2008年06月27日
上田ちゃんネル #44ch717「テレ朝チャンネル」で「上田ちゃんネル #44」見ました。
今回は、上田義塾発足スペシャル第2弾!前回は、上田義塾発足緊急記者会見、ナイキ製のユニフォーム配布、そして古坂さん作曲の校歌を初披露(前回の模様はコチラ)まででしたが、続いての企画は…。

上田晋也
「野球と言ったらもう…トレーディングカード作ろうか。」
古坂大魔王
「これ基本ですから。どの野球部でも全部これやってますから。」


いよいよ実現!トレーディングカード撮影。浜ロンさんが用意したプロ野球トレーディングカードを参考にして、自分がイメージする撮り方を決めていく事に。

2008 BBM ベースボールカード 1stバージョン2008 BBM ベースボールカード
1stバージョン

1BOX30パック 定価6,300円
1パック8枚入り 定価210円

浜ロン
「「俺こんなの作りたい」みたいなのを選んでいただけたらいいなと。」
古坂大魔王
「色んな種類があるの?これ。」
浜ロン
「色んなのあります。」
上田晋也
「ちょっと説明して。」


レギュラーカード
各チーム監督を含め全選手の個性の出た最も定番なカード

トレカ 落合浜ロン
「最も定番なカード。」
古坂大魔王
「上田さん、やっぱ落合はこうですよね。」
上田晋也
「そうだな、やっぱこれだな(笑)。」
浜ロン
「最も個性が出てる。」
トレカ 王監督古坂大魔王
「一番はやっぱこの人、これですよ。」
上田晋也
「世界の王さんは違うねぇ。前田もカッコいいよ。打ち終わった後、一塁に駆ける…でも、俺、右だから…。じゃあ、ライトに持ってった所に…。」
古坂大魔王
「そうだね。俺、超引っ張ろう。山崎みたいに片手一本で引っ張る感じ。」
トレカ 前田上田晋也
「ああ、いいな!バットを投げてるこの瞬間撮るのもいいねぇ!夢広がるな、トレーディングカードは。」
古坂大魔王
「野球部っていいね!」
上田晋也
「野球、一切やってねぇよ(笑)。」


新人王候補カード
各チームから新人王候補をセレクトしたカード

浜ロン
「だから、確定じゃないんですかね。新人王“候補”ですからね。」
上田晋也
「なるほど。」


ルーキーカード
その年のルーキーを取り上げたカード。活躍次第で最もプレミアが付く事がある

浜ロン
「この選手が将来成長した時に、最もプレミアが付くカードです。」
上田晋也
トレカ イチロー「このイチローのルーキーカードなんて、相当高いだろ?今。」
浜ロン
「これだけビニールに包まれてますから。」
上田晋也
「本当だ。あとほら、松坂。」
古坂大魔王
「おぉ〜。」
浜ロン
「松坂、まだ線が細いじゃないですか。」
上田晋也
「これで中田翔もプレミアが付く可能性があるわけだ。」
浜ロン
「だから、つまり今日我々がカードを撮影するという事は、コレですよ「ルーキーカード」。最も価値の出るカードになりますから。」
古坂大魔王
「そうか〜。ルーキーの平均が35歳っていうのがオカシイよね。」
上田晋也
「自民党か!ルーキーそんな歳とってて。」
一同
「(笑)。」
浜ロン
「ちなみにイチローなんかは、今1万円ですって。」
上田晋也
「凄いね!」


リーダーズカード
その年の表彰選手(MVP 打点王他)日本一に輝いた球団のカード

浜ロン
「これカッコいいですね!“MVP”とか書かれる感じ!」
上田晋也
「オレ獲った事にしようかな〜。」
古坂大魔王
「MVPを?ルーキーが?したら、オレはホームラン王がいいな〜、やっぱ。」
上田晋也
「オレ三冠王獲った事にしよう。」
浜ロン
「三冠だったら3つ書かれますよね。そしたら顔隠れるかもしれないですよ?」
上田晋也
「あ〜、痛てぇな〜!顔隠れるの、痛てぇな〜!」


チームチェックリストカード
シーズン中のユニークな写真を取り上げた楽しいカード

古坂大魔王
「珍プレーみたいな。」
上田晋也
「ボール取る時にぶつかってとか。」
浜ロン
「上田ちゃんネルだと、ほとんどコレになる可能性がありますよ?」
古坂大魔王
「タバコ吸ったり、汗かいて漫才やったり(笑)。」


直筆サインカード
選手自らのサインを入れたカード

古坂大魔王
「サインも考えなきゃな〜。」
上田晋也
「サイン、お前ねえのかよ(笑)。」
古坂大魔王
「野球選手っぽいやつ(笑)。“一球入魂”とかそういうやつ。」


ジャージーカード
人気選手の本人着用ジャージがカードに組み込まれている貴重なカード

ジャージーカード古坂大魔王
「(ジャージには)さわれないけど、カードの中に入ってるんだね。」
浜ロン
「切れ端ですね。」


達成記録カード
シーズンを通し印象的な選手をクローズアップしたカード

上田晋也
「通算2000本安打とか。」
桐畑トール
「打った事にしましょうよ、2000本。」
上田晋也
「そうだな。それじゃオレ、3085打った事にする。「張本と並んだ!」とか言ってさ。今年並んだ事にしよう。」
浜ロン
「本当、そのペースでいくと、文字だけになりますよ?(笑)」
古坂大魔王
「ルーキー(笑)。」
上田晋也
「ルーキーで、3085本打ってんの(笑)。」


