2008年08月23日
上田ちゃんネル #48ch717「テレ朝チャンネル」で「上田ちゃんネル #48」見ました。今回は、以前の放送で上田さんが「竜宮城だよ」と豪華海鮮料理に驚いていた「さかなや富ちゃん」六本木店より。

古坂大魔王
「ここちょっと落ちつきません?凄く良いんですよ。」
上田晋也
「うん、良いよね。」
古坂大魔王
「魚が美味いから。見てよ、このウニとかハンパじゃないよ?」


お造り盛り合わせ鰹のたたき
お造り盛り合わせ鰹のたたき

古坂大魔王
「どこの鰹か知ってる?これ。」
上田晋也
「鰹…じゃ、高知…」
古坂大魔王
「福島なんだよ。これ、どこの鰹だと思う?」
桐畑トール
「いや…」
古坂大魔王
「福島なんだよ。じゃ浜ロン、クイズね。これはどこの鰹か?」
浜ロン
「まぁ…」
古坂大魔王
「福島なんだよ。」
上田晋也
「最低だよ、誰一人活きてねぇよ!お前と絡むと損するわ!(笑)」


今回は、上田ちゃんネル フルメンバーでの収録。いつの間にかレギュラー化していた桐畑さんに「バリバリ違和感あるからね」といじわるを言う上田さん(笑)。視聴者的には完全にレギュラー状態ですけど、正確には古坂さんも浜ロンさんもゲストなんですよね(笑)。そんな皆さん、今回はいつもと座り位置が違いますが…?

上田晋也
「今日はですね、本当の…君達じゃなくて、ちゃんとしたゲストに来てもらってるわけ。」
浜ロン
「おぉっ!?」
古坂大魔王
「だって、いつもとは座り位置が違うわけだもんね。で、席が4つ。」
上田晋也
「4人、ズラリと。」
浜ロン
「これ、金かかってるんじゃないですか!?」
古坂大魔王
「これC.C.ガールズだよ、C.C.ガールズ。」
浜ロン
「いや、シェイプかもしんない。」
上田晋也
「どっちかなぁ?」


C.C.ガールズ
1990年に開催された「日本美人大賞」入賞者から青田典子、原田徳子、藤原理恵、藤森夕子の4人で結成され、歌手やバラエティー番組などで90年代を中心に活躍。

シェイプUPガールズ
1994年にオスカープロモーションからデビューした女性タレントグループ。美と健康をテーマに、それに秀でた4人として、梶原真弓、中島史恵、今井恵理、三瀬真美子が参加した。

上田晋也
「こちらの皆様です!」
桐畑トール
「来た!出た!」


登場したのは、C.C.ガールズでもシェイプUPガールズでもなく(笑)、予告していた通り、上田義塾 野球部マネージャーが登場!

上田義塾 野球部マネージャー
池田雅枝笹川真樹子永浦暁ようこ
池田雅枝笹川真樹子永浦暁ようこ
東京都出身。いじって欲しい現役女子大生千葉県出身。G軍 高橋由伸と下ネタが好き宮城県出身。おてんば医療ヘルパー青森県出身。津軽弁を操る三軒茶屋の天然娘

