲めるラウンジ的な。」
上田晋也
「なるほど。」
桐畑トール
「だから、ちょっとVIPのお客様にそこで飲んでもらって。」
上田晋也
「疑問なのがさ、とら〜む六本木店オープンって事は、普段の女の子達が「今から始めますよ〜。ぜひこれ見てる芸能人の皆さん、遊びに来て下さい」みたいな事をやるって事だよね?」
桐畑トール
「はい。」
上田晋也
「それを1時間、どうするの?今の俺の1分ぐらいの説明で終わりだよ?」
古坂大魔王
「「来て下さい」で終わりだよね(笑)。」
上田晋也
「女の子の名前ぐらいは伺ったりね、24時間の意気込み…意気込みなんかあんのかな?(笑)」
古坂大魔王
「やる気ないよ絶対。午前4時ってことは営業後よ?」
上田晋也
「ベロンベロンの奴いるぜ?で、1時間どうすんだよ? …引き続き、英二ライブだよ、ここは。だから、英二ライブの場所をここ(とら〜む)に移せばいいんだ。」
古坂大魔王
「あいつら失礼な事言うと思うな(笑)。」
上田晋也
「「似てな〜い」とか(笑)。」
古坂大魔王
「「何の曲聴きたい?」「みさき」つって。「そんな曲ねぇよ!順子しかねぇよ!」つって。「順子はあるけどみさきはねぇよ!」つって。」
上田晋也
「くだらねぇ〜(笑)」


とら〜むでもみさきさんは「みさき」しか言わないのかな(笑)。とら〜むの皆さんも営業後で大変ですけど頑張って下さい。

30日午前5時ぐらい
布団トーク


桐畑トール
「とら〜む六本木店がオープンした後、布団トークが待っております!」
古坂大魔王
「寝ちゃうって。」
上田晋也
「布団トークって言いながら、もうたぶんほとんど寝言だぜ?トークじゃないよ、この時間はもう。」
桐畑トール
「いやいやいやいや!」
上田晋也
「この時間、布団に入ったらヤバイと思うな〜。」


リアルな寝言やイビキで1時間成立したら、それはそれで伝説になりますよ(笑)。

桐畑トール
「やっぱりここで伝説の古坂さんの怖い話が聞ける。」


30日午前5時ぐらい
古坂大魔王の怖い話


桐畑トール
「怖くて眠れやしないんですよ、朝5時でも。」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「世の中は冬だけどさ、だけどやっぱり怖い話は1年中みんな聞きたいからね。今すぐには言えないですけど、きっとこの現場行けば、5〜10は出ますね!」


恐怖のあまり笑いが止まらないという伝説の怖い話が(笑)。

上田晋也
「で、何?この6時から。」
桐畑トール
「ここからね、僕も先ほどスタッフに聞いたんですけど、やっぱり出演者、スタッフ、皆疲れてくると。それぞれ仮眠室だ、シャワーだ、休憩を。」
上田晋也
「そりゃ取りたいね。」
桐畑トール
「その間、桐畑トールの放送大学という事で。」


30日午前6時ぐらい
桐畑トールの放送大学


桐畑トール
「戦国授業を早朝から!」
上田晋也
「リアルに俺たち、別にいなくてもいいの?(笑)」
桐畑トール
「いなくていいっていうか、いないそうですよ?スタッフもいない、定点カメラ。」
上田&古坂
「(爆笑)。」
上田晋也
「お前、1時間もつの?」
桐畑トール
「ヘタしたら、俺がテープチェンジするんじゃないかって。」
古坂大魔王
「カメラと桐畑君しかいないの!?(笑)」
桐畑トール
「早朝にね!ここでも熱いですよ、授業内容は!」
上田晋也
「本当に平気か、お前にまかせて?」
桐畑トール
「大丈夫ですよ。大丈夫ですけど、後半30分は泣いてる可能性ありますね。」


前回の企画案の通りだと、テーマは「織田信長」になるみたいです。生徒もスタッフもいない授業っていうのも大変だと思いますけど(笑)、僕は授業受けてますので頑張って下さい。

