2008年07月11日
上田義塾マネージャーオーディションch717「テレ朝チャンネル」で「上田ちゃんネル #45」見ました。今回は「上田義塾発足SP」の締めの企画「上田義塾マネージャーオーディション」!今度、テレ朝チャンネルのオリジナルバラエティ特集で、OP曲が手押しカセットの頃の初期・上田ちゃんネルが放送されますけど、その時から考えると、まさか上田ちゃんネルでこんな華やかな回を見られる日が来るとは思わなかった(笑)。

上田晋也
「上田義塾マネージャーオーディション!」
古坂大魔王
「オンナ!オンナ!オンナ!オンナ!」
上田晋也
「そんな下品な言い方あるか!(笑)」


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マネージャーオーディション
〜「タッチ」浅倉南の様なマネージャーを探せ!〜


くりぃむナントカでもこんなに集まらない集まっても4〜5人だと思っていたところ、素人からタレントまで総勢15名の南ちゃん候補が登場し、一同大興奮!

上田晋也
「上田義塾のマネージャーにね、ホントになりたいのか、無理矢理連れてこられたのか分からないけれども。」
古坂大魔王
「主旨は、ほぼ分かってないと思いますよ。」
南ちゃん候補
「(笑)。」
上田晋也
「いいよ、こんなに集まってくれるなんて。「くりぃむナントカ」でも、こんなに集まらないよ(笑)。嬉しいねぇ。」


とにかくあらゆる面で神がかっていた上田義塾マネージャーオーディション(笑)。今回は徹底書き起こしで再現します!

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マウンド自己紹介

マウンド自己紹介キャッチボールをしながらの自己紹介。質問に対してボールを投げて答えます。

上田晋也
「この人(桐畑)がキャッチングをしてくれますんで。色々質問もします。例えば、「名前は?」とか「趣味は?」とか、キャッチボールをしながら答えていただくっていうね。自己紹介としては、ベタな自己紹介ですけれども。」
南ちゃん候補
「(笑)。」
上田晋也
「やっぱマネージャーといえば、我々世代はタッチの南ちゃん。」
古坂大魔王
「あれが完璧なマネージャーですから。」
上田晋也
南ちゃんの格好「だから、今日は一応、南ちゃんのスタイルで皆さんにおこしいただきました。」
古坂大魔王
「南ちゃんがいっぱいいるんだ。」
上田晋也
「あとは内面がね、どれぐらい南ちゃんに近いのか、それとも南ちゃん以上のまた違った魅力を出してくれるのか。この辺を我々が厳正にマウンドとキャッチャーの間で審査をしようじゃないかと。」
浜ロン
「分かりますかね?1球投げただけで内面とか(笑)。」
古坂大魔王
「だから、別にピッチングフォームがどうとかじゃないんですよね。球が速いとか関係ないですから。その野球を通して“カワイイ”とか。」
浜ロン
「“賢明さ”とかね。」
古坂大魔王
「“野球LOVE”を感じるか。」