ゲスト:上田義塾マネージャー上田晋也
「こないだ上田義塾のマネージャーオーディションやったでしょ、皆さん「合格」みたいになって。あれから本当にマネージャーやる気はあるの?合格にはなったけどさ。」
ようこ
「あります、はい。」
上田晋也
「ある?何でそういう事を聞くかというと、俺らもマネージャーに「これやって欲しい」っていうプランが無いのよ。」
マネージャー
「(笑)。」
上田晋也
「だから、何かやりたい事があるんだったら、「それやってもらおう」っていうね。」
桐畑トール
「そっち主導でね。」
上田晋也
「どういう事やりたいとかある?マネージャーとして。」
永浦暁
「やっぱマネージャーと言ったら、縫い物とか、ボール磨いたりとか、そういう事ですよね?」
上田晋也
「自分達がやりたくない事は一切やらなくていいの、ウチのマネージャーは。そんな雑用、嫌でしょ?正直。」
永浦暁
「そうでも…。」
上田晋也
「嫌でしょ?君。」
ようこ
「うん…(笑)。」
桐畑トール
「嫌そうな顔してんな〜(笑)。」
古坂大魔王
「もう雑用嫌い、家事嫌いでしょ?」
ようこ
HITACHI エアジェット乾燥 白い約束 全自動洗濯機 白 NW-6GY W NW-6GY-W「でも、洗濯は好きです。洗濯します!私!」
上田晋也
「それありがたいね!ユニフォームとか洗ってくれるの?」
古坂大魔王
「洗濯は大丈夫なんだ?」
ようこ
「はい。だってアレ、勝手にやってくれるじゃないですか。」
上田晋也
「でも、干したりしなきゃいけないよ?」
ようこ
「大丈夫です。パン!パン!って(シワ伸ばし)やりますよ。」
上田晋也
「家事とかはそんなに得意ではないの?洗濯以外の。」
ようこ
「洗濯とお掃除は好きですね。」
古坂大魔王
「料理はダメなの?」
ようこ
「料理は、行き当たりばったり。」
上田&古坂
「行き当たりばったり…?」
ようこ
「状況に応じて作ったり作らなかったり。」
古坂大魔王
「何か「何となく焼いてみよう」みたいな?」
ようこ
「焼くのはしない。」
古坂大魔王
「焼かねぇの…?」
上田晋也
「料理は基本、火を使うだろ(笑)。」
古坂大魔王
「全部、和え物?和えて和えて和えて…。」
上田晋也
「それ、確かに行き当たりばったりだ(笑)。」


それこそ冷凍ごはんチンして卵かけてとか、冷凍うどんとか?(笑)

上田晋也
「どう?お隣は料理とかは。」
永浦暁
「しますよ。レバニラとか。」
上田晋也
「ほう!でも、「レバニラできる」とか言われると、たぶん料理するんだろうなっていう気がするよね。最近の女の子でよく「得意料理は肉じゃがです」とかさ…肉じゃがとか得意?」
笹川真樹子
「全然できない。」
上田晋也
「君は料理一切しないの?」
笹川真樹子
「頑張るけど、この前もカルボナーラ作って食べたら、お腹壊した。」
上田晋也
「大きなお世話かもしれないけど、料理やめな?今後。」
一同
「(笑)。」


食材が痛んでたからとかじゃなくて、料理でお腹を壊すって凄いですよね(笑)。暁さんのレバニラ食べたい( ゚∀゚ )

上田晋也
「雅枝さんは?料理は?」
池田雅枝
「できる訳がない。」
一同
「(爆笑)。」
上田晋也
「なぜだ?(笑) 「できる訳がない」って言うようなキャラじゃないよな?」
古坂大魔王
「一番できそうな…(笑)。」
池田雅枝
「いや、できる訳がない。私は食べてお皿を洗うのが専門。」
上田晋也
「誰に作ってもらうの?」
池田雅枝
「お母さんとおばあちゃん。」
古坂大魔王
「実家にいるんだ。」
上田晋也
「じゃあ、将来結婚するとしたらさ、それはもう男性にやってもらうの?料理は。」
池田雅枝
「好きな人だったら私がやるけど、そうでもない人だったら…。」
上田晋也
「結婚するな、その前にそうでもない人と(笑)。」
古坂大魔王
「戦時中か!しょうがなくみたいな(笑)。」
上田晋也
「親の取り決めで結婚(笑)。」


そうでもない人でも、料理ができればOK?(笑)