桐畑トール
「ここでなぜ休憩を取っておかなきゃいけないかというのはね…。」


30日午前7時ぐらい
上田義塾野球指導


桐畑トール
「上田義塾野球指導が、なんと朝7時からあるんです!」
古坂大魔王
「これ無理だろ…。」
上田晋也
「昔、確かに野球教室って7時ぐらいからやってたけど、ちょっとこれ無理!無理!無理!」
桐畑トール
「朝7時からですから。朝食前に。」
古坂大魔王
「誰が教えるかわかんないけど、この人はここからじゃん?100%で来んのよ絶対!100%の野球じゃ受け止めらんないよ?」
桐畑トール
24時間ぐらいパンチさん「一応、オファーをかけてるのは、パンチ佐藤さん。」
古坂大魔王
「パンチさん来んの!?」
上田晋也
「いやいや!あの暑苦しさ、受け止められねぇって!」
桐畑トール
「やっぱ朝7時だから、目覚めの為にもね!熱い男パンチ佐藤が!」
上田晋也
「ここは…いや、パンチさんが来てくれるんだったら、それは凄く嬉しいし教わりたいんだよ?教わりたいけど、この時間はしんどいな〜!」
桐畑トール
「上田義塾のメンバー全員もユニフォームで集合して欲しいですよね、この時間帯は。桐畑トールの放送大学、残り30分あたりに集合しましょうか?」
上田晋也
「放送大学前集合。」
古坂大魔王
「なにそれ?学芸大前集合みたいな(笑)。」


久々に上田義塾野球部による上田義塾校歌も聞けそうですね。

30日午前8時ぐらい
朝食タイム


桐畑トール
「8時から朝食を。」
上田晋也
「朝食って、誰が用意してくれんの?」
桐畑トール
「朝食も何かいらっしゃるんですよね?」
番組スタッフ
「釣り番組で釣った魚をお刺身にしたり。」
上田晋也
「おっ、それ嬉しいね!」
桐畑トール
「そうなんですよ、朝から豪華な朝食が。」
上田晋也
「その釣りメンバーが差し入れをしてくれると。」
桐畑トール
「どうも噂では、うちのプロデューサー、ロケに行ってるらしいですよ、もう。」
上田晋也
「その時(生放送)の時の魚?腐ってるだろ!早く釣りに行きすぎだろ!絶対プライベートだよ!」
桐畑トール
「俺、そうやって聞いたんですけどねえ。」
古坂大魔王
「その場で冷凍?(笑)」


また瀬戸口さんのプロ顔負けの包丁さばきが見られる?

桐畑トール
「そして先ほどの新聞トーク!色んな新聞を読みながら。」
上田晋也
「競馬ジャパンカップの予想をするわけ?」
桐畑トール
「予想もありますし、ここでアイドルの合格発表も!」


30日午前9時ぐらい
アイドル合格者発表!!


桐畑トール
「だからもう、9時以降は彼女達は、もうアイドルユニットとして活動するわけですね。」
古坂大魔王
「初仕事がこの番組中なの?」
桐畑トール
「そうなんですよ。ただ、初仕事でコメント言うのが「ぴい散歩」なんですけどね。」


30日午前10時ぐらい
ぴい散歩


ぴい散歩 中継の可能性あり上田晋也
「「ぴい散歩」入ったか(笑)。」
桐畑トール
「一応、ぴい散歩は…。」
瀬戸口プロデューサー
「馬券買いに行くの。」
古坂大魔王
「はじめてのおつかいだ(笑)。」
上田晋也
「俺、テレビの業界に入った時にさ、プロデューサーを競馬の馬券とか、パシリにしてよかったんだっけ?俺、そんな風には教わんなかったな?」
古坂大魔王
「プロデューサー怖かったよ〜?瀬戸口さんなんか最初会った時、俺超怖かったから。前説やってて、瀬戸口さんがいて、俺が「初めまして、底ぬけAIR-LINEです」って言ったら、普通に俺の方見てパーって行っちゃったからね。」
上田晋也
「あ、そう?」
古坂大魔王
「そんな人が、今じゃ馬券買いに行くんだからね!?」
上田晋也
「いいんだっけ、そういう風に使って?俺、プロデューサーって偉いって聞いてたけどな?」
桐畑トール
「時代が変わったんですね。」