引退選手カード
今シーズンで現役引退した選手のカード

上田晋也
「はい、引退選手。」
丸山ヒロカズ(制作会社プロデューサー)
「…(笑)。」
上田晋也
「後でちょっとマイクの前で泣き顔で撮るから(笑)。」
古坂大魔王
「で、起因「アキレス腱断裂」(笑)。」


これらの各種プロ野球トレーディングカードを見ていった結果、とりあえず今回は「ルーキーカード」を作る事に。そして、ゆくゆくは練習した感じで「お前首位打者とった事にしよう」とか「お前はレギュラー」といったように、部員の設定を振り分けていく事になるそうで。

上田晋也
「で、丸さんだけは「引退カード」作って。」
丸山ヒロカズ
「…(笑)。」
浜ロン
「じゃあ、ちょこちょこ撮影は行われるって事ですか?」
上田晋也
「するね、来年。」
古坂大魔王
「パート5、6、7ぐらい。」
上田晋也
「いいんだよ?別にまた来月やっても。」
一同
「(笑)。」
上田晋也
「毎月これやってもいいんだから。お前凄いよ?だって、プロのカメラさんに来ていただいてるんだから。あんな長いカメラ見た事ないだろ?上田ちゃんネルで。」


カメラマン高島さん今回のトレーディングカード撮影の為に登場したのが、カメラマン歴20年の文化工房フォトグラファー・高島一夫さん。「たぶん今日1番ヤリガイのある仕事だよ」という上田さんの一言に、気合いの笑みを浮かべる高島さん。

上田晋也
「高島さん的には、プロのカメラマンから見たら「こういうのが映えるんだよ」っていうのは?」
高島一夫さん
「やっぱり動いてる感じの方がいいですよね。」
桐畑トール
「躍動感。」
上田晋也
トレカ ダルビッシュ「こういうボールとか入ってるとカッコいいですよね。投げてこう(ボールが映っていて)リアルな感じがありますよね。ウチら、リアルには野球やらないんで、リアルな感じがいいんです。」
古坂大魔王
「後々、Photoshopか何かで入れちゃってもいいです(笑)。」
上田晋也
「こういうゴロを取ろうとするシーンとかいいですよね。カメラマンさんから見て「こういう写真がいいじゃないか」っていうのは、例えばどれがあります?」
高島一夫さん
「好みでいうと、バッティングの…。」
古坂大魔王
「コレいい、コレいい。」
桐畑トール
「あ〜、当たる瞬間!」
上田晋也
トレカ 内川「コレ、撮れない?」
高島一夫さん
「これは難しいですね(笑)。」
古坂大魔王
「コレ“後々”でいきましょう、“後々”で。」
上田晋也
「そうだな、ボールだけ入れて(笑)。」
古坂大魔王
「コレ(カードから)切って貼りましょうよ(笑)。」


いっその事、顔写真だけ変えたらどうでしょう(笑)。

ポーズ 大城上田晋也
「例えば、妊婦の大城とか、どういうの撮りたい?…っていうか、プレイする気あんの?」
大城英子(ANN初代ミキサー)
「できませんけど…。」
上田晋也
「でも、トレーディングカードは作りたいんでしょ?」
大城英子
「はい。せっかくなので、お腹の子とね、一緒に撮りたいの。」
上田晋也
「野球関係ねーよ(笑)。ただの記念写真だ。」
大城英子
「全身がいい。」
上田晋也
「産婦人科で撮ってこいよ、そんなの(笑)。」


お腹の子が、将来トレーディングカードを見て影響を受けて、プロ野球選手を目指したりって、あるかもしれませんよ。

ポーズ 生江上田晋也
「お前…ラジオのスタッフの生江っていうね、生江はどういうのがいいの?」
生江龍太郎(ANN2代目AD)
「僕はガッツポーズしている勝利の瞬間みたいな、サヨナラみたいな。」
上田晋也
「サヨナラだったら、みんなに祝福されてるみたいのもあるよ?」
生江龍太郎
「何かぶっ叩かれてる感じの…。」
上田晋也
「お前コレにするか。お前「祝福カード」にしよう。」
古坂大魔王
「何?「祝福カード」って(笑)。」
浜ロン
「だったら、大城さんに捧げればいいじゃないですか(笑)。」
上田晋也
「じゃ、お前は「お祝いメッセージカード」でいいか。」
大城英子
「はい(笑)。」