上田さんの奥さん古坂大魔王
「料理した方がいいと思うよ?上田さんの奥さんなんて完璧なんだから。」
上田晋也
「そんな事はない。」
古坂大魔王
「ミス日本で。」
上田晋也
「ウソつけ!違うわ!」
永浦暁
「違うんだ(笑)。」
古坂大魔王
「面白くないかもしんないけど、ミステイクのほうね。」
上田義塾マネージャー
「???(笑)」
古坂大魔王
「料理がめちゃくちゃ美味いんだから。「(電話で)今からちょっと腹減ったから、何かお前に作らせてやるよ」みたいに電話するの。」
上田義塾マネージャー
「ええ〜っ!?」
上田晋也
「そんな言い方はしないよ(笑)。」
古坂大魔王
「ギャグで。奥さんも分かってるの。」
永浦暁
「優しい〜。」
古坂大魔王
「家行ったら満願会席よ!」
桐畑トール
「コース料理が。」
上田晋也
「ウソつけ!(笑)」
古坂大魔王
「見た事ないアオブダイとかがいっぱい!」
上田晋也
「俺も見た事ないわ!(笑)」
古坂大魔王
「上田さんの家を見て、本当にそう思う。そういうのを見ると、やっぱり…できたほうがいいよね?」
上田晋也
カトキチ こまやかさん肉じゃが 80g「できたほうがいい。ただね、最近の女の子は間違えてんなと思うのがさ、得意料理を聞いたら「肉じゃがかな?」とか言うけどさ、アレ浅はかなんだよね。「肉じゃが」と言うと男が喜ぶと思ってるパターンなわけよ。」
古坂大魔王
「あぁ。」
上田晋也
「最近ちょっと変化球で「きんぴら」とかって言うんだけど、そんなのには騙されない、男も。」
上田義塾マネージャー
「(笑)。」
笹川真樹子
「何ができると喜ばれるんですか?」
上田晋也
「いや、正直に言っていいんだけど、何か「肉じゃがって言うと喜ぶんだろうな」っていう女の子の計算が、もう最近男も「もうそれええわ。一昔前よ」っていう。」
古坂大魔王
「定番的なね。」
浜ロン
「浸透してるんですか?その考え。」
上田晋也
「浸透してないと思って女性が言ってるんだけども、「それはこっちはもう…」っていう事なのよ。」
古坂大魔王
「レバニラっていう意見は…。」
上田晋也
「そうそう、レバニラとか「おっ!?」と、たぶんやってるんだな〜と思って。でも、答えとしてやっぱり良いのは、「料理は?」って聞いたら「できる訳がない」、コレが一番。」
一同
「(笑)。」
古坂大魔王
「ちゃんと四番手を意識してるから。」
池田雅枝
「(笑)。」


ここで上田さん「俺が進行役を務めるから…」と急遽ある企画を提案。以前から「上田義塾マネージャーのテーマは恋!」と言い続けてきた古坂さんの念願が叶って…。

上田晋也
「フィーリングカップルみたいな事をやりながら、このマネージャー達の人となりがわかるという。」
古坂大魔王
「マネージャーのテーマは“恋”だったからね!」
上田晋也
「今日は、もっとプライベートの彼女達を。せっかく来ていただいたからね。」
古坂大魔王
「人気者にしないと、この連中を。歌も出さないとね。」
浜ロン
「出しますよ。」
上田晋也
「デビュー曲のタイトルだけ決まってるの。」
古坂大魔王
「「あなたのボールを追いかけて」。」
上田義塾マネージャー
「(爆笑)。」
浜ロン
You are 睾丸!「いいですね!」
古坂大魔王
「あなたのボールを追いかけて〜♪ You are 睾丸!あなたのボールを追いかけて〜♪ You are 睾丸!」
一同
「(爆笑)。」


訳すと「あなたは睾丸です」(笑)。

-----------------------------------------------------------------------------------

上田義塾 野球部
フィーリングカップル 3vs4


フィーリングカップル3vs4上田さんが進行役を務め、上田義塾野球部員3名、上田義塾野球部マネージャー4名による、上田ちゃんネル的「フィーリングカップル 3vs4」がスタート!