* * * * *

島本真衣さん(24)
・テレビ朝日アナウンサー
・父は元プロ野球選手
・記者会見の司会を担当
・高校時代はチアリーディング部
 応援はバッチリです

古坂大魔王
「名前を言いながら投げて。」
桐畑トール
「さぁ、投げといで!」
島本真衣
趣味はゴルフです「(ボールを投げて)エントリーナンバー2番、島本真衣です!」
古坂大魔王
「あぁ、島本さん。」
島本真衣
「趣味はゴルフです!」
上田晋也
「もう野球じゃねぇ(笑)。」
古坂大魔王
「他はありますか?」
島本真衣
「映画鑑賞です!」
上田晋也
「インドア(笑)。いいんですよ、正直でいいんですからね。」
浜ロン
「ちなみに好きなチームは阪神タイガースになってますけども、好きな選手は?」
島本真衣
「好きな選手は特にいません。」
上田晋也
「絶対知らねぇんだよ、ただ兵庫が出身ってだけで(笑)。」
浜ロン
「意気込みの方を聞かせて下さい。」
島本真衣
「意気込み…今日ですね、上田義塾の記者発表の司会ということで今日は来たんですけど…。」
審査員席
「(爆笑)。」
浜ロン
「意気込みもクソも…?(笑)」
古坂大魔王
「愚痴!?(笑)」
上田晋也
「いいねぇ、島本さん。」
島本真衣
「(ボールをキャッチし損ねる)」
浜ロン
「ああいう所、大事ですよ!」
古坂大魔王
「(転がるボールを)取る時。」
島本真衣
島本ポーズ「(ポーズ)」
上田晋也
「いいねえ!カワイイよ、君。のびるよのびるよ。」
古坂大魔王
「ボール持って、ちょっと照れて。「テヘ」って舌出して。」
島本真衣
「テヘッ」
古坂大魔王
「OKです。」
上田晋也
「いいねぇ、カワイイねぇ。お父様が元プロ野球選手(南海〜近鉄で活躍した島本講平)ですからね、彼女はね。」
古坂大魔王
「雰囲気は良いです。」
上田晋也
「キャッチャーとして、島本さんどんな感じだった?」
桐畑トール
「お父さん、元プロじゃないですか。結構、いい球筋のボールが来るんですけど。プレイヤーとしてイケるんじゃないかな〜。」


岩井理映子さん(21)
・テレ朝チャンネル「アナタマ」
 (隔週土曜日10時〜/21時〜放送中)
・上田義塾をサポートできるよう頑張ります

岩井理映子
「グローブもつけた事なくて…。」
上田晋也
「あ、本当?」
浜ロン
「本物のルーキーだ。」
岩井理映子
「頑張ります。」
古坂大魔王
「そういうの俺好きよ。」
岩井理映子
「ありがとうございます。(ボールを投げて)エントリーナンバー3番、岩井理映子です!」
浜ロン
グローブ使わない「(ボールがあさっての方向へ)そうだよなぁ…(笑)。(桐畑が転がしたボールを取り)岩井さん、グローブ使った方がいいと思いますよ?ちょっと素手でいってます。」
上田晋也
「(笑)。」
浜ロン
「趣味の方は?」
岩井理映子
「はい、趣味はスポーツ観戦です!」
古坂大魔王
「どういうスポーツを観るんですか?」
岩井理映子
好きなスポーツはサッカーです「好きなスポーツはサッカーです!」
古坂大魔王
「受かる気ねーんだよ皆!(笑)」
上田晋也
「みんなオーディション、嫌で嫌でしょうがないんだよ(笑)。」
浜ロン
「野球で好きな人とかいないんですか?」
岩井理映子
「野球で好きな選手は高橋由伸選手です!」
浜ロン
「いいじゃないですか、由伸選手。」
古坂大魔王
「どういう所が好きなんですか?」
岩井理映子
「カッコイイところです!」
浜ロン
「ボールが伸びてますね。成長が早いかもしれないですね、これは。意気込みの方を教えて下さい。」
岩井理映子
「持ち前の明るさでチームをもっと明るくします!」
上田晋也
「おお、いいね!ありがとう!素晴らしい!」


岡田ゆりかさん(20)
・テレ朝チャンネル「アナタマ」
 (隔週土曜日10時〜21時〜放送中)
・笑顔とハッピーオーラで選手のみなさんを
 癒します

岡田ゆりか
「エントリーナンバー4番の岡田ゆりかです!」
浜ロン
「趣味の方は?」
岡田ゆりか
「趣味は料理です!」
浜ロン
「料理いいじゃないですか!」
古坂大魔王
「これはイイ!」
上田晋也
「マネージャーに料理要素は必要よね。」
古坂大魔王
「合宿で豚汁作ったり。」
上田晋也
「いいねぇ。おにぎりとかいいよ、お弁当とかね。」
古坂大魔王
「得意料理聞こうか。得意料理は?」
岡田ゆりか
筑前煮です「筑前煮です!」
審査員席
「(爆笑)。」
岡田ゆりか
「いっぱい食べて下さい(笑)。」
上田晋也
「合宿に筑前にはなぁ…どうかなぁ〜(笑)。」
古坂大魔王
「好きなスポーツを教えて下さい。」
岡田ゆりか
「好きなスポーツは競技ダンスです!」
古坂大魔王
「え、競技ダンス…?誰も“野球”って言わない…ここまで徹底して(笑)。」
岡田ゆりか
「競技ダンス部だったんです(笑)。」
古坂大魔王
「何ですか?競技ダンスって。」
岡田ゆりか
「競技ダンスは、社交ダンスの激しいダンスです!ラテンとモダンがあって、ワルツとかルンバとか…。」
上田晋也
「ちょっとだけ見せてもらってもいいですか?」
岡田ゆりか
「こんな格好ですよ?」
古坂大魔王
「ワルツやって、終わったら投げてもらえますか?」