何かトレーディングカードというより、グリーティングカードみたいになってきちゃってます(笑)。

ポーズ ホンマ上田晋也
「じゃ、ホンマは?」
ホンマトシヒコ(ANNサブ作家)
「何かフィールディングで難しい…背面キャッチみたいな。」
古坂大魔王
「背面キャッチ!?」
ホンマトシヒコ
「まぁ、でも守ってる感じがいいですね。(カード見て)こんな感じの外野のタイプがいいです。」
上田晋也
「おぉ〜、これカッコいいな!確かに。ちょうどフェンスもあるしな。お前これにしよう。フェンスに向かってって、で、メガネがちょっとズレてみたいな。」
浜ロン
「メガネもズレてる(笑)。」


メガネのズレ、必死さが伝わっていいと思います(笑)。

ポーズ ビーチ上田晋也
「ビーチ、ラジオのスタッフの鈴木君。」
浜ロン
「全部、ラジオのスタッフなんですけど(笑)。」
上田晋也
「本当、まとめてお前ら、誰だよ!?」
一同
「(笑)。」
上田晋也
「こいつらのトレーディングカード、欲しいヤツいんのかよ(笑)。」
浜ロン
「なんとコレ、ダウンロードできるようになるんですって、携帯サイトか何かで(※現在準備中!)。」
古坂大魔王
「着画面みたいな!?」
上田晋也
「だったら、全然俺達が知らない遠くの人がさ、あいつを(ホンマトシヒコを着画面に)やってるヤツとかもいるんだ?」
浜ロン
「そうですそうです、フェンス際の躍動感とか(笑)。」
上田晋也
「(笑)。じゃあ、ビーチ、どういうのにする?」
通称ビーチ(ANN4代目ディレクター)
「投げ終わった後の(ポーズとって)こんな感じ。もしくは、(ポーズとって)勢いで何か…こんな感じの…。」
上田晋也
「やかましいわ!何が躍動感だよ(笑)。」
日本の夜明けぜよ一同
「(笑)。」
古坂大魔王
「何だよ、この帽子のかぶりかた!日本の夜明けぜよか!」
上田晋也
「(笑)。じゃあ、お前こういう躍動のやつね。」


トレーディングカードの着画面ダウンロードサービス楽しみ!

ポーズ 三浦P上田晋也
「あとは三浦さんか。」
古坂大魔王
「三浦さんはキューとか。」
上田晋也
「三浦さん、キュー振っとく?」
三浦雅登(番組プロデューサー)
「いや、長年ですね…。」
上田晋也
「長年考えてたのか(笑)。」
三浦雅登
「もし万が一何かあった時に、上田ちゃんネルで位牌みたいな…。」
古坂大魔王
「いやいや…(笑)。」
三浦雅登
「王選手のパターンみたいな。」
上田晋也
トレカ 王監督「ああ、王監督。え〜、こんなアップ耐えられる?(笑)」
三浦雅登
「耐えられるかなぁ(笑)。」
古坂大魔王
「キャバクラブッキングしてる感じ(笑)。「今日はどうしようかな」っていう。」
上田晋也
「くだらねぇ(笑)。じゃあ、三浦さんはコレね。」


名刺代わりにも使えそうですね(笑)。

ポーズ 丸山上田晋也
「丸さんはコレでいい?「引退カード」(笑)。」
丸山ヒロカズ
「もうちょっと良いやつでいいですか?(笑)」
上田晋也
「じゃあ、どれよ?」
丸山ヒロカズ
「キャッチャーみたいな。」
上田晋也
「じゃあ、これで「タッチアウト!」みたいな。」
浜ロン
「キャッチャーだったら、こういう…(キャッチャーのカードを見せる)。」
上田晋也
「そうだな、マスクで全然誰だかわかんねぇようにしとくか。じゃあ、丸さんは「引退カード」という事で。」
丸山ヒロカズ
「…(苦笑)。」
浜ロン
「1個欲しいですもんね、引退カードも。」


試合も練習もしてないのに引退…(笑)。

ポーズ 桐畑上田晋也
「お前、どういうのにする?」
桐畑トール
「やっぱバッティングとかカッコいいですよね。こういう完全に引っこ抜いた感じのがあるじゃないですか、カコーン!と。」
上田晋也
「コレいいね、確かにね。」
桐畑トール
「こういう感じで、僕いきたいですね。」


甲子園にも出てる位ですから、迫力のある写真が撮れそうですよね。

ポーズ 古坂古坂大魔王
「バッターで、真正面ってないんだね。つまりピッチャー側から。」
浜ロン
「試合中だから…。」
上田晋也
「凄い望遠になるよ?そしたら。」
古坂大魔王
「よく真正面の…ゲームの表紙みたいなやつがいいの。」
上田晋也
「それ絶対試合中じゃないぜ?マウンドから撮ってるって事は(笑)。」
古坂大魔王
「もしくは、乱闘シーンがある、メチャクチャ。」
浜ロン
「当たってる所がいいですよね(笑)。」
上田晋也
「じゃあ、瀬戸口さんを殴ってる所にしよう(笑)。」
古坂大魔王
「(笑)。でも、俺はホームラン。いわゆる完璧にバットを投げて、中村紀洋みたいな。」


バッターで真正面って、燃えろプロ野球の視点みたいな感じでしょうか(笑)。

ポーズ 上田上田晋也
「じゃあ、俺はインコースを右に持ってった…。」
浜ロン
「完全に落合ですよね?(笑)」
古坂大魔王
「いいな、それ(笑)。」
上田晋也
「俺ちょっと連写で頼むわ、こうやって…連写いけるんだって(笑)。」
浜ロン
「トレーディングカード買う時、上田さんのだけ厚いんですよ(笑)。」
古坂大魔王
「(パラパラマンガのように)ブルルルッて(笑)。」


僕は野球知らないんですけど、ちょっとした動きで落合ってすぐわかるものなんですね(笑)。パラパラカードは意外に斬新かも?