進行.上田晋也
上田義塾塾長/ツッコミの達人
くりぃむしちゅー ツッコミ担当

上田晋也
「じゃあ、男の1番から、自己紹介をお願いします。」


* * *

1.古坂大魔王
上田義塾GM/ボケの達人
NBR(New Bushidou Ravers)

自己紹介:古坂大魔王古坂大魔王
「私、青森出身、古坂大魔王でございます。身長186cm、長身♪」
上田義塾マネージャー
「(笑)。」
古坂大魔王
「足のサイズは29cmです。エア・ジョーダンの靴がちょっと小さいです。本人が履きましたっていう靴がちょっと小さいです。」
上田晋也
「あ、そう?凄いね〜!」
古坂大魔王
「力はあります。力はあります。」
永浦暁
「何で2回言ったの?(笑)」
古坂大魔王
「皆さんを、お姫様抱っこして、ベッドにポーンって。こう見えても、女性に優しいです。頑張るぞいっしゅ♪」


* * *

2.浜ロン
上田義塾参謀/ナンパの達人
R-1ぐらんぷり2007準決勝進出

自己紹介:浜ロン浜ロン
「私、上田さんの事務所の後輩のプライム所属・浜ロンと申します。趣味は、パソコンゲームの「フリーセル(トランプゲーム)」っていうのを、6時間ぐらい延々にやれる、そういう忍耐力があります。」
上田義塾マネージャー
「(笑)。」
浜ロン
「今日はですね、母性本能をくすぐってですね、見事結婚できる相手をゲットしたいなと思ってます。」
上田晋也
「いや、女性陣、そこまでの気ないのよ?」
桐畑トール
「本気ダメ?」
上田晋也
「いいよ?お互いが本気になったら、それはそれで。」
浜ロン
「でも、俺、「とらーむ」でようこさんに会った時は、ちょっと本気で口説きましたよ?」
一同
「(笑)。」
上田晋也
「お店で口説かれたの?」
ようこ
「気付いてなかった(笑)。」
上田晋也
「本人、気付いてもいないって(笑)。」
浜ロン
「酔っ払ってたんですよね。」
上田晋也
「そこの「とらーむ」はさ、客より店員さんが先に酔っちゃっていいの?」
ようこ
「はい、フリーですので。」
上田晋也
「いいお店だねぇ。」
ようこ
「はい〜(笑)。」


* * *

3.桐畑トール
上田義塾主将/戦国の達人
ほたるゲンジ ツッコミ担当

自己紹介:桐畑トール桐畑トール
「所属はオフィス北野の、ほたるゲンジというお笑いコンビでやっております、桐畑トールです。まぁ、持ち前のこのデカイ声と、あと明るさ…なんですが、家帰ると死んだような目をしています。」
上田義塾マネージャー
「(笑)。」
桐畑トール
「若干、引きこもり的な部分もありますが。」
上田晋也
「何だ、その声、ハッタリだったのか(笑)。本来、引きこもり体質か。」
桐畑トール
「何か家に帰るとね、ちょうど1年前まで付き合ってた韓国人の女性…。就労ビザじゃなくてね、韓国ビザで…やっぱり3ヶ月以上いれないっていう事で…。」
一同
「(笑)。」
上田晋也
「そいつ、最初から別れる気満々だよ(笑)。」
桐畑トール
「ちょっとツライ…。」
古坂大魔王
「別れた理由が強制送還(笑)。」
桐畑トール
「本気で彼女になってくれる子を探しに来ました。よろしくお願いします!」
上田晋也
「頑張って下さい。じゃあ、女性の1番から自己紹介!」


* * *

1.ようこ
青森県出身
津軽弁を操る三軒茶屋の天然娘

自己紹介:ようこようこ
「ようこです。初めてなんですよ、コンパって。」
古坂大魔王
「えっ?」
上田晋也
「いや、これは別にコンパではないけれども(笑)、コンパとかやった事ないんだ?」
ようこ
「ないです。」
上田晋也
「なんで?」
ようこ
「口悪いから…(笑)。」
浜ロン
「そんな明確な理由なんですか?「あんた口悪いから呼ばない」って?」
ようこ
「そう。絶対呼ばれないもん、だって。それしかないなと思って。」
古坂大魔王
「持ってかれちゃうからですよ。」
上田晋也
「そうよ。何かアピールポイントとかありましたら、何か。」
ようこ
「特にない…。」
上田晋也
「特にない…(笑)。」
ようこ
「楽しくいきたいと思います!」
一同
「パチパチパチ」