前回めちゃくちゃ盛り上がっていた「ぴい散歩」の話題。何げに凄いコーナーですよね(笑)。

30日午前10時30分ぐらい
ビー・ブレーンAD公開面接


桐畑トール
「10時30分から、この番組を作ってる製作会社「ビー・ブレーン」の、実際の面接をやっちゃうという!」
古坂大魔王
「本気面接?」
桐畑トール
「本気面接。だから、実際にビー・ブレーンに就職ですよ。」
上田晋也
「ちなみに今「ビー・ブレーンの面接受けます」っていう人は、何人ぐらい来てるんですか?」
三浦プロデューサー
「まだ0人です(笑)。」
上田晋也
「はい、この企画ありません(笑)。」
桐畑トール
「いやいや!まだわかんない!!」
上田晋也
「なに0人なのに、1時間半もとってるの?いるか、そんなに!」
古坂大魔王
「(笑)。」


AD公開面接 宛て先
〒107-0052
東京都港区赤坂 7-11-9 赤坂三基ビル7F
(株)ビー・ブレーン「上田ちゃんネルAD募集」係
※履歴書は返却できません
上田晋也
「製作会社ビー・ブレーン、代表的な所で言うと「ウチくる!?」とかね、色々ヒット番組を作っておりますよ。その製作会社に、ぜひ「我もTV業界の仕事をしてみたい!」という方。」
古坂大魔王
「何よりも、この現場(上田ちゃんネル)に来れる!」
上田晋也
「それ特にね。何だったら、この番組の為に遊び半分でもかまいません。」
桐畑トール
「言っちゃった(笑)。」
上田晋也
「学生気分でやっていただければ(笑)。」
古坂大魔王
「すぐにお金を求めない方がいいですね(笑)。」


今ここに宛て先を載せても締め切っちゃってますね…?(;^_^A

30日午後12時ぐらい
ボクシングトーク


桐畑トール
「きました上田さん!ボクシングトーク!」
上田晋也
「1時間ぐらいやっておかないとな。」
桐畑トール
「そうでしょう、やっぱり。こないだも延々とアッパーの話を。」
古坂大魔王
「面白かったね。」
上田晋也
「何やろうかな企画。考えとくわ、何やるかね。ここはいつも1時間か1時間ちょい位はやってるからね。」


企画会議で話が出ていた「重量級」見たいですね!上田さん的に、213cmのワルーエフの評価とかはどうなんでしょうか。

30日午後1時ぐらい
上田ライブちゃんネル
「古坂&浜ロンライブ」


桐畑トール
「ボクシングトークの後は、上田ライブちゃんネル!!」
上田晋也
「古坂、俺たち一番眠い時間よ?ココ。お前と浜ロンのネタは、何分ぐらいになりそうなの?」
古坂大魔王
「今読めないんだよね。とりあえず5分ぐらいのネタを作ったよっていうことで「やってみようか」っつって測ったの。20分あったからね。」
上田晋也
「まあまあ、そうなりがちだよね。」
古坂大魔王
「だから、やってくうちに固まってきちゃった。「つまんなくね?」つって。「ちょっとぶち壊そうぜ」つって、今いったん構築したのを壊してます。」
上田晋也
いまのボクがこうなわけ (ヒューマンBOOKS)「カッコイイ!舞台人だな、お前!お前、三宅裕司の作り方だよ、それ!?」
古坂大魔王
「(三宅裕司のマネで)おい!おい!」
上田晋也
「似てねーよ!一切、似てねーよ!(笑)」
古坂大魔王
「おいい!おいい!」
上田晋也
「なんのフレーズも出てこねーし、せめて「小倉」ぐらいのことは言えよ!(笑) え、1ネタなの?」
古坂大魔王
「今ね、練習してるのは6本あります。」
上田晋也
「やろう!全部やろう!6本全部やっていいよ!」
古坂大魔王
「6本あって、それでも3つ削ってます。理由は、体力が持たない。」
上田晋也
「いや、せっかくだから俺見たい!いいんだよ、別にこの1時間内に収めなくて。だって、俺今ちらっと(資料)見たんだけど、感動のグランドフィナーレね、7時から2時間ぐらい取ってるぞ?」
桐畑トール
「(笑)。」
上田晋也
「こんなにいらねぇんだから。」
古坂大魔王
圓楽 芸談 しゃれ噺「どうなるかわかんないけど、俺はとりあえず、上田さんに(客席の)ど真ん中にいてほしいの。三遊亭圓楽さんみたいに。」
上田晋也
「笑点みたいに?」
古坂大魔王
「コントが何個かあるんで、その度にコントの概要を書いた紙を上田さんに一枚渡すの。で、上田さんが読み上げるの。」
上田晋也
「なるほど、「古坂さん 浜ロンさんの御両人です、どうぞ〜!」。」
古坂大魔王
「そう!そう!似てる!(笑) もう1回!もう1回!」
上田晋也
「古坂さんと浜ロンさんの御両人です、どうぞ〜!」
桐畑トール
「(爆笑)。」
古坂大魔王
「もう1回(笑)。」
上田晋也
「もういいわ!当日までとっとくわ(笑)。」