ポーズ 浜ロン浜ロン
「もう僕は、一枚はコレ(参謀)ですからね。あとは守備の躍動感みたいなのが。グラブトスみたいのもいいですね。」


それぞれ希望のポジション、撮影ポーズ等が決まった所で、今度はトレーディングカードの裏面に書かれるプロフィールを作成していく事に。ベースは「ルーキーカード」。一応、主なタイトルは“ニセモノのタイトル”でも良いという事で。

上田晋也
「俺、意外にいいかも。だって、俺の出身高校さ、古葉監督とかが出身の済々黌って所なんだけど、選抜甲子園で1回優勝してるからね。」
古坂大魔王
「あ、そう!?」
上田晋也
「だから、一応名門扱いじゃん?そしたら。しかも、そん時のウチが優勝した時の決勝の相手が、王さんだからね、早実の。」
桐畑トール
「おぉ〜!?」
上田晋也
「王さんがピッチャーの時に、ウチの学校が優勝してっから。だから、俺、名門扱いだぜ?」
桐畑トール
「いいなぁ〜。スッゲェ古い話だけど。」
上田晋也
「そうなんだよ(笑)。」


プロフィールが完成した所で、浜ロンさんから順番に披露。

浜ロン
ポジション ショート
1973年9月18日 34歳 右投右打
175cm 65kg A型
出身地 東京都
出身校 東京都立府中東高等学校
主なタイトル
 調布少年サッカー大会2回戦進出
一口メモ
 相手の戦術を鋭く見抜く

浜ロン
「主なタイトル、調布少年サッカー大会2回戦進出。」
上田晋也
「タイトルか?(笑)」
浜ロン
「野球経験じゃないですからね。そして一口メモ、相手の戦術を鋭く見抜く。参謀ですからね。」
上田晋也
「なるほど、それいいね、参謀としてはね。」


丸山ヒロカズ
ポジション どこでも
196?年12月1日 4?歳 右投右打
174cm 70kg O型
出身地 宮城県仙台市
出身校 東北学院
主なタイトル
 中体連県3位
一口メモ
 まだまだ走ります

上田晋也
「歳ごまかしてる(笑)。」
浜ロン
「引退したくないんですよ(笑)。主なタイトル、中体連県3位、これ野球ですか?」
丸山ヒロカズ
「はい。」
上田晋也
「マジで?その時のポジションはどこだったの?」
丸山ヒロカズ
「セカンドですけど。」
上田晋也
「だめだよセカンド。オレがやるから。」
浜ロン
「だから、(ポジションが“どこでも”なのは)クビになると思ったんでしょうね(笑)。」


三浦雅登
ポジション 外野
1966年1月30日 42歳 右投右打 時々左打
177cm 72kg ※8kg減量に成功 AB型
出身地 東京都板橋区成増
出身校 東京モード学園
主なタイトル
 日本サーフィン連盟3級
一口メモ
 野球の後はビールですよね〜
 スナックの仕切は任せて下さい!

浜ロン
「時々左打!おっ、スイッチヒッター!」
上田晋也
「いいねえ、屋鋪キタよ、コレ。」
浜ロン
「8kg減量に成功。」
上田晋也
「知るか!そんなの(笑)。」
浜ロン
「このチームに賭けてますよ。」
上田晋也
「東京モード学院出身(笑)。」
浜ロン
「アーティスティックな打撃が見れるんじゃないでしょうか。一口メモ、スナックの仕切りは任せて下さい。」
上田晋也
「決定だな!外せないな!」
古坂大魔王
「必要!ある意味スイッチヒッター!」


生江龍太郎
ポジション 外/三
1977年8月30日 30歳 右投右打
180cm 68kg A型
出身地 神奈川県小田原市
出身校 東京都立青山高校
主なタイトル
 『くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン』
 A代目AD(2007)
 柔道初段・小型船舶免許
一口メモ
 守備職人が好みです。

浜ロン
「主なタイトル、くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン2代目AD。柔道初段。小型船舶免許。」
上田晋也
「いいねえ、夏いいよ、船。」
浜ロン
「一口メモ、守備職人が“好み”です。」
上田晋也
「自分じゃねぇのかよ、好きなだけかよ(笑)。」


大城英子
ポジション 未知の領域
1975年10月22日 32歳 右投右打
158cm  kg A型
出身地 川崎市
出身校 日本大学芸術学部映画学科
      〜(株)サウンドマン
主なタイトル
 くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン
 初代ミキサー
一口メモ
 現在(5/30)妊娠6ヶ月。
 10月には、ママになる予定。
 7月から、はやめの産休に入ります。