* * *

2.永浦暁
宮城県出身
おてんば医療ヘルパー

自己紹介:永浦暁永浦暁
「暁です。今日も人工透析の医療バイトを…(笑)。」
上田晋也
「ああ、医療ヘルパーなんだな(笑)。医療ヘルパーの人って、普段どういったお仕事を?日にもよるんだろうけども。」
永浦暁
「えっと、患者さんは2日に1回位のペースで来るんですけど、体内に水分がたまっちゃう人たちを、機械を使って4時間位かけて血液を綺麗にして戻していくっていうクリーニング。」
上田晋也
「なぜ上田義塾のマネージャーになろうと思ったの?そんなにちゃんと世の中のためになってる人が。」
永浦暁
「(笑)。」
古坂大魔王
「お世話をするのが好きなんだ?」
永浦暁
「そうですね。」
上田晋也
「彼氏いない歴は?…あ、いない歴って、勝手に「いない」にしちゃった(笑)。」
ようこ
「ひどい(笑)。」
上田晋也
「いるかもしんないんだな。勝手にフィーリングカップルに来てるからいないだろって、こっちが勝手にフィーリングカップルしてるだけだからね(笑)。」
古坂大魔王
「自分のミスに気付いてから、声がデカイデカイ(笑)。」
一同
「(笑)。」
上田晋也
「彼氏いるんだったら、いるでいいし?」
永浦暁
「いますね。」
古坂大魔王
「いる?でも、別れるかもしんないよ?新しい恋で。」
上田晋也
「彼氏とは長いの?」
永浦暁
「1年…ちょっとぐらい。」
古坂大魔王
「危ないんじゃないの?危ない時期。」
永浦暁
「何すか、それ(苦笑)。」
桐畑トール
「ビザ大丈夫?」
永浦暁
「大丈夫、日本人なんで(笑)。」
上田晋也
「年下?相手は。」
永浦暁
「年上です、36歳。」
上田晋也
「暁ちゃんは?」
永浦暁
「26歳。私、年上じゃないとダメなんです。」
上田晋也
「どういうキッカケで?馴れ初めというか。」
永浦暁
「お互いに共通の知り合いがいて…。」
古坂大魔王
「知り合いの患者さんがいて、その患者さんが…。」
永浦暁
「違う違う(笑)。それで通じて。」
上田晋也
「なるほど。彼氏いますから、もうちょっと候補から外すんだったら…。」
古坂大魔王
「奪わないと!好きなものは止められないよ!上田さん!好きなものは止められないよ!」
上田晋也
「やかましい(笑)。」
古坂大魔王
「何だこの人!コイツ腹立つわ!本当に!すぐ止めようとしやがってよ!」
上田晋也
「いやいや…お前がそんなスタン・ハンセンみたいにブレーキの壊れたダンプカーだと思わなかったから…。悪かったよ。」
古坂大魔王
「(笑)。」
上田晋也
「ようこさんは、彼氏はいるの?」
ようこ
「いないです。」
古坂大魔王
「いない!」


