2008年10月05日
東北オオクワ捕獲大作戦in青森ch717「テレ朝チャンネル」で「ダチョ・リブレ へらクレス」見ました。今回は「東北オオクワガタ捕獲大作戦」を決行!という事で、潔癖症のスマイリーをおいて、単身青森県にやって来たネイチャー。

ネイチャージモン
「八戸駅に来ました。俺が全国の山をまわっていて、一番心が癒されて一番綺麗な場所へ行こう!という事で、青森に行く事になりまして。予算も無いので、スマイリーはいません!今日はツッコミなし!」


画面の左下には「本当は逃げられました」の文字が…(笑)。

ネイチャージモン
「で、いきなりエライ事がまた起きました。朝、アポ取っていた八戸駅から案内してくれる方が、蒸発しました。(カメラに向かって)スマイリー、大変な事になったぞ!?」


やっぱスマイリーがいないと淋しいですね(笑)。ネイチャーがこれから向かおうとしてるのは、青森でも指折りの名所「奥入瀬(おいらせ)渓流」。奥入瀬渓流行きのバスは1日3便しかなく、バス停もガラガラなので「ちゃんと着くのかな」と不安になるも、「コレ乗るヤツはネイチャーなヤツ!」といつもながらにプラス思考(笑)。

奥入瀬渓流
約14km続く渓流。国の特別名勝天然記念物に指定されている

お疲れの粕谷さんバスで1時間、奥入瀬渓流に到着。ここでオオクワ採集仲間でダチョリブレ準レギュラーの粕谷伸孝さん、新潟の桜井康弘さんと合流。お二人とも、最強クワガタハンター軍団「ドルクスハンター」のメンバーで、この3日間、新潟→山形→青森と徹夜続きでクワガタを捕り続けてきたそうで。すっかりお疲れな様子の粕谷さんを見て「疲れてるねぇ!人間が疲れるとこういう顔になる!」と、なぜか大喜びのネイチャー(笑)。

粕谷さんが捕った山形産オオクワガタ粕谷伸孝さん
「山形で捕ったよ。」
ネイチャージモン
「あっ!今回コレ!?」
粕谷伸孝さん
「そうだよ、昨日の晩。捕って、青森にこの時間に来たんです。」
ネイチャージモン
「オオクワガタのオス!もう完璧じゃん!粕谷さん!朝まで頑張った甲斐があったって事ですね。」


菌糸ビン(クワガタの幼虫用飼育ビン)では絶対作れない」と満足げな粕谷さん。捕りたての山形産 天然オオクワガタを見て、今回の採集に期待が高まるネイチャー。とりあえず採集は夜になってからという事で、まずは景勝地 奥入瀬渓流を観光する事に。

* * * * *

三乱の流れ奥入瀬渓流 景勝ポイント
三乱(さみだれ)の流れ


ネイチャージモン
「これさ、もしネイチャージモンカレンダーがあるならさ、ここで撮りたいね!カレンダーを!発売はしないと思うけどね(笑)。何か時間帯で顔が変わるって分かるかな?自然ってさ、いつも同じじゃないんだよね。都会っていつも同じ絵でしょ?でも、こういう所って、どこかで雨が降って水の色が濁ったりして。今日は濁ってる。」


寒沢の流れ奥入瀬渓流 景勝ポイント
寒沢(さむざわ)の流れ


ネイチャージモン
「空気っていうのはさ、来ないと分からないよね。映像でどのくらい空気が伝わってるか分からないけど、こんな水がガーッと集まって奥入瀬渓流が作られてると思ったら、やっぱり綺麗だわ。コレはスゲェよ!やっぱり奥入瀬!生命の泉!生命の川!」


大自然を満喫したネイチャー。やっぱりジモンさんには自然が似合いますね。

* * * * *

十和田観光ホテル
青森県十和田市大学奥瀬字十和田湖畔休屋486

やって来たのは、十和田観光ホテル。八戸駅に迎えに来られなかった方が、代わりにこちらの女将さんに案内をお願いしていたそうで。

十和田観光ホテルの女将さん女将 田中陽子さん
「(ネイチャーの知人からの電話で)…気をつける事とかございますか?…はい、承知致しました。じゃあ、代わらせていただきます。お待ち下さい。」
ネイチャージモン
「また、品の良いお答えで!初めまして。」
女将 田中陽子さん
「とんでもございません。いらっしゃいませ。よろしくお願い致します。」
ネイチャージモン
「ちょっと奇天烈番組で、山の自然を味わおうとか言いながら、青森に来ちゃえって感じでやってるんですけど。」
女将 田中陽子さん
「よくお見え下さいました。」
ネイチャージモン
「いいんですか?何かこの番組に相応しくない位に品が良いんですけど!」
女将 田中陽子さん
「そんな事ございません、とんでもない(笑)。」
ネイチャージモン
「今の電話の応対で全て出るんですよ、人間って。やっぱ言葉の使い方と、この距離感。しっかりしてるねえ!」