浜ロン
「一口メモ、現在妊娠6ヶ月。10月にはママになる予定。7月から早めの産休に入ります。」
上田晋也
「お前、もういなくなるじゃねぇか!」
大城英子
「貴重…じゃないですか?(笑)」
上田晋也
「そもそもお前何しに来た?今日(笑)。」
古坂大魔王
「生まれる瞬間撮ろうよ、スポンと躍動感のある、赤ん坊がブレてるやつ(笑)。」
上田晋也
「オレ、大城が来るの今日が最初で最後だと思う(笑)。」


ホンマトシヒコ
ポジション 遊
1975年6月2日 31歳 右投右打
176cm 55kg AB型
出身地 山形県酒田市
出身校 山形県立酒田商業高校
主なタイトル
 ニッポン放送『くりぃむしちゅーの
 オールナイトニッポン』サブ作家
一口メモ
 ケガ0%を心に誓います。
 無理はしません。

浜ロン
「一口メモ、ケガ0%を心に誓います。無理はしません。」
上田晋也
「無理しろよ!(笑) 無理しないとケガしないよ、それは。」
ホンマトシヒコ
「嘘つけないんで。」
上田晋也
「やる気ねぇなぁ。」


ビーチ
ポジション センター
1975年3月17日 33歳 右投 打
162cm 62kg A型
出身地 千葉県四街道市
出身校 千葉北高〜駒澤大
     〜(株)サウンドマン
主なタイトル
 くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン
 AD〜4代目ディレクター
一口メモ
 サッカーの方が好きです。

浜ロン
「出身校、駒澤大!野球部だったんですか!?」
ビーチ
「いや…。」
上田晋也
「見ろ、一口メモ。」
浜ロン
「サッカーの方が好きです…(笑)。」
上田晋也
「帰れ!」
古坂大魔王
「日本の夜明けぜよか!」
浜ロン
「“ぜよ”って何すか(笑)。」


桐畑トール
ポジション キャッチャー、サード
1972年9月18日 35歳 右投右打
169cm 72kg O型
出身地 滋賀県
出身校 滋賀県立伊香高等学校
主なタイトル
 習字2級、普通自動車免許
一口メモ
 大声コンテスト優勝
 鳥人間コンテスト13位

上田晋也
「野球部だもんな、高校な。」
桐畑トール
「滋賀県立伊香高等学校、実は甲子園何回も出ております。」
古坂大魔王
「強いね。」
桐畑トール
「私、野球部でございまして、監督に3年間で唯一褒められた事がございます。」
上田晋也
「ほう。」
桐畑トール
「桐畑は声が出てる。」
一同
「(笑)。」
桐畑トール
「お前はベンチから外せないと。」
上田晋也
「なぜなら…(笑)。」
桐畑トール
「声が出てる。」
古坂大魔王
「スピーカーだ、スピーカー(笑)。」
桐畑トール
「全然関係ない、「%&$#@*=¥!!!」とか、全部オレが言ってたから。」
浜ロン
「審判が覆すんですね、その言葉で。」
桐畑トール
「今日も何で(ピン)マイク付けんのかなと思ってるんですよ!いらないんですよ!」
浜ロン
「確かに今も出てる…(笑)。」
桐畑トール
主将桐畑プロフィール「ガン(マイク)で充分なんすから!」
上田晋也
「ガンがちょっと引き始めてるからな(笑)。」
桐畑トール
「離して!離して!何ならスイッチ切っちゃって!!」
上田晋也
「お前、鳥人間コンテスト…?」
桐畑トール
「高校の時、出まして。」
一同
「(爆笑)。」
浜ロン
「えっ、13位って結構飛んでません?」
桐畑トール
いやいやいや!全然ですよ!?まぁ、琵琶湖では毎年やってますんで。」


古坂大魔王
ポジション ファースト
1973年7月17日 34歳 右投右打
186cm 85kg A型
出身地 青森県
出身校 青森東高校
主なタイトル
 東北リトルリーグ本塁打王
 伝説の飛ばし屋(秋田まで飛ばす)、
 小中と全国に名を馳せたが、
 一時期失踪。今回念願の復活

古坂大魔王
「やっぱカードがあったら、子供が見るじゃん?やっぱね、幻想を持ってほしいのよ。」
浜ロン
「憧れのね。」
古坂大魔王
「鳥人間っていったら、「打てねぇじゃん?13位じゃん?」っていう風にね。」
桐畑トール
「…(苦笑)。」
古坂大魔王
「186cm、85kg。」
上田晋也
「魅力的だね、このサイズは!」
古坂大魔王
「これ松井とあんまり変わんないからね?」
上田晋也
「(松井のカードでは)185cm、90kgだから、確かに魅力的だな!」
古坂大魔王
「だから、ガキはスゲェと思う。出身校は、普通の進学校。だから、主なタイトルに“東北リトルリーグ本塁打王”と書いとけばいいじゃん?」
上田晋也
「憧れるねえ。」
古坂大魔王
「ただ俺、本当にソフトボールで、普通の市民球場で、スタンドインしますからね。」
上田晋也
「それは凄い。ボールそんなに飛ばないよ?」
古坂大魔王
「物凄いパワーあったんですよ。だから、“伝説の飛ばし屋”。で、“秋田まで飛ばした”。」
桐畑トール
「青森から?(笑)」
古坂大魔王
「なまはげが「泣く子はいねが?」の「泣く子…痛っ!」みたいな。」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「「俺が泣く子だ〜」って。」
浜ロン
「言ったんですか?だって、(古坂が)打った球って確認できないじゃないですか(笑)。」
古坂大魔王
「で、一時期失踪したわけだ。」
上田晋也
「何で?」
GM古坂プロフィール古坂大魔王
「お笑いやってたんだよ。で、今回念願の復活みたいな、そういう伝説のバッターみたいな。」
上田晋也
「お前、最後(書き方が)スッゲェ面倒臭くなってきてる(笑)。」
古坂大魔王
「リウマチだから。」
上田晋也
「(笑)。」