古坂さんのブログによると、コンビ名は大魔王+浜ロンで「ハマオウ」となるそうで、楽しみです!僕はテレビ観賞になりますけど、観覧に行かれる方は楽しんできて下さいね。

30日午後1時ぐらい
上田ライブちゃんネル
「有紀天香 マジックショー」


桐畑トール
「他にも、有紀天香さんもここのステージで!大きめのマジックも見れるんじゃないですか、これ!?」
上田晋也
「ここ、逆にビー・ブレーンの面接が1時間半で、何でこっち1時間なんだよ(笑)。」
桐畑トール
「言われてみればそうですね(笑)。」
上田晋也
「これ(上田ライブちゃんネル)はたぶん1時間以上はかかる。大丈夫、ビー・ブレーンのところ巻くから(笑)。」
古坂大魔王
「初の1時間半が10分っていう、この巻き具合!トゥルルルルルッて!(笑)」


有紀天香さんの本格マジックも楽しみですね!

30日午後2時ぐらい
おやつタイム


桐畑トール
「ライブを見ながらでもいいんですけども、おやつタイム!」
上田晋也
「何なの?おやつタイム…ごめん、昼ご飯はないのか?おやつの前に昼食だろ!?」
古坂大魔王
「俺らはここ(ボクシングトーク)で食ってるから。」
上田晋也
「あ、大丈夫、ビー・ブレーンのところで食おう!」
古坂大魔王
「面接食いね!」
桐畑トール
「カレー食べながら「君どこから来たの?」って言って。」
上田晋也
「失礼だよ(笑)。で、おやつタイムは何?」
桐畑トール
「一応この番組の裏コンセプトと言いますか、極力みんな「助けてくれ」と。」
上田晋也
「裏コンセプトって、これ全部裏コンセプトだよ。さらに裏があるの?」
桐畑トール
「裏の裏みたいなね。「みんな助けてくれ」という事で、テレ朝の有望な女子アナの方が、オススメのスイーツを持って来てくれます。」
上田晋也
「嬉しいねえ!」
桐畑トール
「それで、その甘いスイーツを食べながら、競馬中継を見ると。」


ここで女子アナの方々がゲストに登場でしょうか。女子アナファンの方は必見ですね。

上田晋也
「競馬の時間、この「ダチョ・リブレ」は?」


30日午後3時ぐらい
ダチョウ倶楽部
土田晃之、有吉弘行 など


桐畑トール
「そうだ、ダチョウ倶楽部のお三人も!土田さん、有吉も書いてあるぞ?一応、予定ゲストが書いてありますけども、「ダチョ・リブレ」の宣伝にも。」
上田晋也
「これさ、豪華ゲストじゃんか?ダチョウさんに土田に有吉が来てくれるとしたら。それでジャパンカップを見るのか、一緒に何の話をするわけでもなく!?(笑)」
古坂大魔王
「実はね、ジモンさんと俺、曲作ってるんですよ。リアルにエイベックスから、ネイチャージモンで曲出すんです。」
上田晋也
「そうなの!?」
古坂大魔王
「もう録音も終わりまして、もうブログ等で発表しまして。ここで聴かす事は難しいかもしれないけど、細かい事は言えるし、ある意味凄くタイムリーで。」
上田晋也
「じゃあ、ジモンさんにライブに出てくれっていうのは無理なのか?」
古坂大魔王
「どうだろう…聞くだけ聞いてみますけど、発表時期みたいのがあって、それがわかんないんで。まあでも、そういうのもできるかなと。」