競技ダンス

岡田ゆりか
「ほっ!」
審査員席
「(爆笑)。」
浜ロン
「素晴らしい(笑)。」

 
有紀天香さん(28+α)
・ちょっと変わった職業の持ち主
・誰よりも高いテンションで応援します

有紀天香
「エントリーナンバー5番、有紀天香でーす!」
上田晋也
「おっ、伸びた。君、遠投いけそうだね!」
浜ロン
「外野あるな、これ。」
古坂大魔王
「有紀さんは、何をされているんですか?」
有紀天香
マジシャンでーす「マジシャンでーす!」
審査員席
「(爆笑)。」
上田晋也
「「マジシャンでーす!」(笑)。」
浜ロン
「初めて見ましたね。もう一生見れないな(笑)。」
古坂大魔王
「マジシャンて、何年くらいやってるんですか?」
有紀天香
「はい、もう10年くらいやってまーす!」
上田晋也
「じゃあ、相当お上手だね、これね。じゃ、意気込みいただきましょうか。」
有紀天香
「はい。えーと…誰よりも高いテンションで応援しまーす!」
桐畑トール
「だーっ!!」
浜ロン
「本当だ、ボールが…(笑)。」
上田晋也
「あんな所までぶん投げちゃった(笑)。桐畑さん、キャッチャーとしていかがでしたか?有紀さんは。」
桐畑トール
「地肩が強いって事は分かりましたね。」
外野候補上田晋也
「そうみたいですね。」
古坂大魔王
「外野候補で。」
有紀天香
「(得意顔)」


永浦暁さん(26)
・ケガをしたら彼女におまかせ!
・自分に出来る事を精一杯やります!

永浦暁
「永浦暁です!」
上田晋也
「ほう〜。」
浜ロン
「声が大きいすね。」
古坂大魔王
「暁(あき)さん。」
浜ロン
「何をされてる方か教えて下さい。」
永浦暁
医療ヘルパー「人工透析の医療ヘルパーをやってます!」
審査員席
「(爆笑)。」
浜ロン
「何でここにいるんですか?(笑)」
上田晋也
「医療ヘルパーは、何かと必要だね。」
浜ロン
「怪我だらけですからね、僕らね。」
古坂大魔王
「得意な医療はありますか?」
永浦暁
「血圧を巻く(測る)ことです!」
桐畑トール
「ウチ、血圧高そうな人いますからね!」
上田晋也
「俺も最近高血圧だからね。最後にアピールポイントをいただきましょうかね。」
古坂大魔王
「意気込みをね。」
永浦暁
「意気込み…新体操をやっていたので、浅倉南ちゃんには一番近いと思います!」
古坂大魔王
「おおっ!」
上田晋也
「すいません、ちょっとだけその動きを見させてもらっていいですか?」
永浦暁
「じゃあ、ブリッジします。」


医療ヘルパーのブリッジ

永浦暁
「(ブリッジのまま)歩きます。」
審査員席
「おぉ〜!」
古坂大魔王
「あ、こういうマネージャーいるわ!」
浜ロン
「いないいない(笑)。」


藤田彩子さん(20)
・ダイナミックな投法!
・野球したいです!