上田晋也
ポジション セカンド
1970年5月7日 38歳 右投右打
171cm 66kg O型
出身地 熊本県
出身校 熊本県立済々黌高校
主なタイトル
 熊本県三年連続打撃三冠
一口メモ
 完全試合3回、ノーヒットノーラン5回、
 監督として日本一、五度の名将

上田晋也
「ちょっと真面目に書きすぎたな。主なタイトル、熊本県三年連続打撃三冠。」
古坂大魔王
「カッコいいじゃん(笑)。」
上田晋也
「で、一口メモ、完全試合3回、ノーヒットノーラン5回、監督として日本一五度の名将。」
一同
「(爆笑)。」
浜ロン
「完全に引退した人(笑)。」
上田晋也
「誰だよ(笑)。ルーキーで5回日本一に導いてる。」
桐畑トール
「だったら、俺もウソで鳥人間コンテスト2位ぐらいに…そこそこ飛んでるでしょ?」
上田晋也
「そこはいいよ(笑)。」


こういう設定決めって楽しいですよね。特に古坂さんの「秋田まで飛ばした」とかは、アンドレが大木をバッタバッタとなぎ倒してたという木こりの話並みに夢があっていいです(笑)。

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グラウンドへ移動

いざグラウンドへ上田義塾部員達が走ってグラウンドに登場。撮影前にこのまま練習を始めるのかと思いきや、「気合いも入った所で写真を撮ろうか!」と違った方向に意気込む上田さん(笑)。

上田晋也
「内角をライトスタンドに持ってったイメージの。」
古坂大魔王
「実際に打つ?」
上田晋也
「いや、実際に打ちゃしねぇけど。」
古坂大魔王
「雰囲気?」
上田晋也
「そうだな。」
古坂大魔王
「写真撮ってくよー!!」
桐畑トール
「撮ってくよー!写真ー!!」
上田晋也
「(ナイキ製の手袋を装着し)後で石丸さんのトレーディングカードも撮ろう。「ダンボールで納入しました」みたいな。」
浜ロン
「ある意味、それが一番大事ですよ(笑)。」
上田晋也
「後さ、ワケわかんないのが、瀬戸口さんが帽子だけかぶって「俺は部長だ」とか言い始めたから。」
部長 瀬戸口プロデューサー
「(笑)。」
上田晋也
「あっちの来賓席で撮ろう。」
浜ロン
「大会運営委員長みたいになってますね(笑)。」


いよいよ撮影開始!まずは塾長の上田さんから。

トレカ 上田トレカ 上田

上田晋也
「今のはいっただろ!?(写真を確認)ああっ、いいんじゃない!?コレいいな!!」
古坂大魔王
「超イイ!」
上田晋也
「これカッコいい!!」
上田晋也
「お前らも真面目に撮った方がいいよ!?マジでカッコいいの撮ってくれるから!」
古坂大魔王
「やっぱ野球部って楽しいな!」
上田晋也
「いやぁ〜、野球は楽しい!」
高島一夫さん
「(次は)キャッチャーなしで。」


トレカ 上田トレカ 上田

古坂大魔王
「ああ、イイ!カッコイイ!!」
上田晋也
「ヒヒヒヒ(笑)。これイイわ!よし、僕はこの辺でいいですよ、充分です。古坂、次いく?」
古坂大魔王
「俺、バットもう一本とかもらってもいいかな?何か「今から出るぞ」みたいな。」
上田晋也
「岩鬼的な?」
古坂大魔王
「岩鬼的な…2本はないか。」
上田晋也
「野球は楽しい。」
浜ロン
「3回素振りしただけだよ(笑)。」
古坂大魔王
「この辺の球を打って、こうやって(バットを放して)ポーンっていう。」


トレカ 古坂トレカ 古坂

浜ロン
「コレいいじゃないですか!」
上田晋也
「おっ、コレいいね!」
古坂大魔王
「あっイイ!!(笑)」
浜ロン
「でも、バット投げるって、子供の夢壊しません?」
古坂大魔王
「じゃあ、もうちょい「アハハ 海外なげ〜な」って感じで行くわ。」