という事で、こちらで昼食をご馳走になる事に。

アップルビーフカレーアップルビーフカレー
¥750


青森のリンゴのエキスを中に入れ込んだ、アップルビーフカレー。

ネイチャージモン
「大人のカレーですよ!コレ!やっぱホテルで食べるカレーですよ、コレは。ドライブインのカレーと違いますよ。」
女将 田中陽子さん
「具があまりしっかりと口の中には残らないと思うんですけど。」
ネイチャージモン
「旨みとして溶け込んじゃってるから。でも、この使ってる材料の全てを吟味してるのが出てますね。」
女将 田中陽子さん
「ありがとうございます。」
ネイチャージモン
「何か今回…カレーを食べに来たわけじゃないんですけどね。でも何か、シメのカレーをやってるみたいだね。まだまだコレ、始まりなんですけどね。」
女将 田中陽子さん
「(笑)。」
ネイチャージモン
「そのぐらい充実しているカレー!」


暮らしのクラフト ゆずりは
青森県十和田市大字奥瀬字十和田湖畔休屋16

お腹も満たされた所で、続いてやって来たのは、女将さんが経営するお店「ゆずりは」。東北圏200名以上の作家が作る手作り工芸品を集めたセレクトショップです。

深蓋弁当ゆずりはオリジナル
深蓋弁当(風呂敷付)
¥25,200


女将 田中陽子さん
「昔から一升弁当と言われていた形です。これでは一升は入らないんですけれど、昔のサイズはもうちょっと大きかったです。」
ネイチャージモン
「まわりの木は?」
女将 田中陽子さん
「樹齢200年の秋田杉でございます。」
ネイチャージモン
「うわっ!これ(模様)は秋田杉の葉っぱですか?」
女将 田中陽子さん
「樹齢200年の木を薄く削いで、お湯に漬けて水を加えて曲げて、桜の皮で留めてあります。桜の皮は“結び紐”と呼ばれていまして、かつて江戸時代のあたりには、よく書類を結んだり物を結んだりする物に使ったそうです。」


この結びのマークは持ち主個人の結びで、山で遭難した場合は川に流して知らせていたそうです。それを聞いたネイチャー、「ネイチャーグッズも川に流せば同じ!」と一人で大興奮(笑)。

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オオクワガタ捕獲大作戦
〜 準 備 〜


今回のオオクワガタ採集は、去年もダチョ・リブレで放送された、昆虫の集光性を利用し、ライトで昆虫をおびき寄せる「灯火採集」というもの。

* * * * *

準備1.下見

クワガタの痕跡明るいうちに、クワガタが集まりそうな街頭や、橋の下などの隠れやすい場所を事前にチェック。

桜井康弘さん
「(朽ち果てた木を見て)コクワガタの産卵跡ですね。」


* * * * *

準備2.休息

創業明治42年 蔦温泉
青森県十和田市蔦温泉

泉響の湯泉響の湯

オオクワ採集に来た時には必ず訪れるという、明治42年創業・日本百名湯にも選ばれている「蔦温泉」。こちらで旅の疲れを癒しオオクワ採集に備えます。「天井も見れて気持ち良い」とネイチャーに進められて寝転がる粕谷さん、さすがにCSでも放送コードギリギリ?(笑)

ネイチャージモン
「上島竜兵以来の画!」


* * * * *

準備3.栄養補給

ドライブイン桂月
青森県十和田市大字法量字焼山64-263

クワガタ採集出陣前には必ず立ち寄るというドライブイン。こちらでは、先ほどアップルビーフカレーを食べたにもかかわらず、ご飯の上にキャベツを乗せてからカレーをかけるという特別メニューをご満悦(笑)。

カツカレーキャベツカツカレーキャベツ(特注)
¥780


ネイチャージモン
「学生盛り!ギャル曽根が出てきそうだね!学生時代さ、近くの定食屋で食べてた味がするよね。…皆さん、食ってばっかりみたいな感じがするけど、この後が仕事なんですよ。エライ事が起きますから。」


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オオクワガタ捕獲大作戦
〜 作 戦 開 始 〜


ライトに羽アリ午後6時40分、いよいよ戦闘態勢へ!昨年同様、巨大なライトをクワガタが集まりそうなスポットへセッティング、暗くなるのを待ちます。しかし、灯火採集の最大の敵は、月の明かり。どんなに強力なライトの灯りでも、月の明るさには負けてしまうそうです。

ネイチャージモン
「僕らの敵は月。運の方ではないですよ?ツキはありますから。実力はないけど、運はある男だから。」


問題の月も雲で隠れ、灯火採集には絶好の環境に。しかし、集まってくるのは羽アリの大群!虫に慣れているネイチャーでも「虫嫌いは絶対気絶する…」と絶句するほど。スマイリー、来なくて正解でしたね(苦笑)。そんな中、ネイチャーが何かを発見!