マサカリ投法藤田彩子
「藤田彩子でーす!」
浜ロン
「スゴイ!」
上田晋也
「西本以来だな!あんな高く上げたの。」
浜ロン
「まっすぐのびてましたね。」
上田晋也
「野球経験ありですか?」
藤田彩子
「ないでーす!」
古坂大魔王
「西本、あと村田兆治!」
上田晋也
マサカリ投法「確かにマサカリ投法的なのもあるし。」
古坂大魔王
「村田兆治だ!「サンデー兆治です」て言いながら投げてください。」
藤田彩子
「サンデー兆治でーす!」
審査員席
「(爆笑)。」
浜ロン
「めちゃくちゃ似てる(笑)。」
上田晋也
「くだらねぇ(笑)。意気込みいただいとこうか。」
藤田彩子
「野球は観るよりする方が好きです!」
古坂大魔王
「いいね、一番肩強いよね。」
浜ロン
「気合い入ってますもんね。」
古坂大魔王
「根性がある。」
上田晋也
「最後に好きな食べ物だけお願いします。」
藤田彩子
「好きな食べ物は、さつま揚げです!」
上田晋也
「(爆笑)。面白いねぇ!俺この番組、毎週オーディションでいいと思う。」


加島愛さん(25)
・ものまねが得意
・大きな声が魅力
・勝利の女神になりたいです!

加島愛
「加島愛です!」
上田晋也
「いいよいいよ。今度は趣味を伺いましょうか。」
加島愛
「読書でーす!」
古坂大魔王
「(笑)。」
浜ロン
「インドアだな〜。」
上田晋也
「読書以外の趣味も教えていただけますか?」
加島愛
現実逃避でーす!「現実逃避でーす!」
古坂大魔王
「(爆笑)。」
上田晋也
「趣味じゃねぇよ!(笑)」
浜ロン
「おかしいですよね。「ちょっと暇あるから現実逃避しよう」ってことからね、趣味ってことは。」
上田晋也
「特技は?」
加島愛
「ものまねでーす!」
上田晋也
「おっ!?じゃあ、ぜひ!」
浜ロン
「まねしながら投げてください。」
上田晋也
「誰かのものまねした後に投げてもらいましょうか。」


鬼塚ちひろのものまね
「I am GOD'S〜♪(月光?)」

加島愛
「ヤー!」
古坂大魔王
「何て…??」
加島愛
「鬼束ちひろさんのものまねをしました。」
浜ロン
「ああ、なるほどね。」
上田晋也
「いやー、似てた。」
浜ロン
「(笑)。」
上田晋也
「じゃあ、ちょっと自己PR、抱負といいますか。」
加島愛
「声出していきまーす!」
上田晋也
「いいね!マネージャー、声出すのが一番!」


佐柳恵梨香さん(20)
・成人になったばかりのピチピチの大学生
・スポーツ大好きなので頑張ります

浜ロン
「まずはお名前の方からお願いします。」
佐柳恵梨香
「(ボールを取り損ねる)」
古坂大魔王
「追っかけて!見てるよ!ここも入ってるよ!」
佐柳恵梨香
佐柳ポーズ「(ポーズ)」
浜ロン
「おお!赤くなってました、リアルに。」
古坂大魔王
「ジャージでしゃがんだ時のケツが最高だな!」
上田晋也
「どこ見てんだよ(笑)。はい、じゃあ自己紹介。」
佐柳恵梨香
「佐柳恵梨香です!」
古坂大魔王
「佐柳恵梨香さん。いくつですか?」
佐柳恵梨香
「20才になりました、先週。」
浜ロン
「ほう、なったばかり?」
上田晋也
「若いね、いいね〜。」
浜ロン
「趣味の方は?」
佐柳恵梨香
「ダンスです!」
上田晋也
「何ダンスをやってらしたんでしょうね?」
佐柳恵梨香
「さっきとかぶるんですけど、競技ダンス。」


競技ダンス

上田晋也
「いいねぇ(笑)。」
浜ロン
「これで何が分かるんでしょうかね(笑)。」
上田晋也
「じゃあ、最後にアピールポイントを教えていただきましょうか。」
佐柳恵梨香
「野球のルールわかんないんですけど、勉強したいんで教えて下さ〜い。」
古坂大魔王
「イイ!」
上田晋也
「いいね!カワイイね!」
古坂大魔王
「そういう所必要!」


橋本夏希さん(20)
・大きなえくぼとチャーミングな笑顔
・明るく頑張ります!