トレカ 古坂トレカ 古坂

浜ロン
「「海外なげーな」ってどういう事ですか。(写真見て)ああ、これ海外長いわ。」
古坂大魔王
「ああ、いいわいいわ。俺、コレで。」
上田晋也
「次、お前。」
桐畑トール
「じゃあ、ちょっとマスク借りていいですか?打たれた瞬間のキャッチャーなの。「ヤベェ!」っていう表情。」


トレカ 桐畑トレカ 桐畑

一同
「(笑)。」
浜ロン
「子供が憧れね〜よ(笑)。やられちゃってるもん。」
桐畑トール
「あ〜、完全に打たれた(笑)。イイ!」
上田晋也
「お前はベンチで相談してんだろ?」
浜ロン
「じゃあ、上田さんが前の所にいて…。」


トレカ 浜ロントレカ 浜ロン

古坂大魔王
「(爆笑)。」
桐畑トール
「イイわ!参謀だわ!アレ(笑)。」
古坂大魔王
「あのね、悪巧み(笑)。」
浜ロン
「(写真見て)上田さんメインじゃないですか、コレ(笑)。」
上田晋也
「(爆笑)。」
浜ロン
「俺、あんまり関係ねぇ…(苦笑)。」


僕コレ着画にしたい(笑)。高島さん撮影の写真が想像以上の出来栄えで、1シーン撮る度にハシャギまくりの上田義塾メンバーたち。そして他のメンバーもこだわりの写真を撮影。丸山さん、引退カードじゃなくて良かったですね(笑)。

トレカ 三浦Pトレカ ホンマ
三浦雅登ホンマトシヒコ

トレカ 生江トレカ ビーチ
生江龍太郎ビーチ

トレカ丸山トレカ大城
丸山ヒロカズ大城英子

トレカ瀬戸口部長トレカ ナイキ石丸さん
瀬戸口部長ナイキ 石丸さん

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マネージャーオーディション主旨説明会

浜ロン1ショットある意味メインの企画と言っても過言ではない(?)、上田義塾のマネージャーを決める「マネージャーオーディション」。参謀の浜ロンさんが、マネージャー候補者達に、オーディションの主旨を説明します。

浜ロン
「初の1ショット、浜ロンでございます。今からですね、上田義塾のマネージャーオーディションの主旨説明を、みなさんにしに行きますんで。」


マネージャー候補の皆さん今回集まった上田義塾マネージャー候補者は、番組スタッフが集めた女性の皆さん、上田義塾記者会見で質問していたアナタマの岩井理映子さん岡田ゆりかさん、同じく記者会見で司会を務め、断りきれず参加する事になったという島本真衣さん、さらに自ら話を聞きつけ応募してきたという上田ちゃんネル2回目の登場“私の乳はバリアフリー”相沢真紀さん!これは面白くなりそう!!

@自己紹介

浜ロン
「(ホワイトボードに“自己糸介”と書きかけて)」
マネージャー候補者
「惜しい(笑)。」
浜ロン
「こんなギャグもありつつね。」
マネージャー候補者
「ギャグだったんだ…(笑)。」
浜ロン
「まず一つ目、自己紹介をしていただきます。これは普通に皆さんのお名前とか特技などを、自分の思うようにアピールして下さい。」


A二塁打選手権

浜ロン
「これはですね、皆さんにバッターボックスに立っていただいて、一応ヒットを打った気分になっていただきます。」
マネージャー候補者
「気分?(笑)」
浜ロン
「はい。で、その二塁打でどんな喜び方をするか、どんな可愛い表情をするか、っていうのを見させていただきます。」
マネージャー候補者
「マネージャーですよね…?」
浜ロン
「マネージャーなんですけども、キュートさを大事にしてるんで。」


Bエースを起こせ選手権

浜ロン
「これはですね、試合前にタッチのたっちゃん的な人が、ちょっと気だるくベンチで寝てますので、「そろそろ試合だぞ」って起こしていただきます。」
マネージャー候補者
「…。」
浜ロン
「この起こし方も、可愛さとか色んなアイディアをやっていただけたらと思います。…今の所、皆キョトンとしてますね。」


Cライトフライ選手権

マネージャー候補者
「どこが違うんだろう?」
浜ロン
「これはですね、単純に皆さんでライトフライを取っていただきます。ライトってポジションご存知ですか?」
マネージャー候補者
「右…?」
浜ロン
「えーと…右打者だったら、こっち方向ですね。」
マネージャー候補者
「これはどこを見るんですか?」
浜ロン
「これもキュートさを見ます。取れる取れないは関係ないですからね。追い方とか、取った後のアピールとか、取れなかった時に何て言うのかとか、そういうのを見さしていただきます。」


D高3の夏、
  負けた時の声かけ選手権

浜ロン
「一応、上田義塾は高校野球という設定なので、高3最後の夏、賭けた試合で負けてしまいます。その時にマネージャーとして高校を卒業しても社会人としてやっていけるような一言をね、かけていただけたらなと思います。慰める一言を、もしくは下級生に言うのかとか、色んなパターンがあると思いますけれども。」