第1甲虫第2甲虫ネイチャージモン
「第1甲虫コガネムシ!」
粕谷伸孝さん
「だんだん虫が大型化していく。」


灯火開始から10分、今度は本日初クワガタとなるアカアシクワガタ(♂)をゲット!「オオクワ十分可能性ある!」と一気に期待が高まるネイチャー一行。ここで粕谷さんと桜井さんは、ネイチャーを1人残し別な場所へ移動。ここからは、二手に分かれて採集していく事に。

* * * * *

粕谷&桜井チーム

ダンボール作戦クワガタが隠れやすいように、ダンボールを敷くなどしてトラップを仕掛けていく粕谷さんチーム。さすがクワガタハンター軍団と呼ばれているだけありますね(笑)。

桜井康弘さん
「アカアシクワガタ。向こうと同じパターンですね。」
粕谷伸孝さん
「何か落ちたよ?コレ。」
桜井康弘さん
「ミヤマだ。ミヤマクワガタがいました。メスですね。」


こちらでは、アカアシクワガタ(♂と♀)とミヤマクワガタ(♀)、ノコギリクワガタ(♀)の4頭をゲット。

* * * * *

ネイチャーチーム

大きめのコクワメス一方のネイチャーは、3頭のアカアシクワガタに、大きめのコクワガタ(♀)をゲットし、こちらも絶好調。

ネイチャージモン
「オオクワかと思った!一瞬!オオクワと同じ種類です。」


コクワガタが姿を現すと、オオクワガタが出没する確率が高くなるそうで。これからの展開に期待を膨らませるネイチャーでしたが、ここでクワガタ採集の天敵「月」が再び姿を現し、クワガタどころか他の昆虫も姿を消してしまう。

ネイチャージモン
「月はすごいパワーだ。人間の力は絶対に及ばないんですね、昆虫の世界はね。月の明かりに比べたら、こんなライトなんて何でもないんでしょうね。一切カブトムシ、クワガタ系は飛んで来ません。いやぁ、自然界ってスゴイ!」


* * * * *

粕谷&桜井チーム

不調な粕谷チーム月の明かりに粕谷さんチームも大苦戦。クワガタが隠れていそうな木を揺らしたり、物陰を徹底的に探し回ったりするも、全く手応えなし。

桜井康弘さん
「コクワのメスが死んでます。」
粕谷伸孝さん
「ここにコクワがいっぱいいるの?」
桜井康弘さん
「これが飛んできて、干からびて死んじゃったんですね。昼間の温度でやられちゃって。」


* * * * *

ネイチャーチーム

濃い2ショットネイチャージモン
「シロスジカミキリ!懐かしい!コレ懐かしい!この音!」
シロスジカミキリ
「ギー!ギー!ギー!」

ネイチャージモン
「ネイチャーとカミキリ。懐かしい絵だよコレ!」


月が再び隠れたんでしょうか、シロスジカミキリ登場と共に、再び姿を見せだす昆虫たち。この後、アカアシクワガタ捕れまくりで大興奮のネイチャー。

ネイチャージモン
「やっぱアカアシタイムなんですね。コクワ・アカアシタイム。メスばっかだよ!オスもうちょっと後かもしんないですね。」
番組スタッフ
「増えてきましたね。」
ネイチャージモン
「気づいたら、こんなにいるのよ。」


この時点で、すでにクワガタが8頭も!

ネイチャージモン
「やっとアカアシの結構いいオスが出てきました。アカアシの結構大きめの。サイズが大きくなってきたでしょ?サイズバリューが上がってきました。」


この後も、大きめのミヤマクワガタ(♀)、ノコギリクワガタ(♀)をゲット。「甲虫タイムがついに来たよ!」とテンション上がりまくりのネイチャー。

* * * * *

粕谷&桜井チーム

一方、不調が続いていた粕谷さんチーム。街灯下を1時間彷徨った結果、アカアシクワガタ(♂と♀)とミヤマクワガタ(♀)の3頭をゲット。再びクワガタが出没し始めた所で巻き返しを狙います。

* * * * *

ネイチャーチーム

ノコクワゲット入れ食い状態のネイチャーチーム。

ネイチャージモン
「ちょっと時間かかりましたけどね、ノコオス!やっとオスがやってまいりました!全国のクワガタファンの皆様お待ちかね!オスでございます!ハッハッハ!」


まだまだ続く入れ食い状態。次々にクワガタをゲットし続け、いつのまにかオオクワガタ以外の種類は、ほとんどコンプリート!