竜兵会と上田ちゃんネルの絡みは絶対面白くなるはず!そして、古坂さん作曲「ナイスネイチャー」で歌手デビューする寺門ジモンさんことネイチャージモンも登場!?(逆?) 早く聴きたいですけど、無理でしたら、ネイチャートークライブの上田ちゃんネルにゲスト版とかが見たいです(笑)。

30日午後4時ぐらい
格闘技実践編


桐畑トール
「その後、夕方16時からですね、格闘技実践編ですね!」
上田晋也
「体力ねぇっつーの…。」
桐畑トール
「だから、無駄な力が入らなくていいんじゃないですか?」
上田晋也
「何だよ、その猪木の「風車の理論」みたいな(苦笑)。」
古坂大魔王
「この段階で立てないと思う。俺思うに、ユニットオーディションぐらい怪しいと思うよ?」
桐畑トール
「(笑)。ただ、ここのゲスト、あの柔道メダリストの瀧本誠さん!」
上田晋也
「マジで!?」
古坂大魔王
「金メダルから、PRIDE、戦極!?」
上田晋也
「よくブッキングできたな!」
桐畑トール
「そういう所、ここのスタッフおかしいんですよね。」
上田晋也
「で、何か柔道技を…。」
桐畑トール
「ここは何だかんだ疲れてると思いますけど、古坂さんは自然とテンション上がると思います。」
古坂大魔王
「前から言ってましたよね、俺「関節で1本」じゃないけど、関節技ってものすごい芸術なんですよ。もちろんボクシングもそうでしょ?将棋みたいなもんでしょ?関節も全部そうなんですよ。どう持つか?みたいな。こう持ったら「おっ!?」みたいな。」
上田晋也
「へぇ〜。」
古坂大魔王
「こう持つ事によって、何か「なるほど、こいつこの格闘技やってたんだ」とか。」
上田晋也
「ほぉ〜、指一本どこに置くかで!?」
古坂大魔王
「そういうの、瀧本さん全部!コレが嘘かもしんないし!」
上田晋也
「それも含めて聞いてみよう(笑)。」


以前、古坂さんが番組の企画案で挙げていた「格闘技実践編」がついに実現!!ゲストに瀧本選手っていうのもスゴイ!

30日午後5時ぐらい
映画名場面ベスト10


桐畑トール
「17時からはですね、映画名場面ベスト10を!」
上田晋也
「洋画邦画問わず?」
桐畑トール
「はい、これはもう幅広く。こういうの、意外にいつもこの番組でも盛り上がるじゃないですか。」
古坂大魔王
「体力があっての話よ?」
上田晋也
「まあな。お前ら、24時間、正直ナメてると思うのよ。っていうのはね、今何分ぐらい喋った?40分ぐらい?45分ぐらい?45分でも結構な疲れあるからね。コレをあと24回分以上やらなきゃいけないんだよ?相当だよコレ?」
古坂大魔王
「きっと、2文字“無理”かな?」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「もう1回、2文字“死ぬ”だな。」
上田晋也
「だから、くれぐれもオープニング、あんまりテンション上げないようにしよう。オープニングでワーッ!といっちゃうと、そのまんまのテンションでこの辺(0時あたり)で終わってるから。」
古坂大魔王
「初めてオープニング、ヌル〜く入ろう。」
上田晋也
「オープニングは、追悼番組的なトーンでやろう。「皆さん、こんばんは」ぐらいの感じでな。」
古坂大魔王
「頭から「ウ〜ス」って入ろうよ。」
桐畑トール
「そこの頭の4時間が、ノンスクランブル放送ですよ…?」
上田晋也
「もう〜!必然テンション上げなきゃじゃんか〜!」
古坂大魔王
「難しいなぁ(笑)。」


30日午後6時ぐらい
メール募集まとめ


上田晋也
「メールは何で募集してたんだっけ?」
古坂大魔王
「前言ってたのは、メールで「アレやってよ」とか。」
上田晋也
「あの時間帯のコレをもう1回見たいとか。」
古坂大魔王
「「英二さんもう1回」とか。」