候補者全員が全ての種目をやると時間がかかるという事で、誰が何をやるかをピックアップしてあるという浜ロンさん。誰がどの種目に出場するのかにも注目ですね。

マネージャー候補からの質問島本真衣
「質問です。」
浜ロン
「どうぞ。」
島本真衣
「マネージャーは何人必要ですか?」
浜ロン
「マネージャーは何人…。それはまだ考えてないですねぇ。でも、最終的に、今ゼッケンが28番まであるみたいなんですけども、全員良ければ28人1人に1人、専属マネージャー。しかもタレントですよ?野球選手じゃなくタレントです。」
マネージャー候補者
「…(笑)。」
浜ロン
「だから、例えば、日本で最高のマネージャーかもしれないじゃないですか、全員が。なのに、5人しか取らないという事はない。良ければ全員取るかもしれないですし、良くなかったら今回は1人もないっていうのもありますから。」
マネージャー候補者
「はぁ…。」
浜ロン
「そういう厳しい状況になっております。」
島本真衣
「あともう一つ質問です。求められる要素っていうのは、可愛さだけですか?」
浜ロン
「えーとですね、一応、裏テーマとして「恋をしたい」っていうのがあるんですね。」
マネージャー候補者
「(笑)。」
浜ロン
「できれば、恋に発展できるようなリアクションがあると、凄い良いかもしれないですね。だから、今質問したのラッキーかもしれないですよ。これを知らないでいくよりも、やり方が変わってきますからね。可愛さと一生懸命さ、あと怪我した時にこの子だったら血をすぐ止めれるんじゃないかとか、そういう要素も。」
島本真衣
「例えば、二塁打打って走る時に、ガニ股で走るより内股で走った方が良いって事ですよね?」
浜ロン
「でも…ガニ股が面白いと、チームが落ち込んだ時に「あのガニ股見たい」って盛り上がるのもあるかもしれない。」
島本真衣
「ああ、そうか〜(笑)。」
浜ロン
「僕としては内股の方が好きですけど、他3人も見る人がいるんで、その人の好みまでは把握してないんで。」
島本真衣
「なるほど。」
浜ロン
「他、何か質問ありますか?もしくは、今、降りたいって方がいましたら、先に聞いときますよ?」
島本真衣
「ハイ!降りたいです(苦笑)。」
浜ロン
「いや!ガニ股で走ってもらいます。」


主旨説明会終了後、自分が出場する種目を確認し、不安と期待でいっぱいのマネージャー候補者の皆さん。種目がほとんどコントだもんな〜(笑)。

唯一のタレント参加 相沢真紀相沢真紀
「よくわかんないけど頑張ります…。」
番組スタッフ
「激戦ですね。」
相沢真紀
「あんまりまだ馴染めてないんですけど、頑張りたいと思います…(笑)。」


次回の上田ちゃんネルは、待望の上田義塾マネージャーオーディションがスタート!予告では、マジシャンや人工透析の医療ヘルパー、三茶のスナックで浜ロンさんの右隣にいた女性など、様々な分野から集まった15人の南ちゃんが自己アピール。古坂さんが「大人になれねぇ!」と大暴走してたり、めちゃくちゃ面白そうです(笑)。

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月刊スカパーに上田義塾月刊SKY PerfecTV!2008年7月号

現在発売中の2008年7月号 114ページに、前回の緊急記者会見で取材された「上田義塾」の記事が少しだけ載ってます。

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この記事へのコメント
こんにちわ、マック様

野球企画、本格的に始動しましたねえ。
小生、幼い頃は野球チッブスで育った世代ですから今回の放送は特に目を凝らして見ていました。私も上田さん世代と同じせいか掛布さんが好きでした、周りの同級生の間でも一番だった記憶があります。
個人的には、マスターズリーグで活躍している村田兆治さんとの対決が見たいですねえ♪
Posted by kenjipunkrock at 2008年06月29日 14:32
kenjipunkrockさん、こんばんは。

>小生、幼い頃は野球チッブスで育った世代ですから

僕はこの手のシリーズは食べる専門でした(笑)。

>私も上田さん世代と同じせいか掛布さんが好きでした、
>周りの同級生の間でも一番だった記憶があります。

掛布さんは人気ありましたね〜。
僕は野球を全然知らないんですけど、掛布さんのCMとかは
好きだった覚えが。
そっくりさんでカケフくんっていましたよね(笑)。
今は何をしているんでしょうか。
Posted by マック at 2008年06月29日 19:08
マックさんこんばんわ、
今回もお世話になります。
話題沸騰中?の上田義塾。野球経験者の私としては早く上田義塾ナインのプレーを見たいものです。対戦相手はライバルの上島さんのチームですかね(笑)

確かカケフくんは今コンビニを経営していると聞きました。
Posted by 男恋時 at 2008年07月02日 20:29
男恋時さん、こんばんは。
いつもありがとうございます。

>野球経験者の私としては早く上田義塾ナインの
>プレーを見たいものです。

ここまできたらやって欲しいですよね。
やはり最初の対戦チームは、竜兵会でしょうか(笑)。

>確かカケフくんは今コンビニを経営していると聞きました。

そうなんですか!
調べてみたら、ずっと子役のイメージだったカケフくんが
自分と3つ位しか年齢が違わないのにビックリ(笑)。
Posted by マック at 2008年07月04日 22:17
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