ネイチャージモン
「アカアシきた、ミヤマきた、コクワのオスがいないねぇ。コクワのオスがきたら、オオクワのオスはあり得るよ。」


採集開始から4時間経過。

オオクワメスGETネイチャージモン
「背中に線が入ってますね…?…ホラッ!オオクワのメスだ!これは奇跡ですよ!?昔だったら本当に貴重な高いダイヤモンドと言われたものです。一切ヤラセなし!オオクワのメス!やっぱりいるねえ!!」


ネイチャー、ついに念願だった“黒いダイヤ”オオクワガタのメスをゲット!奇跡的なオオクワゲットに、粕谷さんチームを驚かせようと「残念ながら…捕れました!」という小芝居まで練習(笑)。

* * * * *

粕谷&桜井チーム

一方の粕谷さんチームは、街灯採集の限界か、クワガタを見つけても小物ばかり。

粕谷伸孝さん
「ミヤマのメスがいたよ。」
桜井康弘さん
「2匹いる。」
粕谷伸孝さん
「…!?オオクワのオスがいたよ!大歯型!」
桜井康弘さん
「本当だ!いきなりこんな所に…!?」
粕谷伸孝さん
「捕っちゃったじゃないね、オオクワ…。」


オオクワオスGET粕谷さん、天然ではまず捕れないという“大歯型”のオオクワガタ(♂)を道端でゲット!突然の大物に、ただただ呆然とするお二人(笑)。

粕谷伸孝さん
「これすごい瞬間ですよ。信じられない…。ちょっとヤラセみたいな捕れ方しちゃった…。普通あんな風に捕れないからさ…。たぶんジモンさんに話したらぶっ飛ぶよ。」


* * * * *

ネイチャーチーム

そうとも知らず、メスを捕獲したことで粕谷さんたちをビックリさせたいネイチャー。

ネイチャージモン
「「やっぱ自然には…勝ちますよ?」とか言って(笑)。」


粕谷さんチームも、ネイチャーをビックリさせる為に帰還。ネイチャーの反応が楽しみ…(笑)。

大歯?ネイチャージモン
「落ち込んだ雰囲気でね。」
粕谷伸孝さん
「…大歯。」
ネイチャージモン
「えっ、大歯型…!?大歯型捕った!?おいおいオスは…映像撮れた?」
粕谷伸孝さん
「もちろんですよ。「いるよ、オオクワだ」って言って。」
ネイチャージモン
「こっちは…何それ?本当…?」


ヘタなドッキリより面白い素の反応(笑)。番組冒頭ではネイチャー、粕谷さんの疲れた顔に喜んでましたけど、ここではリアルに驚くネイチャーの顔が見れました(笑)。

粕谷伸孝さん
「今日のノルマ達成しちゃったじゃないですか。」
桜井康弘さん
「上出来なんじゃないですか?」
ネイチャージモン
「上出来を超えてますよコレ!ダチョ・リブレ凄くない?まぁまぁ、俺らこんなもんっすよ(笑)。」


午後11時、今夜のクワガタ大作戦は終了。しかし、粕谷さんチームは採集を続行!クワガタ採集で連日の徹夜ってのも凄いですね…。

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青森オオクワ採集報告会!

翌朝、ネイチャーの宿泊場所に集まり、昨夜のオオクワ採集報告会を。

ネイチャージモン
「僕が離れた時点では、オス・メス1頭ずつだったんですよね。その後、プロの二人は「もうちょっといたい」って事で、僕らとは関係なく単独で行かれて。」
3頭目のオオクワ(メス)粕谷伸孝さん
「第2部という事で。もう虫も飛ばなくなった時に、こんなのがいたんです。」
ネイチャージモン
「うわっ!メスでっけぇ!!怪物メス!!オスより大きいんじゃないかって位!」
粕谷伸孝さん
「それで、2時に月が隠れると分かってたんで、「最後の一回りをしよう」って言ってたら、最後の一回りでコレ(オオクワガタ♀)が捕れました。」
4頭目のオオクワ(メス)ネイチャージモン
「4頭のオオクワ…。これあり得ないんじゃない、普通!?」
桜井康弘さん
「4つは滅多にないですよね。」
ネイチャージモン
「ダチョ・リブレ…テレビって凄いなと思うけど、これはちょっとなかなか無いよ?こんな事が起きるんだね。」


去年、オオクワガタ名人の平山さんと山に入った時よりも、捕れ方が凄くないですか?

ネイチャージモン
「今から僕らは秋田に行きます!「何で秋田に行くの?」って、採集の場所を変えるんです!」


ネイチャーは新幹線、粕谷さんチームは車で、次なる目的地・秋田県田沢湖へ移動。ドルクスハンターのお二人は、新潟→山形→青森→秋田とすでに四県目!これを毎年やってるっていうんですから凄いですね…(笑)。

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