橋本夏希
「橋本夏希です!」
上田晋也
「(ボール)強いね。」
浜ロン
「趣味の方を。」
橋本夏希
「趣味は落書きでーす!」
浜ロン
「迷惑だよ(笑)。」
古坂大魔王
「ちゃんと合法だよね?(笑)」
橋本夏希
「はい(笑)。」
上田晋也
「ちゃんとした大人で落書きっていなくない?(笑)」
浜ロン
「普通は「絵画」とか「写生」とかね。何を描くんですか?」
橋本夏希
「ドラえもん!」
上田晋也
「もう描き飽きただろ?20才だったら(笑)。まだ描き飽きない?」
橋本夏希
「まだ…極めたいです。」
上田晋也
「ドラえもんの落書き…(笑)。」
浜ロン
「じゃあ、アピールポイントを。ここを見てくれというのを。」
橋本夏希
「笑顔です!」
上田晋也
「確かに可愛らしいよねぇ。」
古坂大魔王
「じゃあ、笑いながら投げて下さい、笑いながら。」


笑球

上田晋也
「(爆笑)。いいねぇ、明るい子だねぇ。」
古坂大魔王
「野球詳しいですよ、きっと。好きな選手はいますか?」
橋本夏希
「はい。五十嵐亮太選手(東京ヤクルト)と藤井秀悟選手(北海道日本ハム)です!」
古坂大魔王
「おぉっ!?」
上田晋也
「ヤクルトファンなの?」
橋本夏希
「ヤクルトファンです。」
上田晋也
「野球詳しいねぇ。最後に意気込みいただきましょうかね。」
橋本夏希
「(ボールを取り損ねる)」
古坂大魔王
「キタキタキタ!取って…」
橋本ポーズ橋本夏希
「(ポーズ)」
上田晋也
「いいねいいね。意気込みお願いします。」
橋本夏希
「明るく頑張りま〜す!」


笹川真樹子さん(25)
・スポーツが大好き
・熱く応援しちゃうぞ

笹川真樹子
「笹川真樹子です!」
古坂大魔王
「躍動感がある。」
上田晋也
「野球やってたっぽいよね。」
古坂大魔王
「お仕事、何してるんですか?」
笹川真樹子
「スポーツクラブで受付やってまーす!」
上田晋也
「じゃあ、スポーツ大好きなんだね。」
笹川真樹子
「大好きです。」
古坂大魔王
「動き良い。」
上田晋也
「動き良いよね。趣味は?」
笹川真樹子
「趣味は、一回だけ野球観に行きました!」
古坂大魔王
「趣味じゃねぇよ(笑)。」
上田晋也
「たまたま行っただけだよ(笑)。」
古坂大魔王
「経験だよ、経験(笑)。」
上田晋也
「特技は?」
笹川真樹子
「特技は、タラコ唇ができます!」
上田晋也
「じゃあ、タラコ唇やってもらおうよ。」
古坂大魔王
「投げて、終わったらパッとこっち側を見てもらうのはどうですか。」
浜ロン
「投げて、向こう向いて…」


タラコ唇

審査員席
「(爆笑)。」
古坂大魔王
「そのまんま!そのまんま調子コイてもらえますか?(笑)」
笹川真樹子
タラコ唇で調子コク「(調子コク)」
古坂大魔王
「(爆笑)。」
浜ロン
「これは好ポイントなんじゃないですか?(笑)」
上田晋也
「くだらね〜(笑)。もう毎週オーディションやろう!(笑)」
浜ロン
「“調子コク”って何すか(笑)。意気込みの方だけ。」
笹川真樹子
「私が甲子園に連れていきまーす!」
浜ロン
「逆に!?点数上がったコレ!」
古坂大魔王
「イイ!素晴らしい!」
上田晋也
「素晴らしい娘が来たね!あの娘はのびるね!」


田辺咲栄さん(25)
・ものまねが得意でマイペース
・とにかく楽しみたいです

田辺咲栄
「田辺咲栄…です!」
浜ロン
「何をされてる方なんですか?」
田辺咲栄
「派遣会社で働いてます!」
上田晋也
「まさか今日、派遣会社から派遣されてる訳じゃないよね?」
古坂大魔王
「「マネージャーオーディション行ってくれ」って。」
上田晋也
「これ仕事じゃないでしょ?」
田辺咲栄
「仕事です。」
浜ロン
「これ仕事!?」
浜ロン
「マジで!?」
田辺咲栄
「ウソです。」
浜ロン
「ああ、ウソか。」
上田晋也
「俺、ホントかと思ったわ(笑)。特技は?」
田辺咲栄
「特技は、マキバオーのものまね。声のまねです。」
上田晋也
「それやりながら投げてもらってもいいですか?」
田辺咲栄
「はい。知ってますか?」
古坂大魔王
「何となく分かります。」