* * *

3.笹川真樹子
千葉県出身
G軍 高橋由伸と下ネタが好き

自己紹介:笹川真樹子笹川真樹子
「真樹子です。趣味は料理で、得意料理は「肉じゃが」です♪」
上田晋也
「強めにぶん殴るぞ?(笑)」
古坂大魔王
「今、アブドーラ・ザ・ブッチャーがいたら首(地獄突き)いってるぞ!?今いないけどな!」
桐畑トール
「いないから良かったよ!」
浜ロン
「いない方がほぼですから…(笑)。」
古坂大魔王
「いたら危ねぇぞ?お前。」
笹川真樹子
「(笑)。」
上田晋也
「彼氏はいるの?」
笹川真樹子
「彼氏は今いなくて。今日、六本木じゃないですか。1年間、私が付き合ってるって思ってた人が、実は友達だったっていうのが発覚したんですけど…その人と最初デートしたのが六本木ヒルズだったんで…。」
桐畑トール
「嫌な思い出の場所?」
上田晋也
「どういう事なの?付き合ってるって思ってたっていう事は、かなり深い仲にはなってたわけ?」
笹川真樹子
「そうです。だいたい休みの日はいつも遊ぶし、夏休みとか冬休みとかイベントも全部一緒にいて。」
上田晋也
「例えば、一緒に旅行行ったりとかも?」
笹川真樹子
「行きました。」
浜ロン
「それで!?」
上田晋也
「それで付き合ってなかったの?どういう事!?」
笹川真樹子
「2回目のクリスマスを迎えようとした、ちょうど12月23日ですね、連絡取れなくて、電話して「連絡取れないからさ、心配しちゃったよ」って言ったら「え、何で?」って言われて。「いや、だってほら、私彼女だし?」って言ったら「え、付き合ってないんだけど?」って…。」
上田晋也
「マジで!?ハッキリ言われたの!?ひどいね!それ!?」
永浦暁
「ひどい!」
上田晋也
「それで何て言ったの?」
笹川真樹子
「それで「エヘヘ、そうか(笑)」って言って、切った。」
一同
「(笑)。」
上田晋也
「芝居好きだな(笑)。」
古坂大魔王
「すぐ芝居入っちゃうな(笑)。」
笹川真樹子
「人は、ショックな時って、笑うんですよ。」
古坂大魔王
「わかるわかる、笑うね。」
上田晋也
「それはショックだねぇ!それは可愛そうだわ!」
笹川真樹子
「だから、その心の傷を癒してくれる人を探しに来ました♪」
古坂大魔王
「当たり前だよ!当たり前だよ!ウチら絆創膏だよ!絆創膏!傷口ふさぐよ!そんなもん!」
上田晋也
「そのぐらいの事はね。」
古坂大魔王
「あたり前だよ!あたり前田日明だよ!あたり前田日明だよ!ホントに!」

前田日明
総合格闘技黎明期に活躍した元プロレスラー、総合格闘家。リングス総裁。元HERO'Sスーパーバイザー。現在は、いわゆる「不良」を対象とした格闘技大会「THE OUTSIDER」を立ち上げ活躍中

あたり前田のクラッカー
前田製菓の主力商品「ランチクラッカー」は、「てなもんや三度笠(1962-68)」主演の藤田まことが番組のオープニングで「俺がこんなに強いのも、あたり前田のクラッカー!」と発したフレーズで人気商品となった

上田晋也
「もうこっから聞かないで。」
古坂大魔王
「…(笑)。」


* * *

4.池田雅枝
東京都出身
いじって欲しい現役女子大生

自己紹介:池田雅枝池田雅枝
「雅枝です、こんばんは。」
古坂大魔王
「こんばんは(笑)。」
池田雅枝
「今、法政大学の4年生です。社会学部です。趣味は、いつも健康情報を集めてて、それでダイエットとかするのが好きです。」
上田晋也
「ほう。」
池田雅枝
「料理はできないけど、健康には気を使います。」
上田晋也
「そうなの?オススメの健康法とかダイエット法とかあんの?」
池田雅枝
「バナナダイエットです。」
上田晋也
「それはどういうダイエット?」
池田雅枝
「朝、バナナ食べて、水一杯飲んで、朝ごはんそれだけで、あとは普通の生活を。」

朝バナナダイエット
朝食だけをバナナにしたダイエット法。豊富に含まれる酵素作用により、脂肪を燃焼させる事ができる

朝バナナダイエット古坂大魔王
「あと昼、夜は食べていいの?」
池田雅枝
「普通に食べて大丈夫です。」
浜ロン
「朝だけ?」
池田雅枝
「朝だけ。」
上田晋也
「それで痩せた?」
池田雅枝
「う〜ん…痩せた…と思います。」
上田晋也
「どれぐらいやってるの?期間は。」
池田雅枝
「2ヶ月ぐらい。」
上田晋也
「それでどれぐらい痩せた?」
池田雅枝
「0.5キロくらい。」
一同
「(笑)。」
古坂大魔王
「クソして終了、そんなの。俺なんかクソして終了だよ。」
上田晋也
「どうやら効果はあまり出てないみたいね(笑)。」
古坂大魔王
「まぁまぁ、体重は元々軽いからね。」


一通り自己紹介が終わったところで、フィーリングカップルの定番「質問タイム」に突入!

≫続きを読む
 


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。