視聴者のメールによる「24時間TV!!」のアンコールコーナーですね。

30日午後6時ぐらい
アーティストPR


上田晋也
「この「アーティストPRタイム」っていうのは何?」
桐畑トール
「後半の終わりなんで、ゲストをどんどん「告知できるんで!」っていう事で。」
古坂大魔王
「僕の方で、エイベックスアーティストに声をかけたんですよ。」
上田晋也
「おっ!」
古坂大魔王
「ある有名ヒップホップユニットだったりとか、あるラッパーだったりとか、アイドルグループだったりとか。もう決まってる人は4チームぐらいいるんですよね。」
上田晋也
「ここはちゃんと盛り上がりそうだね!」
古坂大魔王
「で来といて、PRとか、そんなさせないでおこうよ?」
上田晋也
「いや、させろよ、その為に来てくれたんだから(笑)。」
桐畑トール
「詐欺じゃないですか(笑)。」
古坂大魔王
「いいじゃん、みたいな(笑)。」
上田晋也
「何だったら、名前も紹介しない位の?紹介しろよ!」
古坂大魔王
「(笑)。まあでも、エイベックスのアーティストが来てくれるっていう事で。「ちょっと唄ってよ!」というのも出来るかもしれないし。」
上田晋也
「おっ、いいねえ!」


30日午後7時ぐらい
反省会


上田晋也
「おい、なんだ「反省会」って?(笑)」
桐畑トール
「ほぼエンディングに近づいてきてね。」
上田晋也
「だから、ほぼずーっと反省会だよ!反省すべき事ばっかやってるんだよ、24時間にわたって!今さら反省することはないの!」
桐畑トール
「反省はしないんですか?」
上田晋也
「ここで「反省会しようぜ」ってなったら、21時間ぐらい振り返んなきゃダメだよ。21時間分になるわ、反省が。」
古坂大魔王
「俺一言で終わると思うな。「やんなきゃよかった!」。」
上田&桐畑
「(笑)。」
桐畑トール
「そっか〜。」
上田晋也
「「朝5時のお前のテンションないわー」ってことなのかな?(笑)」
古坂大魔王
「後半、基本的に布団の中でしましょう!」
上田晋也
「あのな、寝てエンディングだよ(笑)。」
桐畑トール
「ただね、古坂さんここでエンディングテーマを発表しなきゃいけないんですよ。」


30日午後7時ぐらい
エンディング曲発表


上田晋也
「お前、どこで作るの、曲を?」
桐畑トール
「寝れりゃしないですよ!?」
古坂大魔王
「う〜ん…っていうかね、エンディングテーマ、アイドルが唄うんでしょ?っていうことは、アイドルに歌唱指導もしなくちゃいけないんですよね?」
上田晋也
「だから、お前は反省会のあたりで指示をしたりとか。」
古坂大魔王
「でも、いけますよね。ボクシングもいけるし。」
上田晋也
「あとはとら〜む六本木店オープンとか、放送大学とか、その辺で。」
古坂大魔王
「コントも練習するらかね。」
桐畑トール
「ビー・ブレーンの面接も丸々なくなる可能性もあるんで。」
古坂大魔王
「何かすげぇたっぷりやるね。俺この番組終わった後、引退する気がするんだけど。」
上田晋也
「燃え尽きて?(笑)」
古坂大魔王
「俺の今までを全部出してる感じがしない?でも、俺この番組に命かけてっから!燃え尽きても全然大丈夫!」
桐畑トール
「カッコイイ!」
上田晋也
「俺、悪いけど、ここで燃え尽きるわけにはいかねぇんだ(笑)。」
古坂大魔王
「わかる。背負ってるものが違うからね。ただ俺はやるよ!」


古坂さん凄い意気込み!!24時間もあるのに時間が心配になるのが凄い。これだけ異種な事を24時間以内に同時進行でやるって、本当に才能とセンスがなければできませんよね。ずっと応援して見てますので、コントに作曲にトーク等々頑張って下さい!

30日午後8時ぐらい
24時間ぐらいカレーを試食!