マキバオーのものまね
「負けないのね〜」

田辺咲栄
「…(笑)。」
上田晋也
「ちょっとふざけた君だったろ、今?(笑)」
田辺咲栄
「いやいやいや(笑)。」
上田晋也
「もう一回やってみる?」
古坂大魔王
「マキバオーで投げた後、調子コイてください。」
上田晋也
「どんなオーディションだよ(笑)。」
田辺咲栄
「(突然)クイズと芸やります。」
浜ロン
「まずマキバオーですね。」
田辺咲栄
「(マキバオーのものまね)負けないのね〜。」
古坂大魔王
「そこから…?」
田辺咲栄
「オナラをするとお金がもらえる犬は何だ?プードル。」
浜ロン
「…(笑)。」
古坂大魔王
「(怒りのあまり飛び出す)」
上田晋也
「コラ!オーディションの大事な女の子!(笑)」
古坂大魔王
古坂怒!「オレ大人になれねぇ!オレ大人になれねぇ!」
上田晋也
「大事な女の子!オーディションの(笑)。じゃあ、最後にアピールポイントなんかね。」
浜ロン
「意気込みというかね。」
田辺咲栄
「マネージャーやったことないんですけど、一生懸命頑張り…ます!」
上田晋也
「おーし、ありがとう。」


相沢真紀さん(28)
・今回唯一のタレント参加者
・とりあえず楽しそうなんで来ちゃいました

お久しぶりです!相沢真紀上田晋也
「あれ?」
相沢真紀
「お久しぶりです!呼ばれないんで来ちゃいました!」
上田晋也
「1人本気モードが来たよコレ(笑)。」
古坂大魔王
「基本的に、医療ヘルパーとか派遣会社とか…?」
相沢真紀
「だって、一回はなわさんのバーターで来たんですけど…。」
上田晋也
「バーターって言うな(笑)。」
相沢真紀
「それ以降、全然呼ばれないんで!」
上田晋也
「それで来ちゃった?いやいや、ありがたい。」
相沢真紀
「こういう機会があるって聞いたんで。」
古坂大魔王
「マネージャーだよ?」
相沢真紀
「はい、全然やります!」
上田晋也
「ただ悪いけど、相沢さんでもウチ落とす所は落とすからね?」
相沢真紀
「全然いいです。」
上田晋也
「頑張って、じゃあ。」
相沢真紀
「今までの見てて、完全にヤバイなと思ってます。」
上田晋也
「プレッシャー感じてんだ(笑)。」
相沢真紀
「凄いプレッシャーが…(苦笑)。」
浜ロン
「じゃあ、お名前の方をお願いします。」
相沢真紀
「女盛りの28歳!相沢真紀です!」
古坂大魔王
「(笑)。」
上田晋也
「やっぱ発声が違うもんね。」
浜ロン
「球もちゃんと届いてますからね。」
上田晋也
「趣味を伺いましょうか。」
相沢真紀
趣味は若づくりです!「趣味は若づくりです!」
審査員席
「(爆笑)。」
浜ロン
「趣味なんだ?(笑)」
上田晋也
「どんな趣味だよ(笑)。」
古坂大魔王
「趣味じゃないよ、必要なんだよ(笑)。」
上田晋也
「職業は?」
相沢真紀
「ローカルタレントです!」
浜ロン
「何でローカル?(笑)」
上田晋也
「そんなの付けなくていいよ別に(笑)。」
相沢真紀
「地上波があんまりないんです(苦笑)。」
古坂大魔王
「“ローカル”は周りが付けるんだよ(笑)。」
浜ロン
「今日の若づくりのポイントを聞かせて下さい。」
相沢真紀
「今日の若づくりのポイントは…まつ毛でーす!」
上田晋也
「まつ毛でーす(笑)。」
古坂大魔王
「まつ毛の出来は何点ですか?」
相沢真紀
82点「まつ毛の出来は…82点!」
古坂大魔王
「90は超えろよ〜(笑)。」
相沢真紀
「ちょっと雨で湿気が…(苦笑)。」
上田晋也
「なるほどね。好きな食べ物をお願いします。」
相沢真紀
「好きな食べ物は…米!
浜ロン
「それは言わないんじゃないですか?普通に日本人は(笑)。」
上田晋也
「そこも若づくりしろよ、米じゃなくて(笑)。」
古坂大魔王
「パフェとか言えよ〜。」
相沢真紀
「(出身地が)新潟県なんで。」
上田晋也
「意気込み聞くか。」
相沢真紀
「意気込みは…おにぎり得意です!ほっかほか亭に勤めてました!」
浜ロン
「おぉっ、凄い!」
上田晋也
「マジで?おにぎり得意なのはいいよ〜!これポイント高いね!しかも、彼女だけガッツリ本気だからね。」
浜ロン
「声張ってますからね(笑)。」
相沢真紀
「お願いします(笑)。」


ようこさん(32)
・番組プロデューサー行きつけの
 三茶のお店から来てくれた
・楽しくやれたらいいです

三茶のようこさんようこ
「どうも〜どうも〜。」
浜ロン
「アレッ!?」
上田晋也
「ちょっと自己紹介していただきましょうか。」
ようこ
「ようこでーす。」
浜ロン
「なぜ苗字がないんですかね。」
ようこ
「そこはまぁまぁ。」
上田晋也
「ようこさん、ご職業は?」
ようこ
「「とら〜む」で〜す!」
浜ロン
「とら〜むという職業?」
ようこ
「飲食系で〜す。」
上田晋也
「お店の名前が「とら〜む」っていう事ですか?」
ようこ
「そうです。」
上田晋也
「すいません、「とら〜む」はどういう店なのか、紹介してもらっていいですか?」
ようこ
「スナックですね。」
古坂大魔王
「って事は、上田さん…。」
上田晋也
「どちらでやってらっしゃる…場所は?」
ようこ
「三軒茶屋…」
上田晋也
「おまえかいっ!」
古坂大魔王
「ひょっとして…三茶の…スナックの…??」
浜ロン
「上田さん、完全に俺の右隣にいた女性です。」
上田&古坂
「(爆笑)。」
ようこ
「その節はどうも〜。」
浜ロン
「どうもどうも。」
上田晋也
「よし、お前が優先に聞いていい。」
浜ロン
「じゃあ、何聞こう…そのとき色々聞いたからな〜。」
上田晋也
「じゃあ、年齢を伺ってもいいですか?失礼でなければ。」
ようこ
「32才!」
上田晋也
「アレ?今日、20才とかその辺ばっかりだったけどな(笑)。」
古坂大魔王
「出身聞いてもいいですか?」
ようこ
青森です「青森です!」
上田晋也
「じゃあ、(古坂と)同郷じゃんか。」
古坂大魔王
「じゃあ、俺、津軽弁で質問するんで、津軽弁で投げながら答えて下さい。」
ようこ
「はい。」
古坂大魔王
「おめ、どこ生まれだ?」
ようこ
「はぢのへなんだよね!」
審査員席
「(爆笑)。」
浜ロン
「「なんだよね」って言うんだ(笑)。」
古坂大魔王
「せば、おめの実家、何やってんだ?」
ようこ
「えっと、ふづーの会社員だな!」
古坂大魔王
「(爆笑)。」
上田晋也
「何て?何て?(笑)」
古坂大魔王
「今、質問したのは、「お前、青森のどこなんだよ?」「八戸だ」「お前の家、実家は何やってんだ?」「普通の会社員だな」って。」
上田晋也
「ああ、「普通の会社員だな」って言ったんだ(笑)。最後、意気込みを津軽弁でお願いします。」
ようこ
「けっぱってがんばるべぇ!(一生懸命頑張るぞ)」
上田晋也
「いいねぇ!」