桐畑トール
「エンディングテーマも発表しまして、24時間煮込んだカレー!」
上田晋也
「美味いんだろうな〜!」
古坂大魔王
「晩飯食わないでおこう?」
上田晋也
「晩飯、予定にねえもん(笑)。」
桐畑トール
「だから、お昼食べない方がいいんじゃないですか?お腹を空かしといて。」
古坂大魔王
「でも、昼食わず、晩食わずに、真夜中にカレー食ったら、カップラーメンでも美味いよ?」
上田晋也
「しかもだよ?お前、朝8時に朝食食って、何も食わずに格闘技やれって言ってんだぜ!?たぶんここの格闘技、イライラして本気のボコリ合いだ(笑)。」
古坂大魔王
「“浜ロン上田を殴る”みたいな(笑)。」
上田晋也
「あり得るよな(笑)。それでエンディングテーマを唄いながら、サヨナラ〜!また来年!…来年やらねぇっつーの!(笑)」


さすがに食事ぐらいはしっかり摂っておかないと身体壊しますよ…(苦笑)。

古坂大魔王
「凄い楽しいし、凄いいいなと思うんだけど、リアルにCMがないでしょ。俺それがね、マジでそこが一番不安なの。移動とかはどうすんの?移動とかもカメラ来るから頑張っちゃうじゃん?」
上田晋也
「頑張らないようにしよう、テーマ!今年の日テレ24時間テレビのテーマが「絆」だったら、こっちの24時間は「頑張らない!」。」
桐畑トール
「(笑)。」
上田晋也
「向こうだったらさ、「夢をあきらめない」とかあるじゃん?こっちの24時間は「あきらめる!」。」
古坂大魔王
「あと(声を)張らない!」
上田晋也
「そういうのをテーマにしよう(笑)。」
古坂大魔王
「マイクもここ(口元に)付けて。」
上田晋也
「(プロレス実況時の)古館さんみたいな?(笑)」
古坂大魔王
「「おぉっとマイク」を付けて、ボソボソ喋ろう(笑)。」


24時間ぐらいTV!!テーマ
「頑張らない!」
「あきらめる!」
「声を張らない!」


通常の放送で、プライベートでの会話と番組での会話がどっちか分からなくなるのと同じように、仕事なのかプライベートなのか分からなくなるぐらいのユルイ感じでも、上田ちゃんネルファン的には大満足だと思います(笑)。

24時間ぐらい相沢真紀上田晋也
「もう1回さ、来てくださるゲストの方を発表して。」
桐畑トール
「今のところ決まっているゲストですね。相沢真紀さん!」
古坂大魔王
「出た。」
上田晋也
「オープニングとかからいるの?」
番組スタッフ
「24時間。」
上田晋也
「アイツ24時間いんのかい…ありがたいけどね(笑)。でも、大丈夫かな?こんな相沢さんとかさ、女の子がいて、俺らずっと寝てないわけじゃん?誰かムラムラし始めるんじゃない?」
古坂大魔王
「オレ硬めのジーパンで来るわ!」
上田晋也
「そうしてくれ(笑)。」
古坂大魔王
「パイなしとか行ってたけど、まぁまぁ(胸)あったからね。布団トークとか危ないと思うよ!?」
桐畑トール
「カメラまわってますからね(笑)。」


上田義塾マネージャーでもある“私の乳はバリアフリー”相沢真紀さんがゲストに登場!!その他にもテレ朝チャンネル内で番組をやっている方々がゲストに登場予定との事で。普段見てなかった番組も、これが見始めるきっかけになるかも。

24時間ぐらいゲスト24時間ぐらいゲスト

一通りタイムスケジュールをチェックし、「改めて、やめない?!」と言い出す上田さんを説得しに、ある人物が登場!

24時間ぐらいデイリースポーツ古宮記者(デイリースポーツ)
「やめられたら困るんです!お願いします!」
桐畑トール
「見張りに来たの?」
上田晋也
「俺たちは誰の為にやるの?あんたの為!?」
古宮記者
「誤報になっちゃうんで。」
古坂大魔王
「デイリーさん、だんだん衣装が良くなってません?」
古宮記者
「仕事の帰りで…(笑)。」
古坂大魔王
「デイリーさん、来週出ればいいじゃないですか。」
上田晋也
「デイリーさん来てくれるの、24時間は?」
古宮記者
「まぁ…。」
上田晋也
「来いよ!!」
桐畑トール
「来ないつもり!?」
古宮記者
「行きます、行きます。」
上田晋也
「アンタ、24時間拘束するわ、もう。で、土日でやるでしょ、こないだありがとうございます、あんなにデカデカと載っけてくれて。あれぐらいのボリュームでまた載っけてほしいな、月曜日に。「24時間こんな感じでした」っていうのを。」
古宮記者
「…。」
上田晋也
「何でテンション低いんだよ!煽ったのお前だっつうの!(笑)」
古宮記者
「何か大きなアレがあると…。」
古坂大魔王
「ぴい散歩とデイリーさんの「デイリー散歩」をやればいいんじゃない?(笑)」
上田晋也
「だって、ゲスト陣も豪華なんですよ?だから、書くこともいっぱいありますよ。」
古坂大魔王
「じゃあ、密着!密着で!」
上田晋也
「月曜日、載せて下さいよ?」
古宮記者
「まぁハイ。」
上田晋也
「仕方なしか!(笑)」
古宮記者
「内容次第になると思いますけど。」
上田晋也
「あとデイリーさん、くりぃむしちゅーが本を出しましたんで。」
古坂大魔王
「ちゃんと告知した方がいいよ。」
上田晋也
「ちゃんとやらせろ!(笑) 「くりぃむしちゅー入門」っていう本が。何年か前に出したのを文庫化したっていうね。」