みさきさん(24)
・番組プロデューサー行きつけの
 三茶のお店から来てくれた
・がんばる。

浜ロン
「では、お名前を言いながら投球をお願いします。」
みさき
みさき。「みさき。」
審査員席
「(爆笑)。」
上田晋也
「言い切った(笑)。」
浜ロン
「必要最小限しかしゃべりませんね(笑)。」
上田晋也
「これこそ省エネ投法だよ(笑)。ご職業は?」
みさき
「「とら〜む」。」
古坂大魔王
「(爆笑)。」
上田晋也
「出た、先ほどのようこさんと同じお店の女の子。」
古坂大魔王
「え、この子もいたの?」
浜ロン
「いや…、たぶん違うテーブルでしょうね。」
みさき
「初めて上田さん見ました。」
上田晋也
「ねえ?」
浜ロン
「休みだったんですね、その日。」
古坂大魔王
「初めて上田さんを見た感想はどうですか?」
みさき
カッコイイ。「カッコイイ。」
上田晋也
「絶対単語でしか言わないな、彼女は(笑)。マネージャーになった暁には、「水!」「バット!」(笑)。」
古坂大魔王
「で、負けて落ち込んでる時に、「負けた」(笑)。」
浜ロン
「事実しか教えてくれない(笑)。意気込みとか聞きたいですね。」
みさき
「せんしゅのみんなをいやします!」
古坂大魔王
「イイ!凄くイイ!」
上田晋也
「癒されるもん、君がいると。」
浜ロン
「初めて“ます”が聞けましたね。」


池田雅枝さん(21)
・野球の腕には自身アリ!
・小さいですが笑顔で頑張ります!

ザトペック投法池田雅枝
「雅枝で〜す!」
浜ロン
「速っ!」
古坂大魔王
「めちゃくちゃ巧いよ?球が超…。」
上田晋也
「雅枝ちゃん?」
池田雅枝
「(黙々と笑顔でキャッチボール)」
上田晋也
「巧いなコレ。」
池田雅枝
「(キャッチボールしながら)雅枝で〜す。」
上田晋也
「何、このちぎっては投げ、ちぎっては投げ(笑)。」
桐畑トール
「巧いよ!でも、巧いよ!」
上田晋也
「っていうか、もう選手として来てるよ(笑)。」
池田雅枝
「(ボールをキャッチしてはすぐ投げる)」
上田晋也
「だから、何でだよ(笑)。」
浜ロン
「質問させる間を与えない(笑)。」
上田晋也
ザトペック投法「このザトペック投法(笑)。」
桐畑トール
「ちゃんと質問の回答を!」
池田雅枝
「えっ、何て質問?」
浜ロン
「待って下さい!もう待って下さい!(笑) 趣味は?趣味お願いします。」
古坂大魔王
「ホビー。」
池田雅枝
「ホビーは…(投げる)。」
上田晋也
「「は…」で終わっちゃった(笑)。」
桐畑トール
「ホビーは…?」
池田雅枝
「スポーツ観戦です!」
上田晋也
「運動神経良いよね。」
浜ロン
「何でこんな投げたいんだろうな〜(笑)。」
上田晋也
「何かやってたの?スポーツは。」
池田雅枝
「ソフトボールやってました!」
浜ロン
「どこ守ってたんですか?」
池田雅枝
「ショートです!」
浜ロン
「(回答が)速いな!全部速い!(笑)」
上田晋也
「(爆笑)。」
浜ロン
「ショート、何番打ってたんですか?」
池田雅枝
「1番打ってました!」
浜ロン
「おぉ〜!」
上田晋也
「では、意気込みをお願いします。」
池田雅枝
「選手の気持ちになって頑張ります!」
上田晋也
「っていうか、今、君、選手だろ?選手の気持ちっていうか(笑)。」
浜ロン
「気持ち超えちゃったよ(笑)。」
上田晋也
「ちなみに誰か選手が足りないとか怪我しました。あなたは試合に出る事は可能ですか?」
池田雅枝
「もちろん!」
上田晋也
「じゃ、ぜひ出てもらおうかね(笑)。」
古坂大魔王
「話聞くよりも、もう球投げたくてしょうがないんだよ(笑)。」
池田雅枝
「久しぶりなんで(笑)。」


* * * * *

期待していた以上に面白すぎの上田義塾マネージャーオーディション!皆さん絶対ハズさない所が凄い(笑)。後半はさらに凄い事になってます。「高校三年生最後の夏、負けた時にかける声選手権」では、古坂さん役得すぎ!(笑)

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