くりぃむしちゅー語入門 (新潮文庫 (あ-61-1))くりぃむしちゅー語入門

新潮文庫より絶賛発売中。
「幼稚園児が里見浩太朗に会ったときくらい、ピンとこないよ!」「美しいっていう項目を辞書で引いたら、きっと君の名前が出てると思うよ」…。「笑撃」のくりぃむしちゅー実話エピソード119本を掲載。(内容紹介より)

上田晋也
「本当にデイリーさんのせいでやる事になったんだから、多少の責任とってくんないと。」
古宮記者
「…(笑)。」
上田晋也
「だから、どっかで差し入れでもさぁ、持って来て下さいな。何時でもいいんで。」
古宮記者
「わかりました。ちょっと軽く顔出します。」
上田晋也
「軽くじゃねぇつうの!ガッツリ来い!何で前回は「記事になる事ないですか?」って聞いといて、実現したら引いてんだよ!(笑)」
古坂大魔王
「俺が思うに、3文字“あきた”。」
上田晋也
「なのかなぁ(笑)。」


11月29日(土) 21:00スタートの「上田ちゃんネル 24時間ぐらいTV!!」。番組スタート当時は、上田さんが自らカセットテープ手押しでオープニング曲を流していたほどの番組だったのに、まさかここまで豪華な上田ちゃんネルが見られる日が来るとは思ってなかった(笑)。とにかく楽しみにしてますので、出演者の皆様、スタッフの皆様、24時間ぐらい頑張って下さい!

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上田ちゃんネル
24時間ぐらいTV!!無謀にも生放送!!

11月29日(土) 21:00〜
11月30日(日) 〜21:00 (延長の場合あり!?)

≫テレ朝チャンネルを見るには?
≫くりぃむ上田“無謀”24時間テレビ挑戦(デイリースポーツ)

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上田ちゃんネル
テレ朝チャンネル
くりぃむしちゅー OFFICIAL SITE
古坂大魔王&NBR(NEW BUSHIDOU RAVERS)
古坂大魔王のブログンだい魔くん!
プライムOFFCIAL SITE/浜ロン プロフィール
浜ロン ファミレストーク
ほたるゲンジ
ほたるゲンジ 桐畑トールオフィシャルブログ「野生時代」
前回:上田ちゃんネル #53
上田義塾まとめサイト
上田ちゃんネル攻略マニュアル「上田と古坂」

 
この記事へのコメント
こんばんは!
いよいよ明日ですね。
楽しそうですし、みんな寝ない気がする。
上田さんもナンダカンダ言ってテンション上がってますよね。
24時間ぐらいTVが終わった時、みんなの表情が見たいです。
早く「上田ちゃんネル」がDVDになりますように。
ご飯だけは、きちんと食べてほしいですね。
Posted by チビ亀 at 2008年11月28日 21:08
チビ亀さん、こんばんは。
いよいよ今晩ですね!

>上田さんもナンダカンダ言ってテンション
>上がってますよね。

体力的な部分で不安なだけで、それがなければ
こんな楽しいイベントはないですからね。

あと、上田ちゃんネル24時間ぐらいTVが見られない方は、
待合室の様子が24時間ネットで配信されますよ。
http://www.tv-asahi.co.jp/uedachannel/
Posted by マック at 2008年11月29日 13:02
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